登龍乃月

登龍乃月

とりゅうのつきと読みます。2019年4月に【欠陥品の文殊使いは最強の稀少職でした。】を書籍化させて頂きました。基本的には主人公最強のハイ・ファンタジーを書いております。よろしくお願いします。

今後の展開について

こんにちは。
拙作「欠陥品として貴族を追放された文殊使いは最強の希少職でした。」を読んで頂いている方、ありがとうございます。
ポイントや感想、お気に入り登録数で一喜一憂している作者でございます。

一〇〇話までもう少しという所まで来れたのも読んでくれている皆様のおかげです、本当にありがとうございます。
今後の展開なのですが、フィガロ君はしばらく冒険者として活動していく事になります。
その際、色々な人物との出会いや別れがあり、フィガロ君の内面的成長も書いていきたいと思っております(作者の地力不足で意味不明にならないよう気をつけます)。
なので数話ごとにフィガロ君を軸に登場人物が変化するオムニバス形式を取ろうと考えています。
なので登場人物が増えてしまいます、ですが基本的に再登場する事はありません、モブと考えて頂いて構わないです。
 繋がりが深くなれば再登場の機会もあるかもしれませんが、そこはフィガロ君次第という所でしょうか。

長くなりましたが、今後ともよろしくお願い申し上げます。
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登録日 2018.11.10 10:06

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