胡桃の中の蜃気楼
義務と規律に縛られ生きて来た英国貴族嫡男ヘンリーと、日本人留学生・飛鳥。全寮制パブリックスクールで出会ったこの類まれなる才能を持つ二人の出逢いが、徐々に世界を揺り動かしていく。青年企業家としての道を歩み始めるヘンリーの熾烈な戦いが今、始まる。
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳主婦のカレンはインスタグラムで20歳大学生の晴人と知り合う。親密な関係となった3度目のデートのときに、晴人が実は17歳の高校2年生だと知る。
カレンと晴人はその後、どうなる?
【完結】『80年を超越した恋~令和の世で再会した元特攻隊員の自衛官と元女子挺身隊の祖母を持つ女の子のシンクロニシティラブストーリー』
M‐赤井翼
現代文学
赤井です。今回は「恋愛小説」です(笑)。
舞台は令和7年と昭和20年の陸軍航空隊の特攻部隊の宿舎「赤糸旅館」です。
80年の時を経て2つの恋愛を描いていきます。
「特攻隊」という「難しい題材」を扱いますので、かなり真面目に資料集めをして制作しました。
「第20振武隊」という実在する部隊が出てきますが、基本的に事実に基づいた背景を活かした「フィクション」作品と思ってお読みください。
日本を護ってくれた「先人」に尊敬の念をもって書きましたので、ほとんどおふざけは有りません。
過去、一番真面目に書いた作品となりました。
ラストは結構ややこしいので前半からの「フラグ」を拾いながら読んでいただくと楽しんでもらえると思います。
全39チャプターですので最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
それでは「よろひこー」!
(⋈◍>◡<◍)。✧💖
追伸
まあ、堅苦しく読んで下さいとは言いませんがいつもと違って、ちょっと気持ちを引き締めて読んでもらいたいです。合掌。
(。-人-。)
中1でEカップって巨乳だから熱く甘く生きたいと思う真理(マリー)と小説家を目指す男子、光(みつ)のラブな日常物語
jun( ̄▽ ̄)ノ
大衆娯楽
中1でバスト92cmのブラはEカップというマリーと小説家を目指す男子、光の日常ラブ
★作品はマリーの語り、一人称で進行します。
熟女愛好家ユウスケの青春(熟女漁り)
MisakiNonagase
恋愛
高校まで勉強一筋で大学デビューをしたユウスケは家庭教師の教え子の母親と不倫交際するが、彼にとって彼女とが初の男女交際。そこでユウスケは自分が熟女好きだと自覚する。それからユウスケは戦略と実戦を重ねて、清潔感と聞き上手を武器にたくさんの熟女と付き合うことになるストーリーです。
日本新世紀ー日本の変革から星間連合の中の地球へー
黄昏人
SF
現在の日本、ある地方大学の大学院生のPCが化けた!
あらゆる質問に出してくるとんでもなくスマートで完璧な答え。この化けたPC“マドンナ”を使って、彼、誠司は核融合発電、超バッテリーとモーターによるあらゆるエンジンの電動化への変換、重力エンジン・レールガンの開発・実用化などを通じて日本の経済・政治状況及び国際的な立場を変革していく。
さらに、こうしたさまざまな変革を通じて、日本が主導する地球防衛軍は、巨大な星間帝国の侵略を跳ね返すことに成功する。その結果、地球人類はその星間帝国の圧政にあえいでいた多数の歴史ある星間国家の指導的立場になっていくことになる。
この中で、自らの進化の必要性を悟った人類は、地球連邦を成立させ、知能の向上、他星系への植民を含む地球人類全体の経済の底上げと格差の是正を進める。
さらには、マドンナと誠司を擁する地球連邦は、銀河全体の生物に迫る危機の解明、撃退法の構築、撃退を主導し、銀河のなかに確固たる地位を築いていくことになる。
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
白衣の下 第一章 悪魔的破天荒な医者と超真面目な女子大生の愛情物語り。先生無茶振りはやめてください‼️
高野マキ
ライト文芸
弟の主治医と女子大生の甘くて切ない愛情物語り。こんなに溺愛する相手にめぐり会う事は二度と無い。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
続きを
首を長くして待っております
過去に遡って改稿されているとのことでしたが
修正は終わったのでしょうか?
改稿の差異など
大まかでも良いのでわかると嬉しいです
この長編をお読み下さり、ご感想下さりありがとうございます。
しばらく更新が止まってしまっているのに、続きを待って下さっているとのこと、とても嬉しく、励まされました。なんとしてでも書かねばと心を奮い立たせることができました。本当にありがとうございます。
改稿部分ですが、本作中では、荒い文体の修正を頻繁にしています。ですが、語調を整えるくらいで内容の変更はありません。初稿と大きく違うのは、「想い2」のアレン一人称→三人称への改稿くらいかな、と。
処女作ということもあり、読み返す度にアラが目につき修正を繰り返してしまいます。なかなか終えるのは難しそうです。
また、こちらのアルファポリス版ではなろう版の序章と一章がカットされています。その部分を幼少期番外編として公開するために改稿中です。内容は変えないつもりではいますが、新しく書き直す気持ちで取り組んでいるため文章表現はかなり違っています。
続きが先になるか、改稿した番外編が先になるかは判りませんが、今一度「胡桃」に立ち戻り、集中して更新していけるように頑張ります。
初期の、特許を取った飛鳥のガラスから進化し続けたTSがスゴイ! 液体硝子(ターミ✖ーターになるのかと不安だった←※あれは液体金属だよ)の使い道も――。新商品の発表があるたびにワクワクするのは、小説の中のTSファンだけではないはず。
どこまで技術が進んで、新しい発想が世界を魅了するのだろうと思わずにいられない。
加えてここまでの話には地雷原があちこちにあって――。飛鳥とサラのことにしても、ヘンリーに認められたと涙するアレンのことにしても……。どうにか地雷を踏まずに静かにラストまで行って欲しいと思ったり、何処で誰が踏んでしまうのか落ち着かなかったり……(自分が作者ならこの先は修羅場に違いない、と思ったり)。
そう思って読んでいると――。
ケネス……そう来たか。と、サラの気持ちも気になる!
あの吉野でも女心は見通せないとか――。ヘンリーが蟠りを持っている時点ですでに破綻しているというか。※基本、サラの気持ちが一番だと思う(サラのファンより)笑。
そういえば、先日、『ロンドンで日本のかつ丼が流行っている』というTV見た時は、これは間違いなく吉野が仕掛けたことだ、と思ったのは真面目な話(爆)!
年末年始、ゆっくりと読ませていただきました(日曜にちまちま読まず、年末年始に一括して読めばよかった)←ちまちまだと伝えたかったことを覚えておけない(涙)。
最後に――。
これまでのジェットコースターのような展開の中には笑えるツボも色々あって――。
>>出されたものに文句はつけない
>>手も付けないけどね
吉野弄りに笑った!
以下、お役に立てれば……。
654p 9章2 人口知能
656p 9章4 「……それともアレンなかなあ?」
671p 9章3 ふわりを離れて行く潔さ
674p 9章6 マリオット
736p 9章9 元宗主ロレンツォに与した(の変換ミス?)
この長編のために、貴重な週末そして年末年始のお休みを使って頂いて、本当にありがとうございます。これから続きまだ~?状態になる可能性大なのですが、今年こそは執筆時間を取れるように時間管理を頑張ります!
TS――、「胡桃」は実は空想科学経済小説…、なのでこれに着目していただけてほっとしています。ホログラム自体は珍しくもない素材ですが、TSはこれからもまだまだ進化する予定ですよ!(まだ終わらんのかい、とつっこみがきそうですが…。でもターミ✖ーターにはならないかな(笑)
これまでヘンリーとサラ、自我を共有していたような二人でしたが、予想外にサラが弾けてしまいました。はやくイギリスに戻りたいのですが、吉野たちの後始末があともう少しです。
ロンドンのかつ丼! 吉野ジョブチェンジしてくれないかな…(笑)。
そして、毎回のお約束のような誤字脱字お助け、ありがとうございます!
更新がなかなか進まないなか、とうとう9章まで! ありがとうございます。
>読み進めながら思い描くのは彼らの学生時代の姿と、サラに至ってはまだ本当に幼い子供の姿。
実は作者もそうなんです。年を取らない(ように見える)東洋人はともかく、イギリス人、老けるの早いはず…とよぎりはするのですがイメージは変わらないままで。サラに至っては精神年齢はきっと年取ってないわ~、などと頭のなかで言い訳が自動再生されるほどで。
恋愛初心者カップルでは、本人たちよりも見ている周りがやきもきするのかもしれませんね。飛鳥の周りも小姑たちがひそひそやってます(笑)。きっと吉野にとっても、この二人のことよりも、砂漠緑化の方がヴィジョンを立てやすかったはず!
そして平常心のサラ。私もいろいろ彼女の胸の内を聴いてみたい。
そのためにも、吉野のケリを早くつけなければ!
忙しさにかまけて、悶々と筆を止めてしまっていたところでした。こうしてタイムリーに喝を入れていただけて、本当にありがとうございます!
竹比古さんが最新話に来られるころには、すっきりとサラのターンに移れるように頑張ります!
そして、尽きることのない(涙)誤字脱字へのご助力、ありがとうございます!
この物語の中には色々な兄弟の形が存在している。
苛立ちを覚えるほどに二人だけの世界を持っている兄弟や、もどかしくなるほどに少しずつしか距離の縮まらない兄弟、今はもう語り合うことが出来ない兄弟、長男と次男だなぁと思える微笑ましい兄弟、両手に余る数で蹴落とし合う兄弟、賢愚な兄弟……それぞれに過去があって、今があって、未来に向かっているその姿が、国や、生まれや、立場によって描かれている。
そんなそれぞれの兄弟の姿を改めて追うのも、読み返しの楽しみの一つ(笑)。
そうこう言っている内にヨシノがスキップでケンブリッジに行ってしまい、アレンたちと同様に大きな喪失感に襲われたのも束の間、砂漠でのクーデター。
この辺りで興味を引かれたのは、スイスへ留学する砂漠の国のお姫様(そこかっ!)笑。可愛く、我儘な女の子の姿は子供らしさもあって、もっともっと吉野を困らせて欲しかったと思ったほど。
もちろん、そんな余裕のある場面ではありませんでしたが。
サラにも、サハル姫にも――いえ、これ以上は言わないでおきます。読み手が思っていることなど大きなお世話(笑)。
今後の登場も楽しみにしています!
ようやく終結のメドの見えてきた砂漠編まで、この長い物語を読み返してくださり本当にありがとうございます。自分が続きを知りたいがために書きなぐっていた初期からは、かなり話の流れも変わってしまいました。そしてまさか、ここまで登場人物が増えるなんて……、作者の考えのなさの賜物です。
サハル姫――(笑)、そしてサラ。
皆、男の子の園は卒業したことだし、この世の残り半分、女性陣にも活躍してもらわねば。
サハル姫の物語が浮上してくるのはまだまだ時間がかかりそうですが(彼女がもう少し大人になるまで)、ようやくサラの物語が始まりそうです。何はともあれ、まずは砂漠編をかたづけなければ。どうかそれまで、根気よくお付き合いいただけますように――。
一気に読み進めることが出来る満足感に浸りながら、二度目はより深く物語に入り込んでいるように思います(自己感覚)笑。
一度目よりも二度目の方が飛鳥に対する苦手意識(? ちょっと違うかな。でも適当な言葉が浮かばない)が増しているのは、より飛鳥のことを理解したからのような気もするし、理解したから理解できない部分があることが解ったからのような気もするし――。相変わらず興味深い対象であることに変わりありません。
そして、またここでも言ってしまいますが、飛鳥に比べてヘンリーが人間らしくて惹かれてしまう。不安定極まりない飛鳥に比べて、彼は三次元の中で生きて呼吸をしている。
ともすれば別の次元を見つめて生きているかのような杜月兄弟は、やはり人間離れしているのだな、としみじみ……。
「このアレン、背中から翼が消えたね」
「愛を知って人間になったんだ」
あの赤ん坊のようだったアレンでさえ、現実世界を吸収して成長しているのですから!
彼らのような特別な存在を描ける萩尾さんは本当に凄い、と思います。
あれ、感想になってるのかな(笑)?
自分では描くことの出来ない特別な世界へ連れて行ってくださる萩尾さんに、感謝!
この長い物語を読み続けて下さり、こうして感想を頂くことで、頻繁にしゅんとしなってしまう気力に喝を入れて頂けている気がします。
飛鳥は「胡桃」の中でも一番地味で判りづらいキャラかな、と作者自身思っているのですが、
>ともすれば別の次元を見つめて生きているかのような
とは、言い得て妙! さすが! と嬉しくなってしまいました。
自分のなかでは、真に創造的な人間って、何もない空間から何かを掴み引っ張りだしてくる、そんなイメージなのです。
竹比古さんの感じて下さっている飛鳥への苦手意識?は、ヘンリーが飛鳥に感じているような、深く知っていくほどに解らなくなる落ち着かなさ、と同じような感じかな、と想像しているのですがどうでしょうか? 飛鳥を、理解や共感からではなく、不可解さや納得のいかなさを抱え、巻きこまれるような不快を感じながらもつい目がいってしまう対象として、置いてもらえていればいいな、と思います。
>自分では描くことの出来ない特別な世界へ
それは、竹比古さんも同じじゃないですか! いつも刺激を頂いています。
そして作品からだけでなく、こうして感想を頂く度に、別の角度から自作を振り返るきっかけをもらい、肥やしにさせていただいています。
本当にありがとうございます。夏バテも吹き飛びました。頑張って書かねば!
ゆっくりと読み返す中、「あれ、何だかヘンリーが可愛い」と思うことが多いような――。勢いに任せて読んでいた最初は、いついかなる時もビシッと決め、厳しい言葉でも臆さず吐き、周囲から特別な目で見られていたヘンリーを、孤高の存在のように憧れるばかりだったのに(いえ、それは今も変わりませんが)、飛鳥の言葉や態度に凹んだり、悔んだり……そんな場面に目が行きます。「あ、また飛鳥を気遣ってる」「また面倒をみている」「優しいなぁ……」と、見ていたつもりで気に留めていなかったクラスメイトのあれこれを改めて知ったようで、少年時代の彼らを愛おしく見守っています。
――え? 飛鳥ですか?
気難しい馬の気持ちよりも解らない、とヘンリーに言わせるほど無意識に周りを振り回してしまう影響力を持っているのに、それに無頓着。ヘンリーの心中を察します……(遠い目)。
そして、何度読んでも英国の生活や寄宿生活のあれこれが、日本人には物珍しくて興味がわきます。食べ物も、考え方も。
やっぱり、素敵な世界だなぁ、胡桃の中って……!
作者ですら最初から読み返すと思うと気の遠くなる話数をもう一度読んで下さるなんて…! 感無量です。ありがとうございます!
しかしヘンリーの学生時代の章…、「いや、若いなあ、」と作者も気恥ずかしくなってしまうのですよ。(だからあまり読み返せない! 恥ずかしすぎて!)
ヘンリーを、作者が思っているよりもずっと好意的に受け取っていただけているのが結構な驚きで、そしてやっぱり嬉しいです。
このころの、まず一番にサラにとっての理想でありたかったヘンリーは、自分の内面や感情に目を向けることをおざなりにしていたので、飛鳥に振り回されて、自己コントロールが追い付かない自分を知ることが新鮮だったのかなぁ、と。しかし見かけによらず、彼って忍耐の人だなぁと思っています。
彼らも、お話の流れのなかでどんどん大人になっていきますが、初心を忘れず納得の結末に行き着けるよう、頑張ります。
読み終えられた時にも、素敵な世界だった、と言っていただけるように。
作者様のお返事嬉しく続きをお待ちしてます。
行く事ができない、イギリスの雰囲気を英国作家の翻訳本を読んだ時のように感じながら楽しんでいます。
紅茶の淹れ方も貴作品からヒントを得て美味しく淹れる様になりました。
3周目からは作中演奏される曲名をメモしてYouTubeで聴いています。
行く事ができない…、現実問題として、こんなにも長い渡航制限になるとは思いもよりませんでした。
つたない文章ですが、せめてイギリスの空気や生活、そしてかの地らしい物語をお伝えすることができるといいなと思います。
紅茶や音楽等、読むだけでなく味覚や聴覚を通して作品を味わって下さっているご様子を教えていただけて、本当に嬉しいです。こうして楽しんで下さっている方がいるのですから、頑張らねば、と自分自身にはっぱをかけています。
更新を待ち4周目です。
楽しみにしてます。
申し訳ありません!
こんなにも更新が滞っているにもかかわらず、待っていてくださっていたなんて。
そのうえこの長い話を4周目…。
なかなかペースを取り戻せず滞っていましたが、気を引き締めて近日中に再開できるように頑張ります。
読み続けていただけていることが、本当に嬉しく、書くエネルギーをいただけました。
ありがとうございます。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。