100話突破しましたー(*´ω`*)(ネタバレというほどのネタバレはありません)
かみやですこんにちはこんばんは!٩( 'ω' )و
近況ボードまで読んでくださるみなさま、本当にありがとうございます!
さて、タイトル通り六章に突入いたしました!
この章では藤間くんの過去が語られる予定です! 予定です!(二度言った)
過去語りって漫画でもアニメでも小説でも熱心な読者さまにしかウケないイメージがあって、やろうかどうしようか迷ったのですが、五章であんな引きをしてしまったので、じわりじわりとやっていこうと思います!
というのも、拙作もついに100話を達成いたしまして(ドンドンパフパフー!٩( 'ω' )و)、一人称視点で進む藤間くんの性格上、好みの分かれる小説であるという自覚があるのです。そんな拙作を100話まで読んでくださっているかたはきっと、過去語りが始まっても嫌な思いはしないだろう、と手前勝手に思い、この度踏み切ることにしました。
ずーーーーーっと過去編をやるんじゃなくて、各エピソードにちょいちょい混ぜたり、一話二話で終わらせたりと、一応手段は選ぶ予定ですので、予定ですので(また二回言った)、なにとぞよろしくお願いします。
ちなみに100話到達とほぼ同時に300000文字も突破しました。このお話は書くのがとても楽しく、まだ150000文字くらいしか書いている実感がありませんでしたが、もう300000文字なんですね……。文庫本だと四巻突入といったところでしょうか。そう思うとそんなに長くないですかね(^^;
とはいえ300000文字とは相当読むのに時間のかかる文章量です。追いついてくださっている方には頭の下がる思いです。本当にありがとうございます。最新話付近にあるしおりの数を眺めることと、いただいたご感想に返信させていただくときが一番楽しいです。本当に感謝感謝です。
誤字やおかしい言い回しがないか気をつけてはいますが、かなりスピードも意識していまして、お見苦しい点もあるかと思います。お気づきになりましたら感想欄にて教えていただけると助かります!
本日、三章と四章の誤字、文法チェックを行なったのですが、30箇所ほど修正いたしました。本当にもうしわけありません(*´ω`*;)
これからもよろしくお願いします!٩( 'ω' )و
かみや