婚約破棄で悪役令嬢を辞めたので、今日から素で生きます。
「エリー・オルブライト! 貴様との婚約を破棄する!」
豪華絢爛な夜会で、ウィルフレッド王子から突きつけられた非情な宣告。
しかし、公爵令嬢エリーの心境は……「よっしゃあ! やっと喋れるわ!!」だった。
豪華絢爛な夜会で、ウィルフレッド王子から突きつけられた非情な宣告。
しかし、公爵令嬢エリーの心境は……「よっしゃあ! やっと喋れるわ!!」だった。
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実況とかガヤとか、あまり好きではないので、普段からそういった動画とか番組はまず見ないのですが、ふと新しい展開がありそうだなと読んでみたところ、面白くて一気読みしてしまいました。
作中にも表現されている様に、何故か清涼感の残るツッコミ、マシンガントークが不思議でした。
自分に向けられてたら…多分、私は王子側になる気がしますが。
元々の好みではないはずのものが受け入れられた理由は不明なままですが、とにかく文字通りのお気に入りになりました。
別作品にも期待したいと思います。
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こんにちは。はじめまして。
エリー様のマシンガン突っ込みトークと共に全話一気読みしちゃいました。
凄い疾走感と共に、黙読しているのにもかかわらず何故だか喉に痛みを感じるという摩可不思議な感覚。
きっと作者様の他の作品も疾走感溢れる小説なのでしょうね。
これからゆっくり(出来る限りは…)全作品を読む予定です。楽しみ♪
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