「芥川繭子という理由」について
子供の頃から小説を自分なりに書いてきて、一番、
「書きたいこと書けた」と思えた作品です。
小説として読むにはライトでスカスカの文体、
大事な部分を端折った楽な書き方、
そんな風に思われる事を承知の上で、このような形で執筆しています。
だけど、本当に書きたい事はちゃんと物語の中に残せました。
そう、これは物語なんです。
モキュメント風ではあるけれど、気持ちのこもった人生物語です。
「書きたいこと書けた」と思えた作品です。
小説として読むにはライトでスカスカの文体、
大事な部分を端折った楽な書き方、
そんな風に思われる事を承知の上で、このような形で執筆しています。
だけど、本当に書きたい事はちゃんと物語の中に残せました。
そう、これは物語なんです。
モキュメント風ではあるけれど、気持ちのこもった人生物語です。
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登録日 2019.05.17 13:24
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