鏡 小説一覧

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ミラーズパズル

最近オープンした怪しげなお店『悪魔の発明家』。 そこには見たこともない商品が沢山置かれているが、どれも店主の発明品らしい。 一番人気は『ミラーズパズル』と題された奇妙なジグソーパズル。その名の通り、全ピースが鏡になっているのだが、この怪しげなパズルが何故一番人気なのか。 そこには深いワケがあった。。。 ◆こちらは2024年1月25日にカクヨムにて投稿した短編です。
ホラー 完結 短編
感想数 0 文字数 3,166 最終更新日 2026.05.12 登録日 2026.05.12
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鏡に映る冒険家

2人の冒険家はおたからのダンジョンを探して森の中。 やっとのことでダンジョンにたどり着くと次から次にトラブル発生! それでも無事に冒険家はおたからとふしぎな鏡を見つけました。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 10,232 最終更新日 2026.05.10 登録日 2026.05.10
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鏡裏と現世の境は霞み溶けてゆく

鏡裏と現世の境は霞み溶けてゆく
若い世代に圧倒的な支持を得ているコミュニケーションツール。 『ファントミラー』は、鏡に映したものを目の前にホログラムとして呼び出すことができる。 被写体のプロフィールを入力した後、目の前に映し出すことが可能になる。 ホログラムだが会話もできるし、触れれば暖かさや触感も感じることができる学習型AI搭載の次世代型コミュニケーションツールだ。 長期入院をしている綾瀬木 柚渡(あやせぎ ゆずと)は、忙しい家族が見舞いに来てくれず、唯一家族に買ってもらったファントミラーで理想の兄を作り出していた。 兄は毎日自分の為だけに尽くしてくれるし、お世話もしてくれる存在で柚渡は兄のことが大好きだった。 しかし、柚渡の病気は不治の病。 幸せな日々は長くは続かないことを、柚渡自身も理解していた。 +++ ☆ジャンル変更のため一部改稿し、非公開部分もあります。 いいねを下さった方、本当にありがとうございます!
ライト文芸 完結 短編
感想数 4 文字数 7,678 最終更新日 2026.03.30 登録日 2025.08.30
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鏡の中のともだち

「この世界なら、みんななかよしになれるのよ」 鏡の中の少女は、そう優しく微笑んだ。 親の都合で田舎に引っ越してきた「ありす」は、不機嫌なまま古い屋敷を探検していた。 埃をかぶった部屋で出会ったのは、ひとつの鏡。その中には、自分とまったく同じ姿をした少女が映り、彼女は自らを「アリス」と名乗った。 鏡越しに語り合い、孤独を埋めるように仲良くなる二人。 しかし次第に、ありすは現実世界でうまく馴染めなくなっていく。 鏡のアリスの言葉が、いつしかありすの中で“正しい答え”になっていった。 ※この作品は他サイトにも掲載しています、こちらは修正したものとなっています。
ホラー 完結 長編
感想数 0 文字数 26,916 最終更新日 2026.03.06 登録日 2026.02.26
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【完結】記憶を失ったレイちゃんは鏡の中

【完結】記憶を失ったレイちゃんは鏡の中
目を覚ましたら、カラスになっていた。しかも、鏡の中!? 大切にしていたコンパクトは、なぜかフリーマーケットで売られていて、見知らぬ女子高生、美咲の手に渡ってしまう。 「ふざけるな!なのです。ここから出すのです!」 口調はおかしいし、羽は黒いし、姿は完全にカラスだけど、私は「レイちゃん」 コンパクトを通して美咲に呼びかけるが、なかなか想いは伝わらない。 でも、私は諦めない。大切な人との想い出も、名前さえも忘れかけているけれど……必ず思い出してみせる。そして、彼にもう一度会うのです!
キャラ文芸 完結 ショートショート
感想数 6 文字数 12,063 最終更新日 2026.01.16 登録日 2025.06.07
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鏡のお仕事?【声劇台本】【二人用】

割れてもすぐに元に戻る鏡と、なんでもかんでも世界一でないと気が済まないお嬢様の話です。 性別不問、アドリブ追加、アレンジ歓迎 こちらは声劇用の台本として書いたものです。 内容が大きく変わらない程度の変更は構いません。性別は不問です。 こちらは別のサイトにも載せています。 動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。 喜びます。 自作発言、転載はご遠慮ください。 著作権は放棄しておりません。 使用の際は作者名を記載してください。 時々書き直しを行う可能性があります。予めご了承ください。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,216 最終更新日 2025.11.09 登録日 2025.11.09
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鏡の騎士

鏡の騎士
鏡の大盾を持つ騎士に挑む者たち。 その鏡に映る姿とは? 中世騎士物語風ショートショートです。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 791 最終更新日 2025.10.26 登録日 2025.10.26
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目が覚めたら、婚約者の寝室の鏡になっていました。

「鏡よ鏡、世界で一番美しいのは俺の婚約者だよな?」  身分だけ男爵令嬢の田舎娘・イリスは、目が覚めたら鏡になっていた。 婚約者――厳格で有名な騎士団長・テオドールの部屋の鏡である。 もしバレたら破談、醜聞、もしや追放。田舎で牛と暮らすしかない。 「鏡になりたいなんて願わなければ……!」 後悔する彼女に対し、何故かテオドールは「鏡よ鏡、世界で一番美しいのは」と尋ねてきて……。 この作品は他サイトにも掲載しています。
恋愛 完結 ショートショート
文字数 6,758 最終更新日 2025.10.18 登録日 2025.10.18
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北側校舎四階の秘密 ―よくある学校の怪談…じゃなくって魔法なのかもしれない!―

北側校舎四階の秘密 ―よくある学校の怪談…じゃなくって魔法なのかもしれない!―
とある小学校の北側校舎四階。 そこは六年生のフロア。 いま、六年生の間で噂になっていることとは? それは一体、誰の仕業? ※エブリスタ・カクヨム・小説家になろうでも公開しています。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,054 最終更新日 2025.10.14 登録日 2025.10.14
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黒のダイアリー ―顔を削られる呪いと異界の少女―

都市伝説を追うライター・椎名梓の元に届いた、一冊の黒い手帳──。 その手帳に名を書かれた者は「顔を失って死ぬ」。 ありふれた怪談のように思われた噂は、やがて現実を侵食し始める。 異様に重く、血のような赤黒いインクでびっしりと名前が書かれたダイアリー。 辿り着いた廃神社、異質な日本家屋、記憶を失った少女・柚月。 現実と幻、夢と呪いの狭間で、梓は“この世界の裂け目”に触れる──。 「その名前を書いたのは、誰?」 「そして、誰が私の顔を削るのか。」 都市伝説×心理ホラー×異界。
ホラー 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 35,636 最終更新日 2025.10.04 登録日 2025.05.07
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だれ、だっけ

寝る前、鏡の中の自分に「お前は誰だ」と問いかける――最初は冗談だった。でも、ある夜を境に“鏡の私”がズレ始める。まばたきしない、微笑む、喋る――こちらの意思を無視して。じわじわと蝕まれていく“自分という実感”。記憶は薄れ、日常は侵食され、いつしか“私”は、鏡の中に立っていたはずの“それ”と入れ替わる。 だが誰も気づかない。 誰もが“目”だけでしか人を見ていないから。 壊れたのは自分か、世界か。 ――次に入れ替わるのは、あなたかもしれない。
ホラー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,724 最終更新日 2025.08.28 登録日 2025.08.28
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聖女の水鏡

聖女の水鏡
「水鏡の儀式の時は、映ったそのままの姿を言って欲しい」 * この国では、十六歳になった少女たちから聖女候補を選ぶための「水鏡の儀式」が毎年行われている。 しかしこの制度は腐敗しきっており、故郷を離れたくないために「何も見えない」と嘘をつく者、有力貴族の娘を担ぎ上げようと、見えてもいない鏡像を報告する者ばかりになって久しかった。 花屋の娘・ティエサも今年儀式を受けるが、取引先として親しかった教会の息子・キアレンがこの腐敗に一石を投じようとしていることを聞かされる。 それも、少し冷淡な手段と共に。 それでも今まで通り家族と暮らすことを選ぶか、聞いてしまったからには自分がキアレンに協力して悪習の根を絶つか……。 迷うティエサに構うことなく、運命は動き出そうとしていた。 表紙素材は全てCanva様より。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 8,001 最終更新日 2025.06.10 登録日 2025.06.10
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わたしのふりをする女

わたしのふりをする女
幼い頃、母はよく言っていた。「女は、鏡と仲良くしなきゃいけないのよ」と。 家族の記憶、失われた母の面影、そして“私”が生きてきた道。 やがて母の形見である鏡を娘へと受け継ぐ頃、日常は静かに軋み始めた。 「ママ、鏡の中にもう一人のママがいたよ」 誰かのふりをしていたのは、いったい誰だったのか。 すべてを語り終えた“私”が、最後にあなたに向ける言葉とは――
ホラー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,922 最終更新日 2025.05.05 登録日 2025.05.05
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鏡が望む願い

ある伝説があった 鏡に見そめられた少女は、素敵な殿方と結ばれると 皆、憧れていた 年頃の女子の部屋には、姿見の鏡が置かれていた どんな鏡でもいいのだ 鏡に自分の姿が映れば そして、女子はお決まりのセリフを言う しっかりとめかし込んだ けれど、それは偽りの自分の容姿を纏わせた姿 唇に紅をさし、肌は透き通るように白粉を塗り 髪は艶が出るように椿油を塗った その姿で 『鏡よ、鏡よ、鏡さん  私に相応わしい殿方と結ばわせて』 夢見る女子達は何一つ疑わない 皆が自分を美しいと思っているから けれど、鏡は知っている 女子の中にあるのは、醜い心 その心は、魔女になる証 偽った容姿で、素敵な殿方をと 懇願する女子達に嫌気が指すのは無理もなかった けれど、その中でセリフを言わなかった者もいたのだ ただ、鏡を見つめるだけの女子 容姿は見すぼらしかったが、磨けば艶がでるだろう 鏡は興味を湧いた この女子は、自分にどんな願いを言うのだろう
キャラ文芸 連載中 短編
感想数 0 文字数 14,294 最終更新日 2025.02.01 登録日 2024.12.02
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未来からの鏡 ~5年先の未来が見えたのよ、鏡に映っているカレンダーは2029年だったのよ~

未来からの鏡 ~5年先の未来が見えたのよ、鏡に映っているカレンダーは2029年だったのよ~
学校の帰り、穂乃花 光(ほのか ひかる)と友人の屈子(くつこ)は鏡を拾う。 古ぼけた鏡だったが、それは不思議な鏡だった。 普通の鏡だと思っていたけど、月明かりの夜、鏡を覗いたら、 5年先の未来が見えた。 何故5年先ってわかったって? それは部屋のカレンダーを見たから。鏡に映っているカレンダーは2029年だったのよ。
SF 連載中 長編
感想数 0 文字数 11,390 最終更新日 2024.12.20 登録日 2024.12.14
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愚かなジャックの末路

 怠け癖があり、仕事が長続きしないジャックは、母親と二人で、貧しい暮らしをしていた。ある日、ジャックが母親に言われて、仔牛を売りに行くと、肉屋の親父から魔法の豆とやらの話をされた。ジャックは仔牛と魔法の豆を交換して、家へと帰った。怒った母親が豆を窓の外に投げ捨てた翌日、巨大な豆の木が生えていた。ジャックは、興味本位で、巨大な豆の木に登り始めた。  愚かなジャックの末路は如何に。 ※残酷童話をテーマに、「ジャックと豆の木」を残酷BLにしてみました。バッドエンドです。 ※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
BL 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 6,858 最終更新日 2024.08.31 登録日 2024.08.31
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【完結】お4枚鏡

 僕は駄目な子らしい。  お母さんが大事に仕舞っていた手鏡を割ってしまって怒られた。僕は鏡と『あいしょう』が悪いらしく、何でか割ってしまう……。 お4枚鏡2(続編) 『あなたって子は。……お兄ちゃんの方は手のかからない良い子なのに』――それが母親の口癖だ。  朝、登校する前に玄関の鏡が割れていた。  やったのは部活の為に一足早く家を出たお兄ちゃんだけど、家に帰ったらあれも私のせいにされるのだろう。  どうせ怒られるならもっと盛大に怒られようと思った。  だから――学校の鏡を割ったのは間違いなく私。 お4枚鏡3 「……だからね、4のつく歳に4枚の鏡を割ってはいけないんだ。悪いことが起きるから」 「キャー!」 「こえー!」 「ソレってあそこの鏡でしょ?」 「いやいや、きっと旧校舎の方だって!」  自習の時間。夏だからと怪談話を始めたお目付け役の先生の話を聞いて、盛り上がるクラスメイト達。  怖い。ありえない。嘘くさい。  色々な声が教室を飛び交っていたけれど、僕はクラスの皆みたいに騒げなかった。  僕には『心当たり』があったから――。
ホラー 完結 ショートショート
文字数 13,168 最終更新日 2024.08.20 登録日 2023.02.28
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キテマスまやこんキテマスまやこん

とある異世界の恒例行事。 金貨を賭けて回答者を当てる、ゲーム大会が王宮で開かれていた。 そこに王国の公爵令嬢、ダリアが必勝の秘策を持って挑む。 果たして、その結果は?
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 3,994 最終更新日 2024.06.14 登録日 2024.06.14
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souls step

 勧請とは、神様を分霊して別の神社に移すことをいう。  神様を分霊する際、その依り代としてお札や鏡が使われることがある。  一方。神が現世に現人神として、誰にも気付かれず暮らしていることは少なからずある。しかしその霊力の大きさ故、日常生活に支障をきたしている例は少なからずある。  「裏に近い」異能力をもつ少年、西遠寺 彰彦が、学生時代に出会ったのは不思議な少女だった。 「体が弱く、外で遊べないけれど、遊びたい」と訴えたその少女は「力を貸してほしい」と彰彦に頼んだ。彼女は彰彦がもつ「鏡の秘術」を使い自分そっくりの臣霊「尊」をつくりそれを依り代に自分を分霊した。  彼女によってその記憶が奪われた彰彦が再びその記憶を思い出したのは、あの時の少女「大和 天音」の葬式だった。  彼女は、彰彦の母の姉の子だったのだ。  そのことに驚いた彰彦の前に現れたのが、彰彦の母の妹の子‥こちらもあったことがない、従兄弟である郷宇 優磨だった。  小説家になろうさんで「彼がこの世に生まれた経緯について私が知っていることは何もない。だけど、今も彼は私の傍にいます」という題名で投稿させてもらっていた分の加筆修正分中心です。  
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 199,280 最終更新日 2024.05.19 登録日 2024.01.02
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少年とリボンと女子高生

少年とリボンと女子高生
 放課後、少年は鏡の中にリボンに繋がれた女子高生を見つけるーー。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 1,338 最終更新日 2024.04.24 登録日 2024.04.24
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反映

 同居しているパートナーに誘われ、先月オープンしたばかりの居酒屋でサシ飲みしていた私たち。  トイレに行こうと中座しかけた私にパートナーは言った。 「気を付けてね。ここのトイレは趣味が悪くて、しかも怖いから。」
ホラー 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 3,416 最終更新日 2024.03.13 登録日 2024.02.13
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真実の鏡

ある企業が、山頂展望台に設置した鏡の一生。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 395 最終更新日 2023.12.02 登録日 2023.12.02
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鏡よ鏡

〈運命の相手〉を映し出す鏡を手に入れた王子は…
ミステリー 完結 短編
感想数 0 文字数 1,603 最終更新日 2023.11.29 登録日 2023.11.29
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拾った手鏡

いつもと同じく山で遊んでいた帰り道、僕は一つの手鏡を拾った。 その古い手鏡をのぞいてみるとそこには...? その手鏡に隠された秘密とは???
ホラー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,158 最終更新日 2023.08.09 登録日 2023.08.09
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【完結】婚約破棄された社交苦手令嬢は陽キャ辺境伯様に愛される〜鏡の中の公爵令嬢〜

社交が苦手な公爵令嬢のマーガレットは、社交上手な伯爵令嬢から婚約者の王太子を奪われて、婚約破棄をされてしまった。 そのうえ、厄介払いで辺境伯に嫁ぐことになる。 辺境で生まれ変わろうと決意した彼女は、自立をしようと孤軍奮闘する。 でも、辺境伯様は鬱陶しいくらいに彼女に絡んできて――……!? この物語は、公爵令嬢と辺境伯の深まる絆と、出会いと別れと出会いの話。 ★ヒロインとヒーローの交流がメインの話です! ざまぁ要素はありますが緩めです! ★タイトル・あらすじは予告なく変更する可能性があります! ★他サイト様にも投稿しています!
恋愛 完結 短編
文字数 42,616 最終更新日 2023.06.13 登録日 2023.06.07
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歪んだ鏡 【声劇台本】【二人用】

鏡と、自分の顔を鏡で絶対に見たくない主人公の話。 登場人物 鏡 主人公に鏡を見せたい 主人公 鏡を見たくない シリアスを目指しましたが、コメディでも構いません。 動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。 喜びます。 自作発言、転載はご遠慮ください。 著作権は放棄しておりません。 使用の際は作者名を記載してください。 内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言は構いません。 内容が変わらない程度の変更は構いません。一人称や語尾は場合に応じて変更してください。 性別不問です。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 383 最終更新日 2023.06.01 登録日 2023.06.01
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呪鏡

母の顔を知らない主人公、冬時雪香は学校から帰るといつも一人だった。 物置となっている母の遺品が置かれた部屋にこっそり入ると 一番奥に鏡台があった。それは覗いてはいけない、恐怖の始まりだった。
ホラー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,400 最終更新日 2022.11.24 登録日 2022.11.24
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【完結】もし体が交換できたら… ママ、いえお母様。当てつけですものね?

わたしのパパとママは、わたしをぶつ。 頬が赤くなる、飛ばされる身体が痛い。そんな幼少期だった。 教育が始まってからのが、会う時間が少なくなってそういうことは少なくなったけど。 廊下であったり、気に入らないことがあったらしい時はよくぶたれた。 それが、愛情からではないと分かった頃、反抗的だと叩くのが多くなった時…。 わたしとママに魔法がかかった。 私、家を出ます。もちろん諸々もらって。
大衆娯楽 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,055 最終更新日 2022.06.09 登録日 2022.06.09
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その鏡はみてはいけなかった

屋敷にある曰く付きの鏡。
ホラー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 911 最終更新日 2022.05.22 登録日 2022.05.22
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ちゃぼ茶のショートショート 「合わせ鏡」

ちゃぼ茶のショートショート 「合わせ鏡」
鏡の中で永遠に迷い込むなんて、想像しただけでも怖いちゃぼ茶です。合わせ鏡とネットで調べたところ都市伝説なんてものもあり余計に怖くなっております。このお話をお読みになった後、ぜひ最後の一文字から最初にお戻りくださると光栄です。ぜひあなたも合わせ鏡の世界へ…
ホラー 完結 ショートショート
文字数 627 最終更新日 2021.12.01 登録日 2021.12.01
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鏡に映る妖艶な美女は私⁉︎なの?

ウフフ、どう、鏡に映るもう1人のあなたは?
ファンタジー 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 646 最終更新日 2021.08.21 登録日 2021.08.21
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男達は残酷な指先に尻穴をいたぶられる

ブログに掲載した短編です。
BL 完結 ショートショート R18
感想数 0 文字数 1,942 最終更新日 2021.03.25 登録日 2021.03.25
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ЯОЯЯΙМ(鏡)

ЯОЯЯΙМ(鏡)
一日一度は見るであろう、鏡。あなたは、鏡に映った顔が自分の本当の顔だと思っていませんか?
ホラー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,692 最終更新日 2020.05.03 登録日 2020.05.02
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ナルシスト

ナルシスト(?)なある男性のお話
青春 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,258 最終更新日 2020.03.17 登録日 2020.02.07
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地下の初恋

地下の初恋
アラステアとスコットと、そしてレオナールのちょっと不思議なお話。 ※表紙画はハチムラリン様に描いていただきました。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 33,501 最終更新日 2020.01.26 登録日 2020.01.26
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忘れえぬ人

セシリアが愛した人は、人々から忌み嫌われる悪魔だった…
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 13,957 最終更新日 2020.01.20 登録日 2020.01.20
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ひとり言

ひとり言
「早く死ねばいいのにな。お前に生きる価値なんてねーのに」 『自分に大それた価値なんてないのは知ってるけど、だからってはい今死にますって気も起きないよね』 「なんでまだ生きてんの? なんかやりたいことでもあんの?」 『やらなきゃいけないこともない。やりたいと言えるものもない』 「だったらさっさと死ねばいーじゃん。嫌なこともめんどいことも無くなるし」 『それもいいとは思えるね。漫画の続き読めなくなるなーってさっき思ったけれど』
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,479 最終更新日 2019.11.08 登録日 2019.11.08
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反対の世界

みんな当たり前に“生きて”いるけれど、“生きる”ことほど難しいことって無いと思うんだよね。 私は私。僕は僕。俺は俺。自分は自分、それ以外何者でもない。 ウイルスが拡がり、近日津波で終わる村、最期まで逃げ場のないこの状況で前世の記憶は蘇る。 過去の記憶に支配され、自分というもっとも未知の人物を見失いつつある五人。 平均的な才能しか持ち合わせていない少女、佐藤間期。 『呪い』によって本当の自分を隠している除霊師の少年、柱本霊。 明るく活発だが素直に成れない少女(?)、冬音朝日。 天才と呼ばれながらもゲームに没頭し運命に恵まれない少年、佐々木誠。 創造人間としてもうひとつの地球で造まれ運命に抗う少年、マサムネ。 震災から逃れ逃げた先は、百年後のもうひとつの地球。魔法は存在するものの、使用には資格か運命か才能が必要で、もしそれがなければ使うごとに代償として色々なものを失っていく。夢のような異世界とは違い、常にギリギリの状態でもうひとつの宇宙に漂うこのもうひとつの地球で、鬼属は目を覚ます。 四人が地球に戻るためには、ひとり5つ以上のパワーストーンかひとつ以上の鬼ストーンが必要と、マサムネは言う。 運命を信じてパワーストーンを集め、地球をもとに戻すため、五人の自分探しの旅が始まる。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 31,238 最終更新日 2019.09.20 登録日 2019.06.12
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左右反転世界

朝起きたら何かがおかしい。そう!左右が反転しているのだ。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 1,010 最終更新日 2019.07.18 登録日 2019.07.18
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光輪学院シリーズ・九曜の苦悩

光輪学院シリーズ・九曜の苦悩
【光輪学院高等部・『オカルト研究部』】から、九曜を主人公にしたお話です。 異形のモノに好かれやすい、神社の跡取り息子である九曜。 実家の手伝いをしていた時、同じく神道系の知り合いが相談してきた。 その相談内容とは…。
ホラー 完結 短編
感想数 1 文字数 7,165 最終更新日 2019.05.26 登録日 2019.05.04
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