私小説 小説一覧
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とある教師の性体験
はじめまして。とある小学校で教師をしている32歳の麻奈といいます。
恥ずかしながら性的な関心が高まっているこの頃、仕事や家事の合間にこれまでの性体験を赤裸々に書いて密かに快感を覚える日々が続きます。
そんな私のリアルな性的な体験談を覗かれたくてここで公開することに決めました。性的に過激な表現が多いため苦手でなければ性に翻弄される1人の教師の様子をご覧ください。
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屍の上の王 ~信長が愛した女と、愛されたかった男~
信長が強く魅かれながらも時に恐れ、彼を残虐な王へと変容させた竹中半兵衛重治。信長が初めて愛し、最も激しく憎んだ叔母・つや。死を望みながら、信長に生きることを切望された兄・信広。強さと正義を求めた少年が、多くを奪い、より多くを失いながら、屍の上の王へと化すまでの物語。/母に愛されなかった少年・吉法師は、父と兄、そして美しい叔母・つやに見守られ成長するが、京から来た公家に凌辱されたことで心に深い傷を負う。報復として公家を殺害するが心は救われず、何の喜びも感じない。人を殺すことに無感覚な自分に恐怖すら覚えるが、織田家嫡男として大勢を殺し、殺させるのが宿命。なぜ殺すのか、戦うのか。迷いながらも、尊敬する父の様になりたいと武芸に励み、正義の意味を問い続ける信長。美濃に人質として嫁がされたつやを取り戻し、心のまま生きられる世を作ることが、己の目指す正義と定めるが、つやが父を愛し一夜を共にしたことを知り、その志は揺れる。父を超える存在にならねば、つやの前に再び立つことすら出来ない。尊敬していた父はいつしか、乗り越えるべき障壁として、信長の前に立ちふさがるようになった。
弟・信行との家督争いを制し、尾張全土を掌握。物心付いた頃から慕う兄・信広と共に、隣国駿河の今川義元も討ち果たした信長が、次に目指すのはつやのいる美濃。つやの夫を戦で討ち果たすが、落城を逃れたつやは行方知れず。その後も美濃攻略を進める信長は、美濃の軍師・竹中重治と出会う。彼の手引きによりつやは尾張へと戻るが、再会したつやが信長を受け入れることは無かった。父を愛しても、自分を愛してはくれない。信長は果たせぬ思いを、怒りに変えようとした。愛した女を憎むことも、殺すことも出来る。それほどに自分は強いのだと思いたかった。
正義を見失ったまま美濃を手に入れ、西を目指す信長。武の理想を追求する浅井長政と出会ったことで、戦の時代における「正義」と「強さ」の意味を改めて見つめ直し、天下への道を歩み始める。織田家に加わった重治の才能と美貌に惹かれつつ、底知れない闇を警戒する信長。しかし彼の進言に従い、つやを対武田の要衝・岩村へ再嫁させ、夫の暗殺に加担させることを決断。これは軍略と言うだけでなく、それが出来るほど自分は強いのだと証明するためでもあった。
重治は語る。「覇王と呼ばれることに臆さぬ者だけが、乱世を制し王となる。覇道を進む者は強くあらねばならない」。重治に導かれ、覇王への道を進む信長。その過程で長政を己の手で討つことになり、信長を本来の道へと引き戻そうとした兄・信広も戦の中で失う。絶望する信長に、再び重治は語る。「より多くの屍の山を築いた者が時代を制する。だから屍の上に立つ者は、その高さに見合う新時代を築く責務を負う」。誰よりも高き屍の山に一人立つ王へと変容した信長は、乱世の果てに何を見るのか。
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男に告白された男。 ~同期(男)から告白された僕の、迷走サラリーマン人生10年と少し~
そんなつもりは全くないのに、同僚(男)から告白されてしまいました。僕には越えられない一線を越えた彼は、誰よりも大切な友人。ハーバード出のちょいワル上司は、救済者なのか恋敵なのか。会社帰りの居酒屋で、その日一日の愚痴をビールで流し込んでいた新人時代から、いつも隣にいて、静かに笑っていた彼を探し求め僕は彷徨う。男を抱くことはできても、惚れ抜く純粋さに欠ける上司。男を抱けるほど、自由に欲を持てない彼。やがて訪れる上司との夜、明かされる過去。そして米国赴任によって変化してゆく彼。僕の知らない時が、僕の知らない彼を作っていく。彼の思いを受け容れられないけれど、友人としての彼を手放すことが出来ないまま続く葛藤の日々。
※こちらは、FC2にて2005年~2015年に公開したブログに基づいています。このため、本文中に登場する施設・出来事などはすべて、公開当時の情報となっております。ある方にとっては懐かしく、ある方にとっては平成レトロな部分もあるかと思いますが、ご了承ください。
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家族の轍(わだち)
私小説。昭和、平成、令和にまたがる家族の物語。
「私」がまだ小学生だった頃、自営業の父、専業主婦の母、姉、ヒデくん、私の5人家族は、とても幸せだった。しかし、それは、家族の事情を知らない私の幻想だった。
私が中学生になる頃、父の事業が傾き、母が家計を支えるためパートで働くようになるが、そこで母は上司と肉体関係を持ってしまう。養護施設で頑張っていたヒデくんも、結婚への夢が潰えたのを機に容態が悪化。姉も家を出ていく。女として自身の魅力に目覚めた母は、かつて自分を苦しめた夫への復讐心から、次々と男性との関係を深めていく。私は、変わってしまった母の姿に戸惑い、苦しみ、同性愛に走りそうになるが、初めての恋人である美由紀の存在に救われ、段々と自身の生き方を確立していく。
やがて時が過ぎ、私は結婚。家族の形も変わっていく。老いとともに変わり果てていく両親…その後、父が亡くなり、私と母は、関係を修復し、濃密な時間を過ごすが、母の死も近づいていた。
「母さんは父さんを愛していたの?」私の問いに対する母の答えとは…
5
恋する閉鎖病棟
精神科閉鎖病棟の入院記です。
一度目は1ヶ月、二度目は1ヶ月、三度目は4ヶ月入院しました。4ヶ月の内1ヶ月保護室にいました。二度目の入院は一切記憶がないので書いていません。
6
アルファポリスで書籍化されるには
アルファポリスで作品を発表してから、1年。
最初は、見よう見まねで作品を発表していたけれど、最近は楽しくなってきました。
あー、書籍化されたい。
7
正当な不倫
これは私が実際に体験した恋愛を小説にさせていただいた、完全なる恋愛ノンフィクションです。夫婦関係に悩んだ主人公がある日、若かりし頃一目惚れした男性と再会し、不倫関係に陥る恋愛小説です。
8
カクヨムで収益化を狙っているけど、どうやらダメかもしれない
2019年の10月から、サービス開始より登録していたカクヨムで収益化プログラムが始まった。小銭を稼いでやると息巻いて色々はじめたものの、その結果獲得した金額を見て呆然。しかも換金下限値や失効期限が設けられていて、このままだと努力が水の泡になりそう。
そんなやり場のない気持ちを、ぶつけている日常エッセイ。
9
風俗初体験物語
二十四歳になったにも関わらず、江本耕一郎は未だ女と付き合った事はおろか、性交渉をした事すらなかった。ガラケーからスマホに機種変更した事がきっかけでSNSを始めた彼は、同級生の多くが結婚し始めている事を知り、悔しさと焦りから童貞だけは卒業しようと生まれて初めて風俗店に行く事にした。インターネットで調べた結果、「二十代の女の子が揃っている」、「指名が出来る」というレビューを信じて吉祥寺のソープランドに入店する事になったが、指名させてもらえず部屋に入らされる事となってしまった。指名は出来ずともせめて初体験は二十代の女子とやりたいと願う彼だったが・・・・・。
10
私小説「僕のこの恋は何色?」ゲイとして生きる僕の道のり(改訂版)
3年前(2023年)に一旦完成しましたが、加筆改訂を行い再連載します。僕はゲイですがBLと称する作品群には違和感を覚えます。これは実体験を元にした私小説ですから「ゲイ小説」だと認知して頂けたら幸いです。僕はゲイである前に一人の男です。
11
ディスカウントショップで兄がわたしを18禁コーナーに連れていこうとしています。完全版
初恋は小学5年生のとき。
相手は血のつながったおにーちゃんでした。
10年間おにーちゃんに片想いを続ける、わたし、雨野 みかな(あめの みかな)と、
みかなのことがほんとは大好きなくせに、彼女を作っては、
ふられるとわたしのところに戻ってくるロリコンでシスコンな8つ年上のおにーちゃんの、
いちゃいちゃで、らぶらぶで、さいこぱすな日常(実話)!!
※ 本作品は、カクヨムにて連載中のわたしの私小説を、大幅に加筆修正した完全版になります。
12
スーベニア
冥土の土産になにを持っていこう?
甘いものなら飽きるし、かといって酸っぱいものも刺激がすぎる。
すいもあまいも、君の街まで持って行けたらな。
Souvenir to heaven ?
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苺
彼との交わり。遅がけのバレンタインデーのお話し。
私24歳と、40歳の彼。
完結してます♡
14
声優な彼女と愚かな僕
小倉唯さんのストーカーに伊藤が成り果てるまでの約10年間
彼女と近づき過ぎて幸せになるまでと、愚かにもそこから僕が道を踏み外すまでの道程
僕にはもうこんなやり方でしか目的を達成できなかった
自分ならこうならないと言えますか?
あなたならどうするんですか?
15
不思議空間
これは、私の脳内で思ったことを綴った
何気ない言葉を紡いだだけの小説だ。
ノンフィクションなのか、はたまたフィクションなのかは
読み手に委ねようと思う。
16
シスコンという哲学
兄弟のいない22才男性がこじらせた病、シスコン。
少しだけ実態を考察してみます。
17
仮面 ただ、それだけのため
仮面の中は誰も知らない
家族でさえ、愛してくれている人でさえ、
18
余命一年
高校三年の春就職が決まった。しかしそこはブラック企業であった。
漠然とした将来の悩みを抱えるネガティブな主人公を、一人の男が変える。
19
彼女
心に傷を抱える「彼女」と「僕」は、互いに惹かれ付き合う事になる。だが、幸せな時を過ごしながらも「彼女」の傷はそれを許さなかった...。これは、いつしかすれ違っていく二人を「僕」が独白形式で語る物語。
10年以上前に書き上げ、己の恥部だと思いお蔵入りにしていた小品(短編小説)の数々を、思うところあって投稿しようシリーズ(自分で勝手にやっているだけ...)第一弾。
おそらく、当時、恋愛をテーマにしたものはこれだけだったと記憶しています。
ハッキリ言ってウェブ小説には合わないと思いますが、よろしければご覧になっていただければ幸いです。
あと、念のため......こちらすべてフィクションです。
いわゆる独白形式の私小説です。
エッセイではないので、くれぐれもお間違いないように存じます。
というわけで、長々と失礼しました。
読んでいただいた方に、ほんの少しでも何かが伝われば、作者として幸甚の極みです。
20
クリスマスイブの今夜は
33歳、独身、日雇いフリーター、小説家志望。
ネット投稿サイトに需要も無い小説を勝手に供給する日々を過ごす主人公の晃。
ツイッター・ユーチューブ依存、過去への執着、相対的貧困に苛まれながらも過剰な自意識を燃料にして6畳の作業部屋で夢想する日々を送っていた。
全国的に猛烈な寒波に見舞われたある日。こたつもエアコンも無い作業部屋で布団にくるまりながらネット投稿用の小説を執筆していると一通のラインメッセージが晃に届いて・・・
クリスマスイブの夜に小説を公開するとツイッターで告知をした晃はその日の朝に執筆を始め、自分の揺れる想いをパソコンのキーボードに叩きつける。
どんなにダメな人間にだってクリスマスイブはやってくる。
とある嘘つきな作家志望が執筆する嘘少なめの私小説。
同タイトルのオリジナル楽曲「クリスマスイブの今夜は」も12月23日YouTube公開。
21
『福岡県朝倉市の中宮野地区に行くと……』
先ほど、睡眠から覚めて、電動自転車で、いつもの新聞配達のコースを三周してきました。その報告記です。明日は、午前三時に起きて、電動自転車で、猿渡新聞店に行きます。今から、洗濯物を、部屋に干して、寝付けるまで、執筆です。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
22
美神
エッセイです
23
働きたくないから心療内科へ行ったら、色々分からなくなった
親に「働け」と口うるさく言われることに嫌気が差し、診療内科へ診察に赴いたニートの僕。医師から「不安を和らげるお薬」を処方されたり、祖父が入院する病院で幼女と会話をしたりするうちに、色々分からなくなっていく。
24
あの日あなたに出会ってから
ある少女の生きた世界
25
無茶苦茶な女
ただただ幸せになりたかった女のお話。
26
ハカリ島,
僕は頭を枕へと沈めた
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リナリア
3年前の4月10日、
突然幼なじみのリンが、謎の失踪事件を起こした。
3年経った、今リンが失踪した4月10日に不思議な夢を見るようになった。
そして、リンが、こちらを見てこう言う。
「リ…ア…」
リンが、僕に何かを伝えたがっている、
そう思い、僕はリンを探すことにした。
リン、君はどこにいるの。
28
私の遺書
私は毎日死にたいと思う瞬間がある。どんな事にも必ず理由があると言うが、では私の生にはどんな意味があるというのか。私は自分で選んだ人生を心から歩めているとは思えない。そんな毎日の中のちょっとした死にたいと願う瞬間を、いつか私が本当に死んでしまった時に誰かに読んでもらえるように残す。これは私の遺書だ。
29
弟
平成の始めの頃の、私小説的なおはなし。東京に出た弟を兄が尋ねる。
30
私立古賀裕人文学祭応募作品集
時給一万円の文学祭。
「一時間で書き上げた文章、優勝したら一万円」。
テーマに沿って一時間で書いて出す!
全て一時間で書き上げるアンソロジー(になる予定)。
必然的に、一話は短め。
文章は読みやすく、さらっといけます。
文学祭が開催される時期だけの不定期更新。
31
アッキーラ・エンサィオ009『聖女の精液は唾である。』
アッキーラ・エンサィオ009『「聖女の精液は唾である。」・・ゴムフェチニューハーフ女王はかく語りき』
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おいちゃんとぼく
2011-09-03 ブログより転記 加筆少々。2016年5月27日pixivにて
今回、昔の作品で落ちが悪いのところを改訂しました。
学ラン、胸ポケットにハイライト、あるいはpiece 大人ぶる子供の時代を優しく見てくれていたそんな空間。胸糞悪い、最後の思春期から現在に言葉でいくと児童文学でもいけるほど自分、馬鹿です、って雰囲気をわかってもらえればいい。あと、当時の言葉を使っているので今の言葉に直すべきことでもないと思いそのままにしています。そこが物語の重要ではないし。
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フィリピン放浪記
フィリピン南洋のスラム。ジェネラルサントスで裸にひん剥かれた私の放浪の始まりです。フィリピン各地を巡りながら現地の人々とふれ合います。時には襲われ時には癒され・・・数々の試練や淡い思い出の成れの果てにホームレス生活が待ち受けています。
作中の挿絵イラストはオリジナルです。描きました。ただ画像の挿絵はお借りしたモノが殆(ほとん)どです。場面のイメージにマッチするよう選びました。
「小説家になろう」「ポケクリ」等のサイトで同作を掲載しております。
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『午後六時に、夕食』
今夜の僕の予定です。はっきりと記しておきます。これも、ブログ風の軽妙なエッセーです。どうぞよろしくお願いいたします。
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Kurage0403について
私の仕事内容について書きました。
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生まれ変わったら超能力者になってた
異世界に転生した主人公瞳羽。
でも転生した先には超能力が…っ
日常系超能力ファンタジーここに開幕!……と行きたいけどほぼほぼ日常風景である
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荒くれ者
コロンビアでの生活を文章にまとめた謂わば日記帳のようなものです。
あくまでも旅の記録であり、まとまった文章でないことをご理解ください。
また文章を見返す気がないのも本文の通りであり、おそらく誤字脱字が多いのもご容赦ください。
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或る新聞配達員の失恋
高校三年生になる直前に地元の進学校を中退した江本耕一郎は心機一転して、通信制高校に通い始めるための学費を稼ごうと新聞配達のアルバイトを始めた。その年の五月に十八歳の誕生日を迎えていた耕一郎だったが、職場の周りにいる人間が皆高齢のおじさんばかりだったのでなかなか自分の「若さ」や「可能性」に気付きにくい日々を送っていた。ところがそこに川口康介なる新入りアルバイトがある日入った事で耕一郎の青春の軌道修正がなされるのであった。
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創価学会3世のぼくはいかにしてキリスト教徒になったか
創価学会の一族に生まれ、自身も学会員である渡辺透がなぜキリスト教の洗礼を受けたか。
事実に基づいたフィクションである。
間違ったことが書かれていても責めないでください。素人なので。
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死にたい私はいまを生きてる
私は死にたいと思いながら生きている。小さな頃から愛されたことが無かった。愛されたかった。家族が欲しかった。普通の幸せな大人になりたかった。なれなかった。
毒親。暴力を振るう父親とアル中の母親。クラスからの孤立。
やっとできた友達との別れ。手を出したマリファナ。
恋人ができて初めて気付いた。私はずっと一人でいないといけないと。
生まれなければ良かったと思うけど絶対に自殺はしません。
私なりにずっと生きる。死にたいと思ってても。
毒親/家庭内暴力/アルコール依存/アダルトチルドレン/薬物/大麻/愛着障害/生まれたくなかった/気持ち悪い/繰り返す/結婚できない/独身/後遺症/精神的苦痛/ 疲れた/なぜ 産んだ/生きる