悪役令嬢の生産ライフ
コツコツとレベルを上げて、生産していくゲームが好きなしがない女子大生、田中雪は、その日、妹に頼まれて手に入れたゲームを片手に通り魔に刺される。
女神『はい、あなた、転生ね』
雪『へっ?』
これは、生産ゲームの世界に転生したかった雪が、別のゲーム世界に転生して、コツコツと生産するお話である。
雪『世界観が壊れる? 知ったこっちゃないわっ!』
無事に完結しました!
続編は『悪役令嬢の神様ライフ』です。
よければ、そちらもよろしくお願いしますm(_ _)m
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※作者がシステムに不慣れかつ創作初心者な時に書いたものなので、温かく見守っていだければ幸いです……(。_。///)
※ご感想・ご指摘につきましては、近況ボードをお読みくださいませ。
《皆様のご愛読に、心からの感謝を申し上げますm(*_ _)m》
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、さすがに黒の獣つきだという事実は知っていたみたいですね。
それでも可愛がってくれるのだから、メリーさんは愛情に満ちてます。
そして……ユミリアちゃん、毒だと思われてたなんて知ったら、ショックを受けそうですね(笑)
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、ユミリアちゃんの言葉から色々と嫌な連想をして飲んだメリーさんでした。
そして、一応病気だっていうことは書いていたはずですが……まぁ、だからといって奇跡だと言われない、なんてことはないでしょうね。
と、いうか、ユミリアちゃんが何かをしたのはバレバレになりますしね?
一歳半の幼女が乳母の病気を治すなんて、奇跡か天才かのどちらかしかないですよ~。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
まぁ、メリーさんは驚くでしょうねぇ。
死ぬ覚悟で飲んだイチゴミルクには、毒ではなく薬が入っていて、しかもそれを作ったのがユミリアちゃん(一歳半)なんですから(笑)
さぁ、メリーさんには早くユミリアちゃんの成長した姿を見て、抱き締めてほしいところですねっ。
そして、ユミリアちゃんが家を出ていくという案が結構強い(笑)
はてさて、どうなるでしょうかね?
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、いよいよ、ですっ。
そして、素材の価値がなんとなーく軽そうなのは……まぁ、ユミリアちゃんの暴走があったせいですかねぇ?
得体の知れない尻尾やら苔やらも入ってますが、確かに美味しそう(笑)
ちょこっと分けてもらいたいところですね。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そこのところは、神霊樹が持ち前の回復力で何とかしてくれますよ~。
それに、神霊樹は大きさが大きさだから、ユミリアちゃんの採取した量も微々たるものではありますし、問題は……神霊樹の精神的ダメージ以外ないですねっ。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
神霊樹は、きっと涙目でプルプルしてますねっ。
いやぁ、容赦なかったっ。
また、そのうち神霊樹は出てくることになりそうですよ~。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
おぉっ、ユミリアちゃんを虐げてきたメイドさん達の目が、どんどん虚ろなものにっ(笑)
はい、最強は間違いなくユミリアちゃんです。
鋼とセイを進化させたのも、ローランを解放したのもユミリアちゃんあってこそですしねっ。
神霊樹は……まぁ、いじけるかもしれませんが、ユミリアちゃんのためなんだから仕方ないですよねっ。
さぁ、ようやく、メリーさんを治す手段が手に入りました!
やっと、やっと、大切な人を助けて、運命に挑めますっ。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
いやぁ、偉大な神霊樹が、ユミリアちゃん相手にボロボロにされちゃいましたね……とはいっても、神霊樹の大きさからしたら微々たるものですが……。
ユミリアちゃんは、特に回復魔法をかけたりはしませんでしたが、神霊樹自身の回復力もありますし、次に来た時には元通りになっていますよ~。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
最高の素材、ゲットだぜっ(笑)
ステータスは、サブステータスとしてちょこっと載せていたような……?
普通のステータスの方は、最初の頃とほぼ変わってない状態だったりします(まだ一歳半ですし)
さぁ、早くメリーさんを助けますよ~。
これからも頑張ります。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、可愛いのは可愛いはずなんですが……自重とか、容赦とか、その辺りの言葉がユミリアちゃんの辞書にはなさそうですよね。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
いやぁ、本当に、がっつり暴走してますね(笑)
とりあえず、前世の記憶を持った一歳半ですからねぇ……色々と、規格外です。
守護者もヤバいですけど、一番ヤバいのはきっと、ユミリアちゃんかなぁ……(遠い目)
さぁ、さっさとメリーさんを治して、お掃除と参りましょうっ。
ふむ……レイティアさん、お掃除道具として、効果抜群の藁のお人形と、怨霊セット(百体)と、どっち使います?
あっ、普通に挑むのもありですよ(笑)
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうです、まだ一歳、プラスの半年です。
成長は……もうちょっとしたら?
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、今回は三人称視点でした。
三人とも、しっかりユミリアちゃんを守ってくれそうですよねっ。
ユミリアちゃんはまだ一歳。
ちゃんと幸せにならなきゃですよねっ。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
確かに、行動力がありすぎる一歳児ですよね(笑)
ぽてぽて歩く後ろ姿は、まだしばらくは見れるかも?
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、そうですねぇ。
徐々に不幸が降りかかっていきますよ~。
そこら辺は、もうしばらく後に載せますけどね?
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
ユミリアちゃんと変わらない年齢に見える男の子が、サバイバルナイフを片手に『死のう』……まぁ、とんでもない本能であることに間違いはないですねっ。
魔導師に関しましては、それなりに後半の方で話を出す予定ではありますよ~。
ご期待に沿えるよう、しっかりとザマァを書いていきますね。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、口癖はみゅー、ですねっ。
猫耳ですし、可愛さ抜群のはずっ。
今日もしっかり更新していきますね。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
本当に、嫌なやつばっかりですよね。
特に魔導師っ。
明らかな八つ当たりですしっ、性格悪すぎですしっ。
この魔導師に関しては、後々物語に絡んでくることにはなりそうですよ~。
ローラン達には、是非とも幸せになってもらいたいところですよねっ。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
いや、ちゃんとメリーさんを治すっていう目的は変わってないですよっ。
ただ、男の子を危険な場所に放置できなかったから連れて帰っただけで…ついでに、色々と話を聞こうとしているだけで…。
はい、更新頑張りますっ。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
確かに、フィクションだから、という理由もありますが、『にゃにゅにょ』が多い理由としては、ユミリアちゃんが猫耳な女の子だから、というのもあったりします。
最初は、『にゃ』がつくと良いなぁくらいだったのが、『にゃ』があるなら、『にゅ』と『にょ』も必要?となって、『みゃみゅみょ』も猫っぽい?なら、ついでに『りゃりゅりょ』もつけちゃえっ……という形で、今の口調になりましたとさ。
たまーに、正確に発音できているところがあったりしますが、基本的には発音できないという設定で、これからも進めさせていただきますね。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
本当に、この世界は子供(幼体)に酷いですよねっ。
そして、なぜかそういう目に遭ってきた者達が、ユミリアちゃんのところに集結してますねぇ。
ざまぁとハッピーエンド、承りましたっ!(元からその予定ですが)
どちらも手を抜かず、しっかりと書かせていただきますねっ。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
確かに、まだ悪役令嬢って言葉とは縁遠い状態ですよね。
幼少期が終われば……いや、幼少期の後半くらいには、少し物語との関わりが出てきそうな感じではありますけどね。
詐欺ではないですよ~(笑)
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、もしかしたら、帰れないかもですよねぇ。
そして、ユミリアちゃんはそこまですることに頭が回っていなかった模様。
まぁ、可愛いから良いですよねっ。(サービスサービスっ)
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
予定として、ザマァは……まぁ、軽くあるかなぁ?といったところですね。
ユミリアちゃんを虐げる使用人達、許すまじってところですもんねっ。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、実は、そっちの方が近いですよね。
友達と言いながら、鋼は従属する気満々ですし。
それでは、ご感想ありがとうございました。