気弱令嬢の悪役令嬢化計画
事故で死んだ私が転生した先は、前世の小説の世界?
しかも、婚約者に不当に扱われても、家族から冷たくされても、反論ひとつ出来ない気弱令嬢?
いやいやいや。
そんなことだから、冤罪で処刑されるんでしょ!
せっかく生まれ変わったんだから、処刑ルートなんて真っ平ごめん。
屑な婚約者も冷たい家族も要らないと思っていたのに・・・?
しかも、婚約者に不当に扱われても、家族から冷たくされても、反論ひとつ出来ない気弱令嬢?
いやいやいや。
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ここは汚名回復のために、サンセット公爵夫妻を取り締まるのでは??
【認証不要】
最新話
時点が兄ズ←次点
報告です
ありがとうございます。修正しました。
うん、みんな怒ってるよね。
てかエリーゼ、
王太子殿下にでは無く、
国王陛下にハッキリ言っちゃってるし!? 怖っ!
取り敢えず、王太子の言い訳が聞きたいぞ。
いや、聞いたところでもっと怒りそうかも?💧
ここは言い訳はせず、とことん謝罪でしょう。謝り倒すしかない。
わ〜い
王太子の土下座👏✨
お姉様の婚約破棄を匂わせる言葉に
すがる王太子🤣
ヨッ!待ってました!ꉂ٩(ˊᗜˋ*)و
親のケジメとして両陛下も土下座に来たのは驚きだったけど
〔妄想爆裂劇場〕が現実になった👏✨
これで王家は二代に渡ってフィラデルフィア公爵家に頭が上がりませんね
そうそう、
ランディに情報を洩らしちゃった王太子は、一から教育をやり直さなきゃ
さぁ、次はサンセット公爵家かな?
公爵という立場だから、愚息に厳しくなるよね?
カインは「国として抗議しない」と言ったけど
「シェリエメール王国第二王子個人として抗議しない」とは言っていないから
何かしら抗議していそう🤭
でも"公爵子息と第二王子を比べて自分の方が勝ち"って思考回路はどこ産?
教育係による後付け?
とりあえず、頭をかち割って抜き取らなきゃ💦
王太子と公爵子息という"愚息虫"2匹の未来は・・・・・輝いているか
吹けば消えるようなロウソクの火か
今後の更生プログラムで決まるでしょうね🤣
アイリーンが出す『条件』を呑むことによって、婚約は継続されそうですが、さてさてアイリーンは何を言い出すのか。
そして、ランディ。どうやら小説と違って悪いやつでは無さそうですが。というかあのまま自己肯定力高めで育つと、未来には勝手に婚約者を処刑するような阿呆になるのか??
ここは更生一途ですねぇ。
>アイリーン、カイン様じゃなく魔王様と結ばれません?
四天王B「邪神様、そんなに魔国を滅ぼしたいのですか?」
え?え?作者、邪神?
【妄想劇場〜姉の怒りが凄まじい!】
魔宰相「魔王様!自害なさらないでください!」
魔王「やだ、やだぁ!
あのカップルが来襲したら、殺してもらえないぃぃぃ!!!」
四天王A「この波動……2つじゃなくて5つありません?」
魔王「ヒィッ!
拷問いやだ……早く死ななきゃ……
拷問イヤダ……早ク死ナナキャ……」
魔宰相「魔王様を止めろー!!!」
なんだか魔王様が不憫になって来ました。アイリーン、カイン様じゃなく魔王様と結ばれません?
ごめんなさい!
間違えました。
お話色々読んでて、他作品の姉と間違えました!
呑みながらのコメントはヤバイですね😓
美味しいお酒に、楽しいお話は良いツマミですね。
〔妄想爆裂劇場〕
エリーゼ
「王太子殿下?まさか、まさかと思いますが『王太子は何をしても・・・・・たとえば王太子妃となる私との約束を破っても許される』などと思っておりませんわよね?」
王太子(土下座)
「申し訳ございません🙇♂️💦💦」
エリーゼ
「謝った程度で許されると?私の可愛いアイリーンの短いデートの邪魔をしても、私が婚約を破棄しないなんて思っておりませんわよね?」
王太子
「婚約破棄などと、大袈裟な・・・・・」
エリーゼ
「あら?正しいことを指摘したアイリーンを『厳しい』などと仰ったのでしょう?私が正しいことを言っても『厳しい』などと批判するような貴方とは今後のことを考えなくてはなりませんもの」
王太子
「お願い・・・・・捨てないで💦💦💦」
家族や使用人
(((シスコンを甘く見るからじゃ)))
同じ頃、サンセット公爵家にて
公爵
「お前はシェリエメール王国の第二王子殿下に何をした!」
ランディ
「いえ、私は殿下ではなくフィラデルフィア公爵令嬢に・・・・・」
公爵
「直接、自分の婚約を断った理由を聞きに行ったそうだな」
ランディ
「私が先に婚約を申し出たんです!それを断って・・・・・」
公爵
「理由か・・・・・。そんなのは簡単だ」
ランディ
「父上はご存知なのですか」
公爵
「ご存知も何も。お前のその『自分からの婚約を断るはずがない』という自意識過剰なところだ!」
絶対「女は誰もが自分を好きになる」と思い込んでいるから、父親がはっきり言っても「そんなはずはない!」などといいそう。
とりあえず、他国の第二王子とその婚約者に無礼を働いた上に王太子にも迷惑をかけた以上、軟禁か幽閉。
でも納得出来ずに屋敷抜け出してアイリーンに突撃
「表舞台から永久退場(労働刑)」になればいい
突撃なんてしたら「王太子がアイリーンに会わせたからだ」と王太子の立場が悪くなるけどね
本来なら公爵から手紙を出して問い合せてもらうんでしょうけど・・・・・
「本当に自意識過剰な公爵家の子息と第二王子、どちらを選ぶか分からないのですか?」っていわれて白い目で見られて、陰でコソコソ言われるだけで済んだのにね🤭
あのぉ・・・
作者が書くまでもなく展開が書かれているのですが?
これ、作者どうすれば?
あ、そう!
どこかで見初めたのかなとは思ってた。
だから諦められないのかしらん?
(見た目は確かに大切かもやけど、そこに理想を押し付けるのとか…
それって自慰行為と同じよねぇ〜)
でも結局断罪する側やん?
もう、ホンマめんどくさい!
作者様の策略通り!
嫌なヤツは嫌なヤツに見えてます!
みそめたんでしょうねぇ。あ。作者、漢字を間違ってますね。
覚悟した方がいい
ホンマにね!
いやぁ~、姉はどう言うかなぁ〜?
今は熱で臥せってるから言えんけど、
両親や兄達…
うわぁ、王太子が1番ヤバイ😱
王家、大丈夫か?
熱で臥せってるとは?
【妄想QA】
Qランディ「どうして婚約を断られたのですか?」
Aアイリーン「お父さまから政略結婚の必要は無いと言われたので、お会いしたことも無い方と婚約するつもりになれなかっただけです」
Qランディ「カイン殿下とだって初対面じゃないですか!」
Aアイリーン「アスランお兄さまのお友だちです。
お兄さまから、ひととなりを聞いておりますので」
結局、ランディは自分に自信があってフラれたことが気になったのか?それとも、どこかでアイリーンを見て見染めた?
サクッとお伝えしたら?
「兄がカイン様とご友人です。
サンセット公爵家から婚約を打診されたときに、隣国の第二王子殿下との婚約のお話もございました」って
どこも間違ってないでしょう?
断るためにカインとの婚約はどうだ?と話が出たし
「どちらが先」ではなく、サンセット公爵家からの打診が"キッカケ"だよね
「2人の婚約の後押しをしてくれてありがとうございます」ってイヤミ・・・・・感謝を伝えてあげたらどうでしょう🤭
ところでカイン様
いつから第二王子の身から王太子におなりで?
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「嫌と言われなきゃ」では"やらかし王太子"がカイン様を「シェリエメール王国王太子殿下」
カイン自身もランディに向けて「他国の王太子に挨拶もできない」
ランディも「シェリエメールの王太子殿下との婚約は」
カイン第二王子が王太子になるって
どこかで読み落としてます?
お兄様が国王で子ができるまでは王太子の立場って言うなら分かるんですが😅
ごめんなさい🙏🙇♀️
第二王子の間違いです!修正しました。すみません。
言っていいんでない?気持ち悪いし嫌いだからって。
私の人生に関わらないで下さいとか言ってしまえ😏
まー、確かに言って問題になったとしても、両親も兄二人もエリーゼも絶対にアイリーンを守るだろうし。
娘の結婚相手を先着順で決める親などいないわー!!
( ‘д‘⊂彡☆))³´) パーン
ハイ!たった今断る理由ができました!
こんな幼稚な思考の男に可愛い娘嫁に出す親いないわ〜(ヾノ・ω・`)
ちゃぶ台返しだぁ!
王太子よ、お前エリーゼに嫌われて婚約白紙にされちゃうぞ。
兄'sはどんな報復するのかなぁ〜
いやだってさぁ、口の軽いヤツは信用出来ないやん?
仮令それが身内だとしてもさー。
そんなんが将来の国王?
この国の未来ヤバそうだ。
うん、もう嫌いだからって言っちゃえ♪
ええ!ええ!その通り!
小説内はともかく、今のフィラデルフィア公爵家一同は、アイリーンラブ❤️だから。
?( '-'* )?
絡むことが無くなったと思ったのに??
( ´◔‸◔`)ほんとに何故居る?
そりゃまぁ、婚約ができなかったから?
【何故、ここにいる!】
あれれ〜?(某探偵風)
王太子は小説で、エリーゼと共にアイリーンの冤罪を晴らしたヒーローのはずなのに……
実はクズなの?クズなの?
おおっ、名探偵が!
【妄想劇場〜引き取り拒否と疑問】
カイン「アイリーン嬢、この娘はね、既に四度(よんたび)制止を受けているんだ。
そして今回の無許可出入国、他国の高位貴族……それも王家の縁者への暴言。
アイリーン嬢が言ったように《初めて》ならば猶予はあるだろうけど、この娘は初めてでは無いからね」
アスラン「母上もそれをご存知だから『潰す』と言ったんだよ」
なるほど🧐納得。
そして、スパイは誰だ!?
続き、楽しみにしてまっす!
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ははは🤣🤣🤣
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