【完結】2番目の番とどうぞお幸せに〜聖女は竜人に溺愛される〜
美しく優しい狼獣人の彼に自分とは違うもう一人の番が現れる。
彼と同じ獣人である彼女は、自ら身を引くと言う。
自ら身を引くと言ってくれた2番目の番に心を砕く狼の彼。
「辛い選択をさせてしまった彼女の最後の願いを叶えてやりたい。彼女は、私との思い出が欲しいそうだ」
異世界に召喚されて狼獣人の番になった主人公の溺愛逆ハーレム風話です。
異世界激甘溺愛ばなしをお楽しみいただければ。
彼と同じ獣人である彼女は、自ら身を引くと言う。
自ら身を引くと言ってくれた2番目の番に心を砕く狼の彼。
「辛い選択をさせてしまった彼女の最後の願いを叶えてやりたい。彼女は、私との思い出が欲しいそうだ」
異世界に召喚されて狼獣人の番になった主人公の溺愛逆ハーレム風話です。
異世界激甘溺愛ばなしをお楽しみいただければ。
あなたにおすすめの小説
【完結】番としか子供が産まれない世界で
さくらもち
恋愛
番との間にしか子供が産まれない世界に産まれたニーナ。
何故か親から要らない子扱いされる不遇な子供時代に番と言う概念すら知らないまま育った。
そんなニーナが番に出会うまで
4話完結
出会えたところで話は終わってます。
王妃そっちのけの王様は二人目の側室を娶る
家紋武範
恋愛
王妃は自分の人生を憂いていた。国王が王子の時代、彼が六歳、自分は五歳で婚約したものの、顔合わせする度に喧嘩。
しかし王妃はひそかに彼を愛していたのだ。
仲が最悪のまま二人は結婚し、結婚生活が始まるが当然国王は王妃の部屋に来ることはない。
そればかりか国王は側室を持ち、さらに二人目の側室を王宮に迎え入れたのだった。
間違えられた番様は、消えました。
夕立悠理
恋愛
※小説家になろう様でも投稿を始めました!お好きなサイトでお読みください※
竜王の治める国ソフームには、運命の番という存在がある。
運命の番――前世で深く愛しあい、来世も恋人になろうと誓い合った相手のことをさす。特に竜王にとっての「運命の番」は特別で、国に繁栄を与える存在でもある。
「ロイゼ、君は私の運命の番じゃない。だから、選べない」
ずっと慕っていた竜王にそう告げられた、ロイゼ・イーデン。しかし、ロイゼは、知っていた。
ロイゼこそが、竜王の『運命の番』だと。
「エルマ、私の愛しい番」
けれどそれを知らない竜王は、今日もロイゼの親友に愛を囁く。
いつの間にか、ロイゼの呼び名は、ロイゼから番の親友、そして最後は嘘つきに変わっていた。
名前を失くしたロイゼは、消えることにした。
夫が運命の番と出会いました
重田いの
恋愛
幼馴染のいいなづけとして育ってきた銀狼族の族長エーリヒと、妻ローゼマリー。
だがエーリヒに運命の番が現れたことにより、二人は離別する。
しかし二年後、修道院に暮らすローゼマリーの元へエーリヒが現れ――!?
【完結】番(つがい)でした ~美しき竜人の王様の元を去った番の私が、再び彼に囚われるまでのお話~
tea
恋愛
かつて私を妻として番として乞い願ってくれたのは、宝石の様に美しい青い目をし冒険者に扮した、美しき竜人の王様でした。
番に選ばれたものの、一度は辛くて彼の元を去ったレーアが、番であるエーヴェルトラーシュと再び結ばれるまでのお話です。
ヒーローは普段穏やかですが、スイッチ入るとややドS。
そして安定のヤンデレさん☆
ちょっぴり切ない、でもちょっとした剣と魔法の冒険ありの(私とヒロイン的には)ハッピーエンド(執着心むき出しのヒーローに囚われてしまったので、見ようによってはメリバ?)のお話です。
別サイトに公開済の小説を編集し直して掲載しています。
逃した番は他国に嫁ぐ
基本二度寝
恋愛
「番が現れたら、婚約を解消してほしい」
婚約者との茶会。
和やかな会話が落ち着いた所で、改まって座を正した王太子ヴェロージオは婚約者の公爵令嬢グリシアにそう願った。
獣人の血が交じるこの国で、番というものの存在の大きさは誰しも理解している。
だから、グリシアも頷いた。
「はい。わかりました。お互いどちらかが番と出会えたら円満に婚約解消をしましょう!」
グリシアに答えに満足したはずなのだが、ヴェロージオの心に沸き上がる感情。
こちらの希望を受け入れられたはずのに…、何故か、もやっとした気持ちになった。
指輪を外した朝に
柴田はつみ
恋愛
侯爵夫人アリアは、完璧な妻だった。
社交界では優雅に微笑み、屋敷では使用人に慕われ、夫のためにすべてを整えた。
ただひとつ夫リオンの心だけが、手に入らなかった。
彼が愛していたのは、幼い頃からの想い人。
再会した公爵令嬢セレスティアの前では、あの「氷の侯爵」が、はじめて笑った。
(彼が笑う顔を、私はまだ知らない)
アリアは気づかれないように廊下を引き返し、翌朝もいつもどおり微笑んだ。
それを、三年間続けた。
やるね👍紬ちゃん⤴️
目指せ!
脱少子化!!
大家族ーー!!!
紬『小さいの、可愛いからね!』
クロムくん クルミちゃんおめでとう!
大惨事にならなくて良かった(笑)
ライ様もお元気そうで良かった(๑•̀ㅂ•́)و✧
紬ちゃんの最後の一言で締まらなくなるのは御愛嬌(笑)
リツ『残業にならずにすんだっス!』
ルース『………………』
リツ『ルースさん、つまんないって顔で言うのやめてもらっていいスか』
クレア『ルースさま?』
ルース『なぁにクレア〜〜〜♡俺らもおどる〜〜〜?』
今回はリヒトさんかっこいいし良いパパじゃーんって思ったら、最後ちゃんとエロ竜で安心した。こうでなくっちゃ。紬ちゃんとは違う形けど、リヒトさんも子どもたち四人に愛情いっぱいなんだよね。ちょっと見直しちゃったから、読み返ししてきますね。んで、駄竜だってこと思い出してきます!
ルース『思い出さないでwwwww』
ユアン『もうここまできたら仕方ありませんね』
紬『リヒト様は、これでいいんだよ』
『魔王の反応 つむぎSide』、リヒト様かっこいいー!!
さすがの貫禄!!兄王よりよほど王っぽい!!
いや、でもお兄ちゃんもやる時はやるからね。
…と思ったら最後やっぱり安定のエロ龍(笑)
お子さんたちもう増えないのかーと思っていたら、そういう理由でしたか。
子リヒト様と子クロム君が兄弟みたいな年齢差になるかも…?
クロム君クルミちゃんも幸せになってねぇぇぇー!!
作者『リヒトは最初っから最後までカッコよかったよ!!!声を大にしていいたい!!』
アイラ『作者も変わり者だからねぇ』
クロム君が立派になって、感動です!泣いちゃいました。小竜の時もいじらしかったけど、もう涙腺崩壊です
もう3つ子でも5つ子でも子孫繁栄で頑張ってください😊天馬100頭居るから安心です 続き楽しみにしてます
紬『ぐすん……泣ける……』
リツ『天女さん泣かして許さんとか思ってそうっス』
レスター『それはありそうだ』
幼いクロムくんロスにやられて
一話目からを複数回再読してます
番外編は う〜〜ん ちょっと普通の感想しかない
ちっちゃいモモンガ カムバックー
リツ『あいつ……今だに人気なの許せないっス!』
ユアン『いい子でしたから』
おとうさ〜〜ん。(リヒト様)
ありがとぅーー。
♪───O(≧∇≦)O────♪
クロムくんおめでとう祭りですね⭐️
紬『ケキとクキを焼かねば!!』
初めて…😭初めて…😭
リヒトさんをかっこいいと思った😭
すごい感動しました。
良かったねクロムくん❗️
作者『初めて!?!?』
紬『ふふ』
リヒト『………………』
リヒト••• ••• •••かぁっこいいぃ❤(エロ竜は格好良くないけど🙂↔️)
クロム君 ちゃんと父上って呼べて良かった😊
次は••• レスターか秋か😁
作者『ひぃ……っ!次…………!!?』
紬『レスターも秋もまだ小学生男子みたいなとこあるよ!?』
面白かった〜。
クロム君が父上って呼んで感動しました。
リヒト様今回かっこよかったです。最後はちょっと…。でも、家族が増えるのは楽しみ😊
更新ありがとうございます。
明日からお仕事頑張ってください。
紬『リヒト様はなんで泣かないのぉおおおお!?』
リヒト『………………お前が泣きすぎなんだよ』
リヒトさんが反対しても、紬の一言で解決!
紬『そんなに上手くいくかな?臣下の前のリヒト様は怖いよ?』
リツ『絶対うまくいくっス!上目遣いでやってみて下さいっス!!』
リヒト『ん゛んっっ……………………』
ユアン『想像だけでやられてますね』
クルミ『番って憧れだけど、弱みの間違いかもしれないわね…………』
レスター『言えてる……』
(;//́Д/̀/)ハァハァ俺色に染められたクルミちゃん
いいぞ〜クロム君
いよいよ駄竜との娘さんをください対決ですね、楽しみ😊
紬『お互い帯刀してるってのが物騒だよね!』
リツ『物騒どころの騒ぎじゃないっス!』
更新ありがとうございます✨
最新話も何回か読み返しながら…
初めから読み返したり、お気に入りのお話を
読み返しながら更新楽しみにしてます😊
コミカライズを切に希望‼️
漫画のクロムくんをみたい‼️
幼いクロムくんしか勝たん🩷
魔王対決頑張って💪✨
ユアン『読み返し勢がおられることに作者喜びと不安で震えております』
ルース『俺のかっこいいとこ読んで〜〜〜』
クロムくんのおでこ((( * ˊ꒳ˋ)ˊ꒳ˋ*)スリスリッ♡
やっぱり脳内にモモンガクロムくんが浮かんじゃう三⊂( ・ω・ )⊃ブーン
あざとかわいい男子にしかみえない(*´艸`)
さてクロムくんはどう出るかソワ( •ω•` 三 ´•ω•)ソワ
魔王リヒトは…紬ちゃんとクルミちゃんの悲しむ事はしないし、もちろんクロムくんの事も大事にしてるからね( *´꒳`*)
どうなるか楽しみ(*・ω・*)wkwk
アイラ『紬にかわいくおねだりさせたらいいんじゃないかい?怒らないでって』
レスター/秋/リツ『それだ!!!!』
リヒト様はクロム君の頑張りと成長を間近で見てきているので、意外とあっさり「いいよ。」と許可してくれそう。
でもそれだと物足りない自分がいます。
陛下と2人号泣するとか。にやり
ルース『マジ殺しに来たら俺らも動くよ〜〜〜クロムも強いし何とか……なる……か?』
クロード『死ぬ気でいけ』
更新ありがとうございます✨
もうクロム君素敵すぎる✨
ドキドキが、止まらないです!
どうなるのかな…どうなるのかな…
レスター『俺でも止めんの無理じゃね?母上抱えてくか…………後で殺されそうだけど止まりそう……』
秋『クルミはやめて、僕の命のともしびが……』
クルミ『母様が泣いたら止まると思う』
いよいよかぁ〜
魔王vs軍神
心臓バクバクしながら更新楽しみにしてます(⑉• •⑉)ドキドキ
それにしてもクロム君モテるのわかるけど、王族のしかも帝国一の美姫に対して敵意の眼差し向けてくる強者ご令嬢いるんだね😨ま、クロム君の眼中にすら届いて無さそうだけど、万一クルミちゃんに害なすことがあったら…命ないですね😅
クロム君怪我しませんように…魔王戦頑張って✊
リツ『闘技場に移動、今からしてもらえませんかね?俺、みなさんを引率するんで!!』
レスター『たしかにまだその方が被害が少なそうだな』
続きが気になって目が離せない!
クロム君、カッコいいぞ!頑張れ!一途な男はいいわ〜。
今日は家の掃除をしていました。
更新のおかげで頑張れました。感謝🥰
リツ『次は俺がパーティー会場の掃除をする事になりそうっス!!』
レスター『俺とライが止める』
ライ『え!俺もかよ!?』
クロムくーん❗️
応援してるよー💕
父上から一本?とってね❗️
リツ『現場の片付け俺っスかね!?俺っスよね……』
ルース『動脈狙わないようにするからさ〜〜〜』
リツ『もうそのセリフが怖いっス!』
クロム君 格好良い❤
リヒト••• •••娘と嫁に嫌われたくなければ、許しな🤭
さもなくば、猪母娘 また家出するぞ~😮💨
今度は天空領と天馬ごと😤
レスター『止められんの、俺とルース達ぐらいか…………ルースは……ダメか。煽りそうだ。ユアン、クロード!三人がかりで何とかするしかねぇ』
ユアン『はぁ〜ルース、奥方が見てますよ』
ルース『やめる〜〜〜!真面目に止める〜〜〜!怖がらせたくない〜〜〜けど戦いたい〜〜〜』
クロード『トーナメントでやれ』
まさかのアロンドが味方😂🤣
『駄龍兄〜、時間だよ〜』((o(´∀`)o))ワクワク
『逃さないからねぇ〜😁』(´∀`*)ウフフ
(クロムくんは猪娘を捕獲中だから、手が離せない今がチャンス😆)
駄龍が出張って来たら、猪母を召喚すれば良し😏
クルミ『捕獲……?』
フォルド『こ、ここはリヒトの影に隠れよう。どさくさに紛れよう!!うんそうしよう!!』
クロム君、
頑張れ〜🩷🩷🩷
🐥🐥🐥🐥🐥
秋『クルミもう一歩も動かないで。転ばないで。とにかく座って。フォークとかも持たないで。グラスもやめて。怪我しないで』
クルミ『秋、めっちゃ喋るじゃん』
アイラ『ビビり散らかしてるねぇ』
おおぅー!血が沸る!
リヒト様は永遠に超えられない壁となってほすぃ!
息子にとって父とはそうであって欲しいですな😊
ルース『俺も俺も〜〜〜♩殿下とクロムといっぺんにやり合えるなんて最高〜〜〜!』
クロード『やめろ、地獄絵図になる』
ユアン『はぁ』
きゃああぁぁぁああ🥹✨
クロムくんかっこいいEEEEEEEE💓
イヨイヨですな😳
つむぎ『でしょおおおおぉ!!??』
クルミ『なんで私より母様の方がテンション高いの……』
つ、ついにクロム君が魔王(と書いて駄竜と読む)と直接対決か❓((((;゚Д゚)))))))
クロム君ファイティン👊
ルース『血の海になるかな〜〜〜』
ユアン『抜刀を許します。警戒を』