小説家 小説一覧
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【作家日記】小説とシナリオのはざまで……【三文ライターの底辺から這い上がる記録】
書けえっ!! 書けっ!! 書けーっ!! 書けーっ!!
*
エッセイ? 日記? ただのボヤキかもしれません。
『【作家日記】小説とシナリオのはざまで……【三文ライターの底辺から這い上がる記録】』
カクヨムの週間ランキング1位(エッセイ・ノンフィクション部門)獲得経験あり。
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小説家が異世界に転生したら執筆が現実になるので無双します。〜僕は世界を書き換える。
売れない小説家・八谷拓海(二十六歳)は、自宅の階段から転落し、あっけなくこの世を去ってしまう。目覚めると、そこは真っ白な何もない世界だった。
拓海を出迎えたのは「転生の管理人」を名乗る神様。導かれるままに、彼は第九九世界「リューネ」への転生を果たすことになる。
そこは剣と魔法が支配する異世界――のはずだった。しかし、よくある異世界とは違い、リューネには人間以外の種族が存在しないという特異な世界だった。
新たな生を歩み始めた拓海は、そこである一人の少女と出会う。その出会いは、彼の運命を大きく動かしていくことになる――。
謎多き少女の正体とは。そして、売れない小説家だった拓海が、この世界でどんな運命を辿るのか。異世界転生ファンタジー。
──開幕。
* 初投稿作品です。面白かったら応援よろしくお願いします。コメントも嬉しいです。
スマホ執筆なのでゆっくり書きます。
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アルファポリス収益報告書 初心者の1ヶ月の収入 お小遣い稼ぎ(投稿インセンティブ)スコアの換金&アクセス数を増やす方法 表紙作成について
アルファポリスさんで素人が投稿を始めて約2ヶ月。書いたらいくら稼げたか?24hポイントと獲得したスコアの換金方法について。アルファポリスを利用しようか迷っている方の参考になればと思い書いてみました。その後1ヶ月経過、実践してみてアクセスが増えたこと、やると増えそうなことの予想も書いています。ついでに、小説家になるためという話や表紙作成方法も書いてみましたm(__)m
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【R-18版】魔性の貴婦人
『このミステリーはすごい!』2019 の一次予選突破作品の後半部のみの描き下ろし。投稿作ではカットしたR-18要素を存分に解禁したエロチックミステリー。
猟奇殺人事件を追う神野に、元妻の真由が、来栖美羽の小説の手口とそっくりだとヒントをくれる。美羽の事情聴取に行った神野は、彼女の犯行と確信するが、とんでもなく頭の切れる油断のならない女と警戒する。調べるうちに、美羽は、過去何件もの事件に関与している事も分って来るが、上層部から圧力がかかる。
上司の命令を無視して、美羽に会いに行く神野を、今度は美羽のレズ相手の凛が、殺人犯に仕向ける。神野が美羽と関係したり、息子が誘拐されたり、元妻真由の秘密が分ったりと、事件に絡んで、いろいろとドタバタがあって、真犯人も二転三転する本格的ミステリー。
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アルファポリスでホクホク計画~実録・投稿インセンティブで稼ぐ☆ 初書籍発売中 ☆第16回恋愛小説大賞奨励賞受賞(22年12月16205)
~ これは、投稿インセンティブを稼ぎながら10万文字かける人を目指す戦いの記録である ~
アルファポリスでお小遣いを稼ぐと決めた私がやったこと、感じたことを綴ったエッセイ
文章を書いているんだから、自分の文章で稼いだお金で本が買いたい。
投稿インセンティブを稼ぎたい。
ついでに長編書ける人になりたい。
10万文字が目安なのは分かるけど、なかなか10万文字が書けない。
そんな私がアルファポリスでやったこと、感じたことを綴ったエッセイです。
。o○。o○゚・*:.。. .。.:*・゜○o。○o。゚・*:.。. .。.:*・゜。o○。o○゚・*:.。.
初書籍「婚約破棄された不遇令嬢ですが、イケオジ辺境伯と幸せになります!」が、レジーナブックスさまより発売中です。
月戸先生による可愛く美しいイラストと共にお楽しみいただけます。
清楚系イケオジ辺境伯アレクサンドロ(笑)と、頑張り屋さんの悪役令嬢(?)クラウディアの物語。
よろしくお願いいたします。m(_ _)m
。o○。o○゚・*:.。. .。.:*・゜○o。○o。゚・*:.。. .。.:*・゜。o○。o○゚・*:.。.
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余命わずかな君と一生分の恋をした
旧題:嘘つきな僕らの物語
──二度読み必至の切ない青春恋愛小説──
高校二年の古野白夜は無気力な日々を過ごしていた。
ある夜、こっそり家を抜け出してみると、白杖を持った視覚障がいの少女と遭遇する。
少女は同い年で名前を青砥瑠唯という。瑠唯は白夜をかつての想い人だと勘違いし『カゲヤマ』と呼んでなついてしまう。
彼女の視力が完全に失われるその日まで、白夜は『カゲヤマ』として瑠唯と付き合うことに。
不思議な彼女の明るさに、無気力だった白夜も心を動かされていくが──瑠唯は嘘をついていた。
そして白夜も重大な秘密を抱えていて……。
7
小説家と漫画家の淫らなレッスン
広告代理店に勤める真鍋紗季は、売れないながら官能小説家としても活動している。
一か月前に恋人に振られ、恋愛経験の少なさに悩んでいた紗季。
そんなある日、紗季は妹の雛乃から合コンに誘われる。
合コンで出会ったのは、成人向け漫画を描いている吾妻祐樹。
紗季は、祐樹から「ホテルに行かない?」と誘われて……。
これは、創作の参考にする為だけに身体を重ねているはずだったのに、お互い惹かれ合う二人の物語。
※他サイトにも掲載しています!
8
お嬢様は小説家。頼むからネタにしないで!?
シオン・ナロウ子爵令嬢は、小説家である。
活版印刷が普及し、庶民でも書物が読まれるようになって久しい世の中、今までは聖職者の教典や勉学の書物ばかりだったが娯楽として、恋愛小説や仮想のファンタジー小説も普及してきた。
そんな時代の中に、一人の令嬢がいた。
9
取引先のエリート社員は憧れの小説家だった
ある夜、傷心の主人公・神谷美鈴がバーで出会った男は、どこか憧れの小説家"翠川雅人"に面影が似ている人だった。
その男と一夜の関係を結んだが、彼は取引先のマネージャーの橘で、憧れの小説家の翠川雅人だと知り、美鈴も本格的に小説家になろうとする。
恋と創作で揺れ動く二人が行き着いた先にあるものは──
10
微笑みの魔法
新人賞を受賞してから二年。作家の鈴川雅人は、次の一行を書けずにいた。
通い慣れたカフェで出会ったのは、窓際でスケッチブックを開く山城梓。ふと交わした微笑みをきっかけに、雅人の止まっていた言葉が少しずつ動き始める。
名前も知らないまま重ねる視線。声をかける勇気が出ない日々を越え、やがて二人は互いの創作に触れていく。書くことと描くこと、それぞれに迷いを抱えながら、言葉と線は同じ余白に居場所を見つけられるのか。
小さな微笑みから始まる、作家と画家の静かな恋の物語。
11
【完結】某日、そこで。
若年性アルツハイマーに罹患した未宙とそれを支えた大ちゃんと平太の記録。
12
ショートショート「悪意は日常の裏に」
※2018年の作品です。
13
小説家に会いにゆきます
中山愛(ちか)26才
三流大学卒業後、出版社に勤務して4年。
やっと小説家の担当になれることになりましたが、スランプ真っ最中の小説家はタチが悪い。
14
詩「忘れ物」
「現代詩手帖」10月号の佳作に選ばれた作品です。
※2021年8月の作品です。
15
詩「春。」
※2022年4月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
16
高級料理店
高級料理店に来ている。
どうやら私は最近まで知らなかったが、
フォークとナイフを八の字の皿に置くと「食事中」という意味らしい。
トイレに行きたかったため
フォークとナイフを八の字にして席を離れる
それをスタッフが確認したようだ。
だがそのスタッフは少し違った。
「マナーなんて関係ねぇ!!!!!」
バッシャァアァァァァァァァアアアン
ぎゃあぁぁぁぁぁあぁぁあああああ!!!!!????????
⚠︎︎みんなが[神殺しの龍拳]読んでくれないから狂いました。責任とってください。
17
ショートショート「名前のない少年」
今月の書き下ろしです。
※2022年2月の作品です。
18
希薄な私が誇れるもの。
紅羽赤音が誇れるものは、物語。誰とも深く繋がれなくとも、描ける物語を誇りに生きていけると思っていた。
だが、母の結婚式に出会った公安の若きエース・雲雀冬也がファンと名乗って見つめてきた。
「良ければ俺が護衛をします」
事件を機に、雲雀が護衛でそばにいることになったのだが……。
冷静冷徹な二人が時折悶えるお話。
19
本好きの探しもの
瑞香は、本好きの夫の額に手を伸ばした
20
ショートショート「真冬の薔薇」
今週の書き下ろしです。
※2021年12月の作品です。
21
縁側で恋を始めましょう
29歳、アラサー女の倉本紗希のもとへあいつが突然やってきた。
「今日からここに住むから」そう言ってやってきたのは、自称(⁉)小説家で幼馴染の、冴島暁26歳。
暁を可愛い「弟」のような存在としか思っていなかった紗希は、急に男として接してきた暁に戸惑う。
年下イケメン幼馴染に溺愛されるアラサー女の話――――
※ベリーズカフェ、野いちご、カクヨム掲載中
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神眼の継承者
この物語は異世界転移を果たした二人。
継承された神眼や神真眼を持つ【紅き】の小説家と、神眼を持つ《素の色神》の少女が織り成す、救済系異世界バトルラブコメディー。
【紅き瞳のイミ】の原作者――斎藤ユウタは書籍化する事なく小説家としての夢を諦め、現代社会で日々のんびりと過ごしていた。
そんなある日。彼のもとに神の少女モルタが現れ、【紅き瞳のイミ】の異世界が実際に存在し、主人公の九重明人が闇堕ちした時その世界が崩壊すると明かされる。
彼は嘘の様な話に一切耳を傾ける事はなかったが、モルタに継承された神眼によって、これから現実世界で発生する自身の死を未来予知し、彼はモルタの話を受け入れる。
そして彼は自らの死を回避し、モルタの力によって【紅き】の世界へと異世界転移を果たした。
――だがその世界は、何者かによって歴史ごと改変されていた。
【あらすじ】のない異世界で、
《神眼の継承者》テクトと《素の色神》モルタは、今日も世界を救う……。
――――――――――
この作品は、以下の投稿サイトにも掲載しています。
・9lim4stの小説ブログ
・Xfolio(クロスフォリオ)
・小説家になろう
・カクヨム
・エブリスタ
尚。物語の構成や長文なので、基本不定期更新です。
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詩「春の散歩」
※2021年4月の作品です。
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千里さんは、なびかない
天使の輪を作る、サラサラな黒髪。
握りこぶしほどしかない小さな顔に、ぱっちりとした瞳を囲む長いまつ毛。
まるでフィルターをかけたかのような綺麗な肌、真っ赤な唇。
特技はピアノ。まるで王子様。
ーー和泉君に、私の作品を演じてもらいたい。
その一心で、活字にすら触れたことのない私が小説家を目指すことに決めた。
全ては同担なんかに負けない優越感を味わうために。
目標は小説家としてデビュー、そして映画化。
ーー「私、アンタみたいな作品が書きたい。恋愛小説家の、零って呼ばれたい」
そんな矢先、同じ図書委員になったのは、なんと大人気ミステリ作家の零だった。
……あれ? イージーモード? 最強の助っ人じゃん。
そんなわけが、なかった。
25
幼馴染と作る最強のラブコメ
俺、一宮奏斗は投稿サイトに小説を投稿しながらプロを目指している。
そして、これは俺が俺の幼馴染、茜が丘菜々に協力してもらいプロになるまでの物語――
「は?こんなゴミみたいなものしか書けないくせにプロになるとか何なめ腐ったこと言ってんの?」「俺の魂削った作品をゴミゴミ言ってんじゃねー!!」「こんなゴミを書くのにどうして魂が削られるのよ!!」「三時間前に起きてそっから書き始めれば魂だって削られんだろ!」「ツッコミどころ多すぎんのよ!! だいたいあらすじ使って盛大なボケかましてんじゃないわよ!」――となるはずだった。
26
短編小説「東へ」
過去作品です。
※2015年頃の作品です。
27
小説家になんてなるんじゃなかった
芸術とは何か。変わりゆく世界で、クリエイターはどう生きるのか。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」に投稿しています。
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白黒出版・白版~本が売れない時代だから出版を考える~
職人魂とは、恥の克服である。ある人物はそれを服のワンピースで示した。
内容はさておき、掻い摘んで言えば「二度と同じ恥をかかない様に、常に研鑽をする」ということであり、創作は恥ずかしくて当然という開き直りもある中でかの職人は言い出す前にその論は甘えであると否定した。
そして、私はまた思う。人生は多くの失敗があり、そして時間の経過は蓄積し、当代ばかりの作品も多く、例え今有名であったとしても数十年ですぐに消えてしまうだろう。
そして、それと同時にゴッホの様に死んで初めて価値を証明され、ただ当時のほんの享楽に偏った結果、今後数百年に続く傑作を同じ年代に生きた上で見れなくなったのだ。
だからこそ、その傑作をリアルタイムで見逃したくない、そうは思わないか?
ああ、私は見逃したいと思わないね!
それが那由他の彼方にある作品であったとしても、その那由他と共に傑作を読み進めたいと思っている。
だからこそ、なんでもいい。
求ム、将来の傑作。
29
イラストレーター志望の男が異世界で小説・イラスト制作に励む
現代日本でイラストレーターを目指している男が貯金をはたいて液タブを購入。しかし現代日本では、描いた絵は全く売れず、生活が困難に。
そんな時、彼の近くに現れた異世界の扉から、異世界へワープ。
彼は異世界で小説・イラスト制作に励むのだった。
彼は、異世界で成功することができるのか?
30
WEB小説家やライターが知っておきたい在宅ビジネスのあれこれ
WEB作家やライターを狙うビジネスの罠をくぐり抜けろ!!
SNSなどでよく目にする「在宅ビジネス」ですが、まっとうな企業もある中でいかがわしい企業による契約トラブルも数多く目にします。
勤務先に守られていないWEB作家やライターは、法の網をかいくぐる悪徳業者にとっては美味しい獲物。
自分を守るための法令を知って、彼らの罠をくぐり抜けながらプロとして安全に地道に稼げるよう、一歩一歩実績を積み重ねていきましょう。
こちら素人なりにどうしても押さえておきたい最低限の知識となっております。
もしわかりにくい所やおかしなところがあれば遠慮なく感想や近況ボードへのコメント、Twitterなどにどうぞ。
また、必要があれば本文は著作権法の定める範囲でどんどん引用していただいて結構です。
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詩「苦手な人」
※2022年4月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
32
ショートショート「ナリスマシ」
過去の作品です。
※2016年の作品です。
33
詩「小さな声」
※2021年10月の作品です。
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【完結】濁流を抱く〜第二章〜
結婚して子供もいる僕に巽から連絡があった。電話越しの巽は触れたら壊れてしまうような悲壮感があった。
巽の子供が病気で入院していることを知った僕は巽に寄り添うように家庭を投げ出して彼女のもとに駆けつけていった。
妻からは不倫を疑われ子どもたちもどこかよそよそしくなっていくなか、僕は巽が自分にとってどんな存在だったのかようやく気付く。
そうして僕たちが選んだ人生とは。
35
終わりの夜に
小説家は神社の息子に恋をした。しかし神社の息子はいずれ結婚しなければならなかった。期限付きの交際期間、二人は昼間の逢瀬を楽しむ。
温かくも切ない交際と、別れを描いた物語。
プロローグが大体の結末です。地雷を踏まない為にも読み飛ばさないことをおすすめします。
性描写は上品めに書いているつもりです。
性描写がある回にはタイトルに※を付けています。(一つ目は最後の方にほんの少しだけ要素あり。二つ目が一番描写されています。三つ目は、二つ目より描写を抑えています)
プロローグ込み全十三話の短編です。
36
ショートショート「青空」
過去作品です。
※2016年の作品です。
37
小説家のあなたへ、ロボットの僕から挨拶を
ここにあるのは叶えられない願いだけ。空想を握れ。さあ、夢を語ろうか――。
杉山英二は人に好かれない少年。そんな彼は中2の年末、家族が年末旅行に行っている間だけ近くに住む高校生の従姉、杉山優莉の家に泊まることになる……。とある年末年始の物書きの物語。
※本作に登場する企業及び団体名は、実在のものとは一切関係ございません。
38
虚ろの告白
ある日目が覚めたら記憶を失っていた「私」。
恋人兼編集者である咲人から小説家だと教えられた「私」は、日記を書くことで執筆の才能を取り戻し、少しずつ社会復帰をしはじめていた。
でも私はどうして記憶を失っていたのだろうか。
・ピクシブにて先行公開しております。
39
詩「冬の雨」
※2021年12月の作品です。
40
詩「富士山」
※2021年8月の作品です。