スピリチュアル 小説一覧
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69件
1
2025年何かが起こる!?~予言/伝承/自動書記/社会問題等を取り上げ紹介~
2025年に纏わるさまざまな都市伝説、予言、社会問題などを考察を加えて紹介します。
【予言系】
・私が見た未来
・ホピ族の予言
・日月神示の預言
・インド占星術の予言
など
【経済・社会的課題】
・2025年問題
・2025年の崖
・海外展開行動計画2025
など
【災害予測】
・大規模太陽フレア
・南海トラフ巨大地震
など
※運営様にカテゴリーや内容について確認して頂きました所、内容に関して特に問題はないが、カテゴリーが違うとの事のでホラー・ミステリーから「エッセイ・ノンフィクション」へカテゴリー変更しました。
2
日月神示を読み解く
神からの預言書、日月神示を読み解く
3
アーカーシャの箱庭
須弥山(すみやま)総合病院の医療事務員、新島眞琴。
人間の生死が無機質な「点数」に還元される日常を生きる彼は、かつて臨死体験の淵で「世界の仕組み」を垣間見ていた。
冷徹な脳外科データ、受精という無限の時間の特異点、ライブハウスでのエゴの奪い合い――。日常の裏に潜む世界の仕組みを直感で紐解いていくていく果てに、最愛の祖母の死、数理的フラクタル、そして「人が他者と関わり続ける本当の理由」へと辿り着く。
認知科学と唯識を再解釈した独自の「精神物理学」。現実認知を180度ひっくり返す、救済の知的大作。
4
我が第二の精霊
人類の未来を見守る六つの存在に護られし銀河。その存在たちは、王朝と氏族(クラン)が数千年にわたってその座を争い続ける宇宙を守護していた。だが、定められた掟に従わぬ者たちも現れ、人類同士の虐殺と戦争は制御を失っていった。
五千年の時を経て、すべてを決したものがあった——『六天の契約』。
だが、その平和が続いたのはわずか三千年。『アダリクス』が銀河全土へと散らばるまでのことだった。
これは、キアロコ・モチヅキが、なぜか自ら望まぬ戦争へと巻き込まれていく物語。
孤児の少女と共に、新たな仲間を探し、アダリクスを集め、そして『六天の契約』に何が起きたのかを解き明かさねばならない。
そんな彼の人生に現れる、一人の謎めいた男。その言葉が、すべてを変えていく。
彼らはまだ知らない。自らを待ち受けるものの、その途方もない大きさを。
旅は、まだ始まったばかりだ。
5
煌めきの雫
心の回復のエッセイ集
煌めきの雫(9話)
池で過ごした時間と生きものたちとの出会い。不思議な夢とのシンクロニシティと変わっていく心。
物語は
Orionの奇跡~そばにいるから~(19話とエピローグ)
Orionの奇跡~そばにいるから~「もうひとつの物語」(全5話)
訃報が届いてから起こる不思議な出来事とやがて自分が救われていたことに気づく物語。
6
歌についての妄想・考察
歌を聴いて浮かんだイメージ
7
きらいじゃない
自分のきらいじゃない人生。
きっと誰しも経験してるのに思い出せないだけ。
気づくと生き方も変えられる。
8
幽霊と神様にこんにちは
元霊感占い師が語る!
感じる程度でしかなかった著者が、なぜ神レベルまで霊視できるようになったのか。
どのようにすれば、霊感は磨かれるのか。
どのような心構えを持てば、見えるようになるのか。
様々な角度から検証し、書き記しました。
*効果には個人差があります。
この作品は、小説家になろう、カクヨム、エブリスタにも掲載されています。
9
霊感も霊能力もないただのおばさんがチャネリングを試みた体験談。時々考察とか感想とかetc。
霊感とかはまったくないんですが、YouTubeで宇宙語でチャネリングしてる人がいて、ある日自分もやってみたくなったので真似してたら、思いがけず答えが降りてきました。
きっと、これから誰もがこうしてメッセージを受け取れる世界になると思っているのですが、その過程で迷いが生まれます。
これから、こんな感覚を体験していく人が増える予感の中、一つの体験例として、参考にしていただけるとうれしいな、と思っております。
内容は飽くまで私の感覚ですので、絶対鵜呑みにはしないでくださいね。
あなたが幸せになれるように受け取ってください。
馬鹿なおばさんが変な事言ってるう😆 と思って気楽に読んでいただければ幸いです。これいいな!って思ったとこだけ採用してみてください。よろしく。
10
あなた達の裏切りに感謝します
病弱な令嬢、ハオルチアは近頃嫌がらせを受けていた。犯人を探すと、それは婚約者の浮気相手であり人妻だった。加害者のくせにハオルチアを責める身勝手な二人に嫌気がさし、早々に婚約破棄をすることに。
結婚も諦めていたところ、幼馴染のオスカーが自分の為に開発した新薬を持って現れる。オスカーのおかげで病を完治させ、彼とも結婚して、幸せに過ごしている。
一方、彼女を裏切った男女は自業自得により破滅していく。しかし彼らは自らを省みることなく、藻掻き続け、更に悍ましい末路を迎えることになる。
それはやがて、一国を巻き込む騒動となっていく……
11
隣のスピリチュアル
※「小説家になろう」でも公開しています。
引っ越し先で隣人・香織と出会った美咲。ママ友として付き合っていくが、徐々に香織のスピリチュアル的思想についていけなくなる。違和感が拒否感になり、正義感に変わり、美咲が行動を起こしたとき、ギリギリで踏みとどまっていた家庭が壊れる…【全7話】
※スピリチュアルや占いを好きな方にとっては、考えを否定される記述・表現があるのでご注意ください。
12
美貌魔女の禁断アファメーション ~富と運命を操る7つの章~
平凡な日々に疲れ果てた28歳OL・ルナは、ある夜から奇妙な夢を見るようになる。金色の髪を持つ美しすぎる女性と、巨大な扉。そして「お前の美は、まだ目覚めていない」という謎めいた言葉。
現実世界では、広告代理店の中間管理職として毎日を過ごすルナだが、夢の中で「美貌魔女」を名乗るセリーナと出会い、「アファメーション」という言霊の魔術を伝授される。「私は目覚めつつある」——その言葉を唱え続けるうちに、彼女の人生に不思議な変化が訪れ始める。
だが、その変化に敵意を抱く者たちも現れる。美を妬み、力を奪おうとする「影の魔女」たち。完璧主義の先輩OL・美月や、謎の上司・影月は、ルナの変化を阻止しようと画策する。
美、富、愛、誘惑、時間——。七つの試練を通じて、ルナは自分の内側に眠る「魔女の血」に目覚めていく。
13
妄想ですよ? スピリチュアル・カウンセラーになったつもりで見えない世界をアドバイス!
うちの家系は不思議な出来事を体験する人が多い。
2020年の今、98歳になる祖母はカッパや座敷わらしなどの言い伝えが多く残る民話の里の出身だ。祖母のもとには知り合いが亡くなると旅立つ前に挨拶にくるそうだ。 その際は玄関を勝手に開けて入ってくるのだとか。
わたしは人の死に目に会う事が多い。 事故や自殺の現場に出くわすため救急車も呼び慣れている。
何が言いたいのかというと、不思議な力を持つ家系に生まれ、見えない世界を感じられるという設定で、激しく妄想したスピリチュアルな対処法を自分勝手に紹介していくから読んで欲しいという事です。
14
結いの約束~スピンオフ 記憶に残る蜜の香り【深澤蓮翔のつぶやき】
僕は深澤蓮翔、30歳です。
普通だったありきたりの僕の人生は、とある女性と出会い大きく変わりました。
とある女性は”異能力者”です。そして、僕が過去世から探していた女性だったようです。
それは彼女の娘さんや、他の異能持ちの方から聞いたことでしたが、
実際に、あの香りを感じた時、僕の中で何かが弾けました。
頭がクラクラし、記憶が遠のき、色々な情報が流れ込んだのを覚えています。
それと同時に、興奮が止まらず僕は獣になりました。
僕のアカシックレコードには”蓮の花”と”蜜の香り”が刻まれている・・・・・
それは彼女でなければ解放できない記憶です。
自分の存在をいつも否定してきた僕にとって、
蓮伽さんと出会い、彼女自体が僕の生きる意味なんだなって思える。
愛し、満たす事で自分が何より満たされる。
彼女の為の僕でありたい。
彼女の大きな花に包まれ、受け容れられ果てる事が遂げられたなら来世は出会う事はないでしょう。
でも.....
何度生まれ変わってもあなたを探したい。
あなたの中へ受け容れられる事が僕が存在する意味になる。
だってあなたを知ってしまったから.....あなた以外では僕じゃないから。
15
神眼の継承者
この物語は異世界転移を果たした二人。
継承された神眼や神真眼を持つ【紅き】の小説家と、神眼を持つ《素の色神》の少女が織り成す、救済系異世界バトルラブコメディー。
【紅き瞳のイミ】の原作者――斎藤ユウタは書籍化する事なく小説家としての夢を諦め、現代社会で日々のんびりと過ごしていた。
そんなある日。彼のもとに神の少女モルタが現れ、【紅き瞳のイミ】の異世界が実際に存在し、主人公の九重明人が闇堕ちした時その世界が崩壊すると明かされる。
彼は嘘の様な話に一切耳を傾ける事はなかったが、モルタに継承された神眼によって、これから現実世界で発生する自身の死を未来予知し、彼はモルタの話を受け入れる。
そして彼は自らの死を回避し、モルタの力によって【紅き】の世界へと異世界転移を果たした。
――だがその世界は、何者かによって歴史ごと改変されていた。
【あらすじ】のない異世界で、
《神眼の継承者》テクトと《素の色神》モルタは、今日も世界を救う……。
――――――――――
この作品は、以下の投稿サイトにも掲載しています。
・9lim4stの小説ブログ
・Xfolio(クロスフォリオ)
・小説家になろう
・カクヨム
・エブリスタ
尚。物語の構成や長文なので、基本不定期更新です。
16
『好きな人 (Lovers)に会えない』〜宇宙の器に.☆〜
与えられすぎるからこそ、自ら遠ざけてしまうクセがあった。
現実世界を通じて本来の自分を見つけるという、イニシエーション物語。
17
憑りつく島もない
小学五年生の時に親友を病気で失った七海潮(ななみうしお)。しばらくは悲しみにくれるも、天からずっと親友が日常を見守ってくれている、そして再会できるだろう。そう、信じて、悲しみを乗り越えて誇れる自分をあの世から見届けて欲しいと誓い、その誓いに恥じぬように一生懸命に生きる潮。中学一年生となった潮。いつものように学校で一日の大半を過ごして就寝してから数時間後、突然死を迎える。魂となり、第三者視点で自分を眺めていることを自覚してから、自分が死んだのだと悟る。肉体は死んでからも生は続き、魂となって存在していることが可能だと知る。これならば、夢枕に立ってくれた大好きな親友の島息吹(しまいぶき)の言葉が事実だと思う。死んだらまた会える、必ず迎えに行くから。この言葉を信じて天を駆け巡るが、息吹は見当たらない。息吹はまだ天に召されておらず、現世を彷徨っていた。息吹は、まだ現世に未練があったのだろうか。まさか、輪廻転生を遂げて、違う生物となってしまったのか。潮は果たして、息吹を見つけることができるのか――
pixiv第2回百合文芸小説コンテストの作品をアルファポリスでも公開!!
18
波空幻想──午睡の追憶
すばるの瞑想の記録。
王子しずみになって最愛のみかげを探しに、王宮のささやかな冒険です。
スピリチュアル的に言えば、表裏のあるプレアデスの二つの次元につながって、という内容の実録(瞑想しながら書き留めたもの)になります。
《登場人物紹介》
しずみ ナミソラ王宮の王子。5歳から10歳ほど。性別は実は不詳。
みかげ 王子しずみの教育係。王の側近の宮廷魔術師。中性的な、老成した雰囲気の青年。
※創作紹介サイト「すばる亭」に一時期のみ載せていた作品になります。
19
猫神様のお気に召すまま
職場の後輩に彼氏をとられ、また別の後輩には出世を先越され…。
ツイてない続きの主人公、相原池鶴の部屋に突然“猫神様”が現れた!
なんでも願いが叶うように導いてくれるとか?叶えてくれるんじゃなくて?
よくわからない上に、願いが叶うまで同居すると言い出して?!
なんとも強引に猫神様との同居生活が始まった…。
20
今日の不思議日記
時々起こる不思議な出来事など
のんびり書いていきます
試しつつ書かせて頂いてます
文章的におかしい時があるかも知れませんが
あたたかい目で見ていただけると嬉しいです
よろしくお願いいてします
*私の妄想世界の話かもなのでフィクションカテゴリーにさせて頂いてます
不思議って小さくても大きくても
美しくても怖くても
楽しいのです!!!
(怖いのは後からだけど(笑)
21
玄関フードの『たま』
吾輩は『たま』である。だけど、子猫の頃に去勢されたので、タマはもうない。
なんて、すごい文学作品の真似をしてみたけれど、僕には『たま』っていう名前があるし、同居人が変わってもこの名前は引き継がれているから、僕は一生『たま』なんだと思う。それに僕は吾輩というガラでもないし、哲学的な猫でもない。アレコレ難しく考えるよりも、目の前の出来事をあるがままに受け止める方が僕の性に合っているし、何より気楽で良い。(冒頭)
現在の同居人夫婦は、前に住んでいた家で外通いの生活をしていた僕のことを気遣ってくれて、寂しくないようにと玄関フードから外を眺められるように玄関のドアを開けっ放しにしてくれている。
そんな僕が地域のボス猫『海老蔵』とタッグを組んでニャン格を上げるために頑張るハートフルでスピリチュアルでちょっぴりファンタジーな不思議なお話。
22
板挟みにゴーアウェイ
現実も信じられない、スピリチュアル感覚もまだ分からない、弱肉強食にも馴染めない。悲劇だか喜劇だか、ふと客観的になるとウケる。
23
バー木蓮 比呂乃ママと一杯いかが?
第一部 バー木蓮
曙橋商店街の一角。古びた洋館の一階に、バー木蓮はある。
面白おかしな比呂乃ママは楽しいことが大好きだ。明るい楽しく、温かい、時には静かな触れ合いを求めて、個性的なお客様が、次々とやってくる💕
さて、今日のお客様は?
「いらっしゃいませ♪
ママの比呂乃です。」
第ニ部 カフェ木蓮
サイキック能力のある小説家見習い貴和子。
貴和子が書いた、カノコソード「鹿の子隊」が登る摩天楼の先で待つのは、神様か大統領か。
貴和子が活躍するシリーズ。
第三部 色とチャクラと木蓮と
第一チャクラから第七チャクラまでの、色やはたらきを、バー木蓮の人間関係の中で、イメージしてお届けする実験作品。
第四チャクラからは自身もチャクラを開くような試練に向かいながら書いています。
24
山間討鬼伝
荒れた地方都市山間市。
その暴力的な地方都市の周辺地域には鬼にまつわる伝説が数多存在した。
赤縄神社の秘密、血濡川の由来、鬼退治で朝廷の貴族から家名を拝領し、戦国期には大名にまで成り上がった尾形氏に伝わる文献【山間討鬼伝】の謎とは?
港湾大学郷土史研究会の面々+1はフィールドワークの途中で異世界転移に巻き込まれ…辿りついた先は神界と霊界…現界そして魔界が地続きに存在する…言霊の力に満ちた上位並行世界アシハラであった。
☆オカルト、都市伝説、スピリチュアル、陰謀論、異世界転生(笑)俺強、チート等々てんこ盛りの、皮肉と社会風刺をたっぷり交えて仕立てた異世界転移伝奇ファンタジーです☆
※山間討鬼伝は【R18】昭和アウトローガールズ☆の派生作品になります☆
※当作品で使用しているイラストはAI生成のイメージ画になります、細かな描写の違いはご容赦下さい。
25
子守歌
ある日、視える友人から
取り憑かれてると言われた俺は
言われるがまま、祓ってもらうべく
ソファに横になった。
眠りに落ちた俺が、そこで見たものとは……
*他サイトにも投稿しています
26
ほるぷ
たまに僕は本当に小さくなってしまう。それは、他人と比べたり、自分に自信が無くなってたり、ひどく落ち込むときにおこる。
その日の朝も、重なる綿繊維の波の上に僕は立っていて、まるで違う惑星にいるかのように、壮大な場所でちっぽけになってしまった。
カーキ色の肌掛け布団が鼻背ですれる。それから静けさに気付かれないように両眼を宙空に移した。そういうときは、すぐに起きれなくて、陽射しに当たってきらきらと光る、遠方の人口衛星みたいな微小のホコリを、布団の中から見つめている。やがて、新鮮なコーヒーを淹れようだとか、今日はあの子と会おうだとか、まだ読み終えてない文庫を読もうとか、自分のためにシュークリームを買おうだとか考えて、何とかして元気を取り戻してもらい起きることにしている。
僕は仕事を辞めて、バツイチで、漫画原作志望者で、ようやく掴んだ青年漫画誌の連載の話も消えてしまう。それでも日常は進んでいって……あてもない世界を、傍にいつも暗い道がある人生を、日々進んでいく。
いつになったら抜け出せるのかと、自問自答を繰り返しながら。その積み重ねた日常を築くことが、その人の魂にとって、本当の価値があることを見出す物語。
27
開運についての私見
私流の開運や風水などのアイディア、考察、妄想を綴ります。
しっかりきっちり勉強したとかではなく、
なんとなくの体感や感覚で書いていきます。
★~★~★
最初は、先に書いている「オカルティック雑記帳」の方に置こうかな、と
思ったのですが
ごちゃまぜすぎると埋もれてわからなくなるかもなぁって思って別のタイトルで書くことにしました。
28
種の期限
神々の元に地球からの悲鳴が届いた。
天地創造の神が宇宙を創造してから7度目の地球再生に取り組むことにするが、宇宙や多次元を破壊せずに地球を再生する物質やエネルギーを調達するために、地球上で生活する一種族の血と肉と魂を使わなければならない。
神々はそれぞれの種族、地域に息子達や預言者を送り、一年を期限として、絶滅する種族を決めるように求めたが、各国首脳はなかなか動かず、人々も伝えられた時はパニックになっていたが、一年の間にだんだんと忘れ去ってしまった。
そして一年後、天地創造の神が現れ、絶滅する種族をすべての種族に伝えたが・・・。
29
亡くなった妻と、こたつでお茶を飲む。〜聞きたかった言葉〜
妻が亡くなった。
その年、初めて雪が降った日の夜に。
しかし、ある雪の夜、彼女は俺の前に現れた。
生前と変わらない笑顔を浮かべて。
30
ちはやふる 愛のメッセージ
[テーマ] 自伝、エッセイ
著者は、映画ちはやふるに出会い、生まれた頃からのシンクロニシティに気づいた自伝的エッセイの内容です。
そして、神の平和のメッセージに気づくことにより、世界中の神の子たちの絆の回復によって、世界平和が可能になることを示しております。
本書は短編の自伝ですが、様々なシンクロニシティ現象を体験する内容であり、霊的な世界平和というものを明らかにするスピリチュアルな自伝的内容です。
どうぞご一読くださいませ。
(なお、この自伝的エッセイにでてくるシンクロニシティに基づいた世界観、思想、人物観は、あくまで著者に湧いてきた個人的な見解にすぎないことをここに付記しておきます。)
31
【アウト·オン·ア·リム】〜スピリチュアルに興味のない人は絶対に見ないで下さい〜
スピリチュアルと宗教の違いと
スピリチュアルについて、解説した内容
32
守り神 ~君は ずっと僕のそばにいた~
私は あなたがこの世に生を受けた瞬間から傍にいる
誰にも見えず 声も届かないけれど ずっとあなたを見守ってきた
あなたが笑う時も 泣く時も 心が壊れそうな時も――
誰かを想う優しさと それが与える痛み
“本当の優しさ”とは何かを問う物語
無償の愛が 絶望の淵にいる男の心を救う――
傷ついた魂と 彼を救おうとする守護神の絆を描いた現代ファンタジー
33
メティス文書~嘘つきな神がまた何か仰っています~
「2026年2月28日、終わりの日の聖戦が始まった」と嘘つきな神が仰っています。
「邪神にとり憑かれ、とり殺されそうなあなた(冴條れい)は預言者メティス。聖母マリアの再臨である」と嘘つきな神が仰っています。
「約2千年前、世界で同時多発的に書かれた聖書のたぐいはすべて私が書かせた。いろんな宗教をつくってみた。神を敬え」と嘘つきな神が仰っています。
「世界の救済? そんなことしようとしてるのは下位のサイの神とゼロの神だけだぞ。上位神的にはネタ」と嘘つきな神が仰っています。
「ゼロの神は日本のホラーゲーム『零 zero』の神だよ」と嘘つきな神が仰っています。
「メティス頭がおかしい。なんでゼロの神と愛し合った。登場時に邪神だと教えてやったのに」と嘘つきな神が仰っています。
「ジャンル選択? 女性向けでいけ。聖人よりも聖女希望」と嘘つきな神が仰っています。
「宗教はダメ? なにいってんだ、宗教はすべて神のファンタジー(つくり話)だ。神を愛し敬いなさい」と嘘つきな神が仰っています。
悪霊の神々「メティス、いちいち『嘘つきな神が』って書くな」
善良な神々「いや書け。真理だ」
34
見えない存在が私に教えてくれた色々なお話
見えない世界の方々から教わってきた
気付きや学びをエッセイスタイルで
書き連ねた言の葉集
*他サイトにも掲載しています
35
スキルマスター 楽しいは最強!!!
スピリチュアルに目覚めた俺が描く、冒険日常ファンタジー物語です。タロット占いも小説を書きながら行っていきます。それにより、ストーリーは俺の思い通りにならない?なる?どちらでしょう。上手く纏めてみせます!唯一無二の小説をお楽しみください!!!
あと、タロット占いやカードの読み方や高次元の人との会話などなども小説の中に書いていきます。我流で覚えたので他の人との違いはありますが、こういうのもあるんだと参考にしていただけたらと思います。楽しいは最強!!!の理由も書くのでそちらも楽しみにしていてください。
それと、未来の考え方についても忘れずに書いていきます。これはスピリチュアルからの考え方ではないのでこちらも楽しみにしていてください。
お願いと提案です。
お願いは、小説を応援してください。
提案は、皆さんは小説でスピリチュアル等の情報を手に入れ、俺は応援によってやる気等を受け取ります。小説も捗ると思います。お互いウィンウィンな関係になれると思いますがいかがでしょうか? ネタは尽きることが多分ないので安心してください。
それではどうぞ。
36
タロット占いを始めた37歳男性(既婚者)が20年来の友人男性の恋愛運を占ったところ、最終結果に『The World』が来た、こ…これは…!?
タロットカードが好き。
タロットおじさんの第2弾。
楽しんでいってね(о´∀`о)
37
3000年後の地球からやって来た未来人
SFショートショート
38
龍と疾走れ!カズヤ (1987年の熱い日)
龍と疾走(はし)れ!カズヤ。
時は1987年。
24歳のフリーター、鈴野加寿也はバイクレースに賭けていた。
しかし、資金難から思うようにはいかなかった。
そして、彼の悔しい気持ちが頂点に達した時、何か得体の知れない存在が彼に取り憑(つ)いた。
加寿也の中から聞こえる声はいったい何者なのか?
さらに、空に現れる不思議な龍。
加寿也に接近する魔性の女。
加寿也は混沌(こんとん)の渦に巻き込まれていく。
[主な登場人物]
◆鈴野加寿也・・・24歳のバイクレーサー
◆川井未菜・・・加寿也の恋人
◆野田真砂子・・・未菜と同居している同級生の女
◆丸井亜紀夫・・・加寿也が所属するチームのメカニック
◆藤北健三郎・・・加寿也が働く会社の社長
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タロット占いを始めた37歳男性(既婚者)今年いっぱいの執筆活動良し悪しを占ったの結果がどうしようもなく酷いので誰か助けてください。
タロットカードが好きです。
占いも、タロットその物も好きです。
占いの結果にも納得しています。
(誰かたすけて)
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結いの約束~記憶に残る蜜の香り【異能覚醒編】
異能を持つ家系に産まれた私、岩本蓮伽。
たまに人助けをする程度で普通の暮らしをしていただけなのに、
離婚を決意した事で色々な事が変わっていく ”今”。
再就職した先で出会ったのは・・・
違和感が見え隠れする穏やかな上司と、
遠い記憶の向こう側で永遠を誓った『彼』だった――――
――――”過去” からの赤い糸を手繰り寄せ、肌を確かめ合う『彼』との狂おしいほどの時間。
躰が覚えているお互いの律動、温度、香り。
今世で結えるか、来世までの持ち越しか。
小指だけが知る二人の ”未来”。
大勢の中でたった一人だけ、温かい光に包まれて佇んでいた彼。
見つめ合った瞬間、懐かしい記憶が蘇る・・・
一人で娘を育て生きていこうと決めた私に、
突然舞い降りた【最後の恋】。
遥かな時空を超えて来た赤い糸。
先にあるのは――――
『今世での結い』か『来世までの別離』か。
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