少女 小説一覧
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1
“5分”で読めるお仕置きストーリー
休憩時間に、家事の合間に、そんな“スキマ時間”で読めるお話をイメージしました🌟
基本的に、それぞれが“1話完結”です。
甘いものから厳し目のものまで投稿する予定なので、時間潰しによろしければ🎂
2
わたしの家の“変わったルール”
この家には“変わったルールがある”。そう、他の家にはないルールが…。
※主人公のまいちゃんが理不尽に“お仕置き”を受ける物語です。 苦手な方はご注意くださいませ。
3
収容施設“天使の家”
ここは幸せな施設“天使の家”。
だが、その実態は名前とは異なり…。
4
転生ドラゴンは、今日もお嬢様の膝の上からお守りする!
ドラゴンに転生した、前世中学生(?)の少女がぐーたらしつつも、お嬢様に仕える(飼われる?)物語!
時に飛んだり! 時に大きくなって騎竜になったり! 時に〝アレ〟を吐いちゃってお嬢様をお助けするぞ!
前世、日本で人間の女の子だった彼女は、今世、ふと気づくと小柄なドラゴンに転生していた!?
しかも、場所はどこぞの森のど真ん中、神様(お助けキャラ)の声も無く、ステータスを始めとするスキル等の恩恵もなく、途方に暮れていた。
〝もういやだぁぁぁ! こんな世界、もうやだぁぁぁ!〟
腹ぺこの中、強敵(ただの虫)から逃走した先にいたのは、撫でテクニック最高のお嬢様(推定七歳)で、ドラゴンな少女はこのままお嬢様に仕える(飼われる)事を決意するのだが……。
実はこの世界が、前世の知識にある、とあるゲームの世界に酷似することに気づくことになるのだった。
――
2026/11/16までは毎日更新!
17日以降は、週に2回、水曜、土曜の夜、更新予定となります。^^
※カクヨム、なろう連載中(カクヨム先行)
――
(主な登場予定人物)
○キュートリック(キュー)
前世は日本の中学生女子だったのだが、今世は何故か小さなドラゴンに転生した少女――前の世の記憶はうっすらとしか残っていない。
虫から逃げ回った先でお嬢様に出会い、仕える(飼われる?)事となる。
基本、能動的に動かず、お嬢様の側でゴロゴロしてる。
また、何故か人に抱きしめられたり、撫でられたりするのが好きで、よくねだっている。
お嬢様に一生仕える(飼われる?)ことを誓っている。
○カトリーヌ・ラドゥ・クリスタリ(お嬢様、カティ)
侯爵家のお嬢様で、ある日、ピクニックをしている最中、突然、森から現れた小さな竜を気に入り、キュートリックと名付け、飼う事にした。
生真面目で、貴族令嬢としての振る舞いを心がけている。
ただ、気心の知れた使用人達の前では、時折、年相応の子供らしさも見せる。
○ブライアン・ラドゥ・クリスタリ(パパさん)
お嬢様の父親で侯爵の地位にある男性。
キュートリックが乙女ゲームとかのキャラの成長した姿みたいと称すほど、容姿が整っている。
ただ、前世熱血系スポーツマンっぽい雰囲気もあり、キュートリックから嫌がられている。
5
この世界が猫でいっぱいになりますように 〜おばあちゃん子の田舎娘と毒舌黒猫の、もふもふ世界再生旅〜
地上から猫が消えて三百年。世界は《白蝕》に蝕まれ、少しずつ色を失っていく。
亡きおばあちゃんの言いつけを守り、村はずれの祠を磨き続けた少女ミオ。その鈴の音が、三百年の眠りから黒猫の王・ノワを呼び覚ました。
「吾輩は猫の王である。……娘、世界中の猫を起こしに行くぞ」
眠る猫を起こすたび、大地は蘇り、人の心に灯がともる。
おばあちゃんの遺した謎「はじまりの七猫」を追って、少女と黒猫の、世界を癒す旅が始まる。
もふもふに癒されて、ちょっと泣ける。おばあちゃんの言ってた猫は、本当にいました。
――――
※本作は小説家になろう・カクヨムにも同名義で掲載しています。
6
クライスーこの世を滅ぼす力を秘めた少女ー
二百年ほど前に発掘された古代遺跡クライス。イアンは傭兵の仕事をしながら慎ましく暮らしていた。
戦地で亡くなった友ヴィンセントからの最後の願いをかなえるためにイアンは、クライスから少し離れた廃工場へと向かう。ヴィンセントが残した手帖によれば、そこには彼の妻と娘が何者かによって捕らわれているという。
気配のない廃工場はもぬけの殻かと思われたが隠し扉が見つかる。イアンは奥へと進むと、そこにはおぞましくも美しい光景があった。
7
立ちはだかるは魔獣の王から毒親まで⁉︎ 少年剣士と翼の少女と仲間たちの、絆と成長の物語 ー鋼魂戦記(こうごんせんき)ー
ーこんな家、もう出て行ってやる。ー
隠密一族の名門、キサラギ家の1人娘ティルは、
スパルタ教育の日々に耐えかねて、家出を決意する。
それを見透かしたように待ち構えていた、当主ジルに連行されそうになったとき、突如としてティルの背中に光の翼が現れて、彼女を大空へと誘った。
しかし、飛び出した世界の事情はというと、人間に害なすために生み出された生物、魔獣がはびこり、退治屋や国軍と鎬を削る、何やら危なっかしい模様で・・・
忍の里を飛び出したティルは、魔獣退治を生業とする少年ハンター、メタルと出会い、行動を共にするように。
やがて2人は、戦乱の陰で暗躍する謎の勢力、人間でありながら魔獣の力を持つ者たちと遭遇し、戦いに身を投じていくことになる。
仲間との出会い、別れ、絆、そして、それぞれが内に秘めた痛みとの葛藤。
踏み出した世界で彼らはその目で何を見て、何を感じ、そして乗り越えて行くのか。
その先に待っている結末は・・・
※全体的に、王道少年マンガっぽいトーンで、バトルシーン多めです。
※おなじみのモンスターや正統派の悪役から、一癖二癖ある変態、果ては災害級の魔獣の王までが主人公たちに立ちはだかります。
※基本的にゆるふわ世界観です。
気軽に覗いて、肩の力を抜いて楽しんでいただければ幸いです。
※更新は不定期です。
ゆっくり気長に見守っていただけると幸いです
🙇♂️
★本編に入れるとごちゃっとしそうな設定などは、「補足、オマケ」に分けています。飛ばしても支障ありません。
★本編とは別に、登場人物紹介も末尾にあります。イメージイラスト付きです。ネタバレ防止に各人物の初出の章も併記しています。
★主な登場人物(抜粋)
・メタル・ギルバート(初出 第2章)
13歳男性。
ハンターとして活躍し、家族を支える少年。
5年前に父親を失っている。
凄腕の鍛冶屋であり、軍の精鋭部隊『鋼魂精鋭隊』の一員であった父親のことは尊敬している。
自身も剣作りに熱い思いを持っていた時期があり、魂気を扱えるようになってからは、オーラの剣『エナジーセイバー』を主力武器として戦う。
3人兄弟の長兄なので、基本的には周囲の様子を見ながら動けるしっかり者だが、時折熱くなると年相応の子供っぽさや無鉄砲さを見せる。
・ティル・キサラギ(初出 第1章)
13歳女性。
隠密一族の名門、キサラギ家の1人娘。
母親のジル・キサラギによる厳しい訓練漬けの日々に耐えかねて、実家を飛び出したところ、メタルと出会い行動を共にするようになる。
天真爛漫で負けず嫌いな性格だが、周囲からの親切には感謝の気持ちを表せる素直な性格。
魂気の翼『エナジーウイング』で空を飛べる。
8
島の少女(海女編)
映像系の専門学校を出ただけの、クリエイターの卵のタマゴにしか過ぎない雄一は、知人の紹介で映像の仕事をもらって、海女の取材に向かいます。
でも、今の海女はウェットスーツを着る時代。昔ながらの装束は観光海女の仕事。リアルを採るか見栄えを採るか。
現地に着いて、どうしようと迷う雄一に、海女組合から1つの提案が…
(文章の中で、日本古来の素潜り漁を扱っている部分がありますが、この話はフィクションであり、実際の内容とは全く違います。 また、この島のモチーフとなった場所の特定を避けるため、地元の人の会話(方言)部分も標準語に近い言葉で表現しています)
(登場人物)
雄一(23歳・男)…海女の取材に島にやって来る。海女の、観光と漁の両面に悩んでいると、組合長から、ある母娘を紹介される
一見、童顔で大人しそうだが、女性経験は(アラサーアラフォー限定で)豊富
15歳から今までのセックス経験で鍛えられた下半身のアレは、かなり大きく硬くて耐久力(長持ち)もある高性能
身長176センチ、体重58キロ、童顔(10代に見られる事が多い)
組合長(40前後・女)…海女組合の長。島の海女を取り仕切る、(たぶん)いい人。雄一の相談に乗ってあげるいい人。ある母娘を紹介する
身長150前後、ぽっちゃり体型
ゆうこ(47歳・女)…さなの継母。本人は海女ではない
身長140後半、体重50半ばのぽっちゃり、(雄一とは30センチ近い身長差があるが、体重はほとんど同じ)
ミディアムとセミロングの中間くらいの黒髪ストレート、Eカップ→脂肪が付き→Fカップの巨乳、無毛(医療脱毛済)、丸顔で笑顔が若く見える(10歳ぐらいは若く見える)
30過ぎの一度目の離婚以降、もう15年以上もセックスをしていない
しかし、しばらく無くなっていた性欲が昨年閉経してから戻ってしまった
さな(11歳・女)…海女の見習いの、そのまた見習いレベルの少女。まだ獲物を売る事も出来ないが、日々、精進している。
身長143センチ、体重38キロ、ゆうこと血縁は無いが、こちらも丸顔で笑顔がかわいい、
円錐形に尖がった胸(乳暈《にゅううん》は直径2センチくらいにふっくらと膨らんでいて、その頂点には米粒くらいの乳首があるはずだが普段は埋まっていて勃起させないと見えない)と少し張り始めた腰には成長の兆しがあるが、股間にはまだ全く毛が生えていない
みさき(小6・女)…さなの同級生で海女になりたくて個人的に練習中。
ゆうこから『すごくかわいい子』だと聞かされていたが、映像の仕事を(たまに)している雄一でも見たことが無い程の美少女。
身長147~148センチ。(今の所の情報では)さなよりも少し発育が早そうである。
9
刑務所に住む女の子
罪を犯した若い女性が刑務所でいろんな人の助けを借りながら更生していく物語。
何も悪いことをしていない小学生くらいの女の子を大きな無理なく刑務所にぶちこんで囚人服を着せるにはどうすればいいのか試行錯誤した結果できた小説です。ただし、主人公はその女の子のお母さんです。
作中のキーとなる法律は実際の法律を参考にしていますが、条文は概ね架空のものです。また、刑務所内の描写や仮釈放の制度は現実とは大幅に異なります。
同じ作品をPixiv、ノクターンノベルズにも投稿しています。
10
籠の鳥の啼く、
高校一年生になったばかりの小鳥遊 千鶴は交通事故により両親を亡くしてしまう。
頼れる身寄りはいないと思っていたが、そんな千鶴の元に母親の兄である伯父が現れる。
「君が千鶴ちゃんだね。よかったらうちに来ないかい?」
他に頼れる人が居なかった千鶴は伯父に着いて行くことに。
伯父が経営しているという旅館でバイトをしながら過ごす事になった千鶴であったが、彼女はこの新しい生活によって伯父の狂った愛をその身に受ける事になる……。
ーーーーーーーーーー
伯父(40代男)×養女(16歳元JK)
兄妹の近親相姦を仄めかす表現があり、今後描写する可能性があります。
性描写があるタイトルには*がつけられており、冒頭に要素の注釈が入ります。
基本的にはレイプ、強姦、望まない性行為を取り扱っております。
本作そのような犯罪行為を助長する目的で書かれているものではありません。あくまで娯楽としての読み物としてお楽しみ下さい。
11
私のスキルが、クエストってどういうこと?
スキルが全ての世界。
十歳になると、成人の儀を受けて、神から『スキル』を授かる。
スキルによって、今後の人生が決まる。
当然、素晴らしい『当たりスキル』もあれば『外れスキル』と呼ばれるものもある。
聞いた事の無いスキル『クエスト』を授かったリゼは、親からも見捨てられて一人で生きていく事に……。
少し人間不信気味の女の子が、スキルに振り回されながら生きて行く物語。
一話辺りは約三千文字前後にしております。
更新は、毎週日曜日の十六時予定です。
『小説家になろう』『カクヨム』でも掲載しております。
12
失われた可愛いを求めて~自分の「好き」へと還る旅
「可愛い」についての随想録。
対象はもっぱら女の子(二次元含む)だけど、そうじゃない人やモノについても書くつもりです。
可愛いは正義、なのはもとより、自分が生きるのに必要な空気や水と同じなので。
あと、タイトルはプルーストです。
あんな長篇大作ではないけれど、可愛いの記憶をたどる旅もきっと奥深いはず。
13
機械仕掛けのカンパネラ
お父さんを殺した男を殺すんだ、七海のこの手で——。淡い月明かりに照らされた静謐な夜、父親が惨殺された。幼い七海は復讐を誓う。父親の親友で七海の親代わりとなった拓海とともに。
14
とある訪問販売…
訪問販売に訪れた家で起きた
おじさんと少女のお話です。
15
マッチ箱のウンチ
尾籠な話で申し訳ありません。昭和の中頃。小学生の大半に寄生虫がいた頃の話です。美弥子の検便の顛末、読んでください。
16
藤宮美樹最凶伝説
彼女の前に、道はない。彼女の後に、道ができる。
両親から様々な遺伝子と可能性を引き継いだ、最強を超える最凶な、とある女の子の「山椒は小粒でもピリリと辛い」を地でいく、(本人と一部の)笑いと(周囲の大多数の)涙溢れる、成長物語です。
【裏腹なリアリスト】の要所要所でいい味を出していた、美子・秀明夫婦の長女、美樹(よしき)が主人公の【裏腹~】スピンオフ作品。【半世紀の契約】後日談でもあります。
はっきり言ってコメディです。ちょっとシリアスだったり世知辛い話題が入っていたりしますが、コメディ以外の何物でもありませんので、そこの所をご了承の上、お読み下さい。カクヨム、小説家になろうからの転載作品です。
17
お仕置き“時間割”
“時間割”
それは、どこの学校にもある授業が割り振られたもの。
わたしの家庭には、他の家庭にはない“お仕置き”が割り振られた時間割がある。
本日、いったいどんな“お仕置き”が割り振られるのだろうか…。
18
はぐれ竜と捨て子の家
人の姿になれない竜・ガルドは、山で捨てられていた人間の幼児ユノを見つけ、育てることになる。
不器用ながら共に暮らすうち、二人はいつしか互いをかけがえのない家族として生きるようになっていた。
しかし「竜が人間の子どもをさらった」という噂を信じた勇者セドリックが現れ、二人の関係を否定する。
これは、血も姿も違うガルドとユノが、家族とは誰かに決められるものではなく、互いに選び続けるものだと気づく物語。
19
同族に裏切られ疑心暗鬼だった俺が人の女に恋をするとは……
その強大な力で乱世の世と化した龍族の世界を抑えめ王となったアレク。
平和な世となり皆が心から笑うようになった。この力をこれからはその笑顔を守るために使おうーーと決意を新たにした。のだが……
"あなたの力は平和な世では脅威でしかない。消えてください"
ある日の寝静まった夜に長年自身を支えてくれた家臣によって裏切られた。
「もう誰も信じぬ……」
命からがら逃げ仰せたアレクは、森の中で1人、そう誓う。
しかしーー
「大丈夫ですか?」
血を流し森の中で横たわるアレクに1人の少女が話しかける。
疑心暗鬼の龍王と人間の少女による純愛物語が今始まる。
20
少女は自重を知らない~私、普通ですよね?
山部 美里 40歳 独身。
趣味は、料理、洗濯、食べ歩き、ラノベを読む事。
ある日、仕事帰りにコンビニ強盗と鉢合わせになり、強盗犯に殺されてしまう。
気づいたら異世界に転生してました!
ラノベ好きな美里は、異世界に来たことを喜び、そして自重を知らない美里はいろいろな人を巻き込みながら楽しく過ごす!
自重知らずの彼女はどこへ行く?
21
できそこない竜と落ちこぼれ少女は、竜騎士学院で空を目指す
竜と心を通わせる王国最強の「竜騎士」に憧れる少女アリサ。
しかし運動が苦手な彼女は、竜騎士学院の入学試験に四度も落ちた落ちこぼれだった。
それでも諦めきれず手に入れた竜の卵から生まれたのは、小さく飛べない“できそこない竜”ルナ。
ある日、魔界の《歪み》に巻き込まれたアリサは、不思議な力に目覚める。
それは、すべての竜の言葉が分かる力。
優等生リタや第一王子シオンとともに竜騎士学院へ進んだアリサは、その力で誰も知らない竜たちの秘密に触れていく――。
これは、できそこない竜と落ちこぼれ少女が、空を目指す物語。
22
俺の可愛いお嬢さまを離さない
元軍人の青年が、令嬢の成長を見守り、溺愛する物語。大正浪漫の年の差+体格差恋愛。冨貴子が幼い頃から護衛を務める静生は、成長し大人びた彼女に恋心を抱いていた。だが人々を救う為、冨貴子が山神の生贄となることが決まる。冨貴子のことが可愛すぎて、好きすぎて、愛情が溢れる静生は生贄の道行きに付き従うが。どうしても彼女を生贄にすることに耐えられず…。※成長後にR18の話があります。
23
鏡の迷宮のアリス
アリスは病気のため地下の一室でしか生きることができず、外の世界を知らなかった。それでも庇護者である大賢者ルイスに甘やかされて幸せに暮らしていた。しかし、あるときアリスのまえに現れたのは何もかも自分そっくりの少女で——。
24
副団長は次期公爵~幼き婚約者との10年
※本編は完結しております。
王弟の父親がある日8歳の少女を養女に迎え、騎士団副団長を務める息子アクセルにその子との婚約を言い渡す。少女ヴィヴィアンは2つの加護を持つ少女だった。
『王家の決まりごと』により2つ以上の加護を持つ者は王家の血を引く者と婚姻を結び守らなければならないとの決まりからその役目を王弟の息子であるアクセルが担う事となってしまう。十年後少女が成人を迎えた時加護が一つ消えていれば『王家の決まりごと』は解除される。
不愛想な騎士団副団長のアクセルだったが天使のような一回り年下のヴィヴィアンが可愛くて堪らなくなり一緒に生活するようになると庇護欲が溢れだしどうにもならなくなる。ヴィヴィアンが加護の目覚め等を経て成長するに従い彼の想いは庇護から愛情へと変わってゆく。長いようで短い十年の一途なアクセルの心情物語。
※R18は最後の方に。それ程激しくありません。R15でも良いのでは思いましたが一応保険で。途中アクセルの妄想は入ります。
25
少女は我慢の連続
トレーナー(明里)、サポーター(芽衣)そして少女たちの関係。
いろんなシチュエーションで我慢をしなければいけない少女。
成功するかはその時によります。
好きなシチュエーションを探して読んでください。
シチュエーションの希望なども受け付けてます。
26
ヤクザの若頭は、年の離れた婚約者が可愛くて仕方がない
ヤクザの若頭の花隈(はなくま)には、婚約者がいる。十七歳下の少女で組長の一人娘である月葉(つきは)だ。保護者代わりの花隈は月葉のことをとても可愛がっているが、もちろん恋ではない。強面ヤクザと年の離れたお嬢さまの、恋に発展する前の、もどかしくドキドキするお話。
27
好奇心の強い少女にせがまれて緊縛戯
古ぼけたアパートで暮らす少女。となり部屋に住むエリートでやさしい男性の部屋にあった雑誌に興味を抱きねだった行為が…。
28
【完結】家族になろうよ
魔族のアルセウスはその力を存分に使い人間共を苦しめて遊んでいた。
そんな時に人間界に現れた勇者によって囚われてしまった…
人間共の住む地下に囚われてその有り余る魔力を吸われ続けて人間共の為に使われていた。
そんな時にアルセウスの元に一人の少女が現れる。
アルセウスはこの少女を使ってここから脱出しようと目論んだ。
29
きまぐれロリポップ
ロリと百合、そしてスパンキング。
完結しました。
30
冷たい林檎〜父親に犯され続けた少女〜
「ねぇ、先生?私人を殺しました。どうしたらいい?」それは、教師をしてる小早川にある生徒からきた電話が始まりだった。
小島遥香は、会社員をしている父·欣二とふたり暮らし。母親が亡くなり、1年が過ぎたある日。友達と遊んていて帰りが遅くなった遥香は、父親にぶたれてしまう。
泣きながら謝り続け、その場は収まったかに思えたが、以来遥香は、約束をきちんと守っているのにもかかわらず、欣二から腕や腹をつねられたり、どつかれるようになった。
夏になり、学校も夏休みに入ろうとした日の深夜、身体の上に酒臭い息を吐きながら欣二が乗っているのに気付いた遥香は、暴れ叫ぶが···
31
幸せの使者
突然父親の転勤が決まり、2学期後半に転校しなければならなくなった少女のストーリー
32
僕らのカノンは響かない
声と歌をからかわれた経験から声を失った私は、合唱コンクールの練習期間である二ヶ月が憂鬱で仕方なかった。
多分そのせいで、大切な手帳を旧校舎に忘れてしまう。
皆が練習する中、物置と化した旧校舎へ取りに入った私の耳に、突然歌が飛び込んできた。
楽しげな少女の歌声に苦しさを覚え、その日は逃げてしまう。
しかし、なぜ一人で練習しているのか気になって、あくる日も旧校舎に来てしまった。
歌を聴いている内、音を追いかけたくなってしまった私は、声は出さずに唇だけで旋律追いかける。
そう、声は出していなかったはずなのに。
「あなた、いい声だね!」
部屋の中から、突如として賞賛が聞こえてきて。
33
究極の魔女はダンジョン系セラピスト 第一章
遥か昔、世界に突如として現れたモンスターを生成する5つのダンジョン。
5つのダンジョンにはそれぞれ名が付いており、その中の一つに「エルジオ」という名のダンジョンがあった。
エルジオの周囲には人型の種族が集り、やがてジオマールという町が生まれた。
ジオマールの町には各地から冒険者が次々と移住し、数人編成のパーティを組み競うようにしてダンジョンに挑戦して行く。
数多のパーティの中で、未だ破られていないダンジョン100階層到達の記録を持つ5人組のパーティが現れた。
しかし、そのパーティはその100階層で起きたとある事象により解散してしまったのである。
パーティの一人に解散する以前までは世界最強の魔女と云われる人物がいた。
その名はマリム・アーティル。
彼女はダンジョンで起こった事象により、自己の全ステータスが半減された上、13歳ほどの少女の姿になってしまった。今は第一線の冒険者としては退き、ダンジョンに挑戦する冒険者の相談や指導、助言をするダンジョン系セラピストを生業としている。
そんなマリムの前に勇者願望の強い一人の少年が現れ、物語は紡がれて行く...
34
少女の後悔
人を殺してしまった少女に危機が迫る。
果たして少女の運命は……?!
※小説家になろう、ノベルアッププラスにも掲載しています
35
ひみつの推しごと!~親の再婚で推しと兄妹になりました~
お父さんの再婚で、推しと兄妹になっちゃった!
小学六年生の私、楓花には新しいお兄ちゃんがふたりできた。
蒼と藤。ふたりは私がハマっているムーチューブの配信者でアイドルのたまごだ。
特に蒼は私の最推し。
どう接したらいいのかわかんないよ。
推しとぎこちないながらも徐々に家族になっていく
36
魔眼がみつめるこの世界~転生した私は好きに生きる。だから聖女にはなりたくない~
天災で亡くなってしまった主人公。
もっとおいしいものを食べたかった。もっといろんなところに行ってみたかった。もっと誰かを笑顔にしたかった。もっと生きていたかった。そして恋がしたかった。
やりたいことがたくさんあったことに気づくも息を引き取った主人公は、魔眼という特殊な力を持って生まれる世界に転生する。そこで、魔眼を使い、人々の命を救っていく。
魔眼だけではなく、前世で身に着けた知識や技術を使い、自分が前世でやりたかったことをしてく。
自分ができることをしていく中で、王族や貴族の子息・令嬢たちと仲良くなっていく。
この世界で生きていく。たとえ、違う世界に生まれ変わっても。今度は悔いのない人生を送ろう。
37
討って出る! -3−
呼び出されて駆けつけてみると…想像より ずっとひどかった。
それに驚いていたジブンたちを、襲う 新たな事件。
抗(アラガ)う術(スベ)を持たないジブンたちは。
容赦(ヨウシャ)なく その波に 呑み込まれてゆく。
38
忘れて忘れないで
穏やかな昼下がり、公園で出会った青年と少女。この町に越してきたばかりの青年は、少女に町の事を尋ねる。
青年は町の黒歴史や、少女の悲しい事情を知る事になる。
二人の会話だけで繰り広げられる、ショート会話劇。
39
一年限りの異世界ぐらし~おばちゃん魔女をさがせ!~
中学一年生の少女・栞は、突然異世界へと落っことされる。内気で、好きなこともわからない栞に与えられた役割は、「一年間、異世界で充実した生活を送ること」。全てが突然で、何をすればいいのか分からずに塞ぎ込んでしまう。そんな時、不思議な魔女のおばちゃんレジーナと出会う。彼女に憧れを抱いた栞だったが、別れたあと行方がわからなくなってしまった。栞は、案内役のユーインとともに魔女探しの旅へ出ることを決める。さまざまな出会いの中で、内気で臆病な少女が成長していく異世界ファンタジー。
40
在るはずの月~邪刀に魅入られたからくり師と言霊使いのアルビノ少女が幕末の京の闇を斬る
幕末の京都。からくり職人の虎右衛門は、怪しい輩に追われていたアルビノの少女幸(さち)を助けた。幸は、神の末裔蛭子様として金儲けのために働かされていた。
虎右衛門は、幸を助けようと、幼なじみの暮らす尼僧院に幸を預ける。幼なじみの華林は、やんごとなき生まれの姫だった。
そんな折、京の都を火の海にしようという志士たちの計画を突き止めた新選組は、独自の調査を始める。新選組の副長助勤の尾形俊太郎は虎右衛門と妙に馬が合い、何かと協力する仲だった。