14歳までレベル1..なので1ルークなんて言われていました。だけど何でかスキルが自由に得られるので製作系スキルで楽して暮らしたいと思います
僕はルーク
普通の人は15歳までに3~5レベルになるはずなのに僕は14歳で1のまま、なので村の同い年のジグとザグにはいじめられてました。
だけど15歳の恩恵の儀で自分のスキルカードを得て人生が一転していきました。
洗濯しか取り柄のなかった僕が何とか楽して暮らしていきます。
------
この子のおかげで作家デビューできました
ありがとうルーク、いつか日の目を見れればいいのですが
普通の人は15歳までに3~5レベルになるはずなのに僕は14歳で1のまま、なので村の同い年のジグとザグにはいじめられてました。
だけど15歳の恩恵の儀で自分のスキルカードを得て人生が一転していきました。
洗濯しか取り柄のなかった僕が何とか楽して暮らしていきます。
------
この子のおかげで作家デビューできました
ありがとうルーク、いつか日の目を見れればいいのですが
あなたにおすすめの小説
ガチャから始まる錬金ライフ
盾乃あに
ファンタジー
河地夜人は日雇い労働者だったが、スキルボールを手に入れた翌日にクビになってしまう。
手に入れたスキルボールは『ガチャ』そこから『鑑定』『錬金術』と手に入れて、今までダンジョンの宝箱しか出なかったポーションなどを冒険者御用達の『プライド』に売り、億万長者になっていく。
他にもS級冒険者と出会い、自らもS級に上り詰める。
どんどん仲間も増え、自らはダンジョンには行かず錬金術で飯を食う。
自身の本当のジョブが召喚士だったので、召喚した相棒のテンとまったり、時には冒険し成長していく。
ようこそ異世界へ!うっかりから始まる異世界転生物語
Eunoi
ファンタジー
本来12人が異世界転生だったはずが、神様のうっかりで異世界転生に巻き込まれた主人公。
チート能力をもらえるかと思いきや、予定外だったため、チート能力なし。
その代わりに公爵家子息として異世界転生するも、まさかの没落→島流し。
さぁ、どん底から這い上がろうか
そして、少年は流刑地より、王政が当たり前の国家の中で、民主主義国家を樹立することとなる。
少年は英雄への道を歩き始めるのだった。
※第4章に入る前に、各話の改定作業に入りますので、ご了承ください。
薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
黄色いひよこ
ファンタジー
薬師のロベルト・シルベスタは偉大な師匠(神様)の教えを終えて自領に戻ろうとした所、異世界勇者召喚に巻き込まれて、周りにいた数人の男女と共に、何処とも知れない世界に落とされた。
─── からの~数年後 ────
俺が此処に来て幾日が過ぎただろう。
ここは俺が生まれ育った場所とは全く違う、環境が全然違った世界だった。
「ロブ、申し訳無いがお前、明日から来なくていいから。急な事で済まねえが、俺もちっせえパーティーの長だ。より良きパーティーの運営の為、泣く泣くお前を切らなきゃならなくなった。ただ、俺も薄情な奴じゃねぇつもりだ。今日までの給料に、迷惑料としてちと上乗せして払っておくから、穏便に頼む。断れば上乗せは無しでクビにする」
そう言われて俺に何が言えよう、これで何回目か?
まぁ、薬師の扱いなどこんなものかもな。
この世界の薬師は、ただポーションを造るだけの職業。
多岐に亘った薬を作るが、僧侶とは違い瞬時に体を癒す事は出来ない。
普通は……。
異世界勇者巻き込まれ召喚から数年、ロベルトはこの異世界で逞しく生きていた。
勇者?そんな物ロベルトには関係無い。
魔王が居ようが居まいが、世界は変わらず巡っている。
とんでもなく普通じゃないお師匠様に薬師の業を仕込まれた弟子ロベルトの、危難、災難、巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
はてさて一体どうなるの?
と、言う話。ここに開幕!
● ロベルトの独り言の多い作品です。ご了承お願いします。
● 世界観はひよこの想像力全開の世界です。
神様の手違いで異世界転生した俺の魅了チートが、勇者のハーレムを根こそぎ奪って溺愛ハーレム作りました!
まさき
恋愛
ブラック企業で働き続けた俺、佐藤誠が過労で倒れ、気づけば異界の地。
「手違いで死なせちゃってごめん!」という神様から、お詫びに貰ったのは規格外の【魅了】スキル——。
だが、元社畜の俺にはその自覚が微塵もない!
ただ誠実に、普通に生きようとしているだけなのに、エルフの賢者、獣人の少女、最強の聖女、さらには魔王の娘までもが、俺の「社畜仕込みの優しさ」に絆されて居座り始める。
一方で、10年かけて仲間を集めたはずの「勇者・勝利」は、自身の傲慢さゆえに、誠へとなびく仲間たちを一人、また一人と失っていく。
「俺は勇者だぞ! なぜ手違い転生者に負けるんだあああ!?」
人界から天界、そして宇宙の創造へ——。
無自覚な誠実さで世界を塗り替えてしまう、元社畜の究極溺愛ハーレムファンタジー、ここに開幕!
最難関ダンジョンをクリアした成功報酬は勇者パーティーの裏切りでした
新緑あらた
ファンタジー
最難関であるS級ダンジョン最深部の隠し部屋。金銀財宝を前に告げられた言葉は労いでも喜びでもなく、解雇通告だった。
「もうオマエはいらん」
勇者アレクサンダー、癒し手エリーゼ、赤魔道士フェルノに、自身の黒髪黒目を忌避しないことから期待していた俺は大きなショックを受ける。
ヤツらは俺の外見を受け入れていたわけじゃない。ただ仲間と思っていなかっただけ、眼中になかっただけなのだ。
転生者は曾祖父だけどチートは隔世遺伝した「俺」にも受け継がれています。
勇者達は大富豪スタートで貧民窟の住人がゴールです(笑)
スキルはコピーして上書き最強でいいですか~改造初級魔法で便利に異世界ライフ~
深田くれと
ファンタジー
【文庫版2が4月8日に発売されます! ありがとうございます!】
異世界に飛ばされたものの、何の能力も得られなかった青年サナト。街で清掃係として働くかたわら、雑魚モンスターを狩る日々が続いていた。しかしある日、突然仕事を首になり、生きる糧を失ってしまう――。 そこで、サナトの人生を変える大事件が発生する!途方に暮れて挑んだダンジョンにて、ダンジョンを支配するドラゴンと遭遇し、自らを破壊するよう頼まれたのだ。その願いを聞きつつも、ダンジョンの後継者にはならず、能力だけを受け継いだサナト。新たな力――ダンジョンコアとともに、スキルを駆使して異世界で成り上がる!
俺が異世界帰りだと会社の後輩にバレた後の話
猫野 ジム
ファンタジー
会社員(25歳・男)は異世界帰り。現代に帰って来ても魔法が使えるままだった。
バレないようにこっそり使っていたけど、後輩の女性社員にバレてしまった。なぜなら彼女も異世界から帰って来ていて、魔法が使われたことを察知できるから。
『異世界帰り』という共通点があることが分かった二人は後輩からの誘いで仕事終わりに食事をすることに。職場以外で会うのは初めてだった。果たしてどうなるのか?
※ダンジョンやバトルは無く、現代ラブコメに少しだけファンタジー要素が入った作品です
※カクヨム・小説家になろうでも公開しています
薬師だからってポイ捨てされました!2 ~俺って実は付与も出来るんだよね~
黄色いひよこ
ファンタジー
偉大な師匠(神様)とその脇侍に、薬師の業から魔術、その他諸々(主にサバイバルとツッコミ力)を仕込まれた男、ロベルト=グリモワール=シルベスタ。
自領を治めるための経済留学の帰り道、あろうことか「異世界勇者巻き込まれ召喚」に遭い、見知らぬ世界へ落とされて数年――。
勇者? 魔王? そんなものロベルトには関係ない。
彼はこの異世界でも、持ち前の逞しさで薬師として堅実に生きていた。
しかし、ロベルトの「巻き込まれ体質」は留まることを知らない。
ただでさえ災難が向こうから全力疾走してくるというのに、彼の旅路には、戦闘力は高いが胃壁を破壊しにくる脳筋元騎士のガリウス、そして別のベクトルでトラブルを牽引するお嬢様のキャロラインという、愉快で厄介な同行者たちが加わることに。
この濃すぎるメンツが揃って、大人しく旅ができるはずもなかった。
乗るだけで一苦労だった「魔獣列車」の展望車。ようやく一息ついて「部屋に戻るか……」と独りごちた瞬間、ロベルトの頭上に最悪の影が差す。
生息しているはずのない最上位の危険魔獣、一本足の怪鳥『黒禽(こっきん)』の強襲!
列車の動きを「読んで」突っ込んでくる絶望的な敵を前に、防護結界が火花を散らし、車内は大パニック!
……と思いきや、背後の扉からぬっと現れた丸顔ぽっちゃりの車掌は、信じられないほど のほほんと声をかけてきて――!?
「大丈夫な訳ねぇだろ!!!」
とんでもないお師匠様の、最高に不憫で逞しい弟子・ロベルトの、危難・災難・巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
怒涛のツッコミと文字の弾幕が荒れ狂う、待望のパート2、ここに開幕!
【ご注意】
・このお話はロベルトの一人称で進行していきます。セリフよりも「ト書き」という名のロベルトの脳内呟きと、突っ込みだけで進行します。文字がびっしり詰まっておりますので、スカスカな文字列を期待している方は、回れ右を推奨します。なるべく読みやすいよう努力はいたします!
・この物語には短編の「1」が存在します。できればそちらを先に読んでいただき、作風が大丈夫そうでしたらこちらへ来ていただければ幸いです。もちろん、本作から読み始めてもストーリー上の不都合はございません。
・所々、作中のイメージを補う挿し絵画像が入ります。大丈夫な方は、そのまま先へお進みください。
ほのぼの〜する物語をありがとうございます
第四章から ルンちゃんがルルちゃんになってます
感想誤字報告ありがとうございます
ほのぼのしてホッとするような作品を目指しているのでそう言っていただけると嬉しいです
誤字は気づきませんでした
直せそうにないので諦めます
他の方も言ってる様なので、改めて言うのなんですが
やはり年齢15歳に対しての、主人公の口調に
非常に違和感を感じます。
特に、語尾に「〜」を付ける口調がクドいなと。
勿論、勉強なんて出来る環境では無かったのは
ここまで読んで何となく分かりましたが
やはり読んでいてキツいモノがあるかなと。
主人公のイメージを分かりやすく言うと、
昔昔の手塚治虫先生が描いていらっしゃった「三つ目がとおる」の
写楽君に近いイメージを持ちました。
写楽君は、奇形・発達障害・二重人格の
負の三拍子を揃えた属性モリモリの主人公でした。
そんなイメージが今作品の主人公に感じられました。
何れ覚醒して、一気に知性がアップする時が来るのかもしれませんが
それまでに、主人公の年齢にそぐわない口調に耐えられるかどうか?が好みが分かれるポイントですかね。
読んでいただきありがとうございます
いい意味でも悪い意味でも印象に残ってくれてよかったです
幼さを感じてくれるような子になっていればよかったのですが悪い方向に作用してしまったようですね
もっとたくさんの作品に触れた方が良いと思います。
それこそジャンルを問わずガッチガチの古典からしょうもない漫画も含め幅広くです!
句読点の付け方ひとつとっても、ラノベの場合それ自体が表現力に奥行をもたらしてくれると思います。情景が浮かびやすいです。
キャラ設定が他の方も仰る様に甘いです。
カタルシス効果が薄いです。初めは読んでて苦しいくらいが作品が光ると思います。
辛口評価させて頂き大変申し訳ございませんが、コメントすらする気が起きない作品ばかりの中、目を引くものがございましたので少々失礼させて頂きました。
これからも頑張ってください!
感想ありがとうございます
読んでいただけて嬉しいです
まだまだ勉強中の身なのですが
とにかく書くことを優先していました
少し人の書いたものを読む時間を持ったほうがいいかもしれませんね
助言ありがとうございます
まだ序盤までしか読んでませんが。
何と言うか、猛烈な矛盾が取り巻いてるんですよね……
根底から言うと、静かに暮らしたいから目立ちたくない、だから功績を隠したい。ということは、自分のやっている事が大業だということを自覚してるんですよね?
けど、二言目には『僕なんか……』。
この大きな矛盾があり、ストーリー上の小さな矛盾が多数ある。矛盾と言うか、無理矢理な感じ。
魅力的なキャラクター達であるが故に、ちょっとだけ残念に思いました。
感想ありがとうございます
お読みいただきありがとうございます
ルークをものにできなかった
私の責任ですね
少しでも楽しんでいただければ幸いです
15歳設定なのに思考が10才ぐらいのそれでキツい
読んで感想までありがとうございます
そうですね。転生や転移ものじゃないのでルークの育った環境も影響しているのかな
身長も低めの設定なので可愛く見ていただければ嬉しいです
ありがとうございます
最後まで読ませていただきやした!
目立たないようにしても目立ってしまう甘い主人公と、見てて安心できるハッピーエンドは中々好きっすな!
でも個人的には建築描写が細かかったり、行がみっちりしてて読みにくく感じたので、少し飛ばし読みしてしやいやした...wゴメンチャイ
感想ありがとうございます
やっぱりハッピーがいいですよね
どういう建物かっていうのを細かく描写しようと思ったけど結構逆効果でしたね
スッキリとした内容のほうがいいですね
1ルークは色々勉強になった作品でした
いい感じの完結おめでとうございます&ありがとうございます。
計算高さ、はそれほど感じなかった(みやぶれてない)ですが
ユアンの正体というか思いを見破った(?)的なシーンが一見冷たく感じなくもないなー、感はなくもない。
。。。どうかえればいいかはわからんけど。
むしろ、しるひーさんたちやルナさんがどうなってるのか知りたいところだけど、嫁入りしないで無限ポーションとか使用したりレインに仕えたりしてるのかな。多分げんき。
面白かったです。
感想ありがとうございます
ルークのお話は私を大きくしてくれた話でした
読んでいただきありがとうございました
とても面白かったです。モナーナ計算高い説ですが、弱かったけど好きな人が出来てその人を守るために強くなりたい、強くなるってのはあっていいと思いますけどね(^-^;
とにかく面白い世界でした。ありがとうございます(^-^)
読んでいただき有難うございます
面白いと言っていただけるだけで嬉しいです
これからの作品もよろしくお願いします
1章26話あたりまで読んでニャムさんとモナーナくらいしかまだヒロインいないけどモナーナの性格が好きになれない思いました
単に好みの問題ですから仕方ないんですけど最初は保護欲が湧くようなか弱さを出していたのに段々と強気になって主人公の優しさに甘えて来る感じが計算高い嫌な女で好きじゃ無い
最初から最後までか弱く待つタイプの女なら好みだったので残念!
感想ありがとうございます
モナーナを嫌う方は多かったですね
親としては残念でなりません^^;
完結お疲れ様でした。
楽しく読ませていただきました。
また他の作品を楽しみにしていますね。
感想ありがとうございます
1ルークは色々と得られる作品でした
私もかなり楽しませてもらえました
新しい子達も次々と発表させて頂きますので楽しんでください^^
最高でした
感想ありがとうございます
そう言っていただけると嬉しいです
ありゃま、神になるとは・・・信者はどうなるかな(^◇^;)
感想ありがとうございます
あえる神様は新しいですからね
思いついた!世界と世界がぶつからないようにする柱作ればいいじゃん
感想ありがとうございます
つっかえ棒みたいな?
その案は思いつかなかったな
パルテノン神殿みたいな柱を建てて、かっこいいな^^
子供が産まれてから3日を使うとか(-ω-;)
感想ありがとうございます
時間の流れは離れていきますからね
神様がいい案をくれるはず
う〜む・・・新しい世界を作るとか(^◇^;)
感想ありがとうございます
新しい世界も作れるかもw
逆に神殺して新しい神になればいいんじゃね?
感想ありがとうございます
ルーク神になるw
直径2.5メートルのダイヤ・・・何カラットかな(^◇^;)
ラピュタの飛行石みたいだな(*゚▽゚*)
感想ありがとうございます
嫁もいてそんなものまで持っているなんて羨ましい😁
親の七光りの無能デブかぁ(ーдー)
次回は確実に宙を飛ぶな("⌒∇⌒")
感想ありがとうございます
こういうひといますよね
魔法が使えたら迷わず吹き飛ばすんですがねw
建築業かぁ・・・人手不足が深刻な業界ですね(-ω-;)
ルークが建築・・・ランドマークタワーさえもものの数日で出来るな(^∀^;)
感想ありがとうございます
すでにカイトのマンションの地下に屋敷クラスのいえが建てられていますからねw
10倍?3年と16年なら、精々5倍辺りでは?
時間遡行してるなら、理解はできるけど、ちょっととびとびな感じ
ご指摘ありがとうございます
訂正しました
>別の男の人と色々《会った》ことで
《会った》→《あった》
>以下略。って《ぐわい》に行けると思うんだよ
《ぐわい》→《具合》
ご指摘ありがとうございます
すぐに訂正しました
感動の再会と親バカ発動( ^ω^ )
ミスリーの弟妹はどんなのかな(((o(*゚▽゚*)o)))
感想ありがとうございます
ずっと離れ離れでしたからねしょうがありません
あちらの話もやります、兄弟姉妹がいっぱいいますw
更新あざっす!
後日談気になってましたw
時空列がズレた現代、マナのない世界でルークの
魔力残量、気になりますね なんか作っちゃいそうですがw
更新楽しみにしています。
感想ありがとうございます
カイトおとうさんに内緒で・・・いろいろ作っちゃいますw
更新は結構時間かかると思いますがちょくちょくやっていくことにしました
2週に一回くらいのペースになると思います
予定は未定といいますので早くなったり遅くなったりします^^;
再開楽しみデス
感想ありがとうございます
再開しようか悩み中なので期待しないで待っていてくださいw
後日談キタ━(゚∀゚)━!
異世界のルーク、現代を歩く(* ̄∇ ̄*)
現代でも世界樹創っちゃおう("⌒∇⌒")
感想ありがとうございます
ちょっと足早な展開にしてしまいました
次を描こうか悩んでいますが書くとしたらもうちょっと細かく描写しようと思います