柳井 椿

柳井 椿

焼身せぬよう、日常で出会うたくさんの恋心に決着をつけるためにも執筆をはじめました。私の恋心はいつも柔和と寛容の仮面を被りながら相手には献身を伴う隷属を願い求めてしまいますので。

古い皮袋に入れる葡萄酒はない

新しい様々な出会いと既存の関係の進展に恵まれた2019年の上半期でしたので、すべての作品を一掃しての再スタートです。価値観が変化しただけでなく、感情の方向すらも変えられた2019年の上半期には感謝しています。今後は柳井椿としての私をよろしくお願いします。

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登録日 2019.06.04 10:17

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