外れスキルで異世界版リハビリの先生としてスローライフをしたいです。〜戦闘でも使えるとわかったのでチーム医療でざまぁすることになりました〜
使い方がわからないスキルは外れスキルと言われているこの世界で、俺はスキルのせいで家族に売られて奴隷となった。
そんな奴隷生活でも俺の面倒を見てくれる第二の父親と言える男に出会った。
やっと家族と思える人と出会ったのにその男も俺が住んでいる街の領主に殺されてしまう。
領主に復讐心を抱きながらも、徐々に体力が落ち、気づいた頃に俺は十歳という若さで亡くなった。
しかし、偶然にも外れスキルを知っている男が俺の体に転生したのだ。
これでやっと復讐ができる……。
そう思った矢先、転生者はまさかのスローライフを望んでいた。
外れスキル【理学療法】で本職の理学療法士がスローライフを目指すと、いつのまにか俺の周りには外れスキルが集まっていた。
あれ?
外れスキルって意外にも戦闘で使えちゃう?
スローライフを望んでいる俺が外れスキルの集まり(チーム医療)でざまぁしていく物語だ。
※ダークファンタジー要素あり
※わずかに医療の話あり
※ 【side:〇〇】は三人称になります
手軽に読めるように1話が短めになっています。
コメント、誤字報告を頂けるととても嬉しいです!
更新時間 8:10頃
そんな奴隷生活でも俺の面倒を見てくれる第二の父親と言える男に出会った。
やっと家族と思える人と出会ったのにその男も俺が住んでいる街の領主に殺されてしまう。
領主に復讐心を抱きながらも、徐々に体力が落ち、気づいた頃に俺は十歳という若さで亡くなった。
しかし、偶然にも外れスキルを知っている男が俺の体に転生したのだ。
これでやっと復讐ができる……。
そう思った矢先、転生者はまさかのスローライフを望んでいた。
外れスキル【理学療法】で本職の理学療法士がスローライフを目指すと、いつのまにか俺の周りには外れスキルが集まっていた。
あれ?
外れスキルって意外にも戦闘で使えちゃう?
スローライフを望んでいる俺が外れスキルの集まり(チーム医療)でざまぁしていく物語だ。
※ダークファンタジー要素あり
※わずかに医療の話あり
※ 【side:〇〇】は三人称になります
手軽に読めるように1話が短めになっています。
コメント、誤字報告を頂けるととても嬉しいです!
更新時間 8:10頃
あなたにおすすめの小説
散々利用されてから勇者パーティーを追い出された…が、元勇者パーティーは僕の本当の能力を知らない。
アノマロカリス
ファンタジー
僕こと…ディスト・ランゼウスは、経験値を倍増させてパーティーの成長を急成長させるスキルを持っていた。
それにあやかった剣士ディランは、僕と共にパーティーを集めて成長して行き…数々の魔王軍の配下を討伐して行き、なんと勇者の称号を得る事になった。
するとディランは、勇者の称号を得てからというもの…態度が横柄になり、更にはパーティーメンバー達も調子付いて行った。
それからと言うもの、調子付いた勇者ディランとパーティーメンバー達は、レベルの上がらないサポート役の僕を邪険にし始めていき…
遂には、役立たずは不要と言って僕を追い出したのだった。
……とまぁ、ここまでは良くある話。
僕が抜けた勇者ディランとパーティーメンバー達は、その後も活躍し続けていき…
遂には、大魔王ドゥルガディスが収める魔大陸を攻略すると言う話になっていた。
「おやおや…もう魔大陸に上陸すると言う話になったのか、ならば…そろそろ僕の本来のスキルを発動するとしますか!」
それから数日後に、ディランとパーティーメンバー達が魔大陸に侵攻し始めたという話を聞いた。
なので、それと同時に…僕の本来のスキルを発動すると…?
2月11日にHOTランキング男性向けで1位になりました。
皆様お陰です、有り難う御座います。
没落した貴族家に拾われたので恩返しで復興させます
六山葵
ファンタジー
生まれて間も無く、山の中に捨てられていた赤子レオン・ハートフィリア。
彼を拾ったのは没落して平民になった貴族達だった。
優しい両親に育てられ、可愛い弟と共にすくすくと成長したレオンは不思議な夢を見るようになる。
それは過去の記憶なのか、あるいは前世の記憶か。
その夢のおかげで魔法を学んだレオンは愛する両親を再び貴族にするために魔法学院で魔法を学ぶことを決意した。
しかし、学院でレオンを待っていたのは酷い平民差別。そしてそこにレオンの夢の謎も交わって、彼の運命は大きく変わっていくことになるのだった。
※2025/12/31に書籍五巻以降の話を非公開に変更する予定です。
詳細は近況ボードをご覧ください。
辺境伯家次男は転生チートライフを楽しみたい
ベルピー
ファンタジー
☆8月23日単行本販売☆
気づいたら異世界に転生していたミツヤ。ファンタジーの世界は小説でよく読んでいたのでお手のもの。
チートを使って楽しみつくすミツヤあらためクリフ・ボールド。ざまぁあり、ハーレムありの王道異世界冒険記です。
第一章 テンプレの異世界転生
第二章 高等学校入学編 チート&ハーレムの準備はできた!?
第三章 高等学校編 さあチート&ハーレムのはじまりだ!
第四章 魔族襲来!?王国を守れ
第五章 勇者の称号とは~勇者は不幸の塊!?
第六章 聖国へ ~ 聖女をたすけよ ~
第七章 帝国へ~ 史上最恐のダンジョンを攻略せよ~
第八章 クリフ一家と領地改革!?
第九章 魔国へ〜魔族大決戦!?
第十章 自分探しと家族サービス
不死王はスローライフを希望します
小狐丸
ファンタジー
気がついたら、暗い森の中に居た男。
深夜会社から家に帰ったところまでは覚えているが、何故か自分の名前などのパーソナルな部分を覚えていない。
そこで俺は気がつく。
「俺って透けてないか?」
そう、男はゴーストになっていた。
最底辺のゴーストから成り上がる男の物語。
その最終目標は、世界征服でも英雄でもなく、ノンビリと畑を耕し自給自足するスローライフだった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
暇になったので、駄文ですが勢いで書いてしまいました。
設定等ユルユルでガバガバですが、暇つぶしと割り切って読んで頂ければと思います。
異世界に召喚されて2日目です。クズは要らないと追放され、激レアユニークスキルで危機回避したはずが、トラブル続きで泣きそうです。
もにゃむ
ファンタジー
父親に教師になる人生を強要され、父親が死ぬまで自分の望む人生を歩むことはできないと、人生を諦め淡々とした日々を送る清泉だったが、夏休みの補習中、突然4人の生徒と共に光に包まれ異世界に召喚されてしまう。
異世界召喚という非現実的な状況に、教師1年目の清泉が状況把握に努めていると、ステータスを確認したい召喚者と1人の生徒の間にトラブル発生。
ステータスではなく職業だけを鑑定することで落ち着くも、清泉と女子生徒の1人は職業がクズだから要らないと、王都追放を言い渡されてしまう。
残留組の2人の生徒にはクズな職業だと蔑みの目を向けられ、
同時に追放を言い渡された女子生徒は問題行動が多すぎて退学させるための監視対象で、
追加で追放を言い渡された男子生徒は言動に違和感ありまくりで、
清泉は1人で自由に生きるために、問題児たちからさっさと離れたいと思うのだが……
辺境領主は大貴族に成り上がる! チート知識でのびのび領地経営します
潮ノ海月@2025/11月新刊発売予定!
ファンタジー
旧題:転生貴族の領地経営~チート知識を活用して、辺境領主は成り上がる!
トールデント帝国と国境を接していたフレンハイム子爵領の領主バルトハイドは、突如、侵攻を開始した帝国軍から領地を守るためにルッセン砦で迎撃に向かうが、守り切れず戦死してしまう。
領主バルトハイドが戦争で死亡した事で、唯一の後継者であったアクスが跡目を継ぐことになってしまう。
アクスの前世は日本人であり、争いごとが極端に苦手であったが、領民を守るために立ち上がることを決意する。
だが、兵士の証言からしてラッセル砦を陥落させた帝国軍の数は10倍以上であることが明らかになってしまう
完全に手詰まりの中で、アクスは日本人として暮らしてきた知識を活用し、さらには領都から避難してきた獣人や亜人を仲間に引き入れ秘策を練る。
果たしてアクスは帝国軍に勝利できるのか!?
これは転生貴族アクスが領地経営に奮闘し、大貴族へ成りあがる物語。
《作者からのお知らせ!》
※2025/11月中旬、 辺境領主の3巻が刊行となります。
今回は3巻はほぼ全編を書き下ろしとなっています。
【貧乏貴族の領地の話や魔導車オーディションなど、】連載にはないストーリーが盛りだくさん!
※また加筆によって新しい展開になったことに伴い、今まで投稿サイトに連載していた続話は、全て取り下げさせていただきます。何卒よろしくお願いいたします。
『農業スキルはいらない』と追放されたが、魔境の開拓ライフが勝手に世界配信されていた件。聖女や竜が集まり、元仲間は完全に詰みました
たまごころ
ファンタジー
「悪いがクビだ。魔王討伐に『農業』スキルなんて役に立たないからな」
幼馴染の勇者からそう告げられ、俺、アレンはパーティを追放された。
あてがわれたのは、人が住めないと言われるS級危険地帯『死の荒野』。
しかし、彼らは知らなかった。俺の農業スキルが、レベルアップによって神の領域(ギフト)に達していたことを。
俺が耕せば荒野は豊潤な大地に変わり、植えた野菜はステータスを爆上げする神話級の食材になり、手にしたクワは聖剣すら凌駕する最強武器になる!
「ここなら誰にも邪魔されず、最高の野菜が作れそうだ」
俺は荒野で拾ったフェンリル(美少女化)や、野菜の匂いにつられた聖女様、逃げてきたエルフの姫君たちと、にぎやかで楽しいスローライフを送ることにした。
その一方で、俺の生活が、荒野に落ちていた古代のアーティファクトによって、勝手に世界中に『生配信』されていることには全く気づいていなかった。
「え、この野菜食べただけで瀕死の重傷が治った!?」
「主様、強すぎます! ドラゴンを大根で叩き落とすなんて!」
『コメント:なんだこの配信……神か?』
『コメント:勇者パーティが苦戦してるダンジョン、この人の家の庭じゃね?』
これは、無自覚に最強の農園を作り上げた男が、世界中から崇拝され、一方で彼を追放した勇者パーティが没落していく様子を、リスナーと共にほのぼのと見守る物語。
神様!スローライフには準備が多すぎる!
わか
ファンタジー
超超超ご都合主義
人に興味が無い社会人の唯一の趣味が
な〇う系やアルファポリスでファンタジー物語を、ピッ〇マやLIN〇漫画で異世界漫画を読み漁る事。
寝る前にはあるはずないのに
「もし異世界に転生するならこのスキルは絶対いるしこれもこれも大事だよね」
とシュミレーションして一日が終わる。
そんなどこでもいる厨二病社会人の
ご都合主義異世界ファンタジー!
異世界ファンタジー系物語読みまくってる私はスローライフがどれだけ危険で大変か知ってます。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
完結おめでとうございます! 本当に本当におもしろかったです。第二章に続くのか期待していましたが、残念です。でもまたケントくんやみなさんに会えたらと期待しています。
結構面白かったのになぁ。
……異世界BLリハビリ師(ただしバイセクらぶ)にして、もうちょいえっち"を効かせれば売れる売れる。(*根拠無し)
学園編が消えたのは再開準備だと信じている……。
A・l・m様
今まで応援ありがとうございます。
この先続けていても書籍化ができないと判断し、第一章で完結という形となりました。
また、執筆したいと思ったタイミングで更新させていただきます。
300話突破おめでとうございます!
いつも面白い話ありがとうございます。
ケトの力を失ったのは残念ですが、健斗の力も活躍できそうですね。
あとBL作品も読ませていただきたいと思います。
それぞれの展開を楽しみにしていますw
どうでもいい様
感想ありがとうございます!
気づいたら300話に!?
BLも楽しんで頂けるように頑張りますね!
男子寮 先輩と同室 俺様系乱暴同級生 二人がかりで先輩を掘るのか……。
まあ、それは兎も角、ラルフ系かな?
ウィンドウズで行ける?
いくらなんでも、まずはワイヤーを引きます、とは言わないよね?
A・l・m様
感想ありがとうございます!
ラルフ系とミィ系に近い感じで考えてます(*'ω'*)
ギシソウグシ……。
木工的な細工能力なのか、怪我人合わせの魔力義肢なのか……。
気になる気になる……。
……物質強化とか軽量化とか……。
A・l・m様
感想ありがとうございます!
出てくるまでに時間がかかるのでお待ちください(*'ω'*)
そして、装具が必要な人が輝きます笑
ケントが大人をもて遊ぶ魔性の美少年扱いにw
なんかこの辺が「パタリロ」の魔夜峰央の絵で脳内再生されてしまいました。
なんとか誤解が解けて良かったです。
ハワード校長はケントへの貸しにしてるけど、誤解を解かないと自分も地位を利用する少年愛のオヤジと思われたままでしたね。
魔力の器を広げるのは、なんとなく筋トレと超回復をイメージしてました。
クークス様
感想ありがとうございます!
時折香るBL感と勘違いが好きなんです笑
ハワードがだんだんダメなオヤジになっていってるんですよね……。
ちゃんと回収しないと泣
魔力の器は超回復に近い考えです(*'ω'*)
ひどい風評被害w
この世界の外れスキルを発現させるには、例えばマニュアルが知らない言語で書かれた動かない機械をリバースエンジニアリングで解析して操作法をマスターするようなもんですね。
なにその無理ゲーw
なんかこのクラスでも医療組織が組めそうなんですが、その前に誤解を解いておかないと…
ハワードさんは自分で弁解してくれるでしょうが、エリザベートさんは余計に誤解を招きそうですね。
クークス様
感想ありがとうございます!
外れスキルって発言きっかけがないと難しいですからね(T ^ T)
誤解を招けるのか、周りが気づくのかどっちが先になるんでしょうか笑
抜いて入れて出し入れしたら高速で開発出来ますか?
A・l・m様
感想ありがとうございます!
あれれ……違う意味に聞こえてくるのはなんだだろか笑
……魔力操作?だか魔力放出ってスキル使えないと駄目なんだっけ?
中にはスキル使用にえむぴーが足りない人とかもいそう。
A・l・m様
感想ありがとうございます!
スキル使用か日常生活で魔力は使われますが、魔法国は街でも魔素吸収率が高いので常に吸収過多になっています(*´ω`*)
魔力調整はもちろん有効だろうけど、『漢字が読める』だとか『異世界ジョブ知識』が最大の武器のような……。
アメンオサとかいきなり書いてあったら対応不能かも知れないけど、テレビとかでちょっと知ってる仕事ならアドバイス可能じゃけんの!
A・l・m様
感想ありがとうございます!
そこに気づいてしまいましたか笑
異世界ジョブ知識を持っているから、外れスキルは外れじゃなくなるんです(*´ω`*)
筋肉……理学の力(知識)で女性的な筋肉育成はできるのだろうか……。
というより女性の心自体持っているのだろうか……。
……これが普通だ!とか言ってる間に、敷地自体を区切るべきだと思うけどなぁ……。
防御力を鍛えろ!って事かな?
A・l・m様
感想ありがとうございます!
女性的な筋肉だと中々難しいですよね。゚(゚´ω`゚)゚。
初めの感想失礼します。
現実世界と異世界のこんな組み合わせがなかなか面白くて、つい最後まで一気に読んでしまい、投票させていただきました。
とりあえず一件落着のところですね。次の展開はどうなるか楽しみです。書籍ができるといいですね。応援しています。
頑張ってください!
どうでもいい様
感想ありがとうございました!
そして、投票めちゃくちゃ感謝します。゚(゚´Д`゚)゚。
長い作品を一気読みお疲れ様です!
書籍化できたら良いですが、良い作品がたくさんありますからね。
これからも読んで頂けると嬉しいです!
それにしても名前のインパクトがすごいですね笑
第二章 開始ありがとうございます!
今朝は更新ないかも…(暫くお休みかな)と思ってたのでメチャメチャ嬉しかったです
(*゚∀゚人゚∀゚*)♪
ケトの力を取り戻す…… その過程にはケントが独断で縁を絶ちきってしまった ケトの家族との再会や和解が必要な気が(個人的に)するのですが…… ケントから見て毒親達でもケトにとっては大切な家族達だし勝手に取り上げていいものではないように思うしケトの妹の事も気になるし…ケトの能力だけでなくケトが無くしたものを何らかの形で取り戻してあげて欲しいです。
み様
感想ありがとうございます!
少しずつ更新はしていきますが、毎日2話は難しいと思われます。゚(゚´Д`゚)゚。
ケトも報われて欲しいですからね笑
もうこの世界観がダメすぎます笑
256 中程
貴族だったみたい の辺り。
A・l・m様
感想ありがとうございます!
ミィは貴族と平民との子ですが、その貴族の相手はわかっていないので、貴族に父親だよって言われたらコロっと騙されますね笑
ケントに首輪着ける直前、中庭?でミィに「君のパパだよ(笑)」的なことを言った様子。
A・l・m様
感想ありがとうございます!
あれは父親が誰かわからないミィに、アスクリス公爵が騙して近づいたシーンです笑
魔力が美味しそうなミィを首輪をつけて吸い取る予定だったんです笑
ミィちゃん「アリミアは親に捨てられたわけじゃないんだよ!」
アリス『殺されかけて逃げたんだけどなぁ……』
――――――――――――――――――
司書「(魔)人の頭を丸かじり出来ますが魔人になれません……どうしたらいいのか悩んでます……」
A・l・m様
感想ありがとうございます!
そうなんですよねー笑
アリミアそこまで伝えてないからね笑
司書さんは今後出てくるはず……?笑
読み返してみた(アリミアサイドだけ)
……クロスとの子供と疑ってた?
貴族夫婦が最初からあたおかすぎて何だこりゃ感強いけど、魅了か洗脳でもしてるか、昔から薬物でもやってたか……。
アリスはスキルの謎ばかり覚えてて、他のことはすっぱり忘れてました!
(一気読みならまた違うんだろうなぁ……)
A・l・m様
感想ありがとうございます!
これだけ文字数があると一気読みはきついですからね……。
貴族組はあたおかです笑
公爵は前から魔人ですし、そのために夫人とクロスを利用していました。
アリス話がずっと前過ぎて忘れてた……。
というかミィもアリスも子供なの?
ミィは嘘?
A・l・m様
感想ありがとうございます!
二人とも子どもですよ!
ただ、アリミアは元貴族ですし、孤児院の子ども達も生きるのに必死なのでどこか大人びてます。
ミィ(ケント首輪シーン)って呼ばれてるんだっけアリミアって……?
それと、『スキルのせいで』?
アリスの力は首輪的な魔力ウイルス能力だったんだよ!的な話を飛ばしているのかな。
あと、過去話とか。 彼女も二重ステータス?
絶対話飛んてる……読み違い?読み飛ばし?
A・l・m様
感想ありがとうございます!
ケントの記憶の対談のシーンならミィがスキルを使ってケントに話しかけてます。
アリスはスキルの影響でステータスを偽装できます。
首輪の影響は全くないですね!
276
魔力療法士って私達みたいなものにある→
もののためにある?
A・l・m様
感想ありがとうございます。
少し修正させて頂きました!
報告ありがとうございます^_^
ケトが消えたんじゃなくて良かった!
あのまま公爵の魔力源にされて消えてしまったんではあまりに不憫でした…
今の戦いが終わった後が心配ですが、首輪が取れて今からはこちらの番ですね!
クークス様
感想ありがとうございます!
この先も物語が続くかもしれないですよ?笑
ケトが消えてなくて本当によかったです。
よたよたあひる様
感想ありがとうございます!
ケトとケントは今喧嘩中なんです笑
コロ「な、なんじゃ? 理学の力(マッサージ)が使えぬと言うのか?!」
「試すだけは試そうか」(魔力注入!)
コロ「……あふん(失神)」
く! えっちだな!(小さいおっさん相手に何を……)
A・l・m様
感想ありがとうございます!
初めの出会いはそんな感じですもんね笑
マルクスさん 失望したとか思ってごめんなさい…どうか無事でいて…
ケント(ケト)とは異なる健斗としての新たな能力、とても気になります!!次で少し明らかになるのかな?楽しみです
(*´∀`*)ノ
み様
感想ありがとうございます!
マルクスは脳筋なんです!
何も考えていないおっさんなんです笑
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。