心霊 小説一覧
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1
怪異の忘れ物
千近くあったショートショートを下記の理由により、ツギクル、ノベルアップ+、カクヨムなどに分散させました。
さて、Webコンテンツより出版申請いただいた
「怪異の忘れ物」につきまして、
審議にお時間をいただいてしまい、申し訳ありませんでした。
ご返信が遅くなりましたことをお詫びいたします。
さて、御著につきまして編集部にて出版化を検討してまいりましたが、
出版化は難しいという結論に至りました。
私どもはこのような結論となりましたが、
当然、出版社により見解は異なります。
是非、他の出版社などに挑戦され、
「怪異の忘れ物」の出版化を
実現されることをお祈りしております。
以上ご連絡申し上げます。
アルファポリス編集部
というお返事をいただいたので、本作品は、一気に全削除はしませんが、ある程度別の投稿サイトに移行しました。
www.youtube.com/@sinzikimata
私、俺、どこかの誰かが体験する怪奇なお話。バットエンド多め。少し不思議な物語もあり。ショートショート集。
いつか、茶風林さんが、主催されていた「大人が楽しむ朗読会」の怪し会みたいに、自分の作品を声優さんに朗読してもらうのが夢。
感想数 2
文字数 150,951
最終更新日 2026.06.08
登録日 2021.01.11
2
感想数 0
文字数 199,938
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.03.19
3
縛・骸行進
「骸行進」シリーズ5作目。
今回登場するのは、2作目「続・骸行進」にて登場した
「フリーターの青年 芦屋くん」と「風俗嬢の知り合い カリンさん」である。
そして、それに続き
私の「師」である「霊視鑑定人 X氏」が採ったという私の「妹弟子」に当たる
「夏希」である。
感想数 0
文字数 80,554
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.03.25
4
夜にも奇妙な怖い話2
作品のホラーの中で好評である続編であります。
作者が体験した奇妙な怖い体験や日常的に潜む怪異や不条理を語ります。
あなたはその話を読んでどう感じるかはお任せいたします。
感想数 0
文字数 11,472
最終更新日 2026.06.08
登録日 2025.06.25
5
それなりに怖い話。
これは創作です。
実際に起きた出来事はございません。創作です。事実ではございません。創作です創作です創作です。
本当に、実際に起きた話ではございません。
なので、安心して読むことができます。
オムニバス形式なので、どの章から読んでも問題ありません。
不定期に章を追加していきます。
2026/6/7:『りんかく』の章を追加。2026/6/14の朝頃より公開開始予定。
2026/6/6:『にゅういん』の章を追加。2026/6/13の朝頃より公開開始予定。
2026/6/5:『かけられたふく』の章を追加。2026/6/12の朝頃より公開開始予定。
2026/6/4:『たいふうのめ』の章を追加。2026/6/11の朝頃より公開開始予定。
2026/6/3:『かぜがふくひ』の章を追加。2026/6/10の朝頃より公開開始予定。
2026/6/2:『おいぬかす』の章を追加。2026/6/9の朝頃より公開開始予定。
2026/6/1:『みずのおと』の章を追加。2026/6/8の朝頃より公開開始予定。
2026/5/31:『くさかり』の章を追加。2026/6/7の朝頃より公開開始予定。
※こちらの作品は、小説家になろう、カクヨム、アルファポリスで同時に掲載しています。
感想数 2
文字数 919,703
最終更新日 2026.06.08
登録日 2024.01.18
6
最壊霊和ホラー 壊れたホラー
このホラー壊れてます。
読んだ自身が壊れるほど。
そんなホラー目指しました。
感想数 0
文字数 2,637
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.05.16
7
感想数 0
文字数 16,312
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.06.06
8
感想数 0
文字数 26,595
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.06.06
9
文字数 129,740
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.02.20
10
感想数 1
文字数 68,865
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.02.17
11
感想数 1
文字数 67,108
最終更新日 2026.06.03
登録日 2022.12.14
12
凸撃!ガチでヤバい心霊スポット【登録者数=呪いの数】
「画面の向こうの10万人(アナタ)、ガチでヤバいモノ、見たいでしょ?」
かつて一山当てたものの、現在は巨額の借金を抱える動画配信者・神代蓮(かみしろ れん)。
彼は一発逆転を賭け、慎重派の相棒・真壁拓海(まかべ たくみ)を半ば強引に巻き込み、チャンネルを『レンのオカルト裏探訪』へとリニューアルする。
狙うはヤラセ一切なしの、実在する「日本の最凶心霊スポット」への生配信凸。
第一弾として訪れた福岡県【旧犬鳴トンネル】。そこで二人は、暗闇から迫る“関節の狂った異形の影”に襲われ、命からがら生還する。
配信は大バズり。一晩にして跳ね上がる再生数とチャンネル登録者数。
狂喜する蓮だったが、破滅へのカウントダウンはすでに始まっていた。
車内に残された内側からの無数の手形。そしてチャット欄に現れる、次の目的地を指定する謎のアカウント『@Shion_00』――。
【登録者数 = 画面に集う呪いの数】
訪れるごとに激化する霊障。侵食されていく日常。
ただの心霊配信だったはずの動画は、日本全土を巻き込む巨大な「呪いの儀式」へと変貌していく。
実在する20箇所の心霊地帯を巡る、現代最凶のリアルタイム・オカルトホラー。
――決して、一人では「視聴」しないでください。
感想数 0
文字数 15,742
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.05.29
13
◯◯の死因は?
1話完結の短編集になります。
どこか気持ちの悪い、なんだか無性に心地悪い、そんなお話しになります。
感想数 0
文字数 7,280
最終更新日 2026.05.31
登録日 2024.05.29
14
感想数 1
文字数 201,132
最終更新日 2026.05.29
登録日 2021.07.29
15
【完結】しずめ
六つの森に守られていた村が、森を失ったとき――怪異が始まった。
フォトグラファー・那須隼人は、中学時代を過ごしたN県の六森谷町を、タウン誌の撮影依頼で再訪する。
だがそこは、かつての面影を失った“別の町”だった。
森は削られ、住宅街へと変わり、同時に不可解な失踪事件が続いている。
「谷には六つのモリサマがある。
モリサマに入ってはならない。枝の一本も切ってはならない」
古くからの戒め。
シズメの森の神に捧げられる供物〝しずめめ〟の因習。
そして写真に写り込んだ――存在しないはずの森。
三年前、この町で隼人の恋人・藤原美月は姿を消した。
森の禁忌が解かれたとき、過去と現在が交錯し、隼人は“連れ去られた理由”と向き合うことになる。
因習と人の闇が絡み合う、民俗ホラーミステリー。
感想数 1
文字数 218,786
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.02.07
16
ホラー短編集『隣の気配』
あなたの日常は、本当に安全ですか?
深夜のコンビニ、曰く付きの廃遊園地、開けてはならない仏壇、そしてベッドと壁の僅かな隙間──。
ありふれた風景が恐怖の舞台へと変わる、じわりと心を蝕む現代怪談集。
淡々とした語り口で、あなたのすぐそばに潜む怪異を紡ぎます。
読み終えた後、あなたはもう、自分の「隣の気配」を無視できなくなるかもしれません。
文字数 81,201
最終更新日 2026.05.16
登録日 2025.06.13
17
感想数 0
文字数 76,174
最終更新日 2026.05.15
登録日 2025.09.10
18
小さな町の不思議・怖い話
小さな町内の怖い話。
実話と聞いた話、フィクションを混ぜた話となっています。
幽霊や妖怪?の話中心。
感想数 0
文字数 136,069
最終更新日 2026.05.12
登録日 2024.10.23
19
個人的耳袋
あちこちで見聞きした実話というていの怪異譚のうち印象に残ったものを書き留めておきます。
感想数 1
文字数 12,190
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.03.28
20
霊感猫のいうとおり【オムニバス形式/第二話まで完結】
小料理屋「花衣」を営む母・百合子と父親の霊が憑依している黒猫のチチと共に、ひっそりと暮らす中学二年生の香月茜。彼女には、幼い頃から人には見えない「異形のモノ」を視る力があった。かつての凄惨ないじめをきっかけに不登校となり、心を閉ざしていた彼女にさまざまな怪事件が降りかかる。
【第一話】母・百合子が連れてきた女性・香澄に生き霊が取り憑いていることを知った茜は黒猫チチと共に除霊を試みる。
【第二話】かつて自分をいじめた少女・亜美が悪霊に取り憑かれ助けを求めてくる。登校拒否のきっかけを作った亜美だったが、結局、茜は彼女を助けようと奔走する。
感想数 0
文字数 92,444
最終更新日 2026.05.09
登録日 2025.04.04
21
文字数 103,045
最終更新日 2026.04.30
登録日 2025.06.02
22
感想数 0
文字数 27,558
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.04.24
23
感想数 0
文字数 82,701
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.02.28
24
えんじょうい☆-尾比良黎弥について-
――君がくれた鎖(愛)で僕を縛って絞めて呪って。永遠に一緒だよ、僕の天使。
尾比良黎弥(おひられいや)は年下の幼馴染で、愛息子でもある志希之(しきの)を事故で喪い、悲しみに暮れていた。
幽霊の志希之は今も黎弥の傍にいる。だが、黎弥がはっきりと見えるのは、志希之の魂(オーラ)の色と形だけ。本人の輪郭や表情はぼんやりとしか見えず、声も聞こえない上に、触れる事すらできない。
そこで黎弥は霊感を強くする為に、心霊スポットを巡る旅へと出るが……。
※フリーノベルゲーム『えんじょうい☆』(共同制作)のスピンオフ小説ですが、この作品単体でも物語は完結しています。
※公開後に加筆修正する場合もございます。
※カクヨム・TALESにも公開しています。
※表紙の画像は「OKUMONO-背景フリー素材 https://sozaino.site」様からお借りしています。
※この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切、関係ありません。
※小説の無断転載・無断使用・自作発言・翻訳・AI学習などは禁止しております。
文字数 56,671
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.02.26
25
『影を返す日』—母が僕を忘れる前に—
県内随一の進学校に通うソフトテニス部員・佐藤拓海は、過酷な現実に直面していた。病に伏せる母の莫大な医療費。困窮する家計を救うには、文武両道の「特待生」として大学の奨学金を勝ち取るしかない。しかし、部内には白鷺レイという圧倒的な天才が君臨しており、凡人の拓海にとってその壁は絶望的に高かった。
焦燥に駆られた拓海は、裏山の御神木に棲む怪異「ゴロー」から、禁忌の呪術「影取」を提示される。それは、自身の過去の記憶や大切な感情といった「核」を木の下に埋めることで、人智を超えた身体能力を得るというものだった。拓海は迷わず自身の「核」を捧げ、人間としての心を削りながら、コート上の絶対者へと変貌していく。
しかし、勝利を重ねるごとに拓海の肉体は木のように硬化し、母への愛情さえも摩耗していく。さらにゴローは残酷なルールを突きつける。「影取」を解いて人間に戻れば、その代償として「周囲の人間からお前の存在が消える」というのだ。つまり、勝利して母を救えば母から忘れられ、呪いを解いて人間に戻れば、今度は母を救う手立てを失うという、究極の二択だった。
運命の最終決戦。拓海は白鷺レイを圧倒するが、勝利を目前にして「成功して母に忘れられる」ことへの根源的な恐怖に襲われる。土壇場で拓海は、栄光ではなく「母との繋がり」を選択した。彼は試合を放棄して裏山へ走り、泥にまみれながら自ら埋めた「核」を掘り返す。
呪いは解け、拓海は人間に戻った。だが代償として力を失った彼は敗北し、奨学金の道も断たれた。 数年後。大学進学を諦めた拓海は、街の小さなスポーツショップで働きながら、病状の落ち着いた母と慎ましく暮らしていた。派手な成功はないが、母が自分の名を呼び、笑い合える日々に確かな幸福を感じていた。
一方、母校の裏山では、後輩の石田が拓海の捨てた「執念の宿るボール」を拾い上げる。拓海が断ち切ったはずの呪いの連鎖が、また静かに動き出そうとしているところで物語は幕を閉じる。
感想数 0
文字数 30,394
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.04.16
26
お姉さんと僕
幼い頃、家に居場所を感じられなかった「僕」は、母の再婚相手のサダフミおじさんに厳しく当たられながらも、村はずれのお山で出会った不思議な「お姉さん」と時間を共に過ごしていた。背が高く、赤い瞳を持つ彼女は何も語らず「ぽぽぽ」という言葉しか発しないが、「僕」にとっては唯一の心の拠り所だった。しかし村の神主によって「僕が魅入られ始めている」と言われ、「僕」は故郷を離れることになる。
あれから10年。
都会で暮らす高校生となった「僕」は、いまだ“お姉さん”との思い出を捨てきれずにいた。そんなある夕暮れ、突如あたりが異常に暗く染まり、“異常領域”という怪現象に巻き込まれてしまう。鳥の羽を持ち、半ば白骨化した赤ん坊を抱えた女の怪物に襲われ、絶体絶命の危機に陥ったとき。
──目の前に現れたのは“お姉さん”だった。
感想数 0
文字数 359,864
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.04.12
27
S山Kトンネルで発生した、異常現象に関する考察。
高校生の【山藤岳弥《やまふじたけや》】は、補修のために学校へと向かうと、クラスメイトである【一条《いちじょう》】と出会う。
二人きりで補修を受ける中、突如として、一条が心霊スポットに行かないかと提案してくる。
岳弥は乗り気ではなかったが、魅力的な一条の誘いを断る事が出来ず、しぶしぶその提案に乗る。
そうして、二人が向かった先は【S山】にあるという【Kトンネル】
女の幽霊が出るという噂があるその場所で岳弥と一条はトンネルの中へと入っていく。
しかし、トンネル内はゴミが散乱しているだけで、心霊現象は何も起こらない。
人気のない寂しさと二人のため息が響く中、彼らの眼前に現れたのは、奇妙に踊る男の姿だった。
感想数 0
文字数 81,919
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.02.21
28
感想数 0
文字数 74,928
最終更新日 2026.04.11
登録日 2025.07.20
29
感想数 1
文字数 666,674
最終更新日 2026.04.03
登録日 2025.02.09
30
こんな私が恋に落ちるまでの物語
二年前の夏に母を亡くした野月青は、姉と弟の真白、父と暮す中学二年生。
青は6歳離れた姉の協力が得られず、母の代わりを一人で担っていたが、無邪気さを取り戻した真白を大切に思い、責任感を持って努めていた。
しかし、母の死をきっかけに起こる霊障が、頑張る青を苦しめていた。
そんなある日。友達に彼氏が出来てぼっちになった青は、一人でお昼を過ごす事になる。
クラスメイトから注がれる哀れみの矢印もあり、気楽にお弁当を食べる場所に選んだのが、学院の図書館だった。
世話焼きな自分から解放され、一人の時間を謳歌しようとした青。その青の元に、高等部に通うサッカーボール先輩・稜清が現れ――。
稜清と過ごす昼休みを通して、青が感じた事。そして迎える結末とは一体何か。青春要素が入ったホラー小説です。
息子と体験した心霊現象を元に書きました。
表紙はPixAIにてTsubakiモデル使用。
感想数 18
文字数 46,884
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.01.31
31
感想数 0
文字数 135,153
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.02.28
32
実は本当にあった‟かも”しれない、残酷で非情な物語 ~現代編~
「事故物件」「モキュメンタリー」「怪談」「都市伝説」など
短編を集めたオムニバス作品です。
~1章~「次故物件」
何らかの「事故」の痕跡が…しかし死体は無い状況
~2章~「碧い外灯」
どこかに‟ある”、青い照明の街灯……
~3章~「注車場」
事故物件の跡地は……
~4章~「闇バイト」
労働奴隷はまだいい方ですよ……
~5章~「深淵なる水縁」
『水』の神秘と恐ろしさ
~6章~「縁切り箱」
ゆびきり、げんまん、ウソついたら??
~7章~「ライブ配信」
ダークウェブは危険の倉庫
~8章~「スカフィズム」
至上最悪の拷問の実況中継
~9章~「漆黒なる友引」
追われるという、恐怖
~10章~「独泊」
誰も居ないという環境を好むのはどんな存在だろう
~11章~「ロシュエール・ミュニシパル」
パリの地下に広がる、闇と死の世界
公になっていない「事件」や「事故」
それはあくまでも‟未遂”や‟謎”だけを残した「状況証拠」
その魂は当事者だけの忘却へと消えていく……
こちらは「フィクション」です。
感想数 31
文字数 91,310
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.02.06
33
これは作り話なんですが、
アイドルの水口詩音は自身のラジオでファンに向けてとあるエピソードをプレゼントする。それはライブツアーで訪れたホテルでの出来事について。そのホテルのエレベーターであるものを見るが、彼女が見たものとは。
感想数 0
文字数 4,628
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29
34
帰魂譚ー彷徨う魂と不良少年ー
夜の街で、不良高校生の前に現れるのは、行き場をなくした魂たち。
未練を残したまま彷徨う者。
伝えられなかった想いを抱えた者。
自分が死んだことさえ受け入れられない者。
なぜか彼らの姿が見えてしまう少年は、望んだわけでもないのに、彼らの最後の時間に付き合うことになる。
ぶっきらぼうで、優しくもない。
それでも、魂が静かに旅立つその瞬間まで、そばにいる。
これは、帰る場所を失った魂と、居場所を持てない少年の、夜の短編集。
――これは、人生の「その後」の話。
感想数 0
文字数 3,799
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.02.18
35
感想数 0
文字数 103,319
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.02.06
36
感想数 0
文字数 17,312
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.02.05
37
幻・骸行進
「骸行進」シリーズ・・・第四弾。
四・・・4・・・死・・・。
鬱陶しい位に長く・・・我ら「骸行進ファミリーズ」による
恐ろしい体験談。
この先、何処まで続くかは不明だが、最後まで御憑き合い願いたい・・・。
感想数 0
文字数 105,515
最終更新日 2026.03.23
登録日 2025.12.03
38
感想数 0
文字数 57,805
最終更新日 2026.03.22
登録日 2020.05.23
39
ホラーショートショウ
どの話も、とても短いホラーショート集です。
感想数 0
文字数 1,167
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.22
40
《完結》逢いたかった。〜全ては事故物件の話から始まった〜
「その女の幽霊は、田中にただ会いたかっただけでなく、いつの間にか、惚れていたのかもしれないな」
ある日、後輩から聞いた事故物件にまつわる怪談話。
その幽霊の心情に、小倉一郎(28)がふと「同情」を寄せた瞬間、彼の日常は静かに、しかし確実に壊れ始めた。
ふとしたことがきっかけで一夜の関係になった小倉一郎と梅沢結菜。
ある日、小倉の職場に結菜が入社してきて状況が一変する。
感想数 0
文字数 25,617
最終更新日 2026.03.18
登録日 2025.12.19