ありがとう!
ゆるゆると復帰
chap18はまだ仕上がっていません。申し訳ありません。商業的成功が遠のくなぁ(T_T)
わかります!
小説として書くなら、文字で描き切りたい!
と、書くほうは思うわけです。
当然です。
読者の想像力をかきたてるものを
書きたいですよね。
でも、読み手としては、単純に挿絵があることが
うれしかったりしてw
蛙杖さんの画ならなおさら。
蛙杖さんが挿絵を描きたいと思われるのは、
それだけこの物語に思い入れがあるから
でしょうね。
後でトリビュートイラスト集とかにされるといいかも??
何はともあれ、ゆるっと連載を愉しんでくださいね。
わたしもつづきを楽しみにしております♪
「遺骸」
ありがとうございます(#^^#)
どこがショートショートやねん!?ですが、
ボチボチ落ちます(^_-)-☆
てるるサン、いつもありがとうございます。
遺骸、読んでますよ~。でもココで語るのは違いますよね?
小説は文章力だと思います。想像したいじゃないですか!読むならば。だから画が余計だと云う向きもある、と思うのです。ですが・・・
挿絵は私、描きたくて描きたくてしょうがないのですが、事情と都合でこんな感じです(^^ゞ
手が調子よいとき猛烈に描いてますので、お許しくだされ~