実話 小説一覧
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書くことから離れないをモットーに、九時せんりの何でもない日常をしたためる日記。たまに日中書き直すが基本的には朝書いたらそれっきり。
文字数 23,681
最終更新日 2026.01.19
登録日 2025.07.12
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私は二人の方々の神憑りについて、今から25年前にその真実を知りました。
この方たちのお名前は
大本開祖•出口なお(でぐちなお)、
神典研究家で画家でもあった岡本天明(おかもとてんめい)です。
この日月神示(ひつきしんじ)または日尽神示(ひつくしんじ)は、神典研究家で画家でもあった岡本天明(おかもとてんめい)に「国常立尊(国之常立神)という高級神霊からの神示を自動書記によって記述したとされる書物のことです。
昭和19年から27年(昭和23・26年も無し)に一連の神示が降り、6年後の昭和33、34年に補巻とする1巻、さらに2年後に8巻の神示が降りたとされています。
その書物を纏めた書類です。
この書類は神国日本の未来の預言書なのだ。
私はこの日月神示(ひつきしんじ)に出会い、研究し始めてもう25年になります。
日月神示が降ろされた場所は麻賀多神社(まかたじんじゃ)です。日月神示の最初の第一帖と第二帖は第二次世界大戦中の昭和19年6月10日に、この神社の社務所で岡本天明が神憑りに合い自動書記さされたのです。
殆どが漢数字、独特の記号、若干のかな文字が混じった文体で構成され、抽象的な絵のみで書記されている「巻」もあります。
本巻38巻と補巻1巻の計39巻が既に発表されているが、他にも、神霊より発表を禁じられている「巻」が13巻あり、天明はこの未発表のものについて昭和36年に「或る時期が来れば発表を許されるものか、許されないのか、現在の所では不明であります」と語っています。
日月神示は、その難解さから、書記した天明自身も当初は、ほとんど読むことが出来なかったが、仲間の神典研究家や霊能者達の協力などで少しずつ解読が進み、天明亡き後も妻である岡本三典(1917年〈大正6年〉11月9日 ~2009年〈平成21年〉6月23日)の努力により、現在では一部を除きかなりの部分が解読されたと言われているます。しかし、一方では神示の中に「この筆示は8通りに読めるのであるぞ」と書かれていることもあり、解読法の一つに成功したという認識が関係者の間では一般的です。
そのために、仮訳という副題を添えての発表もありました。
なお、原文を解読して漢字仮名交じり文に書き直されたものは、特に「ひふみ神示」または「一二三神示」と呼ばれています。
縄文人の祝詞に「ひふみ祝詞(のりと)」という祝詞の歌があります。
日月神示はその登場以来、関係者や一部専門家を除きほとんど知られていなかったが、1990年代の初め頃より神典研究家で翻訳家の中矢伸一の著作などにより広く一般にも知られるようになってきたと言われています。
この小説は真実の物語です。
「神典日月神示(しんてんひつきしんじ)真実の物語」
どうぞ、お楽しみ下さい。
『神知りて 人の幸せ 祈るのみ
神の伝えし 愛善の道』
文字数 410,950
最終更新日 2026.01.19
登録日 2025.11.05
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文字数 6,154
最終更新日 2026.01.18
登録日 2025.12.01
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いつか小説に使えるんじゃないかと思ってメモしていた、雑学やら人物伝やらただ思ったことなどいろいろです。
役立つかどうかはわかりませんが、話のタネか暇つぶしぐらいにはなるかと思います。
文字数 591,112
最終更新日 2026.01.18
登録日 2021.10.16
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あの時少年だった筆者があの時の少年少女とそうでなかった人たちに贈る、2000年代~10年代初頭の子供文化に関する考察と持論集
文字数 566,369
最終更新日 2026.01.18
登録日 2024.06.17
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子供に手がかからなくなったし使える時間めっちゃ多くなったのでボケ防止に何かはじめようかなぁ
そうだ!(・∀・)「指を動かす 頭を使う 家にいても出来る!!」という事で インターネットエクスプローラーのTOPページで宣伝してる この「アルファポリス」とやらをやってみよう! という事で投稿初めてみました
へいへい 漫画描くの楽しいよ! と そんなエッセイと 私のアルポリでの成果?を綴る予定です(・∀・)b
※ 章が増え最新の文が見つけにくくなってるので 最新の記事ようの章を作りました 1週間くらいたったら~個別の分類箇所にブッコミます ので 新しい記事を読みたい方は ↓をクリックしてくださいましね
文字数 131,162
最終更新日 2026.01.18
登録日 2025.01.17
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文字数 12,000
最終更新日 2026.01.18
登録日 2025.10.22
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私の大好きな出口王仁三郎(でぐちおにさぶろう)という人物のお話しです。
なお、私は大本の信者ではありません。ただ、この大宇宙の真理を悟ったのです。
それは日月神示(国常立尊)と出口王仁三郎(でぐちおにさぶろう)の霊界物語(れいかいものがたり)と大本開祖•出口なお(でぐちなお)のお筆先(ふでさき)を知って、興味を持ち学問として、研究したからです。
それでは私のエッセイ『出口王仁三郎の人物像に迫る!』をお楽しみ下さい。
令和七年十一月二十九日
『神知りて 人の幸せ 祈るのみ
神の伝えし 愛善の道』
この短歌は私が今年元旦に詠んだ歌である。
作家 蔵屋日唱
文字数 39,846
最終更新日 2026.01.18
登録日 2025.11.29
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子供の頃から続く過干渉な母親との関係の苦しさ。何不自由なく育ててもらったのにどうしても思い出すのは辛かったことばかりで。
文字にしてみたら少しはすっきりするかなと書いてみます。
文字数 1,991
最終更新日 2026.01.17
登録日 2026.01.15
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司書として働くかたわら、一応こうして小説も書いている者として、本や教育などについて思うことをつらつらと。単なる本の感想にもなる場合もあります。不定期更新。
学校図書館に務める司書であるため、学校に関することもときどき。とは言えプライバシーの関係上、個人名や学校名はすべて伏せ字あるいは仮名とします。
まだ司書としてはほんのヒヨッ子なので、仕事内容に関しては特に見るべきところはないかと思われます。
「小説家になろう」「カクヨム」にても連載中。
文字数 231,570
最終更新日 2026.01.16
登録日 2019.03.26
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のんびりゆるFIREを目指して、株主優待があるものをメインに買っていきます!
株のほかにも、アフィリエイト、ポイ活などなど楽しんで挑戦してます!
※投資判断は自己責任でお願いします。
文字数 1,568
最終更新日 2026.01.16
登録日 2023.02.09
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うつ病になったWEBライターの私の、日々感じたことやその日の様子を徒然なるままに書いた日記のようなものです。
今まで短編で書いていましたが、どうせだし日記風に続けて書いてみようと思ってはじめました。
うつ病になった奴がどんなことを考えて生きているのか、興味がある方はちょっと覗いてみてください。
少しでも投稿インセンティブでお金を稼げればいいな、なんてことも考えていたり。
文字数 267,314
最終更新日 2026.01.15
登録日 2023.08.28
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まずはチャレンジ記より始めるスタイルでチャレンジ予定。(笑)
キャラ文芸大賞へのチャレンジは、キャラ文芸って何? ってトコから始めます。(笑)
書くし、読むよー。わーい。
文字数 16,642
最終更新日 2026.01.15
登録日 2026.01.01
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文字数 20,082
最終更新日 2026.01.15
登録日 2024.05.20
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文字数 12,565
最終更新日 2026.01.15
登録日 2021.03.27
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刀は「帯びる」で反りは上向き、太刀は「佩く」で反りは下向き。
拳銃の両手撃ちは第一次、第二次世界大戦間にアメリカの警察機関で開発され第二次大戦後に普及したもの。それ以前拳銃は基本的に片手撃ちで米陸軍は1970年代末まで。陸上自衛隊も同様と思われる。
両手撃ちは負傷して利き腕が不自由になった時や、やむを得ず遠距離を狙うために利き腕を支える時など特別な場合に限られた。
幕末の坂本龍馬に拳銃を両手で握らせる射撃姿勢をとらさるのは時代考証的には正しくない。
劉備玄徳、諸葛亮孔明、関羽雲長――。などと姓+名+字で呼んだり書いたりすることは間違い。
劉備か劉玄徳、諸葛亮か諸葛孔明、関羽か関雲長――など、姓の次は名か字かにちゃんとわけないといけない。
もう20年くらい前から作家の田中芳樹が指摘しており、彼以外にも高島俊男や大森洋平といった中国文学者や時代考証の先生も指摘している。
曹丕の『典論論文』のなかに「今之文人、魯国孔融文挙、広陵陳琳孔璋、山陽王粲仲宣――」とあるが、これは例外というもの。
戦いの火蓋は切って落とされた!
これは「火蓋を切る」と「幕は切って落とされた」が混ざった誤用なので使ってはいけない。
火蓋とは火縄銃の点火孔を覆うスライド開閉式の蓋で、射撃準備時にこれを開ける動作を「きる」と表現するため、ここから「火蓋を切る」が戦いをはじめるという意味になった。
火蓋は一種の安全装置で銃の本体にネジ留めされているものであり、簡単に落ちるようなものではない。そんなにたやすく落ちてしまっては安全装置の機能を果たせず危険極まりない。
などなど――。
日頃見聞きして「なるほどな〜」となった事の覚書。
豆知識系の読み物としても楽しんでもらえたら幸いです。
文字数 82,716
最終更新日 2026.01.15
登録日 2025.07.19
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文字数 35,772
最終更新日 2026.01.14
登録日 2025.09.04
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文字数 616
最終更新日 2026.01.14
登録日 2026.01.07
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全年齢側のアカウントでずっと連載してきた拙作エッセイ「うちのダンナはぽっちゃり男子」では書けなかった、ちょっとエッチなエピソード集。
一応女性向けとしていますが、別にどちらの方でも大丈夫かと思います。
本編をご覧頂いたほうがよく分かる内容かとは思いますが、こちらだけでも大丈夫です。
私の書くもんにしては珍しく、「ボーイズラブ」タグがありません(!)。
完全に気まぐれ更新。
よろしかったら、ゆるゆるお付き合いくださいませ。
文字数 62,034
最終更新日 2026.01.13
登録日 2020.02.02
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過去の記憶と現在の瞬間が交錯し、共犯のような絆とアンビバレントな感情が浮かび上がる短編。
哲学的な抽象芸術と日常の温もりが混ざり合う、心に刺さるひとときを描く作品。
文字数 1,950
最終更新日 2026.01.13
登録日 2026.01.13
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こうすることで、emp攻撃が過ぎた後、スターリンク経由でUbuntu などのLinux をいじったり、ペネトレーションテストツールが使えるスマホを使用可能にできるのでは?と思いました。
文字数 182
最終更新日 2026.01.13
登録日 2026.01.13
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【今年で46歳。】
2025年8月5日現在、身長168.7cm、体重77.05kg、体脂肪率23.8%。
——お世辞にも「痩せてる」なんて言えません。
いや、控えめに言ってもデブです(笑)
お腹をつまめば、立派なぜい肉。
世間では“初老”と呼ばれる年代に突入し、健康のことを考える時間が増えました。
「痩せたいな〜」と思っても、どうやってやればいいかわからず。
ネットでパーソナルトレーナーの記事を読んでは、
「月換算だと結構かかるなぁ…」とため息をつき、
気づけば布団の中でスマホを握ったまま一日が終わっていました。
——そんな時に思いついたのが、AI。
ニュースでは「AIが医療に」「AIが経営に」と騒がれているけど、
だったらダイエットにもAIを使ってみたらいいのでは?
幸いお金もほとんどかからない。
試しに始めてみよう——そんな軽い気持ちから、この挑戦が始まりました。
これは、46歳の太ったオッサンが
「若き日の体をAIの力で取り戻せるのか」を数字で追いかけた記録です。
※注意事項※
あくまでも趣味の範囲に沿った無理のない形で進めていくダイエットです。
本気でマッチョを目指していく方を対象にしてはいません。
自分の記録と経験をもとにしています。
リアルタイムに近い形のダイエット記録になるので、必ず成果が出るとは限りません。
文字数 34,115
最終更新日 2026.01.12
登録日 2025.10.27