湯川仁美

湯川仁美

仕事、家事の合間に昔からやりたかった小説投稿を始めました。稚拙な文症ですがお付き合いください。
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作者:湯川梨乃(32歳) 職業・小学校保健室勤務。 見かけは派手だが、中身は超絶真面目で堅物人間。 夫:湯川総一郎(35歳) 職業・大手会社員の若手管理職。 日本有数の高級住宅街で生まれ、育ったお坊ちゃま。 そんな夫婦を中心に起こる日常の爆笑話。 ※名前、年齢、登場人物の年齢や名前はもちろん仮名ですが設定や内容は事実です。
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小説 6,308 位 / 218,342件 エッセイ・ノンフィクション 107 位 / 8,554件
文字数 67,675 最終更新日 2026.03.02 登録日 2022.07.07
恋愛 完結 長編
3章完結。 2章から3章にかけてコメディ要素全開。 彼氏いない歴=年齢。 アラサーOLが、わがまま放題したい放題の悪役令嬢に転生。 素敵な婚約者と恋に、グータラお嬢様の暮らしと思ったら転生した瞬間。 婚約破棄からの頭からワインをかけられ、罵倒され、借金返済を迫られる波乱な展開。 アラサー人格で振舞えば、王太子が掌返しで溺愛開始。 「誰よりも君を愛す」 なんて、甘い言葉を囁やくが。 「女の中で一番私が好きという事?それとも、俺はモテるが私を一番好きでいてやると言う宣言?はたまた、私の事を好きな男性の中で一番私の事を好きと・・・」 「君を好きな男は全員、抹殺する。全人類の中で一番、君を好きだ」 ストレートに王子の口説き言葉は彼女に伝わらない。 「俺に惚れろ。可愛いセリフを吐け。怠惰になることを要求する」 「自立するな。俺にぶら下がって、ふんぞり返っていきろ」 王太子は必要以上に彼女に収着し、婚約破棄を中止し、狂愛を開始。 1章 相互嫌い。コメディ少なめ。 2章 王子溺愛の片思い中。 3章 相思相愛。王太子の執着全開。 思いっきり執着強めに2章から3章に掛けて変化していく王太子にお暇な時にお付き合いくださると光栄です。
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小説 37,776 位 / 218,342件 恋愛 16,716 位 / 64,052件
文字数 13,183 最終更新日 2023.01.03 登録日 2023.01.01
恋愛 完結 長編
姉の身代わりに公爵夫人になった。 「貴様と寝食を共にする気はない!俺に呼ばれるまでは、俺の前に姿を見せるな。声を聞かせるな」 夫と初対面の日、家族から男癖の悪い醜悪女と流され。 公爵である夫とから啖呵を切られたが。 翌日には誤解だと気づいた公爵は花嫁に好意を持ち、挽回活動を開始。 地獄の番人こと閻魔大王(善悪を判断する審判)と異名をもつ公爵は、影でプレゼントを贈り。話しかけるが、謝れない。 「愛しの妻。大切な妻。可愛い妻」とは言えない。 一度、言った言葉を撤回するのは難しい。 そして妻は普通の令嬢とは違い、媚びず、ビクビク怯えもせず普通に接してくれる。 徐々に距離を詰めていきましょう。 全力で真摯に接し、謝罪を行い、ラブラブに到着するコメディ。 第二章から口説きまくり。 第四章で完結です。 第五章に番外編を追加しました。
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小説 7,218 位 / 218,342件 恋愛 3,566 位 / 64,052件
文字数 91,018 最終更新日 2022.07.30 登録日 2022.07.08
恋愛 完結 長編
目立たず、目立たなすぎず。 容姿端麗、国事も完璧にこなす皇子様に女性が群がるのならば志麻子も前に習えっというように従う。 郷に入っては郷に従え。 出る杭は打たれる。 そんな彼女は周囲の女の子と同化して皇子にきゃーきゃー言っていた時。 「てめぇでいい」 取り巻きがめんどくさい皇子は志麻子を見ずに指さし婚約者に指名。 まぁ、使えるものは皇子でも使うかと志麻子は領地繁栄に婚約者という立場を利用することを決めるといつのまにか皇子が溺愛していた。 けれども、婚約者は数週間から数か月で解任さた数は数十人。 鈍感な彼女が溺愛されていることに気が付くまでの物語。
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小説 37,776 位 / 218,342件 恋愛 16,716 位 / 64,052件
文字数 35,601 最終更新日 2022.07.01 登録日 2022.06.19
恋愛 完結 長編
「陛下の目は節穴でございますか?」 「いい度胸だ。誰にものを言っている」 呆れたような声にどすの聞いた声で皇子は未来の花嫁を威嚇する。 度胸?度は、物事の大きさを測る感じ。胸は・・・乳でいいのよね?つまるところ、胸の大きさ? まぁ、私の乳は大きくはないが。 cカップ。この国の平均値だ。 「胸の度数は平均です。良いということは、お好みに合うということ。よかったです。さて、話を戻しますが。殿下のその頭は飾り物でございますか?」 この美しき麗子令嬢はしれっと皇子の考えていることの斜め45度の回答をいつもしてくる。 そんな、美人の秀才公爵令嬢が、大帝国の次期国王の天才殿下と恋愛し、結婚するまでの話。 ジョーダナン大帝国の孫娘であり。 宝玉大帝国の鷺洲公爵家の公爵令嬢である鷺洲麗子は天女、女神と呼ばれた祖母譲りの白い肌、漆黒の黒髪、大きな瞳を持つ美女。 椅子に体を縛り付けて勉強したり。 彼女の起こす行動はめちゃくちゃ。 宝玉大帝国の次期皇帝は天才。 努力なしにして、なんでもNO1になっていたが。 秀才には負ける。 天才が秀才になったら、何の負けない。 そんな2人のラブラブ交際結婚ストーリー。 脱字を直して再投稿中
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小説 37,776 位 / 218,342件 恋愛 16,716 位 / 64,052件
文字数 41,925 最終更新日 2022.03.06 登録日 2022.02.22
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