のーむ

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雪山の龍騎士

この物語って、実は「雪男」「Tシャツ」「葉書」と言う言葉を用いて小説を書くって課題が大学の講義であって、その際書いた小説を少し改良したものなんですよね。だから雪男がTシャツ一枚で出てくる異様な小説になりました。まあ個人的にファンタジー小説大好き人間なので龍は欠かせねえなとか思いつつ書きました。欠かせなくは無いんですけどね。
あと、魔法もそこまで好きでは無いので出しませんでした。出すとしたら多分理論が確立されてる科学的な感じになると思います。
いずれ長編小説として書いてみたいですね。
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登録日 2020.01.20 15:31

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