熟女 小説一覧
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54件
1
【大衆娯楽】 女に不自由しない男
この小説は大衆娯楽小説です。
この小説に登場する人物、団体等の名称が例え実在していても一切関係がありません。
昨今の恋愛漫画等中々面白い。
ジャンルとすればファンタジー作品が圧倒的人気であろう。
それではラブコメ漫画はどうか?
一つが「ハーレム化」、二つ目が「ストーリーの女性目線化」だろう。
「カノカノ」「女神のカフェテラス」「カッコウの許嫁」は”ハーレム化”。「メダカ」「かのかり」は”女性目線化”と云える。
では、第19号に掲載された内容をベースに、まずはストーリーの”女性目線化”に着目して話す。
最初は「メダカ」。
現在展開している遊園地篇、モナちゃんに大きな変化が起きる。
メダカを急に意識しだしてしまい、普段通りの小悪魔的な振る舞いが出来ない。
かなり取り乱してしまっている話を中心に描く。本来なら、男を手玉に取るモナちゃんがだ。
さて、モナちゃんにとってメダカはかなりもどかしい存在。
惚れさせようとアプローチしているのに、気づかないのか中々落ちない。
正確には落ちてはいるんだけど、それを態度に出すことが出来ない。
そこに、恋のライバルの旭(あさひ)や支援者の幼馴染が登場してくる訳だ。
メダカは自ら行動を起こすことが出来ず、ハッキリしない。ハッキリしてしまったらストーリーが終わってしまうから、これが物語の構図なんだが、このハッキリしない男子というのがマガジン・ラブコメの一つの要素だ。
AmazonPrimeの「バチェラー」やAbemaTVが提供しているような中高生向け恋愛番組が大きく影響しているように思う。
多くの女性が男性を奪い合うという構図が定着したのだ。
これはよく巷で言われるような「男子が受け身になった、草食化した」というのとは異なるもので、寧ろ私としてはこのような状態を男子のマスコット化と呼びたい。
只バチェラーのようなリアリティショーに於いて男性はかなりの高スペックを求められることは周知の通り。
ラブコメ漫画に於いても男子のマスコット化は着々と進んでいて、それを強く意識させられるのは「かのかり」の和也だろう。
彼は決して高スペックな人間ではない。
つまり、漫画に於いては必ずしもマスコット化した男性は高スペックを求められないというのが一つの特徴だ。
この点は、非常に重要に思う。
多感な思春期を過ごす男子達に、世間が云う高スペックが何かをすり込んでしまっては可哀想。
最近の女性は強い。いや、強くなっているのは確かだ。
男性がショーウィンドーに並ぶ商品のように品定めされ、選ばれる時代、そんな時代に描かれるラブコメが現在のマガジンには溢れているように思う。
私はその様な大衆娯楽を小説にしたい。
ラブコメ漫画とは違った作品にしたい、
以上
蔵屋日唱
2
【R18】村の流儀に従ってまったりと女たちを抱く ~都会を捨てた男のエロすぎるスローライフ~
コンクリートの壁に囲まれ、元カノの激しい束縛と仕事のルーティンに心身を削り取られていた悠斗。三十路を前に人生のどん詰まりを感じていた彼に届いたのは、疎遠だった祖父の訃報と、田舎の土地家屋の相続という知らせだった。
逃げるようにたどり着いたその村は、都会の常識が一切通用しない「楽園」だった。
「ここでは、恥ずかしいことなんて何もないのよ」
世話役の熟女・紗希に導かれ、悠斗はこの村に深く根付く『流儀』を知る。それは、性を娯楽として、生命の営みとして、誰もが自由に享受する等身大の姿だった。
包容力溢れる熟女たちの慈愛、純朴ながらも大胆な若妻の誘惑、そして18歳を迎えたばかりの瑞々しい乙女たちの無垢な好奇心――。
四季折々の自然に抱かれながら、悠斗は様々な女性たちと肌を重ね、都会で失っていた「生きる喜び」をゆっくりと取り戻していく。
3
島の少女(海女編)
映像系の専門学校を出ただけの、クリエイターの卵のタマゴにしか過ぎない雄一は、知人の紹介で映像の仕事をもらって、海女の取材に向かいます。
でも、今の海女はウェットスーツを着る時代。昔ながらの装束は観光海女の仕事。リアルを採るか見栄えを採るか。
現地に着いて、どうしようと迷う雄一に、海女組合から1つの提案が…
(文章の中で、日本古来の素潜り漁を扱っている部分がありますが、この話はフィクションであり、実際の内容とは全く違います。 また、この島のモチーフとなった場所の特定を避けるため、地元の人の会話(方言)部分も標準語に近い言葉で表現しています)
(登場人物)
雄一(23歳・男)…海女の取材に島にやって来る。海女の、観光と漁の両面に悩んでいると、組合長から、ある母娘を紹介される
一見、童顔で大人しそうだが、女性経験は(アラサーアラフォー限定で)豊富
15歳から今までのセックス経験で鍛えられた下半身のアレは、かなり大きく硬くて耐久力(長持ち)もある高性能
身長176センチ、体重58キロ、童顔(10代に見られる事が多い)
組合長(40前後・女)…海女組合の長。島の海女を取り仕切る、(たぶん)いい人。雄一の相談に乗ってあげるいい人。ある母娘を紹介する
身長150前後、ぽっちゃり体型
ゆうこ(47歳・女)…さなの継母。本人は海女ではない
身長140後半、体重50半ばのぽっちゃり、(雄一とは30センチ近い身長差があるが、体重はほとんど同じ)
ミディアムとセミロングの中間くらいの黒髪ストレート、Eカップ→脂肪が付き→Fカップの巨乳、無毛(医療脱毛済)、丸顔で笑顔が若く見える(10歳ぐらいは若く見える)
30過ぎの一度目の離婚以降、もう15年以上もセックスをしていない
しかし、しばらく無くなっていた性欲が昨年閉経してから戻ってしまった
さな(11歳・女)…海女の見習いの、そのまた見習いレベルの少女。まだ獲物を売る事も出来ないが、日々、精進している。
身長143センチ、体重38キロ、ゆうこと血縁は無いが、こちらも丸顔で笑顔がかわいい、
円錐形に尖がった胸(乳暈《にゅううん》は直径2センチくらいにふっくらと膨らんでいて、その頂点には米粒くらいの乳首があるはずだが普段は埋まっていて勃起させないと見えない)と少し張り始めた腰には成長の兆しがあるが、股間にはまだ全く毛が生えていない
みさき(小6・女)…さなの同級生で海女になりたくて個人的に練習中。
ゆうこから『すごくかわいい子』だと聞かされていたが、映像の仕事を(たまに)している雄一でも見たことが無い程の美少女。
身長147~148センチ。(今の所の情報では)さなよりも少し発育が早そうである。
4
母の告白~息子が恋人に変わるまで~
実の母子から恋人になるまで。 私たちがなぜ親子でありながら愛し合うようになったのか。 きっかけから本当の意味で結ばれるまでを綴ります。
※noteに載せているマガジン「母が恋人に変わるまで。」を母の視点からリライト版です。
※当時の母の気持ちや考えを聞いて構成していますが私の予想や脚色もあるのでフィクションとさせていただきます。
5
思考実験凌辱学園
フランス書院文庫二次審査通過作品。
最初はギャル風の麗奈と数学の教師明人の奴隷とご主人様の調教で始まる。ローターを一つずつ抜いては遊ぶ明人。そんな明人を風貌や数学の才能などから愛している麗奈。
次の章は、人妻国語の女教師の愛美が堕とされるところが描かれる。旦那と別の男とラブホテルから出てくるところを麗奈に見つかる愛美。そんな愛美に麗奈は一緒に快楽の園へおちることを提案してくる。具体的には明人に抱かれることなのだが。愛美はアナルビーズを入れられて、それを一気に引き抜かれてマンコにいれられた明人の肉棒の刺激と菊座にいれられたアナルビーズの刺激でいってしまう。三章目は、肉棒をいれられながら旦那と電話をする愛美が描かれる。ばれてはいけないというスリルと肉棒とアナルビーズに犯されている愛美は快楽に身もだえする。最後は愛美のアナル処女を明人が奪うシーンが描かれる。第四章は、愛美の家に行き、トワという愛美の旦那の目の前で明人と愛美とがセックスをするというものだ。トワは租チンといわれ、麗奈にばかにされる。その麗奈に手扱きをされて無様にいくトワ。旦那の前で浮気をしていく愛美。そんな地獄絵図が描かれる。第五章は真美というバレエの特待生の生徒を明人が堕としていく。具体的には盗撮した写真で脅して性的快楽で処女の真美の処女膜を破るというものだ。非常に丁寧に犯したために真美はほとんど痛みを感じずにすむ。しかも、物語の後半真美は主人公が思いつめてこのような行為に出ているだけで本当は自分のことが好きなのだと思い込むようになっていく。第六章は最初は真美とセックスしているところに愛美が登場する。愛美と真美の二人が調教を受ける。第七章は麗奈・愛美・真美とそろった奴隷三人が明人に抱かれるというものだった。竹串の当たった順番から、淫部にあるローターが引き抜かれる。最初に、ローターが全部抜かれたのは真美、そして愛美、最後に麗奈という順序でローターが抜かれる。ローターが入れてるある間は抜けていった奴隷が抱かれる。最後に抱かれた麗奈は最大の屈辱を感じ、その中に被虐の快楽を感じる。
6
全ては妻のために…
エロ多めです。
苦手な方はお控えください。
7
島の少女(海女編・番外編) 地元でアラフィフ熟女を斬る
映像系の専門学校出のクリエイターの卵・雄一は、知人の紹介で、ある島で2週間、海女の取材をしてきました。
宿泊先では、宿賃を安くしてもらう代わりに、×1(戸籍の上では×2)独身のアラフィフ巨乳熟女相手に連日連夜、ナマ中出しでセックスの相手を頑張りました。
それまでに、アラサーアラフォーのおばさん何十人と、セックスをしてきた雄一でしたが、アラフィフの緩(ゆる)くて軟らかいナマの膣壁は別次元の感触で、彼にとっては世界観が変わる程の体験でした。
この話は、雄一が無事に島の任務を終えて、地元に帰還したところから始まります。
今度は先輩から仕事の話が舞い込んできました。映像撮影のAD(アシスタント・ディレクター)という話ですが…
注)元の本編は『ロリ』がメインのカテゴリーですが、この番外編は『熟女』がメインになります。
(人物紹介)
雄一(男・23歳)…映像系の専門学校出。能力は並だが、真面目で全力投球
一見、童顔(10代に見える)で大人しそうだが、女性経験は(アラサーアラフォー限定で)豊富
島ではアラフィフの巨乳熟女を相手に、何度も逝かせて、何度も中出しをキメて、新たな分野に目覚めた
専門学校の先輩(男)…雄一よりも4~5歳上。
雄一を気に入っているようで、映像の仕事をよく回してくれる
監督(男)…欧米のセレブ対象の会員サイトで、日本人の熟女VS少年の動画制作を担当している
柔軟な感じ
カメラマン(男)…監督と組んで動画制作している。
熟女優さん(女・50歳)…若い頃は、童顔美人で白人並みの巨乳を誇っていたヌードモデル
ただし、ガチのセックス撮影は、今回が初めて
8
熟女愛好家ユウスケの青春(熟女漁り)
高校まで勉強一筋で大学デビューをしたユウスケは家庭教師の教え子の母親と不倫交際するが、彼にとって彼女とが初の男女交際。そこでユウスケは自分が熟女好きだと自覚する。それからユウスケは戦略と実戦を重ねて、清潔感と聞き上手を武器にたくさんの熟女と付き合つまた。
その後、大学を卒業した祐輔(ユウスケ)の新たなストーリーが始まった。
全15話を予定
9
友達の母 亜矢子
夜のラウンジに、女の体が浮かび上がる。
ドレスの生地は、張りついていた。
胸の重みも、尻の割れ目も、すべてをなぞるように。
歩けば一瞬、ヒップに食い込む線が浮かぶ。
「履いている」ことだけが、やけにリアルだった。
普通の下着じゃない。
見ればすぐにわかる──隠す気のないTバック。
その輪郭が、男たちの想像に火をつける。
彼女の名は、亜矢子。
高校生の息子を育てる、ひとりの母。
誰も触れていない。
でも、頭の中では──もう何度も抱かれている。
10
母の黒いブーツ 〜熟女AV女優・彩子 その淫らな誇り〜
『五十路熟女AV彩子』紹介文
「最愛の母は、僕のレンズの前で『女』になった。」
北関東の寂れた街で、小さな「スナック・マキ」を営む慈愛に満ちた母・麻紀。
東京で実直な会社員として働く息子・京介。
盆と正月には実家へ顔を出し、そんなどこにでもある平穏な親子関係は、京介が見つけた一枚の「サンプル動画」によって音を立てて崩れ去る。
画面の中で、見知らぬ男たちに肉体を晒し、淫らな声を上げるのは、紛れもなく自分の母親だった。
「中村彩子」。それが、母が息子に隠して選んだ、もう一つの名前。軽蔑、怒り、そして抗いがたい好奇心。葛藤の末に、会社員としての日常を捨てきれぬまま、京介が手にしたのは一台のカメラだった。
週末、正体を隠して撮影会へと通い詰め、レンズ越しに「母の罪」を記録し続ける京介。一方で母は、息子に欺かれているとも知らず、カメラの前で剥き出しの虚栄心を露わにしていく。
母としての安息か、女優としての快楽か。息子としての正義か、男としての支配か。
「スナック・マキ」のカウンター越しに交わされる日常の会話と、東京のスタジオで繰り広げられる背徳の撮影。二つの顔が重なり合った時、二人の絆は絶望的な「共犯関係」へと堕ちていく。背徳のレンズが捉えた、ある母子の終焉と再生の物語。
11
質問箱のたった1行の書込みが、人生を変えてしまいそうで
『やっほー』というサイトの『知識の袋』という人気の質問箱の、たったの1行だけの書き込み。
その1行のせいで、生理が上がってから、何かは分からないけど もやもや していた心と身体の正体に、気づいてしまいました。
そのせいで、平凡なバツイチ独身の、パートのおばさんだったわたしの人生は、全然違う方に行こうとしています。
自分でも信じられません。
これから、どうなってしまうんでしょうか…
12
女王娼婦アレクシア ~魔女の呪いで公開交尾に堕ちる貴婦人~
【お手軽抜きSS】女王リュディアの淫涙 ~衆人監視の中、娘の許嫁に貫かれる女王様~
・・・に続く、「チラシの裏」どすけべファンタジー第二弾。
例によって、ふと思いついたやらし~妄想を垂れ流して書いています・・・。
書き溜めもしておらず、行き当たりばったりなので何話完結かは作者にも不明です。
・・・完結しないかもしれません(汗)
他にも絶賛放置中のものもありますので、そちらを先になんとかしたいと思ったり・・・。
何もかもがユルユルですが、気まぐれにお付き合いください。
【登場人物】
●女王アレクシア(37歳)
超大国ロシュニア王国の女王。
金髪の長い巻き髪と整った美しい顔立ち、豊満な肉体が男性を魅了する美女。
その美貌とは裏腹に、殿下の死後、隣国への侵略など好戦的で高慢、強欲な面を見せる。
店では「ロレーヌ」という源氏名を名乗っている。
●アラミス・ユペール(〇〇歳)
ロシュニア王国陸軍近衛師団、見習い准尉。
弱小貴族の三男で、一旗揚げる為に元服と同時に軍に入隊。
その初陣でとんでもない事件に巻き込まれる。
●ヴァネッサ(35歳)
黒髪が美しい侍女長、高慢で気難しい女王に忠実に仕える優しい女性。
女王にかけられた呪いを解くために知恵を出す。
城下にも知り合いが多く、以外と「遣り手」な一面も持つ。
●エウディケ(700歳?)
ラルブロッサ山に住む魔法、その正体は誰も見たことがない恐ろしい魔女。
たまに人や家畜を攫ってゆく等の悪さをするが、呪いを怖れる各国の王達は見ぬ振りをしている。
膨大な財宝を所持しているとも伝えられている。
【あらすじ】
大小の都市国家群が群雄割拠するルーデリア大陸。
そのほぼ三分の一を占める大国、ロシュニア王国の女王アレクシアは、700歳の魔女エウディケが持つと言われる膨大な財宝に目が眩んで「魔女征伐」に出るが、逆に魔女に呪いをかけられてしまう。
「お前の、その高慢で欲にまみれた真実の姿を千人の民の目で見てもらうがいい・・・それまでは淫欲の炎に身を焼かれ続けよ・・・」
寝ている時も起きている時も、収まらない肉欲に身体が疼き続けるという恐怖の呪い・・・。
女王アレクシアがその恐ろしい呪いから逃れるためには、千人の目の前で性行為をしなければならないのだ。
侍女長ヴァネッサの発案で、夜な夜な身分を隠し、顔を覆い、場末の地下劇場でアラミスと共に、粗野な男達の前で淫らな「セッ〇スショー」の舞台に立つ女王。
美しい高慢女王は、大勢の男達の前で若いアラミスのペ〇スに貫かれ、無様なイキ顔を晒す「女王娼婦」に堕ちてゆくのだった・・・・。
13
義母
僕の妻は二泊三日の旅行に出てて、1日目の夜、義母が夕食を差し入れを持って来てくれた。
義母はとても背が高く、そしてとても豊満であり、アルコールが入ると少し艶やかに見えてしまう。
僕は、妻がいなかった事もあり、義母の豊満な身体に興奮してしまった。
14
【大衆娯楽小説】働く女の性事情
今回、『働く女性の性事情』として、
読者の皆様にお届けします。
わたしの実体験を踏まえて、
働く女性達を観察し、交際して来ました。
そんな中で私独自の脚色を入れて、働く女性の性に対する考え方を物語の中に取り込み、現実的にあり得る物語にして、お届け
するものです。
日刊新聞によく記事になる三面記事。
男女間の性事情を垣間見ることができます。
過去の例を挙げますと東京電力の女性部長の夜の痴態劇。
結局。セックスの最中に外国人に殺された事件。彼女は40歳を過ぎた熟女。夜になるとやらしいランジェリーを着て、男たちを挑発して、痴態を繰り広げていた。
最後には殺されるという、悲しい事件。
このように、働く女性の性事情は世の中に万とある。そう、彼女たちは仮面を被った
偽善者であり、獣なのだ。
それでは、わたしの官能小説を
お楽しみ下さい。
15
【R18】扇情の告白④ 欲望は血よりも濃く -ある家族の秘め事-
父、母、反抗期を迎えた息子。どこにでもいるような「普通」の家族。
しかし息子が母を、母が息子を意識し、父がそれを知った時、家族は歪んだ愛に溺れていく。
連載作品の合間に不定期でアップ予定の短編シリーズになります。
今回は書き下ろしの新作です。
全四回に分けて公開。
16
人妻遊戯〜羞恥レッスン
10年以上セックスレスで、女としての人生を諦めていた恵子。
同窓会で再会した同級生・由美子に教えられ、興味本位で出会い系サイトに登録してしまう。そこで出会った紳士・高遠から様々な羞恥レッスンを施される。貞淑の仮面を剥がされた恵子は、己の欲望を解放していく。
17
Misa55 ―母の剥製(99%の踏みとどまりと1%の墜落)
「聖母」を殺したのは、僕の指先と、スマートフォンの光だった。
「画面の中の彼女は、僕の知らない『女』だった」
55歳の母・美佐子は、地味で家庭的な「理想の母親」だった。しかし、ある日息子・拓也が知ったのは、フォロワー数万人を抱え、妖艶な姿を晒すSNSの人気アカウント『Misa55』。
それは、自分の知らない母の「女」の顔だった。
一度狂い始めた歯車は、止まらない。画面越しに募る嫉妬。同じ屋根の下、手を伸ばせば届く距離にいるのに、決して触れてはならないという歯がゆさ。仕事で不在がちな父、SNSという虚像、そして抑えきれない拓也の独占欲が、平穏だった石山家の日常を音を立てて侵食していく。
そしてある夜、ついに理性の糸が途切れる。鍵をこじ開け、踏み入れた禁断の寝室。朝日が照らし出したのは、絶望に濡れた母の姿と、もはや「息子」に戻れなくなった一人の男の成れの果てだった。
母子相姦という、99%の人が踏みとどまる深淵。その残りの1%へと足を踏み出してしまった二人が辿り着く、あまりにも静かで残酷な終着点とは――。
18
早漏と罵られた男の肉欲復讐録
「俺を『早漏』と罵り、嘲笑ったあの女を絶対に許さない。18年越しの鬼畜リベンジが、今始まる――」
【あらすじ】
男は単身赴任先で仕事と家を往復するだけの、刺激も希望もない日常を送っていた。
男にはかつて付き合った女性たちとのセックスを盗撮するという背徳的変態嗜好があった。
新しい出会いもなく悶々としていた男は、その秘蔵のコレクションを編集し匿名で投稿する事が唯一の楽しみであった。
しかし、ふとしたことから、ハードディスクの奥底に封印したある女性の映像を見てしまった事で、男の過去の忌まわしき、忘れられない記憶が蘇る。
この瞬間から復讐の炎が再び燃え上がり、男の運命は大きく変わっていく。
19
名器と呼ばれて…
当時49歳だった主婦の武田加代子は、子育ての落ち着き、旦那とも平行線の関係に、少し空虚感を持っていた。
興味本位にで登録したマッチングアプリで凛音(りおん)という20歳の青年と出会った。
年齢差を感じさせない彼の優しさと包容力に佳子は惹かれていき、やがて肉体関係を持つ。
それから彼は変わっていった。突然消えたかと思えば、再び現れて、彼女の身体を頬ばることだけが目的だと露骨にわかるように…
自分の子供よりも年下の彼から弄ばれているのはことを承知しながらも、あるとき彼が発した「名器だから…」が、自分の存在価値だと染み込まれ、54歳となった今でも、彼からの誘いがあれば、会いに行く。
そして彼女は数々の男たちの欲望を飲み込むだけの「空虚な穴」へと作り替えられていく。
20
たとえば勇者パーティを追放された少年が宿屋の未亡人達に恋するような物語
主人公のリヒトは勇者パーティを追放されるが別に気にも留めていなかった。
ハーレムパーティ状態だったので元から時期が来たら自分から出て行く予定だったし、三人の幼馴染は確かに可愛いが、リヒトにとって恋愛対象にどうしても見られなかったからだ。
だから、ただ見せつけられても困るだけだった。
何故ならリヒトの好きなタイプの女性は…大人の女性だったから。
この作品の主人公は転生者ですが、精神的に大人なだけでチートは知識も含んでありません。
勿論ヒロインもチートはありません。
他のライトノベルや漫画じゃ主人公にはなれない、背景に居るような主人公やヒロインが、楽しく暮すような話です。
1~2話は何時もの使いまわし。
リクエスト作品です。
今回は他作品もありますので亀更新になるかも知れません。
※ つい調子にのって4作同時に書き始めてしまいました。
21
こういち日誌
ぼくは2□19年の3月に、中学を卒業しました。
その直後に(早生まれで誕生日前だったからギリギリ14歳で)、初めてセックスをしました。
でも、その相手はアラフィフのおばさんで、その後も何人かセックス出来てるけど、やっぱり、おばさんばっかりです。だから、あんまり自慢できる内容じゃないんですが、でも、すごく気持ちがいいから、ぼくは幸運かもしれないと、考えています。
そこで、ここで、小説の形を借りて、内容を書いて、聞いてもらおうと思いました。
でも、官能小説家みたいな、うまい表現は無理なので、出来事だけを覚えている限り書くつもりです。
面白くないかもですが、できるだけ頑張ります。
内容は、R18の範囲になると思いますが、ぼくは15歳(初投稿日)なので、もちろん、これは実在しないフィクションです。
よろしくお願いします。
22
風呂キャンセル界隈の引きこもり熟女とHした話
AI(人工知能)に書いたもらった、R18小説です。お話が完結するかどうかはAIさん次第ですw。添付画像もAI生成で、本文の内容とは異なる場合があります。
23
エロくて綺麗なババアがエロくて綺麗な理由を考える話
内容は題名の通りです。
24
年の差ブルドッグ
1990年、定時制高校に通う16歳の直也はひょんなことから40歳も年上の熟女と出会い、不潔で淫猥な世界に足を踏み入れます。
性欲のみで繋がった情事とは…
25
人妻の解体図〜住宅展示場の白昼夢と建築家の毒〜
「私を、めちゃくちゃに壊して」
孤独な指先で描いた淫らな妄想を、冷徹な建築家は「現実」として暴き出した。
【あらすじ】
住宅展示場の受付・真由美(44歳)は、誠実な夫と娘に囲まれ、一点の曇りもない「美しい硝子の箱庭」の中で生きていた。
けれど、完璧に整えられた無菌室のような日常が、彼女の首を静かに絞め上げる。
夕闇が迫るモデルハウス。誰もいないリビング。
独り立ち尽くす彼女を突き動かすのは、言葉にできない衝動と、指先から這い上がる切実な渇き。
真由美は、自分を壊してくれる「何か」を夢想し、その指先を自身の奥深くへと沈めていく――。
しかし、その卑猥な白昼夢を、冷徹な建築家・瀬戸蓮の視線が射抜いた。
「そんな顔で、よく言えますね。……あなたの瞳は、叫んでいる」
妄想の相手だった男に、現実の熱を伴って蹂躙される悦び。
指先だけでは届かなかった最奥を、瀬戸の猛々しい質量が割り裂き、支配していく。
一度壊れた仮面は、もう二度と元には戻らない。
明日には瓦礫となるはずの偽物の家で、真由美は狂おしい背徳の泥濘へと沈んでいく。
日常を脱ぎ捨て、一人の女として解体される。
人妻の秘められた渇望を描く、大人の背徳官能ストーリー。
(全5話)
26
お母さんはデリヘル嬢 ~パパ活娘の彼氏は、元クラスメートでした~
高校生の娘を育てるシンママの典子は、デリヘル嬢。
ところが、パパ活をしていた娘が紹介してきた男は、典子の高校時代の同級生だった……。
27
限界集落
私の友人の須田君は農業政策を大学で研究しているそうで、彼がある村にフィールドワークに出かけて、数か月の間、一軒の農家に滞在したときの体験談です。
28
【完結済み】午後の微熱(20代♂ × 40代♀)
結婚15年目、穏やかで不自由のない生活を送る主婦の涼子(42)。しかしその心の奥底には、長い間忘れられていた情熱と刺激への渇望が静かにくすぶっていた。そんな日常に現れたのは、リフォーム業者として訪ねてきた翔太(27)。翔太の若々しい魅力が、涼子の内に眠る感情を少しずつ揺さぶり始める。
29
人妻の口唇に酔いしれて~甘い密事のキラー・クイーン~
色んな人妻との艷話をまとめたオムニバス形式ものです。
様々な人妻との出逢いに、魅惑的な一時を、酔いしれてください。
(別タイトル‥誰彼の口唇に酔いしれて)
1.小学校の元担任(30代前半)と
2.聖地探訪で出会った人妻(20代後半)と
3.純喫茶の女店主(40代前半)と
4.叔母(30代半ば)と
5.幼馴染のママ(40代半ば)と
6.仲が良かった友達(20代前半)と
etc
30
奴隷譲渡!? 勇者パーティを追放される俺は文句を言わない代わりに、勇者が父親の遺産で貰った女奴隷を貰う事にしました。
パーティでお荷物扱いされていた剣士のリヒトは、とうとう勇者でありパーティリーダーのライトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も全員ライトの物で、ハーレムパーティ状態。居場所がどこにもないことを悟ったリヒトは、去る条件として勇者が、父親から相続で貰った女奴隷エルダを貰う事に……
二人の『魔王とか全く関係ない』イチャイチャ物語が此処から始まります。
カ
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宿(やど)
出張先でおれは日が暮れてしまい、急遽宿を探すことに。一杯飲み屋で紹介された、侘しい宿で、熟女女将の腕(かいな)に抱かれることに。
32
【R18】俺の精子に若返り効果がギフトされたことで、女優やアイドルたちの争奪戦が始まった
彼女いない歴三十年の冴えない童貞サラリーマン、水無月アキラ。
同僚に告白するも、恥ずかしいフラれ方をして、絶望しながら神社の前を通る。
その神社は子宝の女神が祀られており、女神に精子の『種』を奪われてしまった。
その代わりに新たな力を授かるも、アキラの精子に宿ったのは『若返り』の力。
注入した相手は少し若返るという、アキラにとってはまるで役に立たないゴミのような能力だった。
しかし、ひょんなことから、この能力を知ったのが国民的女優・杉原美月。
アキラの過去の『最推し』だった。
未だに信じられない美貌とスタイルを持つ美月だが、すでに四十歳。
悲しくもシワが目立つようになっていた。
アキラの能力を知った美月は、幾度となく関係を重ねる。
そして美月は全盛期である二十代の姿を取り戻した。
もうアキラなしでは生きていけない体となる。
やがてアキラは美月を窓口とし、精子を直接提供する商売を開始。
美月の若返りの秘密を知った女優やアイドルたちが、アキラを巡り熾烈な争奪戦を繰り広げることも知らずに……。
◇◇
毎週金曜日18時頃公開予定。
タイトル変更しました
元:【R18】俺の精子に若返り効果があるとバレたことで、女優からアイドルまで争奪戦が始まった
↓
新:【R18】俺の精子に若返り効果が宿ったことで、女優やアイドルたちの争奪戦が始まった
33
Hな短編集・不倫編
パートナー以外との背徳的な恋愛をテーマにした作品集(になる予定)です。
※もともとは1番目の作品(単発のみ)でしたが、インセンティブ規約変更に伴って他の短編をまとめた「短編集」にしました。小説の内容に変更はありません。
34
小料理屋みやこ~二階…上がってく?
訳あり熟女の営む小料理屋みやこの見せるものは夢か悪夢か…
35
哲子67歳★恋して焦げて乱れ咲き♪
67歳、二次元大好き独身女子のぶっとんだ恋愛劇。
※哲子は至って真面目に恋愛しています。
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40歳素人童貞のおっさんは異世界少年に生まれ変わって熟女たちと楽しく暮らしています
「痴漢はあなたね、ようやく捕まえた」
素人童貞でさえない40歳のおっさんが電車で若い娘に痴漢をしてたら捕まっってしまった。
「あ、こら、そっちに行ったら、、あぶない!」
ホームで逃げようとして線路におりたら電車に轢かれてしまい、気が付いたら異世界の少年に生まれ変わっていた。
チートなスキルももらったからやりたい放題だけれど、性癖が変えられちゃって年上しか愛せなくなった少年(中身はおっさん)。
でも美人の兄嫁たちや姉、そして、美魔女な養母や伯母に囲まれる生活は天国そのもの。
前世くずだったおっさんだけど転生してもくずなおっさん。
でも熟女たちは一筋縄邪いかない。
「あん♡」
前世報われなかったおっさんだけど熟女から超熟女まで美熟女たちに囲まれスキルを使いまくって幸せになれるかな。
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いまそこにある媚肉
絶対熟女宣言!胎を揺さぶる衝撃!これが継母の本気だ!憧れのAランク美熟女を知りたい。継母裏のウラの裏。ぜんぶ見せます!
「……もういいでしょ。気が済んだでしょ……ねえ」
爆乳の色仕掛け!?その肉房のど迫力。貫禄のかぐろい乳首。熟れた段腹。わがままなデカ尻。壺締めの奥義。一度味わっただけで、その味に誰もがイチコロ!これが継母のとっておき!
「いまここにある媚肉」好評連載中!!!
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【石のやっさん旧作】『心は』●●勇者…さぁ勇者褒美をとらす! 欲しい物をなんでも言うが良い! 「はい、では●●●で!」
主人公の理人(りひと)はこの世界に転生し、勇者に選として、戦い続けてきた。
理人は誰にも言っていなかったが、転生前は42歳の会社員の為、精神年齢が高く、周りの女性が子供に思えて仕方なかった。
キャピキャピする、聖女や賢者も最早、子供にしか見えず、紳士な彼からしたら恋愛対象じゃない。
そんな彼が魔王を倒した後の物語…
久々の短編です。
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卒業した専門学校の先生と....。
これは完全妄想作品です。
主人公はかなりの熟女好き
まさか、作者でも驚いてしまうほど
専門学校でお世話になった先生まで....。
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不倫研究サークル ~大学生編~
【謎の美少女、彼女との恋はずっと前に僕の知らないところで始まっていた。】
森岡圭(もりおかけい)は、山陰の田舎町から上京してきた都内の私立大学に通う一年生。
彼は都会の洗練された女の子と恋愛し、イチャラブなキャンパスライフを送りたいと思っている。
これまで女の子と付き合ったこともなく、そもそも女の子とまともに話したことさえない、鉄板の草食系男子だ。
そんな圭が大学のサークル合同歓迎コンパで寂しく独りで居たところ、謎の美少女が「自分と一緒にいて欲しい」と声をかけてくる。
美少女は、圭と同じく一年生の雪村小梢(ゆきむらこずえ)。彼女は男子と話すことが苦手なので、声をかけてくる先輩男子からかくまって欲しいのだという。
そして始まる小梢との嘘の恋人関係。
しかし、それは圭が知らないところで始まっていたラブストーリーの続きだった。
小梢との出会い、『不倫研究会』という怪しげなサークルへの入部で動き出した圭の青春。
謎の美少女との嘘の恋人関係、人妻との不倫、生意気なJCとの純愛、二股恋愛。
何故か普通じゃない恋に翻弄される主人公は本当の恋愛ができるのだろうか?
※設定はすべてフィクションです。実際の人物・企業・団体には一切関係ございません。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
※他サイトでも掲載しています。
※表紙はイラストAC様にお借りしています。
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