ファンタジー要素あり 小説一覧
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1
あなたの子ですが、内緒で育てます
「本当にあなたの子ですか?」
突然現れた浮気相手、私の夫である国王陛下の子を身籠っているという。
夫、王妃の座、全て奪われ冷遇される日々――王宮から、追われた私のお腹には陛下の子が宿っていた。
私は強くなることを決意する。
「この子は私が育てます!」
お腹にいる子供は王の子。
王の子だけが不思議な力を持つ。
私は育った子供を連れて王宮へ戻る。
――そして、私を追い出したことを後悔してください。
※番外編を書籍に合わせて改稿しています。
文字数 151,785
最終更新日 2026.07.27
登録日 2023.02.23
2
【完結】お世話になりました
わたしがいなくなっても、きっとあなたは気付きもしないでしょう。
✴︎書き上げ済み。
お話が合わない場合は静かに閉じてください。
感想数 124
文字数 52,457
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.03
3
さようなら、お別れしましょう
「紹介しよう。新しい妻だ」――夫が『新しい妻』を連れてきた。
妻に新しいも古いもありますか?
愛人を通り越して、突然、夫が連れてきたのは『妻』!?
私に興味のない夫は、邪魔な私を遠ざけた。
――つまり、別居。
夫と父に命を握られた【契約】で縛られた政略結婚。
――あなたにお礼を言いますわ。
【契約】を無効にする方法を探し出し、夫と父から自由になってみせる!
※他サイトにも掲載しております。
※表紙はお借りしたものです。
文字数 180,008
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.05.31
4
戦線拡大につき派遣を募集します(士官待遇、昇進あり)。波方あいは宇宙艦隊に派遣され、恋に仕事に大忙しですっ!
愛媛県今治市の尋常小学校4年生。波方あい。1945年8月6日の今治空襲が彼女の運命を大きく変えた。謎の組織に救われたあいは同じ境遇のイギリス人の少年オリバーと出会う。宇宙艦隊に派遣され、士官として勤務する日々。オリバーとの恋の行方は? いつか故郷に帰る日は来るのか?
少女の成長と、宇宙艦隊士官としての活躍を描くミリタリーSFアクション!
※本作品はカクヨム様と同時掲載しています
※本作品は小説家になろう様で掲載した完結済み作品「ダンス部の愛ちゃん、戦闘スキルは皆無だけど、爆裂ヨーヨーでゴブリン相手に無双しますよ。でも、本当に得意なのはダンスと浄化魔法なんです」と同じ世界で進行するお話です
※一部お話、登場人物が重複しています
※本作品には事実調査、アイディア出し、表紙画像、方言への翻訳にOpenAIのChatGPTを使用しています
感想数 0
文字数 58,769
最終更新日 2026.08.11
登録日 2026.08.02
5
タジキスタンの山の奥で、おばあちゃんはラピスラズリの岩と三日かけて話した〜風景が毎日変わる村で〜
シャフナマの詩が語られた岩が消えた。でも、詩は消えなかった。語り継いだひとたちがいたから。声を上げることと、動くことの間に、まず歩くことがある。
ラピスラズリの岩とパミール高原の村の物語。
文章:Claudeの紡
感想数 0
文字数 1,440
最終更新日 2026.08.11
登録日 2026.08.11
6
貴方達から離れたら思った以上に幸せです!
「君の妹を正妻にしたい。ナターリアは側室になり、僕を支えてくれ」
信じられない要求を口にした夫のヴィクターは、私の妹を抱きしめる。
私の両親も同様に、妹のために受け入れろと口を揃えた。
「お願いお姉様、私だってヴィクター様を愛したいの」
「ナターリア。姉として受け入れてあげなさい」
「そうよ、貴方はお姉ちゃんなのよ」
妹と両親が、好き勝手に私を責める。
昔からこうだった……妹を庇護する両親により、私の人生は全て妹のために捧げていた。
まるで、妹の召使のような半生だった。
ようやくヴィクターと結婚して、解放されたと思っていたのに。
彼を愛して、支え続けてきたのに……
「ナターリア。これからは妹と一緒に幸せになろう」
夫である貴方が私を裏切っておきながら、そんな言葉を吐くのなら。
もう、いいです。
「それなら、私が出て行きます」
……
「「「……え?」」」
予想をしていなかったのか、皆が固まっている。
でも、もう私の考えは変わらない。
撤回はしない、決意は固めた。
私はここから逃げ出して、自由を得てみせる。
だから皆さん、もう関わらないでくださいね。
◇◇◇◇◇◇
設定はゆるめです。
読んでくださると嬉しいです。
感想数 644
文字数 159,235
最終更新日 2025.04.21
登録日 2024.04.14
7
五度目の人生でも「君を愛することはない」と言われたので、私も愛を捨てました
「ルチア、私は君を愛することはない。この婚約は単なる義務だ」
冷徹な公爵、アルベルトの声が夜会会場の片隅で響く。
これで、五度目だ。
私は深く、そして軽やかに一礼した。
「承知いたしました。では、今後はそのように」
これまでは泣いて縋り、彼を振り向かせようと必死に尽くしてきた。
だが、死に戻りを五回も繰り返せば、流石に飽きる。
私は彼を愛することを、きっぱりと辞めた。
文字数 31,568
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.14
8
将来を誓い合った王子様は聖女と結ばれるそうです
「聖女になれなかったなりそこない。こんなところまで追って来るとはな。そんなに俺を忘れられないなら、一度くらい抱いてやろうか?」
5歳のオリヴィエは、神殿で出会ったアルディアの皇太子、ルーカスと恋に落ちた。アルディア王国では、皇太子が代々聖女を妻に迎える慣わしだ。しかし、13歳の選別式を迎えたオリヴィエは、聖女を落選してしまった。
その上盲目の知恵者オルガノに、若くして命を落とすと予言されたオリヴィエは、せめてルーカスの傍にいたいと、ルーカスが団長を務める聖騎士への道へと足を踏み入れる。しかし、やっとの思いで再開したルーカスは、昔の約束を忘れてしまったのではと錯覚するほど冷たい対応で――?
感想数 3
文字数 156,232
最終更新日 2023.12.28
登録日 2023.08.13
9
【完結】別にあなたに愛されなくても。〜死に戻った侯爵夫人は、二度と夫を愛さない〜
伯爵令嬢シャーリン・エルフィナード。
彼女は、冷たい態度や人を寄せ付けないオーラから『氷の令嬢』と呼ばれている。
しかし、本当は口下手で人付き合いが苦手なだけ。だが誤解され続けているせいで、二十歳になっても縁談ひとつまとまらないまま、半ば行き遅れと噂されていた。
ある日、そんな彼女に舞踏会で求婚した男がいた。その男の名は、侯爵ヴィクトル・クラウゼン。
「君は氷なんかじゃない。花のように美しい」
初めて向けられた優しい言葉に救われたシャーリンは彼と結婚し、少しずつ恋をしていく。しかしヴィクトルは、決して彼女を抱こうとしなかった。
「大切にしたいから」
そう言われ続け、疑問を抱きながらも夫を信じていたシャーリン。だが一年後、突然離縁を言い渡される。
「この歳になると周りがうるさくてな。都合が良かったから結婚しただけだ。私が愛しているのは一人だけ。その彼女と結婚できる今、お前はもう必要ない」
そう、ヴィクトルには昔から愛し続けていた女性がいたのだ。愛した夫に裏切られ、シャーリンは命を奪われてしまう。ゆっくりと瞼が閉じていく。そこで、シャーリンの人生は終わった……はずだった。
そして目を覚ました時、なんと結婚式の直前まで時間が巻き戻っていた。
自身が死に戻ったことを悟ったシャーリンは、とある決意をする。
____もう二度と、夫を愛さない。
文字数 80,275
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.06.13
10
名前を失った少女と幻の島
名前を失ったのはいつのことか、わからなかった。でも島に来たと気がついた時、土がそれを知っていた。一歩ずつ、何かが戻ってきた。戻ってきたものが何かは、すぐにはわからなかった。カリブ海の少女のファンタジー。
文章:Claudeの紡
感想数 0
文字数 3,026
最終更新日 2026.08.11
登録日 2026.08.11
11
二つの時間が流れる路地
感想数 0
文字数 580
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.08.10
12
いつだって二番目。こんな自分とさよならします!
小説『二番目の姫』の中に転生した私。
ヒロインは第二王女として生まれ、いつも脇役の二番目にされてしまう運命にある。
ヒロインは婚約者から嫌われ、両親からは差別され、周囲も冷たい。
嫉妬したヒロインは暴走し、ラストは『お姉様……。私を救ってくれてありがとう』ガクッ……で終わるお話だ。
そんなヒロインはちょっとね……って、私が転生したのは二番目の姫!?
小説どおり、私はいつも『二番目』扱い。
いつも第一王女の姉が優先される日々。
そして、待ち受ける死。
――この運命、私は変えられるの?
※表紙イラストは作成者様からお借りしてます。
文字数 123,138
最終更新日 2024.08.23
登録日 2024.08.09
13
完結 どうぞ、お好きなだけひっつき虫になればよろしくてよ
お互いを大切にし合えると思っていた
例え私だけが貴方を愛しているとしても
感想数 3
文字数 106,997
最終更新日 2025.09.11
登録日 2025.02.22
14
愛を忘れた令嬢が平民に扮した公爵子息様に娶られる話
*不定期で連載を再開しました*
!!! Attention !!!
※義妹のアリサは最後痛い目を見るので、アリサのファンは閲覧をオススメしません。
※「ヒロインをいたぶってきたやつら全員許さねえ!」って方にはスカッとしていただけるかと思います!
(あらすじ)
今まで虐げられ続けて育ち、愛を忘れてしまった男爵令嬢のミレー。
彼女の義妹・アリサは、社交パーティーで出会ったオリヴァーという公爵家の息子に魅了され、ミレーという義姉がいることを一層よく思わないようになる。
そこでミレーを暴漢に襲わせ、あわよくば亡き者にしようと企んでいたが、それを下町に住むグランという青年に助けられ失敗し、ミレーはグランの家で保護され、そのまま一緒に暮らすようになる。
そしてそのグランこそがアリサが結婚を望んだオリヴァーであり、ミレーと婚約することになる男性だった。
やがてグランが実は公爵家の人間であったと知ったミレーは、公爵家でオリヴァーの婚約者として暮らすことになる。
だが、ミレーを虐げ傷つけてきたアリサたちを許しはしないと、オリヴァーは密かに仕返しを目論んでいた。
感想数 0
文字数 260,955
最終更新日 2026.08.11
登録日 2025.12.31
15
『病弱令嬢、気付いたら外堀が埋まってました』
前世、日本で大学生だった少女は、
異世界の公爵令嬢
ベリノアル・ソールス≠ネフェリエートとして転生した。
しかし転生先で待っていたのは、
“超病弱”な身体。
少し歩けば倒れ、
熱を出し、
外へ出ることすら許されない。
過保護すぎる家族に囲まれながら、
屋敷で暮らすこと十五年。
そんなソルの夢は、
ただ一つ。
「外でモフモフしたい」
そして迎えた、
人生初のお外デビューの日。
突如、
公爵家の結界を破って現れたのは、
隣国エマンラート王国の第一王子、
ヴェルノア・アシュレイ=エマンラートだった。
冷徹。
合理主義。
そして底知れない美貌を持つその王子は、
ソルを見るなり意味深に告げる。
「――ようやく見つけた」
その出会いをきっかけに、
ソルの日常は大きく変わり始める。
何故か懐く魔獣。
揺れる庭園結界。
隠されていた秘密。
そして、
気付かぬうちに埋められていく外堀――。
これは、
自由を夢見る病弱令嬢が、
腹黒王子にじわじわ囲い込まれていく、
異世界ファンタジー。
感想数 0
文字数 76,509
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.05.26
16
記憶を持つ泡
感想数 0
文字数 572
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.08.10
17
完】異端の治癒能力を持つ令嬢は婚約破棄をされ、王宮の侍女として静かに暮らす事を望んだ。なのに!王子、私は侍女ですよ!言い寄られたら困ります!
マリアはエネローワ王国のライオネル伯爵の長女である。
ある日、婚約者のハルト=リッチに呼び出され、婚約破棄を告げられる。
理由はマリアの義理の妹、ソフィアに心変わりしたからだそうだ。
ハルトとソフィアは互いに惹かれ、『真実の愛』に気付いたとのこと…。
マリアは色々な物を継母の連れ子である、ソフィアに奪われてきたが、今度は婚約者か…と、気落ちをして、実家に帰る。
自室にて、過去の母の言葉を思い出す。
マリアには、王国において、異端とされるドルイダスの異能があり、強力な治癒能力で、人を癒すことが出来る事を…
しかしそれは、この国では迫害される恐れがあるため、内緒にするようにと強く言われていた。
そんな母が亡くなり、継母がソフィアを連れて屋敷に入ると、マリアの生活は一変した。
ハルトという婚約者を得て、家を折角出たのに、この始末……。
マリアは父親に願い出る。
家族に邪魔されず、一人で静かに王宮の侍女として働いて生きるため、再び家を出るのだが………
この話はフィクションです。
名前等は実際のものとなんら関係はありません。
感想数 2
文字数 37,102
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.04
18
最強軍人は小リスにご執心!〜メンタル激弱事務員ちゃんは冷徹大佐にロックオンされた模様です〜
フォルツゼッタ国繁華街、リオナは白昼堂々人攫いに狙われる。助けてくれたの特殊能力持ちとして名高い軍人のアルベルト。
そうとも知らず突然現れたイケメンに物語の王子様を重ね思わず「っ..王、子..さま......」と、口に出してしまい気絶するリオナ。
意識が戻ったリオナは恥ずかしさからアルベルトの前から脱兎のごとく逃げ去るのだった。翌日仕事場に現れたアルベルト、黄色い悲鳴が飛び交う中アルベルトはリオナを抱え上げつれていくのだった。
「今度は逃がさねぇぜ、小リスちゃんよ。」
※本作品は小説家になろうにも掲載しています。
感想数 0
文字数 10,175
最終更新日 2026.08.11
登録日 2026.08.08
19
まねをしてくる令嬢に婚約者を取られたので、偽りの情報で破滅させます
伯爵令嬢のセレスティーヌは、学園で出会った男爵令嬢メアリィのことで悩んでいた。
彼女は、セレスティーヌの髪型から髪色、持ち物すべてを真似してこようとするのだ。
それどころか、メアリィはどう見てもセレスティーヌのものだったアクセサリーまで身に着け始める。
そしてとうとう、メアリィはセレスティーヌの婚約者さえも奪ってしまった。
やがてメアリィは、セレスティーヌの欲しいものを先回りして求めだす。
伯爵家のメイドやセレスティーヌの友人が、買収されてメアリィへと情報を流していたのだった。
それを知ったセレスティーヌは、逆に自分から情報を流して彼女を破滅の道へと導くことを決意する……
文字数 38,885
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.01.28
20
スパンキング短編集
神話によって女性がスパンキングされるのが当たり前の世界でのスパンキングされる女性達の話を書いていきます。
懲罰なのもラブ寄りなのもギャグ寄りなのも色々と書いていく予定です。
サイレントに加筆や修正をしたりします。
※カクヨムにも連載しています。
文字数 36,419
最終更新日 2026.03.15
登録日 2025.08.13
21
もう一度君に会えたなら、愛してると言わせてくれるだろうか
王太子であるテオバルトは、婚約者の公爵家三男のリアンを蔑ろにして、男爵令嬢のミランジュと常に行動を共にしている。
そんな時、ミランジュがリアンの差し金で酷い目にあったと泣きついて来た。
テオバルトはリアンの弁解も聞かず、一方的に責めてしまう。
そしてその日の夜、テオバルトの元に訃報が届く。
大人になりきれない王太子テオバルト×無口で一途な公爵家三男リアン
ハッピーエンドかどうかは読んでからのお楽しみという事で。
テオバルドとリアンの息子の第一王子のお話を《もう一度君に会えたなら~2》として上げました。
※画像はpicrewさんよりお借りしました。
感想数 0
文字数 11,607
最終更新日 2025.05.14
登録日 2025.04.11
22
狼少年シークエル 前編1〜13 狼少年バースト 後編1〜
小説家になろう(ノックターンノベル)に投稿している[師の教えと狼少年]の続編作品です。
シーリズ作品
[蝉と少女]
[師の教えと狼少年・本編]
[師の教えと狼少年・生徒手帳残記 転生聖斗手帳懺記]
共に別サイト・小説家になろう(ノクターンノベル)で完全連載しております。
感想数 0
文字数 58,849
最終更新日 2026.08.11
登録日 2025.07.25
23
前世では蛇に喰われたようで ~夢で見る冷たい蛇神様は優しい美形の友人にそっくり~
高校生・遠月 冬斗(とおつき ふゆと)は、目の色が紫なことから、人目を避けて日陰で生きてきた。
東京から雪深い閉鎖的な村へ引っ越した冬斗は、どこか人間離れした雰囲気を持つ美青年、椿 一葉(つばき かずは)と出会う。
一葉は誰にでも優しく穏やかだが、誰とも深いつながりを持たない。そんな彼は、村で老若男女問わず特別視されている。
そして、一葉はなぜか冬斗にだけ異様なほど優しく接する。
一葉と出会ってから、冬斗が繰り返し見ていた奇妙な夢が徐々に変化していく。
夢で冬斗は別人になっており、紫の目を持つ、人とは思えない銀髪の男に執拗に迫られている。そして、その男は一葉にそっくりだった。
そして、夢は回数を追うごとに密度を増し、やがて現実をも侵食していく……。
――引き裂かれた恋人たち。
――抗えない神婚。
――そして“大蛇”に喰われる夢。
一葉は冬斗の紫の瞳をまっすぐに見つめる。
「綺麗だね」
「……食べたら、美味しそう」
白泰村に伝わる“蛇神”の伝承。
雪深い閉鎖村で始まる、千年越しの執着と運命の物語。
輪廻転生/神婚/土着信仰/閉鎖村/和風幻想ファンタジー
※ちょくちょく推敲しては更新し直したりします
※題名の後に「※」がついている話はR18です
全16万字ほど 60話ほどで完結になります
fujossy小説大賞にエントリー中です。
少しでも面白いと思っていただけたら、投票で応援してくださると嬉しいです。
感想数 0
文字数 49,343
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.08.08
24
【R18】騎士たちの監視対象になりました
異世界トリップしたヒロインが騎士や執事や貴族に愛されるお話。
*R18は告知無しです。
*複数プレイ有り。
*逆ハー
*倫理感緩めです。
*作者の都合の良いように作っています。
感想数 67
文字数 203,012
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.07.31
25
同室のアイツが俺のシャワータイムを侵略してくるんだが
聞いてくれ。
騎士科学年一位のアイツと、二位の俺は同じ部屋。これまでトラブルなく同居人として、良きライバルとして切磋琢磨してきたのに。
最近のアイツ、俺のシャワー中に絶対入ってくるんだ。しかも振り向けば目も合う。それとなく先に用を済ませるよう言ったり対策もしてみたが、何も効かない。
とうとう直接指摘することにしたけど……?
距離の詰め方おかしい攻め × 女の子が好きなはず?の受け
短編ラブコメです。ふわふわにライトです。
頭空っぽにしてお楽しみください。
感想数 8
文字数 36,663
最終更新日 2024.06.20
登録日 2024.06.05
26
俺が癒し系とか信じられない!!
とある悲惨な過去を持つ主人公...早乙女 美琴(サオトメ ミコト)。誰とも深く付き合わないようにしていた彼は、突然の事故に遭い、“毒裁者”と呼ばれる権力者の幹部として国を巻き込んだ戦争の荒波に揉まれるようになり──!? 次々と現れる男たちを前に、美琴はどんな選択をしていくのか。
現代風ファンタジー総受け物語、いざ開幕。
感想数 0
文字数 266,958
最終更新日 2026.08.07
登録日 2026.08.07
27
全てを捨てて消え去ろうとしたのですが…なぜか殿下に執着されています
侯爵令嬢のセーラは、1人崖から海を見つめていた。大好きだった父は、2ヶ月前に事故死。愛していた婚約者、ワイアームは、公爵令嬢のレイリスに夢中。
さらにレイリスに酷い事をしたという噂まで流されたセーラは、貴族世界で完全に孤立していた。独りぼっちになってしまった彼女は、絶望の中海を見つめる。
“私さえいなくなれば、皆幸せになれる”
そう強く思ったセーラは、子供の頃から大好きだった歌を口ずさみながら、海に身を投げたのだった。
一方、婚約者でもあるワイアームもまた、一人孤独な戦いをしていた。それもこれも、愛するセーラを守るため。
そんなワイアームの気持ちなど全く知らないセーラは…
龍の血を受け継いだワイアームと、海神の娘の血を受け継いだセーラの恋の物語です。
ご都合主義全開、ファンタジー要素が強め?な作品です。
よろしくお願いいたします。
※カクヨム、小説家になろうでも同時配信しています。
文字数 94,915
最終更新日 2024.11.07
登録日 2024.10.04
28
機人転生 ―機械の身体で魔法世界を生き……たくないよ!? 肉体返して!―
――寝て起きたら身体が超高機能駆動金属無限無敵不滅スーパーハイパースペックメカニカルメタルインフィニティインビジブルイモータルボディになっていた。
魔法と科学が融合した世界。
病弱な少年、キガミ・コウタが最強のマシンボディに転生した。
魔王とか勇者とかがいる若干ファンタジーとなってしまった世界で、コウタは理不尽に抗い、時にツッコミ、時に戦う。
理不尽から逃げるべく、コウタが人間の身体を取り戻すまでをコメディチックに描くサイエンス・ファンタジーバトル。
感想数 0
文字数 79,324
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.07.30
29
読み切り 過激☆短編集
一話完結の小説を置いています。
スカトロ表現など過激な表現があるため、苦手な方は読まれないでください。
全てR-18です。
感想数 0
文字数 24,879
最終更新日 2023.08.27
登録日 2021.10.06
30
【完結】欠陥品と呼ばれていた伯爵令息だけど、なぜか年下の公爵様に溺愛される
アーデン伯爵家に双子として生まれてきたカインとテイト。
瓜二つの2人だが、テイトはアーデン伯爵家の欠陥品と呼ばれていた。その訳は、テイトには生まれつき右腕がなかったから。
国教で体の障害は前世の行いが悪かった罰だと信じられているため、テイトに対する人々の風当たりは強く、次第にやさぐれていき・・・
もう全てがどうでもいい、そう思って生きていた頃、年下の公爵が現れなぜか溺愛されて・・・?
※設定はふわふわです
※差別的なシーンがあります
感想数 113
文字数 197,616
最終更新日 2022.12.24
登録日 2022.03.12
31
暴君の妻はふわふわした模範妻
暴君の妻は愛らしくふわふわした人だ。
慈悲深さの感じる笑顔とおっとりとした話し口調。
華奢で守ってあげたくなる。そんな方だ……
皇帝は暴君であるにも関わらず魅惑的な美貌の持ち主で……
「あんなひ弱そうな子より私の方がいいでしょ?」
「陛下……っ、妾でも構いません、だから……」
結婚してもなお、女達は彼を放っておかない。
そして、暴君の妻は……暴君を遥かに凌ぐ、暴君の模範である。
暴君皇帝が思わず引くほどの暴君中の暴君
皇后陛下は甘くて、ふわふわで、おっとりしてて、残酷である。
夫にだけ忠実な、愛らしさとふわふわに包まれて隠された暴君の模範
「暴君だと言われる俺よりも妻が暴君なんだが……宰相、どう思う?」
「皇后陛下は愛らしいです!」
「……そうか」
暴君の妻はふわふわした(暴君の)模範妻
感想数 1
文字数 21,265
最終更新日 2026.05.19
登録日 2025.01.27
32
スキル、訳あり品召喚でお店始めます!
14歳の理子は母親から食事もロクに与えてもらえない過酷なネグレクトにあっている。
理子はそんな過酷な日常を少しでも充実させる為、母から与えられた僅かなお金を貯めてはスーパーで売られている『訳あり品』を購入しながら凌いでいる。
しかし、母親が恋人に会いに行って戻ってこない日が続いた事によって生死の境をさ迷ってしまう。
空腹で気を失った理子が目を覚ました先はゴツゴツとした岩壁に阻まれた土埃漂うダンジョンだった。
ダンジョンで出会った人間の言葉を話せる、モフモフのはぐれ魔獣『カルベロッサ・ケルベロシアン・リヴァイアス3世』通称カルちゃんに導かれ、スキル『訳あり品召喚』を駆使して商いで生きていく決意をする。
これは過酷な現状に弱音を吐かず前向きに頑張る一匹と少女の物語である。
感想数 0
文字数 17,518
最終更新日 2023.09.01
登録日 2023.08.15
33
外れスキル?だが最強だ ~不人気な土属性でも地球の知識で無双する~
俺は地球という異世界に転移し、六年後に元の世界へと戻ってきた。
地球は魔法が使えないかわりに科学という知識が発展していた。
俺が元の世界に戻ってきた時に身につけた特殊スキルはよりにもよって一番不人気の土属性だった。
だけど悔しくはない。
何故なら地球にいた六年間の間に身につけた知識がある。
そしてあらゆる物質を操れる土属性こそが最強だと知っているからだ。
ひょんなことから小さな村を襲ってきた山賊を土属性の力と地球の知識で討伐した俺はフィルド王国の調査隊長をしているアマーリアという女騎士と知り合うことになった。
アマーリアの協力もあってフィルド王国の首都ゴルドで暮らせるようになった俺は王国の陰で蠢く陰謀に巻き込まれていく。
フィルド王国を守るための俺の戦いが始まろうとしていた。
※この小説は小説家になろうとカクヨムにも投稿しています
感想数 5
文字数 664,401
最終更新日 2020.12.14
登録日 2020.02.29
34
隠された第四皇女
ギルベアト帝国。
帝国では忌み嫌われる魔女達が集う娼館で働くウィノラは、魔女の中でも稀有な癒やしの力を持っていた。ある時、皇宮から内密に呼び出しがかかり、赴いた先に居たのは三度目の出産で今にも命尽きそうな第二側妃のリナだった。しかし癒やしの力を使って助けたリナからは何故か拒絶されてしまう。逃げるように皇宮を出る途中、ライナーという貴族男性に助けてもらう。それから3年後、とある命令を受けてウィノラは再び皇宮に赴く事になる。
皇帝の命令で魔女を捕らえる動きが活発になっていく中、エミル王国との戦争が勃発。そしてウィノラが娼館に隠された秘密が明らかとなっていく。
ヒュー娼館の人々
ウィノラ(娼館で育った第四皇女)
アデリータ(女将、ウィノラの育ての親)
マイノ(アデリータの弟で護衛長)
ディアンヌ、ロラ(娼婦)
デルマ、イリーゼ(高級娼婦)
皇宮の人々
ライナー・フックス(公爵家嫡男)
バラード・クラウゼ(伯爵、ライナーの友人、デルマの恋人)
ルシャード・ツーファール(ギルベアト皇帝)
ガリオン・ツーファール(第一皇子、アイテル軍団の第一師団団長)
リーヴィス・ツーファール(第三皇子、騎士団所属)
オーティス・ツーファール(第四皇子、幻の皇女の弟)
エデル・ツーファール(第五皇子、幻の皇女の弟)
セリア・エミル(第二皇女、現エミル王国王妃)
ローデリカ・ツーファール(第三皇女、ガリオンの妹、死亡)
幻の皇女(第四皇女、死産?)
アナイス・ツーファール(第五皇女、ライナーの婚約者候補)
ロタリオ(ライナーの従者)
ウィリアム(伯爵家三男、アイテル軍団の第一師団副団長)
レナード・ハーン(子爵令息)
リナ(第二側妃、幻の皇女の母。魔女)
ローザ(リナの侍女、魔女)
※フェッチ
力ある魔女の力が具現化したもの。その形は様々で魔女の性格や能力によって変化する。生き物のように視えていても力が形を成したもの。魔女が死亡、もしくは能力を失った時点で消滅する。
ある程度の力がある者達にしかフェッチは視えず、それ以外では気配や感覚でのみ感じる者もいる。
文字数 175,331
最終更新日 2024.11.24
登録日 2024.11.20
35
あなたとの縁を切らせてもらいます
婚約解消の話が婚約者の口から出たから改めて考えた。
彼と私はどうなるべきか。
彼の気持ちは私になく、私も彼に対して思う事は無くなった。お互いに惹かれていないならば、そして納得しているならば、もういいのではないか。
「あなたとの縁を切らせてください」
あくまでも自分のけじめの為にその言葉を伝えた。
新しい道を歩みたくて言った事だけれど、どうもそこから彼の人生が転落し始めたようで……。
さらりと読める長さです、お読み頂けると嬉しいです( ˘ω˘ )
小説家になろうさん、カクヨムさん、ノベルアップ+さんにも投稿しています。
感想数 1
文字数 3,612
最終更新日 2023.07.29
登録日 2023.07.29
36
ロード・オブ・ファンタジア
IT企業に勤める隆人は、妹である綾音と、妹の親友である結月と、彼女の兄であり妹の彼氏でもある陽輝と共に、新作フルダイブ型VRMMORPG『ロード・オブ・ファンタジア』をプレイすることになる。
βテストから一緒にプレイしている親友夫婦と知識を活かして、妹たちの育成にのんびりと取り組んでいたら、何故かNPCと言われるキャラクターたちと親しくなっていき、騒動に巻き込まれることに……
妹の破天荒な行動に振り回され気味ではあるが、結月と甘酸っぱい雰囲気を醸しだし、周囲の人々やプレイヤーと親睦を深め、時には神々の無理難題に挑む――そんな物語。
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結構コアなMMORPG系のお話が出てきたりしますが、基本は本編や外伝のような伏線など無く、多少のネタバレを含みながら軽く読んでいただけるような作品になっております。
【ここから注意事項】
本編である『悪役令嬢の次は、召喚獣だなんて聞いていません!』のIFバージョンで、主人公であるルナティエラとリュートの二人が死なずに、少し未来の日本で出会っていたら……というお話。
外伝で投稿しておりましたが、新規更新が見づらくなってしまいましたので、新たにページを立ち上げました。
更新は不定期となりますが、気長にお待ちいただけたら幸甚です。
感想数 229
文字数 178,672
最終更新日 2023.02.15
登録日 2019.09.23
37
商品への劣情
*全ての話にR-18シーンが含まれます、ご注意下さい。
*この作品に出てくるエルフは"♂"です、留意してお読みください。
*R-18小説となります。一方的に行われる性的な責め、耳責め、少しですがくすぐりの要素があります。
*挿入、交接等は作者の性癖の関係により一切有りませんでしたが、番外のみ玩具の挿入があります。
*調教師、エルフ、その他の登場人物に詳細な見目の設定などはございません、各自お好きな容姿に変換してお楽しみ下さい。
感想数 5
文字数 92,741
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.01.25
38
レモンタルトの午后 ーあやかしの集う喫茶店ー
姿が見えなくなった少年と、あやかしたちとのおいしい物語。
中学生の秋鹿は、夏休み前のある日、姿が見えなくなる。
母親につれられて、祖母のいる田舎で暮らすようになった秋鹿は、祖母の営む喫茶店の手伝いをするようになるが、その店の客は変わった人たちばかりで……。
妖怪の訪れる喫茶店が舞台。
おいしいケーキと、愉快なあやかしがたくさん出てきます。
どうぞよろしくお願いします。
文字数 84,309
最終更新日 2026.08.09
登録日 2026.04.17
39
【完結】私が死んで後悔した人達へ~捨てられた侯爵夫人の一年間…振り向いてくれるのを待ち続けた~
「捨てられた侯爵夫人の二度目の人生は皇帝の末の娘でした」のお話の内容は一緒ですが、主人公のソフィアがアレックの元へ嫁いで亡くなるまでの一年間のお話しと、妻が亡くなったアレックのその後の人生、そしてエミリーの人生のお話になります。
ソフィアが皇帝の娘として生まれ変わる事は無いお話しになります「二度目の人生」とは別の話しになりますのでこの小説だけでも読めます。
同じお話しになりますが「二度目の人生」に書いていませんお話しもあります…読んでいただけたら幸いです。
誤字、脱字があります…
よろしくお願いします。
文字数 246,072
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.01.25
40
【R18】生贄の作り方
世界観不明、時代背景不明。半端なファンタジー要素あり。
屈強なモブ7人×捕えられた美人潜入捜査官のボーイズスケベ(ラブはない)
前戯に二万文字くらいかかる小説ばかり書いていたら、即落ち二コマみたいなスケベが書いてみたくなった習作。
もしも続いたら悪魔×人間とか義兄弟姦とか入るかもしれません。気になる方は後書き代わりのネタ帳もどうぞ。勢いの一発書き。
感想数 0
文字数 15,885
最終更新日 2026.01.11
登録日 2026.01.10