【完結】本当に愛していました。さようなら
2話完結です。よろしくお願いします。
男とそいつ誘導した連中が生きてるだけで周りを不幸にする産業廃棄物以下なだけで、なんで最後嫉妬したり拒否反応しめす主人公の方が悪いみたいな書き方してんの? なんでも純愛でしたで許されるなら作者が主人公と立場代わってやったらいいのに
何がしたかったのか?
異母なのか異父なのか分からないけど、どちらにしても王室の一大スキャンダルなのに何の対応もしない王家も不思議。
わざわざ騎士としてそばに置く整合性がないと思うんですが。
婚約者への態度も意味不明だし彼女の家族も不実な相手に抗議しなかったのがまた不思議。
いくら主人公が話さなくても侍女や護衛から報告有るのが常識ですよね。もし何も為されなければ職務怠慢でしかないですし。
結局主人公が寝しているんでしょうか死を待つだけの人生に満足しているんでしょうかね?
ほかの方も書いてますけどほんと何がしたくてどこが落としどころなのかわからない話でした。
出だしが期待持てそうだったから猶更肩透かしくらったようで残念です。
結局どうなったのかさっぱりわからなかった…
男はなんなの?何がしたかったの?ヒロインは好きだけど王女も好きだったの?
それとも兄妹だから恋愛的には好きでなないけど身内的には大好きで優先させまくって勘違いさせたの?
わからなすぎてモヤモヤがとまらない。。
はじめまして。
作者様は最後はどうとでも捉えられるように意図した終わり方にしたのでしょうか?
生きてアンドリューは好きだけど、婚約を取りやめたにしろ継続にしろ最後に愛してた事だけ伝えて彼との恋愛関係をやめるから「愛してました。さようなら。」なのでしょうか?
それとも、主人公は結局助からずに終わった話しなのか?
すみません。最後は読者に委ねる作品は多いけど、主人公の物語の終わり部分の心情がわからなすぎて…。
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