【完結】中継ぎ聖女だとぞんざいに扱われているのですが、守護騎士様の呪いを解いたら聖女ですらなくなりました。
聖女召喚されたのに、100年後まで魔人襲来はないらしい。
聖女として異世界に召喚された私は、中継ぎ聖女としてぞんざいに扱われていた。そんな私をいつも守ってくれる、守護騎士様。
でも、なぜか予言が大幅にずれて、私たちの目の前に、魔人が現れる。私を庇った守護騎士様が、魔神から受けた呪いを解いたら、私は聖女ですらなくなってしまって……。
「婚約してほしい」
「いえ、責任を取らせるわけには」
守護騎士様の誘いを断り、誰にも迷惑をかけないよう、王都から逃げ出した私は、辺境に引きこもる。けれど、私を探し当てた、聖女様と呼んで、私と一定の距離を置いていたはずの守護騎士様の様子は、どこか以前と違っているのだった。
元守護騎士と元聖女の溺愛のち少しヤンデレ物語。
小説家になろう様にも、投稿しています。
聖女として異世界に召喚された私は、中継ぎ聖女としてぞんざいに扱われていた。そんな私をいつも守ってくれる、守護騎士様。
でも、なぜか予言が大幅にずれて、私たちの目の前に、魔人が現れる。私を庇った守護騎士様が、魔神から受けた呪いを解いたら、私は聖女ですらなくなってしまって……。
「婚約してほしい」
「いえ、責任を取らせるわけには」
守護騎士様の誘いを断り、誰にも迷惑をかけないよう、王都から逃げ出した私は、辺境に引きこもる。けれど、私を探し当てた、聖女様と呼んで、私と一定の距離を置いていたはずの守護騎士様の様子は、どこか以前と違っているのだった。
元守護騎士と元聖女の溺愛のち少しヤンデレ物語。
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面白かったので、「~なろう」で☆5をつけようと、検索(作者様の名前と表題のそれぞれで)したのだけど
ヒットしなかったorz
とにかく面白かった。
ラストの番外編の〆がとってもおいしいデザートとして 余韻を深めてくれました♡
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ミルとナオが混ざってラス章近くまで区別がつきませんでした
聖女含めてふた文字カタカナの名前ですし彼女らは役割(ジョブ?)も一緒なのでもっと書き分けして欲しかったです
それ以外にも疑問に感じる点が散見し、読み返したりしてたので、物語に没入できませんでした。あらすじ時点では面白そうなストーリーだっただけに残念です
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完結おめでとうございます!
そして素敵なお話に出会える機会をくださって、ありがとうございます♥
ミルとロイドもきっと幸せに過ごしてるんだろうなって思ってます
ミルのことになると語彙力が少し増すロイドがなんだかカワイイです♪
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