生きる 小説一覧
小説AI検索
1
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文字数 3,510
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.05.13
2
無自覚の怪物(ヒーロー)―8人のナイン
入部した野球部は、部員わずか8人の廃部寸前。しかし、野生児の少年の奇跡的な身体能力と新入部員の力で、冷めきっていたチームの闘志に火をつける。だが、彼の才能はグラウンドだけに留まらなかった。 ふとしたきっかけで出場した陸上競技で、1年生にして100mの高校日本新記録を樹立。野球と陸上の二刀流がはじまる。
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文字数 149,277
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.03.27
3
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文字数 201,784
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.03.19
4
交流ある人に執拗に盗作された話 5年ストーカーフォロワー、他人をネタ帳扱い
注意喚起でもあり過去にあった盗作騒動の話、途中から同人トラブル集。
該当SNSアカウントはもう無いので特定はできないようになってるはずです。
ちなみに現在進行形のやつは未解決です。
同じ悩みを持つ方、自分って無意識にパクってるかも?という方に読んで欲しいです。
読まれてお力になれるからはわかりませんが私の失敗した点も何か参考になるかもしれません。
※意図的な盗作の話であって偶然被った、ありきたりな発想の話ではありません
無関係で同じモチーフを書いている人を萎縮させる意図はございません。
私が言うのも変ですが記事の一部だけ当てはまったからといって冤罪を生まないでくださいお願いします。
アルファポリス内の話では無いです。
落ち着いたら削除はせず非公開にしようかと思っておりましたがパクラーと予備軍への注意喚起や牽制の為に置いておくべきなのかもしれません。
その内埋もれていくかと…
※長いので一部非公開にしました
文字数 68,196
最終更新日 2026.06.05
登録日 2025.01.18
5
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文字数 3,116
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.06.03
6
硝子の子ども
突然現れた小さな女の子
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文字数 1,151
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.06.03
7
錆びた延命。
文明崩壊後の世界、修理屋のジンに泥の中から拾い上げられたカナ。彼女は、壊れたものを直して1分でも長く稼働させることだけが正義とされる過酷な環境下で、生存のための「直す技術」を叩き込まれる。愛ではなく、生きるための最低限の熱と執念を分け与えられながら、二人は瓦礫の山で延命を続けていく。
※AIを活用している作品となっております。ご了承ください。
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文字数 3,683
最終更新日 2026.05.29
登録日 2026.05.23
8
感想数 0
文字数 69,587
最終更新日 2026.05.27
登録日 2025.11.09
9
感想数 0
文字数 3,514
最終更新日 2026.05.27
登録日 2025.12.30
10
感想数 0
文字数 36,977
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.03.17
11
文字数 21,416
最終更新日 2026.05.18
登録日 2025.02.13
12
【完結】言語聴覚士の塩分と糖分
言語聴覚士として働く設楽康介は日々しがない一日を過ごすだけでいいのか、と悩んでいた。
変わらない日々に不安を抱いていた――。
そんな一人の言語聴覚士の葛藤を描いた物語である。
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文字数 78,693
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.03.25
13
文字数 159,934
最終更新日 2026.05.15
登録日 2021.10.30
14
私が体験したスピリチュアルを日記にしました
小さい頃から生きづらさを感じて彷徨い続けたわたし
もがけばもがくほど
どん底に落ちていった
本当に本当に苦しくて、もうダメだ、と思ったとき
密教の呪術を駆使して多くの人を救っていた和尚に出会った
目の前で繰り広げられる密教の加持祈祷。護摩壇に燃える聖なる炎、唱える真言、結ばれる印。私の中の何かが目覚め、やがて私を取り巻く宇宙を動かし始めた。多くの人が救われたように、私もそのパワーによって救われた
それからの私は、和尚のもとに通い詰めた。そのたびにいろいろなことを教わった。見えない世界で起きている本当のこと、この世界のすぐ上にある幽界や霊界のこと、人の生き死にや輪廻転生、前世やカルマについて、などなど。数えあげたらきりがない。
そしてまた、人生の第二幕ともいうべき遭遇。。。目の前に現れた光の存在
このときの私は光側ではなく闇側の世界を探求していた。そして自分の能力を超えて奥深くまで入りすぎてしまったため大きな憑依を受けてしまったのだ。いつもなら和尚に助けてもらうのだが、和尚はインドで修行中だった、それも半年も・・・、私は死にかけた。3か月で9㎏も痩せた。最後には水も飲めなくなった。それでも毎晩のように襲ってくる、何か、はまったく容赦してくれなかった。
もうダメだ、もう限界かもしれない
そう思ったとき今度は目の前に救世主が降りてきた
「あなたさあー
さすがに今回はマズいでしょ
このままじゃ死んじゃうわよ」
まぶしいほどの光に包まれて降りてきたのは「シュアクリーナ」という美しい女性だった。彼女は私の魂の片割れ、光のツインレイでもあるそうだ
突然の出来事に私の頭は混乱したが、そんな私をよそ目に
「あなたは3000年前のインドにいたときも同じような状態になり死にかけたのよ。そのときも私があなたを助けたのだけど......覚えて......ない......よね」
3000年前のインドって?
なんですかそれ!!!
こんな体験が繰り返された私の物語をお伝えしたくなりました。
ーーーーーーーーーー
私は自分自身に起きた嘘のような本当の話を日記に書きとめてきました。その日記を紐解きながら、改めて整理してまとめてみました。これも何かのご縁だと思います。読んでくださるあなたの人生に少しでも役立つことを願っています。
感想数 0
文字数 182
最終更新日 2026.05.13
登録日 2024.02.15
15
僕の半生
この2026GW。どこへも行かず、何もイベントが無かったあなたへ贈る暇つぶしの小説です。5/5-6の2日間に分けて投稿します。
真面目な小説から、最後は「なんじゃそりゃー」な展開になります。仕事初めに、皆に話したくなる。そんなネタを仕込んだ今作を、どうぞお楽しみください。
感想数 0
文字数 11,166
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.05
16
きみを呼ぶのをやめるまで
岩手県立盛岡第一高校に通う高1の及川颯介は、中学からの同級生、阿部莉子のことを好いていたが、関係値を変化させたくなくて、好きの二文字は伝えないでいた。夏休み、探究活動を進めるつもりの莉子に誘われ、学校の敷地内にある白堊記念館を訪れる。ただ一緒にいるだけで幸せで、こんな幸福がずっと続くと思っていた——矢先だった。黒い物体が落ちてきて、記念館は半壊。瓦礫の下敷きになり、莉子は命を落としてしまう。
数日後の深夜、颯介は悲しみに暮れ、現実逃避したくて、なんとなく歩いて白堊記念館まで来てしまった。戻ってきてくれよと心の奥底からの願いを口に出したら、死んだはずの莉子が現れて——。
これは一人の少年が、本当に大切なことは何か、現実を生きることの大切さに気づき、羽化するまでの一夏の物語。
感想数 1
文字数 100,562
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.04.16
17
文字数 185,832
最終更新日 2026.04.29
登録日 2025.04.30
18
感想数 0
文字数 39,627
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.04.23
19
古い炎
どこかきれいに響く言葉を作品に。
短い現代詩なので、1分で読めます。
感想数 1
文字数 13,202
最終更新日 2026.04.24
登録日 2022.09.26
20
僕が橿原市について思った事~批判ではない~
橿原市で、どこかウクレレを軽く弾ける場所はないだろうか。そんな何気ない疑問から、ChatGPTとの会話が始まった。大げさなライブ配信をしたいわけでも、人前で本格的に演奏したいわけでもない。ただ、少し外の空気を感じながら、気持ちよくウクレレを鳴らせる場所があればいい。そんな小さな思いつきだった。
最初は、唐古・鍵遺跡史跡公園や藤原宮跡、橿原運動公園など、名前の挙がる場所を一つひとつ確かめていく流れだった。けれど、史跡には許可が必要かもしれない、公園には管理者がいる、広場で音を出すならルールがある。そうした話をしているうちに、会話は少しずつ「どこで弾けるか」だけではなく、「その場所は、どんなふうに町の中で扱われているのか」という方向へ広がっていった。
特に藤原宮跡の話になってから、空気は大きく変わった。世界文化遺産の候補になっていると聞いても、実際に現地で受ける印象は、コスモスや蓮の咲く広い原っぱと、少しだけ再現された柱の風景だった。花はきれいだと思う。けれど、それと歴史の価値は別ではないか。唐古遺跡のように、何か一つでも「これがこの場所の顔だ」とわかる再現物があれば印象は違ったかもしれない。そう思えば思うほど、藤原宮跡は飛鳥の“おまけ”のようにも見えてきた。
そこから話は、橿原市そのものへと移っていく。世界遺産を目指すことより、畝傍駅の保存や橿原文化会館のこと、近くの商店街や、何気ない町の風景を守ることのほうが、市民にとっては大切なのではないか。大きな看板や華やかな実績より、地元で暮らす人間が日々目にしているもののほうが、ずっと切実ではないか。ウクレレを軽く弾ける場所を探していただけのはずなのに、いつの間にか「橿原で何を残し、何を大事にしたいのか」という話になっていた。
これは、ウクレレの場所探しから始まった、ちょっと不思議な寄り道の記録である。便利さ、歴史、誇り、そして暮らしやすさ。そのどれを町に求めるのかを考えているうちに、自分が本当に守ってほしいと思っている橿原の姿が、少しずつ見えてきた気がした。
⸻
必要なら次は、このまま
タイトル案3つ
冒頭1200字本文
まで、そのままアルファポリス用に続けて整えるね。
感想数 0
文字数 9,213
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.04.17
21
感想数 0
文字数 3,655
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.15
22
家族の轍(わだち)
私小説。昭和、平成、令和にまたがる家族の物語。
「私」がまだ小学生だった頃、自営業の父、専業主婦の母、姉、ヒデくん、私の5人家族は、とても幸せだった。しかし、それは家族の事情を知らない私の幻想だった。
私が中学生になる頃、父の事業が傾き、母が家計を支えるためパートで働くようになるが、そこで母は上司と関係を持ってしまう。養護施設で頑張っていたヒデくんも、結婚への夢が潰えたのを機に容態が悪化。姉も家を出ていく。女として自身の魅力に目覚めた母は、かつて自分を苦しめた夫への復讐心から、次々と男性との関係を深めていく。私は、変わってしまった母の姿に戸惑い、苦しみ、同性愛に走りそうになるが、初めての恋人である美由紀の存在に救われ、段々と自身の生き方を確立していく。
やがて時が過ぎ、家族の形も変わっていく。老いとともに変わり果てていく両親…その後、父が亡くなり、私と母は、関係を修復し、濃密な時間を過ごすが、母の死も近づいていた。
「母さんは父さんを愛していたの?」私の問いに対する母の答えとは…
文字数 50,719
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.09
23
感想数 0
文字数 1,990
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.04.02
24
感想数 0
文字数 17,833
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.04.02
25
感想数 0
文字数 5,112
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.30
26
感想数 0
文字数 5,548
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29
27
サメと少年
捨てられた少年と、ひとりのサメ。
その出会いは偶然でありながら、必然のようでもあった。
言葉を交わし、食べ物を分け合い、共に時間を過ごす中で、
少年は初めて“生きること”と向き合っていく。
やがて訪れる別れ。
そして、長い歳月の果てにたどり着く「最後の願い」。
優しさとは何か。
生きるとは何か。
感想数 0
文字数 1,607
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.22
28
感想数 0
文字数 36,289
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.02.09
29
文字数 106,619
最終更新日 2026.03.10
登録日 2023.02.04
30
感想数 0
文字数 587
最終更新日 2026.03.04
登録日 2022.07.27
31
感想数 0
文字数 6,262
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.23
32
出生前診断
もしもこの先の人生が全てわかったら、あなたは生まれることを望みますか?
文字数 62
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.02.20
33
生きてる価値無いと思ったら読め。以上。
生きてる価値がないと思ったら読んでくれ。暇つぶしにはなるから。
感想数 0
文字数 757
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.02.15
34
教室の銀河鉄道
友達と生きてる。それだけでまるもうけ。
感想数 0
文字数 2,373
最終更新日 2026.02.12
登録日 2026.02.12
35
感想数 1
文字数 2,971
最終更新日 2026.02.11
登録日 2026.02.10
36
感想数 0
文字数 11,554
最終更新日 2026.02.08
登録日 2023.05.10
37
感想数 0
文字数 3,756
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.25
38
【連作短編】昼メシな総務課
広告会社の編集部に席を置いて約二十年。順調にキャリアを積み重ねてきたはずの上羽洋二郎(うえばようじろう)は、突然総務部総務課へ異動となった。いわゆる、島流しだ。その理由はわからない。異動先には総務部総務課歴三十年近くの戸倉重蔵(とくらじゅうぞう)が優しく迎え入れてくれた。西・渡辺・川瀬といった訳あり総務課先輩メンバーたちも、異動組。デザイン部の期待のホープ久島今日子(くしまきょうこ)も入社2年にして、なぜか総務課に異動。訳ありばかりのヒトクセありメンバーたち。そんな新しい同僚に囲まれての歓迎会は、恒例の「総務課昼メシ」。会社でサムギョプサルという破天荒な昼メシに、面食らう上羽。この物語は、総務部総務課メンバーたちによる、昼休み時間に繰り広げる昼メシがテーマ。そこからサラリーマンとしての生き方・考え方が変わっていく上羽。そんな物語です。
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 9,800
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.22
39
感想数 0
文字数 11,553
最終更新日 2026.01.12
登録日 2026.01.09
40
側溝の天使
福岡市の一角、梅雨の晴れ間に起きた小さな奇跡。
ある日、側溝で見つかった一匹の乳飲み子をきっかけに、75歳の良一と妻の啓子のもとに不思議な縁が舞い込む。
ミルクも飲めず、力尽きかけた命──けれどそれは、猫ではなく本土タヌキの赤ん坊だった。
命を救ったその手で、果たして人は野生をどこまで抱きしめて良いのか。
偶然が引き寄せた出会いと、人と自然との境界線に揺れる家族の物語。
感想数 0
文字数 59,349
最終更新日 2026.01.04
登録日 2025.08.10