流浪のポエマー

流浪のポエマー

3話目を読んでくださった皆様へ

ここまでが私の描くストーリーの掴みの部分になります。
ここから少しファンタジーに寄せつつ、世界観はそのままのストーリーを展開していくつもりです。
少女と冒険を始めたいわけではないので、一度少女にはストーリーから去ってもらいました。
展開によってはもう一度出てくるかもしれませんが、基本的にはきゃっきゃっすることは無いですとだけ言っておきます。
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登録日 2018.10.15 19:09

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