島村春穂

島村春穂

さいごにハマった趣味が読書。ジャンルレスにいろいろ読んだけれど、小説がいちばんおもしろかった。書き手としては、『官能小説』と『ショートショート』と『脚本』で物語のつくり方を勉強しました。

閲覧注意連載開始!

HI!
第一章、「二度見されるくらいの存在の軽さ」はどうだったでしょうか?
いまのところ物語のシーンがよく見えているし、コントロールもできています。学校ものですから登場人物がおおくなってきて名前を覚えるのに少し苦労しています。
とても気に入っている小説で長編を予定しています。
読みどころはスクールカースト。女性の落ちる瞬間。言葉責め。フェティシズムと事件性。男女の獣性の出し方。先生という権威。モテないユウトの成長過程。そして青春の潔癖。もちろんベースに官能がありますから、性器を描写し尽くします。
男性読者は青春時代の変態願望をこの作品で叶えてください。女性読者は男のスイッチの入り方や頭のなかを覗き見ることができるかもしれません。
連載の用意はできています。出来上がり次第更新していきます。自薦作品ですね。インディーズでなければ読めない小説だぜ。おすすめです!
Then, follow me! じゃあまた!

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登録日 2019.05.09 23:05

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