奪われる人生とはお別れします 婚約破棄の後は幸せな日々が待っていました
婚約者だった王太子殿下は、最近聖女様にかかりっきりで私には見向きもしない。
それなのに妃教育と称して仕事を押し付けてくる。
しまいには建国パーティーの時に婚約解消を突き付けられてしまった。
王太子殿下、それから私の両親。今まで尽くしてきたのに、裏切るなんて許せません。
でも、これ以上奪われるのは嫌なので、さっさとお別れしましょう。
◇2024/2/5 HOTランキング1位に掲載されました。
◇第17回 恋愛小説大賞で6位&奨励賞を頂きました。
◇レジーナブックスより書籍発売中です!
本当にありがとうございます!
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ご指摘ありがとうございます。
確認して修正します
ずっと気になってて、やっと最期までこれました。ドキドキしながら、どうなるのか心配で読んでました。
とりあえず始めから、もう1度じっくりと読みたいと思います。
完結、お疲れ様でした!
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます!
ご指摘ありがとうございます。
正しい表現に修正しました。
無事に?討伐しました!
いつも感想ありがとうございますm(__)m
感想ありがとうございます!
立場によっても考えは変わりますものね。
でもぼったくりはダメです!
感想ありがとうございます。
足元を掬われることもあるかもしれません。
でも、その度に乗り越えていけば良いのです!
感想ありがとうございます。
両親、今更ながら焦り始めたようです💦
感想ありがとうございます。
むしろ無理ができてしまうので、軽い怪我でも命に関わってしまうのです……
感想ありがとうございます。
円満解決✨
でも、まだ実家が……
ヴィオラ様が娘を助けてくれたお礼を言っているような気がするんだけど、いつの間に産んでたのかしら?誰の子っ!?
ご指摘ありがとうございます。
正しい表現に修正いたしました。
感想ありがとうございます。
公爵にとっては大惨事でした^^;
感想ありがとうございます。
そして無事に延焼するのでした……。
いつも感想ありがとうございます。
呪われても軽傷で済みそうですね……
感想ありがとうございます。
根回ししているので、無事に切り抜けられるはずなのです。
ご指摘ありがとうございます。
正しい表現に修正しました。
いつも感想ありがとうございます。
もう後戻りはできませんね(−_−;)
いつも感想ありがとうございます。
果たして公爵の毛根の行方は……!
ご指摘ありがとうございます。
先程、修正致しました。