旦那様、そんなに彼女が大切なら私は邸を出ていきます
if 主人公の性格が変わります(元サヤ編になります)
※こちらの作品カクヨムにも掲載します
怒涛の展開でビックリです。
バーナード、色々間違ったままなんですね。
身を挺して守ったスコットは
どういう気持ちで見守ってるのかしら。
ステラ王女の幸せも気になります。
王太子と円満離婚できるといいのに。
ソフィアはバーナードの元へ向かうのかな?
だとしたらバーナードはソフィアが連れてる子どもを見て、あの時会った大使と同じ色だ、自分の子じゃない!なんて言わない?
アーロンの時はスコットと違う色でも隔世遺伝とマリリンの一言でバーナードだけがコロッと騙されたくせに。
周囲の人にアーロンは同じ色のバーナードの子だと言われて激怒してたのに、ソフィアに同じことを言いそう。
でも例えバーナードの子でなかったとしても、赤の他人のアーロンに家督を譲るつもりだったのだから、バーナードには血筋の重要性は関係ないですよね?
アーロンなら良くてソフィアの子はダメだというのかな?
スコットへの恩返しだからと言うなら、だったら今のスコットに子は居ないの?もしくはスコットの血縁は?
それこそ養子を打診すれば恩返しになるのでは?
でも常識人のスコット一家は、赤の他人なのに貴族家乗っ取りのような真似は出来ない、と固辞しそうだしそれが当たり前。
やはりバーナードはマリリンの子であるアーロンだから継がせたかったとしか思えない。
余命僅かで実子がいたことが判明して、自分以外の人間がその成長を知っていて後悔と心残りの中この世をさるとかザマァですね!
後悔すれば良いけども、バーナードの性格ならソフィアとコンタンを恨んで呪って逝ったりしそうでそれはそれでムカツク
だって自分はいなくなるからって領地も何もかもぶん投げるようなクズなんだからそうなってもおかしくない
ひょっとしたらこの不幸は逃げたソフィアのせいだとか、居場所を言わないコンタンや他の人間のせいだとかって病床で恨んでても不思議じゃない
恨んでるといいなー、そんで死にゆく自分の周りで皆が和気あいあい幸せ全開状態な最中に一人淋しく逝っちゃえばいいのになー
それにしてもあの自己中男が再婚していなかったのが不思議
再婚してても自分亡き後の妻のことは何も考えてなくて放ったらかしとかの方がありそうだけど
ここのところ、バーナードが
ひど過ぎて、感想を投稿する
意欲もなかったですが、
二人の子がこんなに
大きくなって…
そして半年に一回
訪れて、いい関係を
築いてる?
ムーン様は
振られてる?
まさか
バーナードが
改心して?
思わず、涙が…
なのに、バーナードは
ぜんぜん
変わってなかったんですね…
そしてもうすぐ亡くなって
しまうなんて…
レオは、領主をつぐ?
二人は、バーナードのもとに
行きますよね。
作者様、
どうかお願いします。
最後に
バーナードが
ソフィアに
心から謝りますように…
心から反省してくれますように…
お相手はムンババ様かしら?と思ってたのに、まさかのコンタン😲😲😲!?
いや、確かに離婚前領地にいた時はコンタンがお相手になるのかしら?イケメンみたいだし!とか思ってたけどステラ様とお互い叶わぬ両片想いしてるみたいな描写で私の中から省いてたから驚きっ🤗
でもまだわかんないか🤔跡継ぎの様子と未来の領主を育てる目的かもだしね。
ムンババ様はいつになったら幸せになれるんだ…😞💦
個人的にステラ様を向き合ってなさそうな王太子にガッカリしました(笑)
偉そうにスノウに啖呵を切ってて結局そんな奴なんだお前…みたいな。
ステラ様に子供出来なくて側室なんだろうけど、結婚当初から不仲っぽかったんですもんね。ステラ様の横入りのせいとか思ってんのかね🤔
貴方の父親である陛下が和平の為に決めたんじゃなかったっけ?
物語の展開が、急に加速したなぁ
ソフィア無事に出産出来て、平和に過ごせたようで良かった
13年の時が流れ、少しは成長したのか?
って期待したが、やはりバカナードは昔のままの残念な男だったようだ
皆に見捨てられ
病を患い余命僅かになるのも
因果応報か
とてつもなく嫌なキャラだったのに
呆気ない幕切れに拍子抜けしたなぁ
ソフィアはバカナードのもとへ息子を連れて向かうのかな?
そろそろ物語の終盤ですね
ソフィア、レオ、バーナード
思い残す事無く語り合い
少しでも幸せなエンディングを迎えられる事を祈ります
出来る事なら、ステラ様&ムンババ様にも
幸せになって欲しい
色々なしがらみもあり
難しいかもしれないが
良き人には幸溢れる事を願う
展開が早いですね。
あっという間にお腹の子が生まれて成長しましたね。
ステラが不憫です。
アイリスの方の物語では王太子とアイリスとの間に愛があったかはわからない、というような表現がされていませんでしたっけ?
でも婚約者として長年連れ添った情はあったと。
王太子はスノウにアイリスが大切な人であることに変わりない、と言い切ってましたし。
男の方が未練がましいと言いますし、王太子の方は別れてからアイリスへの気持ちを自覚したのですかね。
そして別れたことによってアイリスの未来を狂わせたと思ってるのかな。
信頼してたはずのスノウが実は無能だったからアイリスに辛い思いもさせたけど、ステラとの横入り婚約がなければ、そんなことにはなってなかったわけで。
ステラは決められたことに従う立場で罪はないけど八つ当たりのような感情なのかな。
ステラとアイリスは似たタイプ?
行動力と自立心があって、男性に依存しなくても切り拓いて行けるというか。
似てるから王太子はアイリスと比べてしまったり、受け入れたくないと思ってしまうのかな。
あら?
ムンババ様は違うのね?
年月めっちゃ経つから、ムンババ様をさすがに待たせすぎ???
と思ったら、そもそもちがうルートに?!
元旦那、全然ダメ男ですな。
ソフィアがうまく行ってないのも、納得いかないが???
王太子何やってんの??そこもダメ男なの???
ステラ王女と王太子あんまり上手くいってないのかな? スノウには、事情があっても覚悟を決めて娶った妻は大切にしろって言ってて、色々あるけど誠意のある人に見えたのに…
そういえば、元婚約者なのにアイリスに王宮で仕えろとか言っちゃう人だった…元婚約者が側近としてバリバリ働いてるとか、ステラ王女もやりにくいよね…
バーナードやソフィアよりステラ王女が気になってしまったけれど、あっちとこっちと読み比べて、こっちのバーナード悲しくなっちゃう位、ダメダメになってしまってるのね…戦争とかで色々あるとトラウマになって性格が変わってしまう事があるらしいけど、そういう事なのかな?
えっ。ステラも王太子と何かあるの?
大変だねえ。
バーナードは戦争に行く前は違う人だったんですね…
だとすると気の毒だわ。
でも、バーナードが正義感と責任感ある人なら
マリリンにあそこまでされてたのは
違和感ありまくりなんですよね…
スコットへの罪悪感…うーむ…
どちらのパターンも面白いです♪
でも、私はどっちのバーナードもイヤ…
今の態度が違うにせよ、戦争から戻って後ソフィアが家を出るまでの長い期間、妻を蔑ろにし心の中で思っていたソフィアへの批判ぽいことや、マリリンの側が居心地良いと思ってたこと、子供を養子にしてマリリンはそのまま側に置いて〜などと考えてたこと、これらは変わらないので。
誰でも間違いはあるし、反省して改めるのはいいですが、だからといってされた側がなんでも許さなくちゃいけない訳でもない☹️
あちらの殊勝なバーナードもこちらの傲慢なバーナードも等しく後の祭りとなり、ソフィアには男に頼らず自立した強ーい母になって欲しいなぁ😚
続きどちらも楽しみにしてます!
ミラを帰していいの? それとも 帰る途中で流産したことにするの??
………でも 普通に考えて、妊婦を隣国までの旅に出すような主人公の性格設定にも思えないし
なんか 1人で逃亡する!! とか言ってるけど それこそ本物の妊婦なんだから ムリじゃね? ( ´△`) .。oO(悪阻は無さげだけど…
今の状態だと ミラを帰す事もなく、金だけ置いて放置して夜逃げ系? なんも言わず消えるの? (置き手紙くらいするのか? それにしたって いくらマイナス要素だからって無責任じゃね?
あっち(バーナード)もこっち(主人公)も自分の事しか考えてない 自分本位なヤツにしか思えねぇーー(笑
おてんば先生
2話も更新ありがとうございます。
ここ最近、ソフィアを見ていて(実際は読んでいて)なにか
知った人と似てる…と思っていたのですが。
知り合いではなく、小説の人物。
イプセンの「人形の家」のノラでした。
境遇は違えどもその立場と選ぶ運命が似ている。
時代を超えても女の立場に大きな変化はないようです。
おてんば先生、
マリリンのその後のエピソード、きっと書いてくださると
思っていました。
バーナードの邸とは天と地ほどの違いがある次の家での暮らし。
人間、一度贅沢を覚えたら、以前の 暮らしには戻れない。
生活レベルは落とせないものです。
それが強制的に「贅沢を覚える前」の本来の生活レベルに
引き摺り戻された。
マリリンの絶望感、如何にや。
デクスターの家の使用人にした要求をみると、バーナードの邸で
どれだけワガママ放題していたかが伺われる。
洗髪までさせていましたか。
チッ。序盤でちゃんと釘を刺しとけよ、女主さま。
あなたの責任もあるわよ。
「私は、頭が良い」
そう思っている女は死角を見落とすんだってば。
うまく立ち回れば、ボンボンのバーナードをたらしこんで
そこそこの暮らしができたのに。夫婦の間を割いたために
その悪巧みも水泡に帰した。
策士策に溺れるではないけれど、謀略が過ぎたよね。
アーロンの将来の不安の芽は、さすがおてんば先生、
ちゃんと読者が安心する対策を用意してくださってました。
ケビンの年上の妻なら裕福な家庭の出ですし、教育も受けた
常識人でしょう。伏線回収ではないけど、ちゃんと後に繋がる
人物配置でした。さすが!再び。
もっと直接的な記述で、マリリンがボロボロになったところを
知りたい気もしますが。物語の終わりで、マリリンのその後の
姿を書いてくださる(私たちの溜飲が下がる)可能性もありますかね?
私は余程、この卑怯な女が嫌いなようです。
おてんば先生、執筆頑張ってください。
どうあれ、次の更新を楽しみにお待ちしています。
確かにソフィアは1人でもやっていけそう😊
ミラは憔悴してる場合じゃなくて反省しなよ、と言いたいけど無理だろうな。
嘘が付けないというよりも口が軽いに尽きるな~と今までのお話読み返しても思いました😰
どこまでもお供しますって言ったなら、ちゃんとケジメも付けて欲しかったですね🥺
ソフィアのことを主人てよりも友達だと勘違いしてる節が端々にあったもんなぁ。
ミラにも王宮行くと思わせたまま利用するのはソフィアやるな!と思ったのと同時に、完全にミラを信頼は出来なくなったのがハッキリ出てて、甘かったソフィアからの脱却が出来て良かったです😆
とりあえず無事に産むまでバーナードから逃げないとですね✨
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