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こちらは、最低限の設定構築しか手助けをしていないAI生成小説のお話です。
僕とてね。語彙力がないから、時々頼りたくなりますよ。
頼った結果……三話目で右往左往し始めて、五話目には、AI自身が何を考えてたのかすら、わけも分からない設定あちこちし始めるんですよ。
「ここの描写どういう意味?」って聞いても、
その説明が、前の描写と矛盾。
「え?さっきまで教室だったよね?今どこ??」
「右に窓ある描写だったのに、今密室?は??」
「こいつの性格とか喋り方、ぐちゃぐちゃ(もしくはテンプレ的すぎる)」
隠語や比喩、含み言葉、枕詞……使いたいんだろうなってのはわかる。わかるよ……。できてないよ。
などなど……などなど……。
AIイラストと同じだよ!!?
そこそうなる!!?
って、言う描写多いの!!!!
AIに、小説なんて、かけないから!!!???
まあ、ある意味読み進めたくなる
意味不明さはありますよ!!???
登録日 2026.08.13
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