四章が終わりました!
な、長かったー!! と、最後まで書き終わって思わず叫んだ古森です。
前半部分ではいちばん書きたかったエルフの郷編、書いてる方はめっちゃ楽しかったのですが、読まれた方にもそのワクワクが伝わっていれば幸いです。あと、ラストで頑張ってカッコつけたシグさんにときめいていただければ親は冥利に尽きます(笑)
四章にしてようやく内容がタイトルと繋げられて、やっっっとスタートラインに立てた感じがしています。遅いのは重々承知なんですが、書きたいことがどんどん増えてってしまって……こんな感じでのんびり展開していきますので、読者の皆さんものほほーんと構えておいていただけるとちょうどいいかと思います。
そんなわけでまだまだ話は続くので、どうぞ引き続きよろしくお願いいたします!
前半部分ではいちばん書きたかったエルフの郷編、書いてる方はめっちゃ楽しかったのですが、読まれた方にもそのワクワクが伝わっていれば幸いです。あと、ラストで頑張ってカッコつけたシグさんにときめいていただければ親は冥利に尽きます(笑)
四章にしてようやく内容がタイトルと繋げられて、やっっっとスタートラインに立てた感じがしています。遅いのは重々承知なんですが、書きたいことがどんどん増えてってしまって……こんな感じでのんびり展開していきますので、読者の皆さんものほほーんと構えておいていただけるとちょうどいいかと思います。
そんなわけでまだまだ話は続くので、どうぞ引き続きよろしくお願いいたします!
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登録日 2019.09.06 18:52
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