旦那様、そんなに彼女が大切なら私は邸を出ていきます
if 主人公の性格が変わります(元サヤ編になります)
※こちらの作品カクヨムにも掲載します
全てを持ってたのに
自分で台無しにしたんですね、バーナード
でも安らかに死ねるかしら?
しかし。
マリリン連れ込まなきゃ
まだ死んでなかったよね?
心労度合い違ったろうから。
出来ないことを背伸びして格好つけするのは
間違いだと言う事ですね。
自分の新婚の妻、放ったらかしなのに
彼女の意見聞かず戦友の遺児引き取ったのは間違いですね
まず妻に、
戦友の話をして、
遺児の話をして、
落とし所見つけてから引き取るべきだったと
1番話を聞いた相手が
マリリンだったのが間違いですよ。
妻と話すべきだった。
これに尽きます。
おてんば先生
おはようございます。
この度の更新、涙で画面が読めません。
落ち着いて、もう一度読み返して感想を書かせてください。
先生の物語と、自分の気持ちにじっくり向き合ってみます。
こんなに揺さぶられる?!
朝から涙が止まりません。
執筆ありがとうございます。
バーナード、まだマリリンに騙されてる部分が、あったのね。
彼女は、子供ができないって…。
実質1年くらいしかソフィアと夫婦生活してないでしょ。一年で言われたら妻として、たまったもんじゃないセリフ。
それから大雨の時のソフィアの行動を最低限だって…。
自分は指示出さなかったくせに?王城から、早馬で指示とかしたのかしらね?
ソフィアが、がんばってやってくれた事なのに、どの件に関しても、それを認められなくて過小評価してる。
バーナードは、考える頭がないのね。
マリリンにだけは、自分に頼ってくる、守らなきゃと、過剰にかまってしまったのかな?
愛してなくても、好みの女で惹かれてはいたんでしょう。
ほんとに作者様は、読者をもやもやさせるのが得意ですね。読後も気になって仕方ありません(笑)
復讐…でしょうか?
あと1ヶ月というところで
戻って来るなんて…
やっぱり、憎んでいた?
自業自得とはいえ、
訪れる人もいなくて
かわいそうだな
みんなに無視されて
余計に
頑なになってしまったのでしょうね…
レオをみて
何を思うでしょうか…
今頃帰ってきたソフィアを
どう思うのでしょうか…
弱ったバーナードをみて
ソフィアはどう思うのか?
続きが楽しみです。
作者様、マリリンの髪、
赤かったんですね。
ありがとうございます😊
いろいろと好き勝手な事を
書いてすみません。
どうか、優しい最後を
期待してます…😊
養子縁組もしてないのに平民の子が貴族の家を継げるわけがないだろう、
両親平民で貴族の血なんて一滴も入ってない子供なんでしょ?
当主が養子にしても国の法律で引っかかりそうな感じがします。
養子になれば貴族でなくても後継者になれるなら
血筋なんて不要でしょ、貴族って血筋を重んじるから血筋に縛られるものだしなぁ。
物語がどんどん進んで楽しみに読んでおります。
やはりロマンスは楽しみ要素なんだなぁ〜と思いつつ…やはり誰ともロマンスしないエンドもありかなと思ってしまいます。
いずれのその後、はあるだろうなと思うんですが、この物語にはそこはさほど重要ではなく(私の感想です、すみません)ソフィアの一生を描いてるのかなという感覚で読ませて頂いてるので…。
ロマンスの相手は最後匂わせだけあって、皆さんの想像におまかせしますor ifルート(旦那、ムンババ様、コンタン、スコット笑etc…)とか笑
コンタンには補佐とかとして頑張ってほしいし、ソフィア親子の味方として本当に頼もしいけど、そういう関係としてはう〜ん、てなってしまいました。
勝手な感想すみません!
とはいえ楽しみに読ませて頂いてます!
おてんば先生、応援してます♪
おてんば先生 おはようございます。
どなたかの感想を拝見して、次の更新までの
楽しみとさせていただきましょう、と思ったら。
思わぬおてんば先生のコメントに狼狽えてしまいました。
おてんば先生を惑わせ、執筆の邪魔をしてしまったのでは
ないかと気掛かりです。申し訳ありません。
先生の狙い通り、「旦那様、~」はとてもエンタメ性の高い物語だと思います。
面白くて興味深くていろいろと考えさせられたりもして。
物語文はもちろん楽しんで読むのが一番だと思います。
それで言うとこの物語は間違いなく読むのが楽しみな作品です。
毎回の更新が待ち遠しいくらい。
でも、恐らく少なくはない読者が、文章で語られる経緯だけでなく
その文章がはらんだり含んだりする裏側や背景、根底にあるもの、
登場人物の歴史や心情も読み取ったり想像したりして愉しんでいると
思うのです。きっと私だけではないはず。
おてんば先生が意図するしないに関わらず、そういう深みをもった
作品なんだと私は認識しています。
で、回を追う毎に落伍していく、敵視されていくバーナードに
同情してしまって、そのやるせない想いを吐露してしまった訳です。
大人げなくも。
恥ずかしげもなく感想欄にごく個人的な感情をさらけ出してしまって
気持ちも少し落ち着きました。
読者の皆さんで、読んで気分を害した方がいらっしゃたら
申し訳ありませんでした。
おてんば先生、エンドまで心置きなく楽しんで執筆してください。
更新を楽しみに待っています。
おてんば先生
執筆ありがとうございます。
コンタンside、思いもつかない妙手でした。
さすがです。
バーナードのこと。
別に肩を持つわけではないのですが、彼について
思うのです。
結婚当初は、思いやりがあり潔く誠実であったバーナード。
悪意をもって善人を演じている場合を除き、たった三ヶ月でも
一緒に暮らしていれば、その人となりは自ずと表れるもの。
「不器用で言葉足らずなところはあるが」と言われているから
きっと実直で真面目な性格だったんでしょう。
2年間戦地に身を置いたことが、友を亡くしたと信じたことが
バーナードの人間性を蝕んでしまったのではないか。
今日の命がどうなるかわからない。
今この瞬間の我が身を守る。ある意味近視眼的な考え方のくせが
ついたのではないか。今、目の前にあるものにとらわれる。
今、目の前にあるものに命がけになる。
常に何かに急き立てられているような心地だったのではないか。
マリリン親子への関わり方をみると、そんな印象を受けるのです。
そしてマリリン達がいなくなって、その対象が失踪したソフィアへと向いた。
ソフィアを連れ戻すことに躍起になったのは、きっと彼女への愛もあったと
思います。逃亡に対する意趣返しだけとは思えない。依存にも似たものだった
のかも知れない。ソフィアを失った喪失感が領地への責任感をも手放させた。
無意識に、ソフィアの存在がバーナードのなかでとても大きかった。
人が生きるということはとても尊いことのはず。
バーナードが生きてきた40何年間、ずっと悪い人
だった訳ではないだろう。20代の数年間の失敗だけで
「だから病気で死ぬのも仕方ないよね」とは思えない。
偽善と言われるかも知れないけど。
バーナードは、息子の存在を知らされていただろうか。
息子の存在を知らないまま、失望のなかで病気が進行し、
人生を無為に生きていたなら、哀れすぎるではないですか。
たったひとつのボタンのかけ違えで…。
バーナードの人生を思うと哀しくなります。
偽善と言われようと、彼が気の毒です。
おてんば先生
執筆頑張ってください。
おてんば先生
更新ありがとうございます。
a「ソフィアside」では、大使の思わせ振りな言葉に
不穏な空気を感じて私もなんとなく居心地が
悪い気がしていましたが。
a「その人」での、レオの将来を慮った大使の言葉に
この人は弁えている、大丈夫、ソフィアとはちゃんと
一線を画している、と胸を撫で下ろしました。
大使とくっつけるなんてそんなチカラ業、おてんば先生は
使わないだろうと信じておりました。
で、十三歳 レオのところを読んでいて「もしかして?!」と
胸がざわついたのですが、「その人」はまさかのコンタン。
いや、やはりと言うべきか。
もちろん、あれだけのことをしでかしたバーナードを、ソフィアが
簡単に受け入れるとは考えられなかったけれど、万が一の可能性が
あったのか?!と一応バーナード側に立った私は思ってしまったのです。
物語の序盤に「コンタンにしとけば」と思わせる場面が多々ありましたが
ステラ王女との仄かなロマンスの匂わせもあったわけですし、こちらと
しては外しますよね、ソフィアの相手候補から。
それが、知らぬ間にレオとの繋がりを確固たるものとしている。
外堀からきたか。
ソフィアは領民のことを忘れた訳ではなかったんですね。
コンタンを通して関わっていたんだ。ソフィアを見直した。
そして領地に関わる過程でコンタンとの関係性にも変化が生じてきた。
この辺、おてんば先生の本領発揮といったところですね。
姿形の美しさが理由で好きになったわけじゃなく、仕事を通してお互いの
本質に触れて惹かれていく。愛情だけでなく信頼や尊敬の念も芽生えて
揺るぎない関係性になっていったんでしょう。お見事です。
「準備は整ったようね。コンタン」
レオが正当なる領主だとして、広く領民に知らしめる準備だろうか。
誰もがもろ手を挙げての大歓迎だろう。
最後のシーン、いいですね。映画の一場面みたい。
何も喋らずとも、気まずい訳ではなくバツが悪い訳でもない。
静かに過ぎてゆく時間。コンタンとレオの間に気負わない穏やかな
関係性が出来上がっていることが読み取れる。
ここまで何もかもが、予想通り希望通りに進行してきた訳ではないけど、
おそらく、読者の大半が納得できる結末に向かっていってるのではないかな。
さすがです、おてんば先生。
ステラが不幸そうだから
コンタンの思いにショック…
いや、ステラも幸せになる未来があるなら
それでいいんですけどね。
コンタンもムンババ様も
かつてのバーナードみたいになっちゃった。
2人とも分を弁えてるし
全然違うんですけどね。
自らの子の成長をバーナードが
見られないのは気の毒かも。
(出生前は違う性格&今は病と聞いて同情中)
コンタン…愛ですね
ステラ様は、
やっぱり手の届かない人
だから?
王太子とうまくいかなかったって
どうしてだろう?
側室って、どんな人?
そちらも気になります。
バーナード、昔は
いい領主だったんだよね…
戦争のせいで、性格
変わってしまったのかな?
そして
ソフィアが、いなくなって
壊れちゃったんだろうね…
元夫って主人公出ていく前も領地経営人任せだし今更するわけないよね。
13年?!
何やってんのかしら?
周りが頑張るから余計に腑抜けてられるんだよね。
いっそ皆が見捨ててしまえば…
目が覚めないよね(笑)
レオンの言うパパって誰?!
コンタン?!
ムンババ氏またもや失恋か………
コンタンなんだ〜!ちょっとビックリですが、良い感じですね。
ムンババ様、10年も見守っても、誰かのサポート役のままで終わりなのが気の毒な気もします。
王太子様。アイリスを捨てて(いや国が決めたのも分かってますが)娶った王女とも 上手くいかなくて側室ですか…
なんか人生色々って感じてしみじみしますね……
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