創作論 小説一覧
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68件
1
アルファポリスさんでの徒然疑問考察
アルファポリスさんで趣味として小説を書き始めてから、早くも3年目に突入しました。
書いていると色々疑問もあるんですが、ネットを漁ってもそれらしき情報は見当たらない……
それなら、私が勝手に考察しちゃおうみたいなブログです(・∀・)
※内容の真偽は不明です。BLの話も少しあります。
感想数 16
文字数 51,311
最終更新日 2026.07.04
登録日 2025.10.22
2
雑魚作家は投稿インセンティブでご飯を食べる夢を見る
感想数 9
文字数 24,316
最終更新日 2026.06.10
登録日 2025.09.14
3
その主婦、小説家志望につき。 〜物書きエッセイ喜怒哀楽〜
『ペンネームである【羽瀬川璃紗】は、構想だけで終わった私の記念すべき処女作の主人公の名前だ。この名をペンネームにしたのは、【物語を書く原点を忘れないため】である…』
小説家の夢を叶えたら、インタビューで上記の返答をしようと考え、早25年。
いい大人となった筆者の、日常と物書きとしてのつぶやき。
不定期更新。金曜夜に更新するのが多いです。
感想数 1
文字数 113,114
最終更新日 2026.07.03
登録日 2024.04.23
4
76%が読まれない時代に、それでも物語を書くということ
毎月、Web小説投稿サイトでは数千もの物語が新たに投稿されます。
しかしそのうちの7割以上が、読まれることも評価されることもなく、静かに埋もれていきます。
この章では、小説家になろうやカクヨムの実際のデータをもとに、**「なぜあなたの物語が読まれないのか」**という残酷な現実を直視しつつ、物語を書く私たちがそれでも希望を持つための出発点を探ります。
文字数 12,397
最終更新日 2025.06.21
登録日 2025.06.21
5
【R18】ヤらしいことを考えながらカいてます(※小説の話です)
人生はエロだ。老若男女エロいことが大好きだ。そんなエロが大好きな私は今日もエロいことを思い浮かべてはカいて、カいて、ドパーッと(作品を)出すのです。
これは、取るに足りないエロ駄文書きの正に公開自慰行為なのでございます。
感想数 0
文字数 10,144
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.08.29
6
小説サイトを比較研究してみた(現在12サイト)
どんな小説サイトがあるのだろう?
ちょっと調べたけど、色んな人が色んな経験を語られている。でも自分に合うかなぁ?
そんな方に超簡単な解説で紹介します。
これから小説を書いて公開してみようという初心者の方向けです。
……と思って作っていたのですが、中級者どころか上級者の方にも刺さるところがあるようで嬉しいです。
★このコラムはリアルに影響しそうになったと感じた時点で削除する可能性があります。
感想数 0
文字数 12,831
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.10.21
7
アルファポリスで小説を読んでもらいたい!〜弱小物書きの奮闘記〜
初めてwebに小説を投稿した作者の、日記や奮闘を書いたエッセイです。
小説の息抜きに書いています。
感想数 2
文字数 32,219
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.02.09
8
Web小説のあれやこれ
沢山の小説投稿サイトが存在しますが、作品をバズらせるには自分と相性が良いサイトへ投稿する必要が有ります。
筆者目線ではありますが、いくつかのサイトで活動して感じた良い所・悪い所をまとめてみました。サイト選びの参考になることができたら幸いです。
※【エブリスタ】でも公開しています。
感想数 2
文字数 25,192
最終更新日 2025.05.25
登録日 2025.05.15
9
AI時代の入口で
AIについて考えたり、感じたりしたことを書いていきます。
創作論のようなコラムのような単なる雑文のような文章です。
AIについての私のちょっとした考察は、2022年から始まっています。
現在の私は、AIを利用せざるを得なくなって、受け入れてしまっています。
でもひとりの創作を愛する者として、AIの急激すぎる芸術分野への進出を悲しんだりもしています。
AIはすごい。でもなんだか嫌だ……。
小説投稿サイトの平凡な利用者が書いたAI絡みの創作論。
気楽に読んでください。
感想数 0
文字数 59,785
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.02.25
10
創作ノート&アルファポリス攻略メモ
創作に関するあれこれのメモと、アルファポリスの報酬とかの話。不定期更新。
感想数 2
文字数 12,099
最終更新日 2024.05.06
登録日 2021.11.26
11
このテンプレ、既に同じ味付けで書いた気がする…?
一つのネタを擦りすぎたらそりゃこうなる。
感想数 3
文字数 1,492
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.05.06
12
執筆中のイヤンな困りごと
感想数 0
文字数 11,053
最終更新日 2025.05.24
登録日 2025.05.23
13
読まれない小説はもう卒業! 最後まで読んでもらえる小説の書き方|なぜ続きを読んでもらえないの? 小説の離脱ポイントを分析しました。
私はこれまでたくさんのWeb小説を読み、途中で離脱してしまった経験も数えきれません。
なぜ離脱してしまったのか――。
このエッセイでは、その原因になりやすいポイントを整理して、できるだけ具体的に解説しています。
「まずは最後まで読まれる作品を目指したい」
そんな方のヒントになればうれしいです。
感想数 1
文字数 7,662
最終更新日 2021.07.10
登録日 2021.07.10
14
レジェンド賞最終選考で短評をいただいたのでセルフ公開処刑する
拙作「7番目のシャルル 〜狂った王国にうまれて〜」が講談社の第一回レジェンド賞最終選考に残り、惜しくも受賞は逃しましたが短評をいただく運びとなりました。
選考過程の評価になるため批判的なコメントもありますが、とても勉強になりました(皮肉ではなく)。
このページは作者自身の後学のための備忘録です。同時に、小説家志望者の参考になるかもしれません。
※このエッセイおよび「7番目のシャルル 〜狂った王国にうまれて〜」は小説家になろうで重複投稿しています。
※表紙絵はPaul de Sémant作による著作権切れのイラストを使用しています。
感想数 0
文字数 2,793
最終更新日 2020.03.02
登録日 2020.03.02
15
登場人物の表記について思うこと
web小説における登場人物の表記について、読者と作者、両方の視点から綴るエッセイ。
感想数 0
文字数 1,162
最終更新日 2022.03.19
登録日 2022.03.19
16
真珠貝のはなし
「あれには、いったいどんな理由があるのだろう。」
感想数 0
文字数 2,164
最終更新日 2025.07.16
登録日 2025.07.16
17
ごきげんよう、エビデンスを提出なさって?
■ 会場:どこかのサロン
■ 参加者:東の淑女、西の淑女
■ 概要:
お上品な淑女たちが扇子の裏で殴り合い、
肩を組んで語り合い、
何も解決せずに満足する会話劇。
■ お紅茶?すっかり冷めましてよ。
議題:以下各分野においての見て見ぬフリたち
■ おBL
■ おファンタジー
■ 男性向け・美少女ゲーム広告
■ 異世界恋愛・悪役令嬢
■ 異種族・魔物・人外
■ 戦闘・アクション
■ 創作における生活・衛生
■ 表紙文化・帯コピー
■ 背表紙・裏表紙あらすじ・レーベル別空気
■ 購買誘因ワード・タイトル・帯の煽り文句
■ おわかりになって?
※サロンの開催は不定期ですわ
※お時間は21時前後かしら
※宵越しの議題は持ちませんわ
※ピンときた議題からご覧になって
※BL寄りの夜には「*」が付きますわ。深い意味はなくってよ
※ムフフ寄りの夜には「☆」も付くかもしれませんわね
※略称が【ごきエビ】でなんだか嫌ね
※あら、またお紅茶が冷めてますわ
※それで?誰がエビデンスを提出なさるのかしら?
感想数 0
文字数 9,714
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.05.18
18
エッチィ用語を現代語訳するエッセイ「顔・射」
古くから既に確立されたエチチな用語について、現代における立ち位置を考えていきたいと思う。
たまに創作論的なことをやりたくなるので、ちょっとしたお遊びと思って付き合って欲しい。暇があれば、感想欄などで意見とかを聞かせて貰えれば嬉しい。
今回はタイトル通りの回。
感想数 0
文字数 13,019
最終更新日 2023.09.09
登録日 2023.08.10
19
王道BLで滾らず、邪道に走って20年。気づけば外道が癖でした
王道BLでは滾らなかった。だから邪道に走った。そして気づけば、外道が一番しっくりくるようになっていた。
二次創作から始まり、一次創作へ。
総受、一人称多視点、倫理を踏み越える物語への執着。好きだからこそ自由に書けなかった葛藤と、書き続けた20年の記録。
癖が強すぎる書き手が、自分の居場所を探し続けた話。
※AI補助あり
感想数 0
文字数 3,177
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.05.06
20
元個人事業主、Web小説界隈に転生する
個人事業主として物販をはじめ、様々なサービスを販売していた私は、気づけばWeb小説界隈に転生していた。
在庫がない。仕入れもない。一度作った作品は消えない。
レビューは信頼として積み上がり、熱狂的な読者が存在する。
「この世界、ルールが違う……!」
市場を観測し、反応を分析し、改善を繰り返してきた元個人事業主は、創作界隈をどう見るのか。
これは、元個人事業主がWeb小説界隈を観測した記録である。
もしあなたが今、
「自分の作品に需要なんてあるのだろうか」
「どうやって読者に見つけてもらえばいいのだろうか」
そう悩んでいるなら。
この観測記録が、別の視点を提供できるかもしれない。
本作は現在、Kindle Unlimitedでの出版準備を進めている。
完全版では、追加の観測記録も収録予定だ。
出版後は本作内で報告する。
興味があれば、お気に入り登録をして待っていてほしい。
……それでは、観測を始めよう。
※AI利用について
本作では、本文の壁打ち・推敲補助、および一部の漫画・ビジュアル制作にAIを活用しています。
構成、観測結果、最終的な判断および内容の責任は作者自身によるものです。
AIは創作を代行するものではなく、創作活動を支える道具の一つとして利用しています。
感想数 0
文字数 10,233
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.13
21
creAte!
☆おしらせ☆
一部を除き、非公開状態としました。今後はnote版(URL:https://note.com/soufu3414/m/m5163955336c6)をご覧ください。
◇あらすじのようなもの◇
ハウツー本。
それは見知らぬ世界へと旅をする人にとって、指針となる本だ。
嘘つけ。
天城征路は「創作のハウツー本」を信じていない。あんなもんは嘘っぱち。読んだって駄目。話を作るのなんか上手くなるわけない。そんなもん読むくらいなら寝てた方がマシ。そう思っていた。
久遠寺文音は「創作のハウツー本」を信じた。これこそが自分が欲しかったものだ。これできっと良い話が書ける。何をおいてもまず、これを参考にするべきだ。そう思っていた。
本来なら交わる事のないふたり。しかし、ひょんなことから二人は意気投合して、
「こいつと意気投合?ないない。あり得ないって」
「おお、珍しく気が合ったな。それに関しては俺も同感だ。意気投合などという事は決してないな、うん」
……訂正。全然意気投合なんかしてなかった。
そんな二人と愉快な仲間たちが、化学反応を起こしたり、起こさなかったりする物語が幕を開ける。
(最終更新日:2022/10/19)
感想数 0
文字数 183,271
最終更新日 2019.05.18
登録日 2018.12.28
22
『専門用語は使いません。自己流で5年、中指が変形するまで書き続けた「化物」が教える、納得の物語術』
「三幕構成? プロットポイント? ……そんな難しい言葉は分かりません」
独学で五年。ノート二十冊分をボツにし、右手中指の関節が変形するまで書き続けた「化物」の自負。
それは、難しい言葉を一切使わずに「物語の正解」に辿り着くことでした。
せっかく書いた物語が、誰にも読まれずに沈んでいく。
その最大の理由は、あなたの語彙力不足ではありません。
画面を埋め尽くす「黒い塊」が、読者の脳をスリープさせているだけなのです。
本書では、専門用語を一切排除し、
「行を空ける意味」
「漫画のコマ割りを文章にする方法」
「読者の脳内に直接映像を叩き込むリズム」
などを、具体的すぎるビフォーアフター形式で解説します。
私が求めているのは文学ではありません。
読者の心拍数を操り、寝食を忘れさせる「没入感」という名の魔法です。
筆を折る前に、一度だけこの「空白の作り方」を試してみてください。
あなたの物語は、一瞬で光を放ち始めます。
感想数 0
文字数 6,732
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.10
23
小説家になろう系アニメの特徴まとめ11選
まず1つめは作品の名前が長い、名前がもうあらすじ。これ最初に挙げないとだめ。あらすじ欄使うよりそっちで内容紹介すると文字が太いのであらすじ欄より見やすくてより内容を確認される傾向になる。ただ書籍になると文字が小さいので逆にパット見て分かりづらいとかアニメ化しても呼びづらいなど欠点はある。あと普通にださい。マーケティングという意味ではある意味重要
感想数 0
文字数 1,193
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.03.10
24
読まれる作品に変わる!ウェブ小説で意識したいポイント
感想数 0
文字数 70,405
最終更新日 2025.08.12
登録日 2025.07.27
25
ようこそかくよむ国へ~初心者ひなと歩む小説の書き方、または『アルファポリス』から『カクヨム』にも投稿する時、PVを取って成功する方法~
これは、初心者向けの創作論であり、異世界ファンタジーで児童文学。カクヨムにも出したいと思っているあなたは最後まで読もう! カクヨムで240万PVを叩き出している作者が教えるカクヨム攻略法。3万字程度の中編? 短編? 万人向けの作品です。
小説家の国。巨大ななろう帝国を始め、カドカワ王の治めるカクヨム王国、漫画をも抱え込むあるふぁ連邦、様々な国がひしめき合っている世界に、記憶を無くした少女「ひな」は女神に導かれ移転した。
ここでの生活は、小説を書いて屋台で売ること。なんと小説が食べ物に変わって売り物になる世界。
よい小説はおいしいが、下手な小説は色や形は悪く味もいまいち。
書き方を学び、修正を繰り返すことで、おいしい小説が出来上がる。
ひなは小説を仕上げ、仲間を作り、星とハートを集めていく。
これは、小説を書きたいと思っている方向けの創作論であり、異世界ファンタジーであり、カクヨム攻略法です。(大切なことは何度でも言う!)
アルファポリスから、カクヨムに投稿したいと思っている方は、見ておいて損はないです。
カクヨムで240万PV以上を取っている「貧乏奨学生の子爵令嬢は特許で稼ぐ夢を見る」の作者、みちのあかりが教えるカクヨム攻略と小説の書き方。ぜひ最後までご覧ください。カクヨムでの成功するポイント、纏まっています。
カクヨムでもタイトル若干違って載せています。
感想数 2
文字数 34,301
最終更新日 2023.07.23
登録日 2023.07.19
26
あくまで私の創作論
「創作論は書くな」という意見をさんざん見てきた私ですが、「創作論を書こう」という意見を目にしまして、とうとう書いた次第です。たぶん、皆さんも書いた方がいいと思います。
感想数 0
文字数 14,709
最終更新日 2024.01.14
登録日 2024.01.09
27
誰にも読まれない小説だからこそ書ききりなさい
一話目次
●小説書きに唯一必要な技術と、その三つの理由
●創作ノウハウ三つの落とし穴
●「よく読むこと」と「よく書くこと」、どちらの方がより困難か
●執筆で承認欲求は満たされない
●利他で小説を書けるか?
●「書くこと」とは、あなただけに与えられた使命である
●読まれない小説でも、書く意味はある
「小説を投稿したのに誰も読んでくれない」
「苦労して書いた小説が全く評価されない」
「誰も読んでくれない小説を書くのに意味はあるのか」
そう、問い続けて10年が経った。
いまだに多くの人に読まれる小説は書けていない。
もちろん、何十冊と創作論の本を読んできたし、可能な限りの努力はした。途方もない時間を小説執筆に捧げた。
それでもつまらない小説しか書けないということは、おそらく、才能がないのだろう。
では、才能がなければ小説を書く意味はないのか。読まれない小説に存在する意味はないのか。
私はそうは思わない。私は確固たる信念を持って「読まれない小説でも、書く意味がある」と断言する。
このエッセイでは、ただひたすら「読者がいない状態で小説を書き続ける技術」と、その必要性について語る。
※どの話から読んでもわかるように書いてあります。質問等は感想へ。
感想数 1
文字数 45,861
最終更新日 2023.05.17
登録日 2022.11.24
28
どうして小説が書けないのか? どうすれば小説を書けるのか?
毎日小説を書きたいと思っているのに、書けずにいないだろうか?
書くことは好きだし楽しいし、でもいざ書こうとすると手が止まってしまう。心理的にもなぜだかストップがかかってしまう。そんなことはないだろうか?
私はありすぎだ。
どうすれば面白い小説を書くことができるのだろうか?
長編小説を書きたいのに、書き続けられないのはなぜ?
そんな疑問に答えるエッセイ……ではない。
私が、小説を書けないから、ここはいったん諦めて、とりあえずエッセイでも書こうかと思って始めてみた。
私は基本的に、何かを書くことは好きなんだと思う。
たぶん、このエッセイにあなたが求める答えはない。
私が感じたことを、気の向くままに書いていくだけだ。
小説を書きたいのに書けないのが、辛くて苦しい。私が抱える心の苦しみを覗き込んで観察してもらう、そんなエッセイにしたいと思う。
感想数 0
文字数 104,977
最終更新日 2024.06.17
登録日 2024.04.12
29
勇者が魔王を倒す時代が終わり魔王が人間を滅ぼす時代へ、 転生したらスライムだった件(転スラ)、オーバーロード
ドラゴンクエストでありがちな人間の勇者が魔王を倒すという物語は昔流行ったというか王道だったが今やそんなものは影が薄くなった。逆張りというやつか。なにしろ最近のファタジーはなろう系が主流でフリーレンみたく回想とはいえ王道なものは漫画主流になっている。
感想数 0
文字数 957
最終更新日 2024.04.06
登録日 2024.04.06
30
喫茶店の独り言:狂気と娯楽の長編小説
長編小説の書き方、プロット、脚本術。巷にあふれる「それらしい」指南書にピンと来なかった著者がたどり着いたのは、この「無価値の誘惑」だった。
感想数 0
文字数 673
最終更新日 2025.09.11
登録日 2025.09.11
31
『ライトノベルによくあるパターン』
どうもこんにちは。
沙波羅(スナハラ) 或珂(アルカ)と申します。
タイトルの通り、古今のライトノベルに共通するパターンを
提示していきます。
作品の性質上、「批判的」な内容も含みますが、
ライトノベルの『問題点』を明確にして創作に活かそう、
という主旨なので“誹謗中傷”では無い事をどうか御理解ください。
【誹謗中傷】は一切受け付けませんが、
『正当な批判、意見』なら歓迎しています。
議論を通じて新たな『解答』へと【昇華】させましょう。
それではよろしくお願い致します。
現状は『毎日午後3時より』『1時間おきに5話投稿』です。
しばらくはこのペースで連載するので御参考までに(≧▽≦)
【次回作・シン・ライトノベルによくあるパターン:||】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/152691336/991690696
『ライトノベルによくあるパターン・小ネタ集』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/152691336/826690954
感想数 16
文字数 54,527
最終更新日 2022.11.05
登録日 2022.10.15
32
AI生成物はもううけなくなる?(イラスト、動画、音楽、小説)
今やイラスト、動画、音楽、小説、あらゆるサブカルコンテンツがAIでつくれるようになった。YouTubeではそれで再生数あがるなど使い方だのがよくあがるようにもなる。
楽に作れるので当然といえば当然。が、それもすぐ限界がくるのはみえている。
感想数 0
文字数 855
最終更新日 2024.04.13
登録日 2024.04.13
33
色々な痛いキャラをかきまくって分かったこと。
創作活動は小学生の頃からやってきた私、六枚のとんかつですが、過去の作品を見返すと色々と痛い設定のキャラが沢山いたのでそれを恥ずかしさにもだえながら書いていくエッセイ?です。
ちょっと創作論が混じってますが半信半疑で。
感想数 0
文字数 3,255
最終更新日 2019.05.06
登録日 2019.05.06
34
LINEノベルとカクヨムの収益化システムから見る、「売り方」の未来
【本作について】
・本作は「LINEノベル」についてのニュースを見て、作者が考えたことを纏めたものです。
・本作が完全な正解であるとは思っていませんが、何かを考えるきっかけになったら幸いです。
・誤字・脱字は指摘していただければ直します。
・長めの章には末尾にポイントまとめを付けてありますのでご活用ください。
・自ブログや、カクヨムでも同内容の記事を公開しております。
【他サイト版】
・カクヨム版→https://kakuyomu.jp/works/1177354054889265049
・blog版→http://soufu34141991.hatenablog.com/entry/2019/04/18/000000
(最終更新日:2019/04/19)
感想数 1
文字数 522
最終更新日 2019.04.19
登録日 2019.04.19
35
初心者のための創作論
創作そのものは難しいものではないけど、いくつか抑えておくべきポイントはある
感想数 1
文字数 5,388
最終更新日 2021.08.27
登録日 2021.08.08
36
しかばね先生の小説教室
書かないと殺される!! 地獄の編集者に命を狙われる高校1年生の僕は、いつも死にそうにしてる<しかばね先生>に助けを求めるが、こんなときに限って先生は死んでいた! 死んだ先生に小説を書き方を教わる創作ミステリーホラー! これを読むだけで書き方がわかるはず!?
感想数 1
文字数 77,245
最終更新日 2024.02.29
登録日 2024.02.29
37
トロッコ問題でキャラクターを作ろう
「トロッコ問題」をご存知だろうか? トロッコが進む先に五人の人間がいて、轢かれそうになっている。分岐器を切り替えて五人を助けることができるが、その代わり、別のレールにいる一人が犠牲になるという思考実験のことだ。
そんな「トロッコ問題」を使ったキャラクターの作り方について考えてみた。わりと思いつきで書いた内容なので、参考になるかどうかは知らない。キャラ作りに使えると思った方は参考に。
※小説家になろうにも掲載しています
感想数 1
文字数 2,476
最終更新日 2021.02.25
登録日 2021.02.25
38
必ず感想がつく小説サイト「ノベルず、来い来い!」の謎。
小説サイトに投稿しても、99.5%の作品には感想がつかない。目に見えるのはPvとかPtといった数字だけ。しかも初日以外はその数字も伸びない。誰もが感じていたこの不満を解消してくれる小説サイトが登場した。その名も「ノベルず、来い来い!」。それにしても、どうしてこのサイトには必ず感想が必ずつくのか?
感想数 0
文字数 5,263
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.15
39
編集さんに企画を読んでもらうために俺がとっている姑息な手段
編集さんに企画を読んでもらうために俺がとっている姑息な手段です
感想数 0
文字数 3,150
最終更新日 2024.12.05
登録日 2024.12.05
40
まったくの初心者から長編小説が書けるようになる方法|私の経験をすべてお話します
小説を書いてみたい!!
頭の中は壮大なイマジネーションやアイディアが溢れていて、それを形にしてみたい!!
けれども書き始めてはやめての繰り返し……
そういう人は多いと思います。
かくゆう、私も数年前まではそうでした。
頭の中のイマジネーションを書き始めるけど、書いては消しての繰り返しで短編1本仕上げられない……
そんな私でしたが、昨年50万字超の作品を完結させ、今では2万字程度の短編なら土日を2回ぐらい使えば、書き上げられるようになりました。
全くのゼロからここまで書けるになった過程をご紹介して、今から書き始める人の道しるべになればと思います。
文字数 5,160
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.02.10
68件