流浪のポエマー

流浪のポエマー

「怠惰に生まれたこの僕が、」を書くにあたって

「怠惰に生まれたこの僕が、」は答えが出ない物語として進めていきます。
恐らく私、躁鬱だと思われるのですが、この作品を書く際には
、作者である私自身の気分が最ものらない時に書いていきます。

決して明るい気持ちで書くのではなく、むしろ暗い気持ちで何かを探るように書いていきたいと考えております。

少しでも目に止まるような話であると感じていただけましたら、続投していく物語の方も見ていただけると幸いでございます。

それではまた次の更新の時にお会いしましょう。また!
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登録日 2018.10.14 13:30

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