【完結】王妃はもうここにいられません
「受け入れろ、ラツィア。側妃となって僕をこれからも支えてくれればいいだろう?」
長年王妃として支え続け、貴方の立場を守ってきた。
だけど国王であり、私の伴侶であるクドスは、私ではない女性を王妃とする。
私––ラツィアは、貴方を心から愛していた。
だからずっと、支えてきたのだ。
貴方に被せられた汚名も、寝る間も惜しんで捧げてきた苦労も全て無視をして……
もう振り向いてくれない貴方のため、人生を捧げていたのに。
「君は王妃に相応しくはない」と一蹴して、貴方は私を捨てる。
胸を穿つ悲しみ、耐え切れぬ悔しさ。
周囲の貴族は私を嘲笑している中で……私は思い出す。
自らの前世と、感覚を。
「うそでしょ…………」
取り戻した感覚が、全力でクドスを拒否する。
ある強烈な苦痛が……前世の感覚によって感じるのだ。
「むしろ、廃妃にしてください!」
長年の愛さえ潰えて、耐え切れず、そう言ってしまう程に…………
◇◇◇
強く、前世の知識を活かして成り上がっていく女性の物語です。
ぜひ読んでくださると嬉しいです!
長年王妃として支え続け、貴方の立場を守ってきた。
だけど国王であり、私の伴侶であるクドスは、私ではない女性を王妃とする。
私––ラツィアは、貴方を心から愛していた。
だからずっと、支えてきたのだ。
貴方に被せられた汚名も、寝る間も惜しんで捧げてきた苦労も全て無視をして……
もう振り向いてくれない貴方のため、人生を捧げていたのに。
「君は王妃に相応しくはない」と一蹴して、貴方は私を捨てる。
胸を穿つ悲しみ、耐え切れぬ悔しさ。
周囲の貴族は私を嘲笑している中で……私は思い出す。
自らの前世と、感覚を。
「うそでしょ…………」
取り戻した感覚が、全力でクドスを拒否する。
ある強烈な苦痛が……前世の感覚によって感じるのだ。
「むしろ、廃妃にしてください!」
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rujin様
ご感想ありがとうございます🌼*・
確かに大臣にも別の思惑がある可能性も0でありませんからね…しかしラツィアからすれば、やはり近づけないので話は進まないという悪循環が起きたりしますꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
中世時代の衛生状態は調べる限りでは本当に厳しかったようで、想像する通りの、それ以上の深刻な健康被害があったかもしれません(>_<)
日本の歴史を見ても、吉原などでは多くの女性が亡くなってもおりますし、恋愛とそれに関わる行為も危険を孕んでいたと思うと本当に恐ろしい時代ですよね(>人<;)
私自身もふと考えて、物語に組み込むことを考えたりもしたのですが、あまりにヘビーな事に加えて、自分の知識でそこを深掘りしても、きっと現実味のないお話になってしまうので出来ませんでした🍀*゜
あくまで恋愛小説でもあるので、下手な知識で重い話をしても読者様にご負担を与えてしまうので、書くことはありませんね(≧∇≦)
今作も下手に調べた知識ばかりにならず、コミカルに楽しめるようにしときました(*´`*)💞
シリアスな顔で、臭いっ言っている物語も面白そうでしたけどꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
読んでくださり、貴重なご感想をありがとうございます😊
みけの様
ご感想ありがとうございます🌼*・
大臣はきっととても悩んだ末に、ラツィアに対して頼みにきたのだと思います(>_<)
主君を裏切る行為でもあるので、大臣としてはあってはならない。
それは彼自身もよく理解した上で、この選択ですからね(>人<;)
大臣、しっかり身体を洗ってきてくれているところは抜かりありません(≧∇≦)
そして、ジーニアス殿下もサッと気持ちを伝えてもらいたいですね(*´艸`)
ヘタレなままではなく、男をみせてもらいます(ㅅ´꒳` )
いつも読んでくださって、ありがとうございます(*´罒`*)
みけの様
ご感想ありがとうございます🍀*゜
おっしゃる通りに、こうして今更になって前世の記憶が蘇り始めているのも運命の処罰のようですね(>_<)
もっと早ければ、もっと前にクドスが先に記憶を戻して王としての立場で環境改善していれば、立場や評価もクドスが嫉妬する差は無くなって、円満に済んだかもしれません(≧∇≦)
とはいえ、クドスの記憶である田口では難しいのもまた事実なので、難しいところ(*´艸`)
もっと悪くなっていたかもです😭
クドスに生じた記憶の混濁。
前世の記憶を思い出すまであと少しとなってきましたが、どうなるのか。
ぜひ、続きをお待ちください(*´罒`*)
リコ様
ご感想ありがとうございます🌼*・
中世時代、気付いたラツィア以外は基本的に身体を洗っておりませんでしたので、同じく感覚を取り戻したクドスも真っ当な反応を示しておりますね(*´艸`)
そんなイェシカ、何をする気なのか。
ぜひ、続きをお待ちください!
猫3号様
ご指摘ありがとうございます!
申し訳ありません……
嗚咽を間違って覚えてしまっておりました。
気分悪くて吐き気がするようなニュアンスでしたが、誤用によりクドスがずっと泣いているような文章になってしまっておりましたね(>人<;)
直ぐに修正いたしました!
ご迷惑をおかけして申し訳ないですm(_ _)m
chikizo様
ご感想ありがとうございます(≧∇≦)
イェシカは嫉妬概念がありそうですが、彼女に前世の記憶があるのかはまだ明言できません(>_<)
とはいえ、今世と前世含めてしっかりとケジメをつける予定です!(*´`*)💞
天花様
ご感想ありがとうございます🌼*・
中世時代は本当に香水で臭い消しをしていたようで、汗の臭いなどと混ざれば恐ろしいことになりますね……
嗚咽、は咽び泣くような表現で
私が意味を間違えてしまって誤用していたので、少し表現を咳き込むなどに変更しております💦
読んでくださってありがとうございます!
as様
ご感想ありがとうございます🍀*゜
楽しんでもらえたなら良かったです!
もちろん、前世についてもしっかりと何があったのか、そしてその後の事まで含めて物語にして書いて参ります(*´罒`*)
ぜひ、続きをお待ちください😊
naimed様
ご感想ありがとうございます🌼*・
サブタイトルは本当に上から目線で何様だとなりますよね(≧∇≦)
クドスの高いプライドが現れたサブタイトルですꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
幼き頃はしっかりと民を見ていることが出来たクドスが、周囲の環境や嫉妬でここまで考えを変えるのは恐ろしい事ですよね……
通常に戻った嗅覚では、王妃にも近づけなくなって……
ロドニーへの処罰も含めて、しっかりとケジメをつけていきます(*´艸`)
イェシカの思惑、その考えや王妃に固執している理由も含めて書いてまいります!
読んでくださってありがとうございます😊
taka様
ご感想ありがとうございます!
クドスは嫉妬で判断を誤ってしまい、民のためではなく自分のために行動をしてしまっているのは悲しい事ですね:;(∩´﹏`∩);:
特定の政党については言及できませんが、クドスのような考えでは無いことを祈るしかないです💦(>_<)
読んでくださってありがとうございます😊
リコ様
ご感想ありがとうございます(≧∇≦)
前世を思い出したことでラツィア同様に臭いの感覚も取り戻して苦しんでいる様子。
悪臭に気付いてしまったからこそ、彼は自らの考えにも苦しみそうです🌼*・
おっしゃる通りに王として自らよりも優秀な人材を使う事も大事だと、クドスはしっかりと知るべきですよね。
イェシカの言葉で人員削減をして数字上だけは良くはなっても、結局人を手放した事で王家の首を絞めております。
本当にクドスが大事にすべきだったのは、嫉妬心を癒してくれる愛人のイェシカではなく、国の為にと共にまい進するラツィアを大事にすべきでした(>人<;)
それが例え自分の評価を落としても、国の実益こそ最善だと考えることが王の判断ですよね。
彼の前世の記憶が、ラツィアに対しての嫉妬心を増幅させている可能性は高いですね🍀*゜
読んでくださってありがとうございます😊
みけの様
ご感想ありがとうございます🍀*゜
前世でも一悶着あったことが分かり、それが信頼していた人物であったとも分かり、複雑な心境ではありますよね(>_<)
堂本さんの評価を取ろうとしながら、尋問もされていた。
この辺りの因果関係も後に判明するようにいたします!!
そして、今世……クドスがとんでもない法案を押し通そうとしておりますが、彼の記憶も戻りかかって苦しみ始めている様子(*´艸`)
本当に自分の首を締めており、このまま押し通しても自らが臭い事に苦しむだけ🐽😱😖
近づかずに教えてあげたいですよねꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
猫3号様
ご感想ありがとうございます🍀*゜
名前はない後輩の犯行だと判明し、前世でも何やら一悶着あった様子です(*´艸`)
後輩が何をしているのか、イェシカと関係しているかなどは言えませんが、今作は前世も今世にもしっかりと解決していく予定です(*^^*)
クドスが臭いに気付き初めておりますが、嗚咽する程に酷いですね(≧∇≦)
やはり前世の感覚も取り戻して、絶望しております:;(∩´﹏`∩);:
ymutt様
ご感想ありがとうございます🌼*・
おっしゃる通りにもうここには居られませんには耐えられない別の事情があってのものでした(∩∀<`。)
とんでもない法案を作ろうとしていて、このままだと本当に国がダメになりますね(>_<)
どうなるのか…ぜひ続きをお待ちください😊
rujin様
ご感想ありがとうございます🍀*゜
特定の国などを意識はしておりませんが、偶然にも似た政策を課している国があるのですね💦
最近話題のお国の問題などもありますが、なるべく現実とは離れてはいるつもりですꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
とはいえ、似てしまった以上、現実の国を見ていれば案外クドスのような思考が国を良くする可能性もあると証明されるのかも?(∩∀<`。)
そうではないと、思いたいですが💦
本当に上下水道も整えたいですよね!
その辺りも完備出来ればいよいよラツィアも安心です(*´罒`*)
rujin様
ご感想ありがとうございます🍀*゜
いよいよ、自らの臭いに気付いて絶望いたしましたね(*^^*)
様々なレパートリーにて、今作の砲をお届けしましたꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
ぱら様
ご感想ありがとうございます🍀*゜
クドス、前世を思い出しかけているからこそ、
臭気に苦しみ始めましたね(*´艸`)
自分の臭いでノックアウトされかけているのを見るに、かなりキツイのでしょうね(∩∀<`。)
彼はこれから、どんどん苦しくなるかもです(。-∀-)ニヤリ
夜桜様
ご感想ありがとうございます🍀*゜
確かに、王家文官という言葉は違和感がありましたね!
通常の文官に変更をいたしました(*^^*)
おっしゃる通りに、クドスの判断は王と言うよりはただの嫉妬による判断になっておりますね……
もはや、クドスは冷静な判断ではなく、民のために生きることもできておりません(>_<)
そんな彼がどうなるのか、ぜひ続きをお待ちください😊
naimed様
ご感想ありがとうございます🌼*・
クドス、どうやら前世の記憶を確実に思い出してきております!
そして、それが引き起こすのはラツィアのように周囲の異臭に気付いてしまう事です(*´艸`)
色々と言っていたので、彼が自らの言動で首を絞めておりますね(∩∀<`。)
堂本に手をかけた犯人も分かってきて、前世の問題も浮き上がった今。どうなるのか……
クドスの周りに法案を通せるほどの人員は不足しておりますからね💦
ぜひ続きをお待ちください(≧∇≦)
みけの様
ご感想ありがとうございます🍀*゜
確かに!
もう身体を洗うことになれた子供達からすれば、今では王城にいって王様に会うだけでも泣いてしまうかもしれません:;(∩´﹏`∩);
そうなった際は、いよいよクドスも考えを変えるかもしれませんね(∩∀<`。)
何せ子供にトラウマを与えただけではなく、さらに嫌われてしまう結果ですから(*´艸`)
半年後にも進展なしで、狼狽えているクドスが想像できますꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
読んでくださってありがとうございます(≧∇≦)
夜桜様
ご感想ありがとうございます🌼*・
クドス側は順調に転落しておりますね(∩∀<`。)
これからどうなるのかは、しっかり最後まで書き切るつもりです(ㅅ´꒳` )
今世の問題ももちろんですが、前世にて色々とあったゴタゴタにもしっかりと解決をしつつ、考えているラストまで書き切ってお届けするために頑張ります(≧∇≦)
楽しんでくださり、嬉しいです!!
Vitch様
ご感想ありがとうございます🍀*゜
そうだったのですね…江戸時代から、それからも排泄物の価値は変わらなかったのですね(>_<)
今では考えられませんが、当時は本当に価値があったのは、なんだか感慨深いですよね(*^^*)
みけの様
ご感想ありがとうございます(*^^*)
親子のほのぼの良いと言って貰えて嬉しいです!(∩∀<`。)
今作はコミカル気味に進めている分、あまりシリアスすぎる親子関係にしていなくて不安もありましたが、喜んでもらえてよかった(*´艸`)
さらに元文官達もやってきて味方は出揃ってまいりました!🍀*゜
今まで頑張ってきた成果が目に見えてきましたね!
ここで忘れかけていたのが……おっしゃる通りな堂本、田口の前世の記憶。
実は次回から……この辺りも進んでまいります!🌼*・
前世で一体何があったのか、それらの詳細が後々明かすので、ぜひお待ちください(≧∇≦)
ありがとうございます😊
猫3号様
ご指摘ありがとうございます!!
王妃に薦めるに修正いたしました!
連日、誤字をしてしまって申し訳ありません:;(∩´﹏`∩);:
次のお話からは、確認回数を増やしたので大丈夫のはずです(ㅅ´꒳` )タブン
また、ご感想もありがとうございます😊
おっしゃる通りに、お父様は石鹸の補充も求めて領地に来ておりますよねꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
もうすっかり体を洗うことに取り憑かれております(≧∇≦)
みけの様
ご感想ありがとうございます(*^^*)
ラツィア……堂本さんがどんどん語録を増やして言っておりますね(*´罒`*)
もう元に戻る気はないとキッパリ伝えております😎
リエンの文字が、離縁だとやはり分かりますかꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
安直ですが、縁を離して生きていくラツィアですので、リエン地方と名前にしていました(*´艸`)
クドスがアドバイスを聞かないままなのですから、ラツィアからすれば変える気も、会う気もないですよね(>_<)
だって、もうあの臭いは勘弁で、ようやく綺麗になってきた場所から離れたくはありませんからꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
本当に、次に会う時は首…いや全身を洗って待っていてほしいと願うばかりですよ(∩∀<`。)
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