【完結】婚約破棄される未来見えてるので最初から婚約しないルートを選びます
レイリーナ・フォン・アーデルバルトは、美しく品格高い公爵令嬢。しかし、彼女はこの世界が乙女ゲームの世界であり、自分がその悪役令嬢であることを知っている。ある日、夢で見た記憶が現実となり、レイリーナとしての人生が始まる。彼女の使命は、悲惨な結末を避けて幸せを掴むこと。
エドウィン王子との婚約を避けるため、レイリーナは彼との接触を避けようとするが、彼の深い愛情に次第に心を開いていく。エドウィン王子から婚約を申し込まれるも、レイリーナは即答を避け、未来を築くために時間を求める。
悪役令嬢としての運命を変えるため、レイリーナはエドウィンとの関係を慎重に築きながら、新しい道を模索する。運命を超えて真実の愛を掴むため、彼女は一人の女性として成長し、幸せな未来を目指して歩み続ける。
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番外編 未来への道 について
子どもが何歳かは知らんけど、王族の子供がたった2人で長期間の戦闘に耐えられる?凌げる?相手は「国家」単位で攻めてきたのに?国取りの、戦争の実態舐めてんの?
そもそもなんで、たった2人で視察してる?護衛おらないかんやろ。御者は?従者は?側近は?絶対おらないかん存在やん?
何故居ない?
いくらゆるゆる設定の自己満だとしても、設定や描写、手ぇ抜き過ぎ。
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まだ途中までしか読んでないけど、一点だけクレームつけたい。
「王子様」呼びが非常に気持ち悪い。
10歳前後の夢見る少女ならその呼び方でもギリ良いかもだけど、青年期あたりの妙齢で「王子様」呼び。。。幼過ぎてキモい。
ディズニーでも読まされてるのか?
「王子様」って呼びかけ自体、幼子に向けての呼称。
名前に敬称か「殿下」、「王子殿下」が妥当では?
ここだけは改善して欲しい。強強系主人公(のように見える)が急に媚び売りぶりっ子にジョブチェンジして読んでて吐き気がする。
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