旦那様、そんなに彼女が大切なら私は邸を出ていきます
if 主人公の性格が変わります(元サヤ編になります)
※こちらの作品カクヨムにも掲載します
超展開なんですけどーー!?!?
マリリンて絶対バーナードを着けてきたと思うんですけども。
何よりも、バーナード!お前!何まんまと通り過ぎられてるの😱
英雄じゃないんかーい!なんとしても止めろよ!って突っ込まざるを得ないけど、ソフィアしか見てなくて他に気が向かなかったんだね🥺
頑張って助かって欲しい!
瀕死のスコットが助けられた謎の爺さん婆さんとこに行くのかな🤔
おてんば松尾様
本編もとてもとても面白く何度も読ませていただきました!
そして今、IFストーリーの更新楽しみにしてます。
いやぁ本編読んでいる時はこんなクソ旦那、重い病にかかって死んでしまえ!(と思ったら本当にそうなった)と思いそれはそれで満足だったのですが、なぜかムクムクとバーナードを応援したくなる気持ちが湧き上がり。
きっと主人公の最初のバーナードに対する愛情の共感が残っているのでしょうかね?
いかんいかん、ここで甘くしちゃいけないよ、と正気にかえりつつ、とにかくバーナードのシュンとした顔を想像するとおかわり頂戴、となるのでもっともっと長引かせて欲しいと願う私です。
最後にとびきり甘いご褒美があってもいいくらいのシュンを!
本編最終話もバーナード的にはハッピーエンドだったと思うんですよ。
あんなに嫌なヤツだったけど、妻に看取られ息子に会えて。
しかし!
If編バーナード。
頑張ってる?頑張ってるよ!!
別人とは言わないけど、あの人任せな暴君が妻の功績を認め、陰ながらストーカー化し妻を支える姿に涙🥹🥹🥹
成長したね、バーナード←ナニサマ
そして二人の子供と気づいたバーナード。
さらに頑張れるのか…
続きめっちゃ楽しみです💗
おてんば先生
おはようございます。
そして「旦那様、~」を愛する皆さま、度々の投稿失礼いたします。
60話、何度読んでも幸せな気分に浸れます。
このエピソードはもはやコメディ。
バタバタではなく、ウィットに富んだ質の良いコメディ。
冒頭の、屈強な男たちが妊婦についての知識もないのに
憶測だけで己が考えをただ言い合う場面。
ガブリエル 「~最速だな。ソフィア様もやるな…」 おそらく真顔で。
(おお、着眼点そこ? ニヤニヤ)
バーナード「腹の膨らみ方など私にはよく分からん!」 少々苛立ち気味に。
(「!」ついてる。戸惑ってるじゃん。ニヤニヤ)
ソフィアにきつく口止めされているコンタンはオロオロ。
(狼狽えるがよい。ニヤリ)
「確かめに行きましょう……」 絶妙な合いの手を挟むモーガン。
さらに動揺するコンタン(フフフ、愚か者め)
体育会系男子の会話にあたふたする文化系男子。
この場面、和みますよね~。
大好き。
開いている窓から入る風がカーテンを揺らす。
聞こえてくるのはブラックバードのさえずりか。
実のない話に興じる男たち。
舞台背景はこんなカンジ?
ただただ、平和。穏やか。のどか。
登場人物の未来がみな、平穏であると示しているような
思わず笑みのこぼれる一場面。頬が緩む。
数日前の悲しみに暮れる自分に教えてあげたい。
おてんば先生を疑うことなかれ、と。
180度真逆のストーリー。
別物のような物語。
造り出した先生に、ただただ敬服しております。
先にあの辛いストーリーを経験したからこその、
この幸福感なのかもしれませんね。
おてんば先生、ありがとうございます。
執筆頑張ってください。
おてんば先生!
2話更新ありがとうございます!
昨日からルンルンの一読者です!
今日も引き続きウキウキと過ごしておりましたら
新しいエピソードでますます胸が騒ぎまくり!いい意味で!
躍る躍る!心が躍る!
興奮冷めやらず。
はぁ~。巧い、巧すぎる。
何時間かけて考えればこんな妙手を思いつくのか。
ソフィアがバーナードの邸に子どもを連れて戻る布石。
先に届く乳母車。
これ、本当にいい手だと思う。
バーナードも意図せず赤ちゃんを迎える用意をさせるなんて!
感服しました。この布石。
ほんと、どうやって思いつかれたんですか、おてんば先生!
そして、モーガンとダミアが休暇を願い出るところなんて
にやける。もうニヤニヤが止まりません。
行くやん、ソフィアの所に。
忌引きなんか嘘の理由まで使って。
グッジョブ!ご老体ズ。
「本来の」バーナードの今を伝えに行くんでしょ?!
伝えてあげて!
今度こそ彼は、全幅の信頼を置ける夫になると!
60話で男たちが妊婦についてワチャワチャとやりあっているところ。
いいですね~。あんなカンジなんでしょうね、実際。男の人って。
妊娠のことも妊婦のこともそりゃわからんでしょうよ、と、こちらも
またニヤニヤ。かわいいやり取りにニヤニヤ。
(煩わしいぞ、コンタン。引っ込んでろぃ)
あの場面、男子高校生が休み時間に固まって、気になる女子のことを
喋ってるみたいですごく好きです。微笑ましい。
ああ、幸せ過ぎる…。
バーナード救済編が始まって、幸せな気持ちがずぅーーーっと続いて
いますが、大丈夫ですよね?!おてんば先生。
後から「え、こんなはずでは…」って、ならないですよね?!
あんまり幸せだと不安になる、とか言う聞き古した歌詞、
あれは真理だわ。幸せすぎて怖い。
「新しい命の誕生に待ち焦がれる人たちの心を掴む」
おてんば先生、
かつての夫婦の、新しい絆の誕生を待ち焦がれる私たちのハートは、
先生の紡ぎだす物語に、しっかり、捕縛されております!
あーウキウキウキウキヴギウギウキウキ♪
明日も幸せな気持ちになれますように。
おてんば先生、ありがとうございます。
執筆頑張ってください。
おてんば様、本編完結おめでとうございます😊✨
あちらもこちらも追いかけていますが、ifとして元サヤ編がこちらでも読めるの嬉しいですー!
バーナードは脳ミソ弄くられたんか?ってくらいに別人で…🥰
頭も働くし仕事もしてるし当たり散らさない低姿勢で、でも戦争に行く前のバーナードは元々こうだったんだろうな🤔と思える感じ。
ソフィアを見守る=ストーカーに片足突っ込んでるみたいな状態ですが、顔は出さない分別もあってヨシ🤣
荒み方次第でこれ程別人になるんだなってルート分岐がとてもわかりやすいです✨
ソフィアもイキイキ働いていて、皆追い込まれてないと言うか各々が幸せそう。
おてんば先生のファンの皆さま!
多少なりともバーナードを憎からず思う
ファンの皆さま!
あなたのために、私たちのためにおてんば先生がバーナード救済編を
書き下ろしてくださいました!
おてんば先生、ありがとう!ありがとう!ありがとう!
本当にありがとうございます!
昨日からの「泣いたカラスがもう笑った」です!
そう!このバーナード!
私のバーナードはまさにこのバーナードです!
品行方正、謹厳実直。潔く誠実。そして爽快。
読んでいて、この数週間の憂さが一気に晴れていくような、
目の前がぱぁっと明るくなったような、そんな気分です。
単純でしょうか。
でも、一度は諦めた「一人の男性の幸せな人生」を見届けることが
できる。読者冥利に尽きます!嬉しい!
コンタンめ。
今回は小物感がチラホラ出ているではないの。
だけど、おおらかな気分でお目こぼし致そう。
私も余裕綽々だからね。
今度はバーナードは幸せになるから。
今度のバーナードは幸せになっていい人だから。
今度は間違わない。
バーナード、頑張れ!
応援してる!
おてんば先生、
幸せな気持ちをありがとうございます。
あ、ソフィア。
今日からあなたに対する認識を変えます。
昨日までの私をゆるして。
おてんば先生、お疲れ様でした。
終わってしまったのが寂しいですが、最高のラストでした。
最初のプロローグから引き込まれ、期待を裏切りに裏切るバーナード、そして彼の死など、読んでいて辛い時もありましたが、最後、ソフィアの悲しみに気付いてあげられるコンタンがとても素敵だなと思いました。そして彼の前で素直に泣けるソフィア。ソフィアにコンタンがいて良かった。この2人ならきっと……。
本当は続きをもう少し読んでみたいと思いますが、ここで終わりなのですね。
もし、機会がありましたらコンタンとソフィアのその後を少しだけ書いていただけたら嬉しいです。
ifの続きも楽しみにしています!
作者様、無事完結おめでとうございます
そしてお疲れ様でした
この作品は、かなり血圧が上がる程にイライラした物語でした
でも読む事を辞めようとは思わなかった
イライラと物語の面白さを天秤にかけて、読む事を選びました
お話のラスト数話が急な展開で
少し物足りなくも感じましたが
それぞれのキャラの心の動き
バーナード、ソフィア、レオが何を語り合ったのかが曖昧にされた事により
自分で色々想像したり、考えたりと
作者様の手腕に脱帽しました
ソフィアの涙
そしてレオとアーロンが親友に
あっさりしたエンディングのようでいて、とても深いお話
素晴らしいエンディングだったと思います
バーナード亡き後の
ソフィアのお相手が気になる
幸せになって欲しい
バーナードが改心して、ソフィアと関係を修復していくバージョンも目が離せません
素晴らしい作品を届けて頂き感謝致します
完結、おめでとうございます。
とても面白い作品でした。
連載開始から、私の生活は
この作品が、全てを占めていました。
朝起きてから常に更新していないかと
覗きに来ていました。更新していなければ
物語を読み返す…そんな毎日を過ごしていました。モヤモヤ…イライラ…モヤモヤ…と
レオがアーロンと親友に?
びっくりです。アーロンが
いなければ、レオは親子三人で
仲良く暮らしていたでしょう。
過去を知った時、二人は何を思うのかな?
レオは何か卓越したところがあるから
大丈夫かな…
最後の半年、
レオは、バーナードとどんな話を
したのでしょうか?元サヤ編が終わったら
番外編でレオside書いて頂きたいと
思います。
バーナードが逝った時、レオはそばにいてくれたのでしょうか?
ソフィアは最後を看取れなかったと…
最後の復讐?
何であと一ヶ月の命という時に帰って
来るの?ひどいよ!と思いましたが、
愛が戻るのが心の底で、怖かったからなのかな…
ずっと、仕事に生きるのかなと
レオと領民の為に頑張るのかなと
思いましたが、そうではないようなので
今度こそ幸せになってほしいです✨
この感想欄で皆さんの感想を読むのも
すごく楽しかったです。
心のモヤモヤを吐き出せて楽になれたし、
救いでした😄😄😄
あと、
同時進行の時、本編のほうが
心に入って来なかったので、
これはありがたいです。
バーナード救済編楽しみにしています🩷
おてんば先生
作品の完成、おめでとうございます。
ここ何週間、大変楽しませてくださいました。
ありがとうございます。
ときに生意気を言ったり、利いた風なことを
口にする一読者に立腹されることもなく、
いつも寛容に受け入れてくださいました。
本当に感謝しています。
ありがとうございます。
先生の選ぶ言葉が好きでした。
読みやすくリズムよく書かれた文章も。
毎回、大切に注意深く、噛みしめるように読みました。
句読点を打つ位置ひとつとっても、その文章の印象は変わるものですから。
その言葉を選んだ意図や、言葉の裏側に潜む意味、はらむ何かをを
自分なりに探るのも楽しかったです。
おてんば先生の選んだ言葉、紡いだ文章で
物語の世界が鮮やかに描き出されました。
おかげで、その世界観にしっかりと浸り、
登場人物の人生に同じく関われたような
気がしています。
本当に力作ですね。
執筆お疲れさまでした。
魅力的で、刺激的な作品をありがとうございました。
おてんば先生おてんば先生ってうるさかったかも知れません。
響きがかわいくてつい、こう呼び掛けていました。
おてんば先生、ごめんなさい。
おてんば先生
おはようございます。
終わりを迎えてしまった。
毎日毎日、読むのを楽しみにしていた私の「旦那様、~」が。
ときに憤慨し、ときに嘆息し、ときに希望を示されて
一喜一憂したこの数週間でした。
そんな短い期間だった?もっと長いように感じたな。
運命とは残酷なものですね。レオとアーロン。
親友とも呼べる友の家庭を壊した原因となった自分。
自分から父親を奪ったその元凶が、親友と慕う友。
レオの関係者の周知の事実から、
お互いが真実を知る日も遠くないでしょう。
二人のこの先に
思わぬ火種が燻っていることを暗示しているようです。
母子の行く先にそれぞれ含みを待たせて
筆を置かれたおてんば先生。
先生の手を離れた後は、私たち読者に委ねられたのですね。
読む人によって目の向く所が違う。同じ言葉でも受ける印象は人それぞれ。
その後の「旦那様、~」は各々の解釈で納得すればいい。
教科書ではないのだから、正解は読み手の数だけある。
自分の意見を声高に主張しなくてもいいし、無理に人の考えに同調することもない。
そう、考えます。
私は、ずっと哀しかったー。
白状すれば、健気で殊勝で、ただ堪え忍んでいたソフィアに、「傲慢な面」を
見てしまった時からこの物語の読み方見方が変わりました。
傲慢といっても、彼女の、ほんの少しの身勝手ですが。
夫婦に関係のない領民を、結果的に夫婦の問題の巻き添えにしたこと。
あくまでも私の偏った見方です。
でも、小さく芽生えたソフィアに対する疑問が消えることはなかった。
この作品を通じて、多くの方の、いろいろな意見に接することができました。
私にとって「旦那様、~」はこの感想欄と併せてひとつの作品であったようにも
感じます。おてんば先生が紡ぎ出された文章を皆さんと共に愛でる。
そんな気持ちでおりました。皆さんの意見に共感し、考えさせられ首を捻り
感心させられる。そのひとときが貴重でとても楽しかったです。
感想を寄せられた方々にもお礼を言わせてください。
ありがとうございました。
バーナードの元サヤパターンって□yomiのことでしょうか。
読めるのかな、私。
ここで力尽きてそう。
カクヨム版がこちらでも読める!
有難うございます!
アルファポリス版は完結しましたが
ラスト近くを繰り返し読み返してます。
『荒天』
これアップ当初は『レオ』という
この時初めて逢う息子の名前のサブタイトルでしたよね。
しかし『荒天』になった。
読み返しても、
本文にピッタリのサブタイトルになったと思います。
この日が全てだったのかな?
前も後ろも見えない荒天の中、
稚い(いとけない)子女に縋られて
脊髄反射で、
頭を使わずに衝動的に動いた。
何も無い方向に。
頭を使って弁えた行動を取れば
妻子の居る方へ帰って来れたのに。
紳士教育の脊髄反射の恐ろしさよ
忖度、トリアージ、
優先順位付けは大事だと
このシーンを見返す度思います。
49、50話、行間がたっぷりあって色々想像しながら読むことができました。
レオとバーナードの会話をあえてソフィアは知らないでいるというのも、とてもいいと思いました。
ソフィアの優秀だけれど完璧じゃないところが好きです。きちんと亡くなった人を悼めてよかった。
作者様お疲れさまでした。
ifルートも楽しみにしています。
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