侯爵家の当主になります~王族に仕返しするよ~
しかし、その名は私では無かった。
たった一人の婚約候補者の、私の名前では無かった。
私は、私の名誉と人生を守為に侯爵家の当主になります。
先ずは、お兄様を、グーパンチします。
「踊る幽霊3」のこめかみは「米神」じゃないです。米噛みが由来らしいけど。
「顳顬」こんな漢字。
漢字だとこんなに難しい・・・。
知ったかぶってすみません。Wikipediaに載ってました(笑)
お話し面白くて大好きです。
アルバニアには是非とも頑張っていただきたい❗
更新楽しみにしています(>_<)
とても楽しく拝読しています!
お兄様ちょっと愛が重いけどw何度も辛い人生を送ってきた主人公には、このくらい本気で愛してくれる人がいいかもですね。
ちょこっとだけ思ったところですが、短い文章の中で視点が変動しがちかなと思います。
現時点での最新話で言えば、
「お兄様、疑わしくありませんか?」
これは・・・・。
だって、皆、見てるよ。 (ここまで主人公視点)
「アルバニア、とても似合っているよ」
この子は自分の見た目が解って無いからな。(お兄様視点に移行)
「当主様、今日の様な催しに着るドレスは皆遊び心を楽しみます。それに良く似合っております」
当主様、自信を持って下さい。(さらにキャサリン視点に移行、ついでに言うと「おります」は謙譲語なのでこの場合「いらっしゃいます」かな)
という感じで、短いスパンでぽぽぽーんと変動してしまっています。
主人公の一人称視点を貫くのであれば、お兄様とキャサリンの心の声の描写はぐっと我慢した方がいいかと思います。
これを徹底していただけるだけでかなり読みやすくなりますので!
うん、ダメデザイナーちゃんの末路は罪に対して正しい罰とは言い難いですね。死ぬほどの罪ではない。
デザイナーちゃんのバックにいた奴らは江戸時代の拷問フルコース後にノコギリ曳き相当の罪を犯しているが(๑╹ω╹๑)
『彼女が僕の代わりに面倒事を引き受けるとアルフォンスが言った!』だって? は?
ちょっとなにを言っているのか理解したくないんですが…。
アルバニアは了承してないどころか、打診すらされてませんよね? ナニヲイッテルノ…( ꒪⌓꒪)
王女はなんというか…、自分を悲劇のヒロインだと思ってるのかな。
ほんとに心の美しい人は、それを言われて『私の喜ぶ言葉をくれた』なんて思わないと思うんですが。┐(´д`)┌ヤレヤレ
生まれや環境には同情しますが、それを盾に自分は被害者でござい、と居直るのはどうかと思いますね。なにくそ!と立ち上がるならともかく、お前も転べと足を引っ張るのは、どう解釈しても心が美しいとは言えないなぁ。
あ、誤字報告です。
おそらく“協力”だと思われる部分が、“強力”になっています。
自分勝手があまりに“強力”で、ある意味あってるかもしれませんねw
8話
カチッカチッカチッ、カチッカチッカチッ、ボーン。カチッカチッカチッ、ボーン。
ある日の、居間にある柱時計の前で佇むテアルスティア家の若き当主アルバニアは、とても愛らしいのだ。
冒頭の文章の前後を入れ替えた、こちらの方が自然かもです。
王家…腐りきってるなー(-_-#)
犠牲になる王妃や王太子妃は可哀想だけど、仮にも「王家」に嫁いだからには跡取り必須…自分が産めなきゃ誰かに産んでもらわないと。
「愛」だけで成立する夫婦関係が望みなら王家に嫁いじゃダメだよね(*_*)
その辺の教育されずに王太子妃になったの?
覚悟が足りない王太子妃、騎士を護衛にして就業中に可愛がるとか思考する王太子、愛を貫き王家に相応しくない男爵令嬢を娶る第2王子。
側妃に子が出来て毒殺する王妃…。
こんなところに3回も嫁いで非業な死を遂げる主人公、今回は逃れられて良かった!
でたーわかってないのに上からの人がまた湧いてますね。
作者様には思いのまま書いてほしいです。
わかりにくいとか言う人は、文章読解力がないんでしょうね残念。
こういうこと言って荒らして、えらそうにする人を相手にすると
どっかからわらわら現れて、そういうやからで埋め尽くされるので
理不尽な妨害には屈しない方がいいと思います。
すみません、こういう人があらわれると更新とまったり、続きが読めなくなるので
すごく嫌なんです。
作者様のお話は分かりやすいし、面白い、全然ぼんやりしてませんよ。
ぼんやりしてるとはどこを指すのか?つうかエピソードすべて明かしてたらお話おわりますやん。
句読点の使い方が不自然なのと、男爵令嬢などをはじめ、各所で読者に対して登場人物の背景や流れの説明が足らず、何度か読み返して「おそらくこう言いたいのかなぁ…」と内容を無理やり飲み込まないといけない部分が多いので、色々ともったいないなと思いました。
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