侯爵家の当主になります~王族に仕返しするよ~
第二王子の婚約者の発表がされる。
しかし、その名は私では無かった。
たった一人の婚約候補者の、私の名前では無かった。
私は、私の名誉と人生を守為に侯爵家の当主になります。
先ずは、お兄様を、グーパンチします。
しかし、その名は私では無かった。
たった一人の婚約候補者の、私の名前では無かった。
私は、私の名誉と人生を守為に侯爵家の当主になります。
先ずは、お兄様を、グーパンチします。
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カーテシーがカーティシーだったりカーテシィだったり...他にもキューピット役がキューピット約等...言葉の意味を調べているのか疑問に思うほど誤字が多いのですが。
小説を書くときは検索する方がいいですよ。
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主人公さん素敵ー!!いいぞもっとやれ~って思っちゃいました(*^^*)
反対に、主人公さんに側室になってとお願いするとかじゃなく、自分たちに都合よく安く利用しようとしたなら最低。さらに王太子のお妃選びも失敗なんじゃって感じな上に、第二王子は男爵令嬢を妃にするわ王女もお馬鹿さんって感じだわでビックリです(笑)。
この国の王族って…となっちゃいます~。まともなのがいないんじゃ(^o^;)
頑張る主人公さんのこれからをとにかく応援したいし、爵位継いで大変な事もあるだろうけど幸せにもなって欲しいなぁ。
次のお話を楽しみにお待ちしてます♪
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