「最難関ダンジョン」2巻のウリ (二)
「最難関ダンジョン」2巻のウリ (一)の続きです。
1巻はWEB版で満足していた方も、2巻はオリジナルの展開ですので、気になる方はぜひ読んでみてください。
校正を担当してくださった編集様のおかげで、2巻から入ってもかなり読みやすくなりました。
また、2巻もイラストは布施龍太様が担当されています。表紙は珍しい構図とのことなので、目を引きやすいでしょう。暗色っぽいので、1巻より忍者らしい雰囲気が出ていると思います。
個人的に一番の見所は、ついに描かれたアイリーンでしょうか。私の方でもコーデの提案をさせていただいたのですが、パーティー的なバランスなどを考えて、布施龍太様のアイデアの形となりました。お面といった小道具もあり、和のテイストが強めの格好となっています。ちょっとネタバレかもしれませんが、表紙に描かれているので大丈夫ですよね。
1巻はWEB版で満足していた方も、2巻はオリジナルの展開ですので、気になる方はぜひ読んでみてください。
校正を担当してくださった編集様のおかげで、2巻から入ってもかなり読みやすくなりました。
また、2巻もイラストは布施龍太様が担当されています。表紙は珍しい構図とのことなので、目を引きやすいでしょう。暗色っぽいので、1巻より忍者らしい雰囲気が出ていると思います。
個人的に一番の見所は、ついに描かれたアイリーンでしょうか。私の方でもコーデの提案をさせていただいたのですが、パーティー的なバランスなどを考えて、布施龍太様のアイデアの形となりました。お面といった小道具もあり、和のテイストが強めの格好となっています。ちょっとネタバレかもしれませんが、表紙に描かれているので大丈夫ですよね。
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登録日 2019.09.18 23:48
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