太平洋戦争 小説一覧

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小説検索AIアシスタントβ

アルファポリスに投稿されている小説を紹介します。
がんばって探しますので話しかけてください!

小説検索AIアシスタントβとは
111 123
1
歴史・時代 連載中 長編
もし、あの戦争で日本が異なる選択をしていたら? 国力の差を直視し、無謀な拡大を避け、戦略と外交で活路を開く。 真珠湾、ミッドウェー、ガダルカナル…そして終戦工作 分水嶺で下された「if」の決断。 破滅回避し、国家存続をかけたもう一つの終戦 そしてそこから繋がる新たな近代史へ
24h.ポイント 2,649pt
小説 444 位 / 218,613件 歴史・時代 2 位 / 2,886件
文字数 705,687 最終更新日 2026.03.07 登録日 2025.05.19
2
歴史・時代 連載中 長編
1937年10月にアメリカ海軍は日本海軍が”60000トンを超す巨大戦艦”を”4隻”建造しているという情報を掴んだ。海軍はすぐに対抗策を講じてサウスダコタ級戦艦に続いてアイオワ級戦艦を12隻建造することとした。そして1941年12月。日米は戦端を開いたが戦列に加わっていたのは巨大戦艦ではなく、”巨大空母”であった。 表紙はNavalArtというゲームの画像で、動画投稿者の大和桜花さんに作っていただきました
24h.ポイント 3,544pt
小説 337 位 / 218,613件 歴史・時代 1 位 / 2,886件
文字数 70,160 最終更新日 2026.03.07 登録日 2025.12.30
3
日本が歴史上、最悪の厄難に見舞われた太平洋戦争。けっして美化すべきない戦いではあるが、その裏には知られざるドラマがいくつも残されていた。そのなかのいくつかを紹介していきます。
24h.ポイント 342pt
小説 4,140 位 / 218,613件 エッセイ・ノンフィクション 75 位 / 8,563件
文字数 25,308 最終更新日 2026.03.06 登録日 2026.02.12
4
歴史・時代 連載中 長編 R15
「対米戦、準備せよ!」「対ソ戦、準備せよ!」に続き、このシリーズの最終章となります。 時代は1040年代。 1944年のサイパン島の戦いの資料を持ち帰るべく、大本営から特命を受けた柏原大尉は水上偵察機で脱出しました。 敵のレーダー網を避けるため水上を這うように移動していたが、途中潜水艦に発見され、通報を受けて飛んで来たグラマンに襲われますが、硫黄島から飛んで来たゼロ戦に救われます。 しかしようやく本土に辿り着くと思われた房総半島上空で味方の誤射により機は重大なダメージを受けて墜落。 目が覚めたとき彼は10年前の1934年に戻っていて、柏原大尉の前には未来から来た技術者の男女2人が居て、彼らと共に戦争のない日本を築くために奮闘する物語です。 「小説家になろう」では「対米戦、準備せよ!」で先行配信中です。
24h.ポイント 276pt
小説 5,118 位 / 218,613件 歴史・時代 18 位 / 2,886件
文字数 24,444 最終更新日 2026.03.04 登録日 2026.02.14
5
歴史・時代 連載中 長編 R15
実際の歴史では日本本土空襲・原爆投下・沖縄戦・特攻隊などと様々な悲劇と犠牲者を生んだ太平洋戦争(大東亜戦争) しかし、タイムスリップとかチート新兵器とか、そういう要素なしでもう少しその悲劇を防ぐか薄めるかして、尚且つある程度自主的に戦後の日本が変わっていく道はないか…アメリカ等連合国に対し「勝ちすぎず、程よく負けて和平する」ルートはあったのでは? そういう思いで書きました。 歴史時代小説大賞に参戦。 ご支援ありがとうございましたm(_ _)m また同時に「新訳 零戦戦記」も参戦しております。 こちらも宜しければお願い致します。 他の作品も お手隙の時にお気に入り登録、時々の閲覧いただければ幸いです。m(_ _)m
24h.ポイント 298pt
小説 4,758 位 / 218,613件 歴史・時代 14 位 / 2,886件
文字数 135,481 最終更新日 2026.03.04 登録日 2023.05.31
6
歴史・時代 連載中 長編
第一次世界大戦において国家総力戦の恐ろしさを痛感した日本海軍は、ドレットノート竣工以来続いてきた大艦巨砲主義を早々に放棄し、個艦万能主義へ転換した。世界の海軍通はこれを”愚かな判断”としたが、この個艦万能主義は1940年代に置いてその真価を発揮することになる…
24h.ポイント 383pt
小説 3,735 位 / 218,613件 歴史・時代 10 位 / 2,886件
文字数 22,532 最終更新日 2026.02.25 登録日 2025.08.26
7
SF 完結 長編
昭和十六年、真珠湾攻撃直前の帝都・品川沖に正体不明の巨大生物「怪獣」が突如出現した。砲撃も爆撃も魚雷も通じず、駆逐艦すら玩具のように投げ飛ばされる。なすすべなく帝都が蹂躙されていく中、かろうじて怪獣に対抗できたのは「戦艦」だけだった。やがて戦場は太平洋全域へと拡大し、世界の歴史そのものが大きく揺らぎ始める。怪獣とは何者なのか。人類はこの脅威にどう立ち向かうのか。歴史の歯車は大きく狂い始める。
24h.ポイント 85pt
小説 11,410 位 / 218,613件 SF 122 位 / 6,300件
文字数 52,592 最終更新日 2026.02.17 登録日 2026.02.05
8
人の身体を形作るのは日々食べている物。 食べ物を作るのは人の思い。 人は食べ物を通して人の思いを受け入れて生きているのかもしれません。 そんな食べ物のあれこれを綴ったエッセイです。 最新話は「最終話 ビアフラを覚えていますか」。 なお、「01 貧乏人のチーズ」は同じ内容のものを小説家になろうにエッセイとして投稿しています。
24h.ポイント 0pt
小説 218,613 位 / 218,613件 エッセイ・ノンフィクション 8,563 位 / 8,563件
文字数 52,634 最終更新日 2026.02.07 登録日 2018.07.31
9
歴史・時代 連載中 長編 R15
1940年、遂に欧州で第二次世界大戦がはじまります。 前作『対米戦、準備せよ!』で、中国での戦いを避けることができ、米国とも良好な経済関係を築くことに成功した日本にもやがて暗い影が押し寄せてきます。 未来の日本から来たという柳生、結城の2人によって1944年のサイパン戦後から1934年の日本に戻った大本営の特例を受けた柏原少佐は再びこの日本の危機を回避させることができるのでしょうか!? 小説家になろうでは、前作『対米戦、準備せよ!』のタイトルのまま先行配信中です!
24h.ポイント 127pt
小説 9,076 位 / 218,613件 歴史・時代 50 位 / 2,886件
文字数 118,144 最終更新日 2026.02.06 登録日 2025.10.14
10
歴史・時代 完結 長編
欧米列強に比べて生産量に劣る日本にとって、爆撃機と雷撃機の統合は至上命題であった。だが、これを実現するためにはエンジンの馬力が足らない。そこで海軍航空技術廠は”双発の”艦上攻撃機の開発を開始。これをものにしして、日本海軍は太平洋に荒波を疾走していく。
24h.ポイント 213pt
小説 6,525 位 / 218,613件 歴史・時代 32 位 / 2,886件
文字数 117,137 最終更新日 2026.01.26 登録日 2025.06.06
11
歴史・時代 連載中 長編
史実の第二次世界大戦が起きず、各国は技術力を誇示するための 「第二次海軍休日」崩壊後の無制限建艦競争に突入した 航空機技術も発達したが、それ以上に電子射撃装置が劇的に進化。 航空攻撃を無力化する防御陣形が確立されたことで、海戦の決定打は再び「巨大な砲」へと回帰した。 そんな中⑤計画で建造された改大和型戦艦「若狭」 彼女が歩む太平洋の航跡は
24h.ポイント 170pt
小説 7,735 位 / 218,613件 歴史・時代 42 位 / 2,886件
文字数 37,615 最終更新日 2026.01.14 登録日 2026.01.01
12
歴史・時代 連載中 長編 R15
――女が、重巡洋艦の艦長になる時代ではなかった。 昭和十六年、帝国海軍。 戦争の影が濃くなる中、重巡洋艦「妙高」の艦長に就任したのは、新條芙乃という一人の女だった。 冷徹にして理知的、そして必要とあらば己をも沈める覚悟を持つ異端の指揮官。 彼女の前に立ちはだかるのは、敵艦隊だけではない。 女であることへの偏見、若さへの疑念、そして戦場に巣食う死の記憶。 古鷹事故、二・二六事件――幾度もの喪失を経て、芙乃は「艦と共にある」生き方を選び続けてきた。 砲術長・村瀬誠一。 副長・鳴海司。 航海長・加藤真之。 それぞれが異なる想いを胸に抱きながらも、艦橋に立つ彼女の背を支える。 信頼と抑制、友情と恋慕、そのすべてが戦場では沈黙へと変わる。 これは、英雄譚ではない。 華やかな勝利でも、栄光でもない。 沈む覚悟を抱いた者たちが、それでも艦を、仲間を、未来を守ろうとした記録。 蒼い海に鎮んでいく、断章の物語。
24h.ポイント 0pt
小説 218,613 位 / 218,613件 歴史・時代 2,886 位 / 2,886件
文字数 34,304 最終更新日 2026.01.09 登録日 2025.12.22
13
みにみの作品中に出てくる兵器、架空兵器の 原案、考察案、ボツ案をひたすら書いていく話です
24h.ポイント 35pt
小説 19,369 位 / 218,613件 エッセイ・ノンフィクション 294 位 / 8,563件
文字数 2,977 最終更新日 2026.01.08 登録日 2026.01.07
14
歴史・時代 連載中 長編
大艦巨砲主義と航空主兵主義の激突は艦隊防空の強化と言う結論に到達した。日本海軍は”鉄壁防空艦隊”を目指して艦隊を整備していくことになる。
24h.ポイント 85pt
小説 11,410 位 / 218,613件 歴史・時代 74 位 / 2,886件
文字数 22,764 最終更新日 2025.12.25 登録日 2025.07.31
15
歴史・時代 連載中 長編
海軍内では八八艦隊の議論が熱を帯びていた頃、ある一人の天才によって地味ではあるが大きく日本の未来を変えるシステムが考案された。そのシステムとは、軍艦を一種の”箱”と捉えそこに何を詰めるかによって艦種を変えるという物である。海軍首脳部は直ちにこのシステムの有用性を認め次から建造される軍艦からこのシステムを導入することとした。 そうして、日本海軍は他国を圧倒する量産性を確保し戦雲渦巻く世界に漕ぎ出していく… こういうの書く予定がある…程度に考えてもらうと幸いです!
24h.ポイント 213pt
小説 6,525 位 / 218,613件 歴史・時代 32 位 / 2,886件
文字数 59,818 最終更新日 2025.12.07 登録日 2025.04.10
16
歴史・時代 連載中 長編
46cm三連装三基九門という世界に類を見ない巨砲を搭載し 大艦巨砲主義のトリを飾るような形で太平洋の嵐へと 生まれ出た日本海軍の技術力の粋を集結した大和型戦艦一番艦大和 その巨砲の弾着観測を行う航空科 あまり注目されることのない彼らだが竣工から沈没まで哨戒や対潜に多く従事してきた そんな彼らの物語をご覧あれ
24h.ポイント 106pt
小説 10,061 位 / 218,613件 歴史・時代 61 位 / 2,886件
文字数 24,459 最終更新日 2025.12.06 登録日 2025.11.29
17
歴史・時代 連載中 長編
1936年にロンドン海軍軍縮条約を脱退した日本海軍は過去の八八艦隊に変わる真・八八艦隊とも言える計画を始動させた。これは、従来通り戦艦も強化しつつも航空戦力も相応に拡張させるという海軍の決意であった。 こうして日本海軍は1941年までに真・八八艦隊計画を完遂し、欧米列強との戦争という荒波に漕ぎ出していく。
24h.ポイント 63pt
小説 13,711 位 / 218,613件 歴史・時代 93 位 / 2,886件
文字数 22,951 最終更新日 2025.12.05 登録日 2025.08.08
18
歴史・時代 連載中 長編
1945年1月 制空権を握り悠々と哨戒飛行していた米陸軍P-51D8機の編隊が未帰投となった その後も度々哨戒部隊が行方不明となる事態が発生する そして1月26日 ついに未帰投となった原因が発覚する 多数の被弾でボロボロになりながら帰投した一機のF4U搭乗員が告げたのは 敵はジャップのゼロでもジャック(雷電)でもジョージ(紫電)でもない新型機 その戦果をあげていたのは日本海軍第382海軍航空隊 川西航空機で作られた試製陣風を擁するルソン島制空権奪取を目指す精鋭戦闘機部隊だった  ルソン島陥落までの数ヶ月間 彼らが創り出した空の軌跡をいざ御照覧
24h.ポイント 42pt
小説 17,136 位 / 218,613件 歴史・時代 124 位 / 2,886件
文字数 24,569 最終更新日 2025.11.29 登録日 2025.11.25
19
歴史・時代 連載中 長編
海軍の至宝とも言われた藤本喜久雄造船官。彼は斬新的かつ革新的な技術を積極的に取り入れ、ダメージコントロールなどに関しては当時の造船官の中で最も優れていた。そんな藤本は早くして脳溢血で亡くなってしまったが、もし”亡くなっていなければ”日本海軍はどうなっていたのだろうか。
24h.ポイント 63pt
小説 13,711 位 / 218,613件 歴史・時代 93 位 / 2,886件
文字数 29,194 最終更新日 2025.11.19 登録日 2025.05.25
20
歴史・時代 連載中 長編
1944年 トラック諸島空襲において無謀な囮作戦を命じられた パターソン提督率いる第四打撃群は突如米国に反旗を翻し 空母1隻、戦艦2隻を含む艦隊は日本側へと寝返る 彼が目指したのはただの寝返りか、それとも栄えある大義か 怒り狂うハルゼーが差し向ける掃討部隊との激闘 ご覧あれ
24h.ポイント 63pt
小説 13,711 位 / 218,613件 歴史・時代 93 位 / 2,886件
文字数 33,404 最終更新日 2025.11.13 登録日 2025.11.06
21
歴史・時代 連載中 長編
九六式陸上攻撃機が制式採用されたことで、日本陸海軍は国力の劣勢を挽回するために”空中艦隊”の建設を開始。言ってしまえば、重爆、軽爆、襲撃、重戦、軽戦の5機種を生産して、それを海軍の艦隊のように運用することである。陸海軍は協力して、ついに空中艦隊を建設し太平洋に大空へ飛び立っていく…
24h.ポイント 21pt
小説 24,966 位 / 218,613件 歴史・時代 176 位 / 2,886件
文字数 11,355 最終更新日 2025.11.09 登録日 2025.09.07
22
歴史・時代 連載中 長編
MO作戦、米豪遮断作戦によって発生した珊瑚海海戦 この戦いにより双方空母一隻喪失、一隻中破で相打ちとなったが作戦失敗により 日本海軍の戦略的敗北となる 大本営は残る正規空母4隻、軽空母2隻を擁して第二次MO作戦を決行することを決定 だが対抗する米海軍も無線傍受で作戦の情報を得て… ミッドウェーに代わる太平洋戦争の天王山 第二次珊瑚海海戦いざ開幕
24h.ポイント 42pt
小説 17,136 位 / 218,613件 歴史・時代 124 位 / 2,886件
文字数 10,298 最終更新日 2025.10.31 登録日 2025.10.31
23
歴史・時代 完結 長編
ミッドウェー海戦において飛龍を除く3隻の空母を一挙に失った日本海軍であったが、当の連合艦隊司令長官である山本五十六の闘志は消えることは無かった。山本は新たに、連合艦隊の参謀長に大西瀧次郎、そして第一航空艦隊司令長官に山口多聞を任命しアメリカ軍に対して”逆襲”を実行していく…
24h.ポイント 127pt
小説 9,076 位 / 218,613件 歴史・時代 50 位 / 2,886件
文字数 90,688 最終更新日 2025.10.29 登録日 2025.08.04
24
歴史・時代 連載中 長編
1941年12月8日。真珠湾へ向かう6隻の空母の艦上に艦載されている機体はただ1機種のみであった。その名は零式艦上多用途機。この機体は世界で初めて戦闘、爆撃、雷撃を行えるいわば”マルチロール機”として誕生した。この機体を駆使して日本海軍は英米海軍との絶望的な戦争を切り抜けていく…
24h.ポイント 127pt
小説 9,076 位 / 218,613件 歴史・時代 50 位 / 2,886件
文字数 27,920 最終更新日 2025.10.26 登録日 2025.06.06
25
歴史・時代 連載中 長編
もし、第二次世界大戦で、アメリカよりも先に日本が原爆を開発していたら? 以下の3つの史実を改変した「if」の歴史小説です。  ・二號研究がウラン濃縮に「熱拡散法」ではなく「遠心分離法」を採用していたら?  ・ドイツから取り寄せたピッチブレンドが無事に日本に到着していたら?  ・風船爆弾がハンフォード原子力サイトに致命的ダメージを与え、マンハッタン計画のプルトニウム濃縮を遅らせていたら? ※この小説はAIの支援を受けています
24h.ポイント 0pt
小説 218,613 位 / 218,613件 歴史・時代 2,886 位 / 2,886件
文字数 44,753 最終更新日 2025.10.26 登録日 2025.10.02
26
歴史・時代 連載中 長編
1943年のガダルカナル島での敗北と連合艦隊司令長である山本五十六の死は日本の軍部を通りこして、天皇陛下を突き動かした。陛下は直々に陸海に対して”共同して”作戦に当たるように厳命。また、ニューギニア島からの撤退もご指示なされた。これを受けて陸海軍は絶対国防圏を今一度見直し、絶対国防圏で航空決戦を画策していくことになる。
24h.ポイント 21pt
小説 24,966 位 / 218,613件 歴史・時代 176 位 / 2,886件
文字数 11,038 最終更新日 2025.10.26 登録日 2025.07.31
27
歴史・時代 連載中 長編
1940年に行われた図上演習において、対米戦の際にはどれだけ少なく見積もっても”8隻”の空母を喪失することが判明した。これを受けて、海軍は計画していた④計画を凍結し、急遽マル急計画を策定。2年以内に大小合わせて8隻の空母を揃えることが目標とされた本計画によって、軽空母である伊吹が建造された。この物語はそんな伊吹の生涯の物語である。
24h.ポイント 0pt
小説 218,613 位 / 218,613件 歴史・時代 2,886 位 / 2,886件
文字数 5,153 最終更新日 2025.10.21 登録日 2025.10.17
28
歴史・時代 連載中 長編
敗戦の色濃い昭和19年11月 大日本帝国海軍大佐の源田実は「本土防衛の切り札」として 各地のエースパイロットを集めた超精鋭部隊「剣」―第343海軍航空隊を設立 だが剣部隊ではない紫電改運用部隊はあまり触れられることはない 鳴尾飛行場所属 第三四五海軍航空隊 通称部隊名「光」 関西地方の防空を担った彼らの軌跡をいざご覧あれ
24h.ポイント 0pt
小説 218,613 位 / 218,613件 歴史・時代 2,886 位 / 2,886件
文字数 45,382 最終更新日 2025.10.20 登録日 2025.10.05
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歴史・時代 連載中 長編
「国力で劣る我が国が欧米と順当に建艦競争をしても敗北は目に見えている」この発言は日本海軍最大の英雄うと言っても過言ではない山本権兵衛の発言である。これは正鵠を射ており、発言を聞いた東郷平八郎は問うた。「一体どうすればいいのか」と。山本はいとも簡単に返す。「不沈の艦を作れば優位にたてよう」こうして、日本海軍は大艦巨砲主義や航空主兵主義などの派閥の垣根を超え”不沈主義”が建艦姿勢に現れることになる 。
24h.ポイント 0pt
小説 218,613 位 / 218,613件 歴史・時代 2,886 位 / 2,886件
文字数 14,559 最終更新日 2025.10.16 登録日 2025.06.25
30
歴史・時代 完結 長編 R15
大本営から特命を受けてサイパン島に視察に訪れた柏原総一郎大尉は、絶体絶命の危機に過去に移動する。 そして21世紀からタイムリーㇷ゚して過去の世界にやって来た、柳生義正と結城薫出会う。 3人は協力して悲惨な負け方をした太平洋戦争に勝つために様々な施策を試みる。 小説家になろうで、先行配信中!
24h.ポイント 149pt
小説 8,361 位 / 218,613件 歴史・時代 44 位 / 2,886件
文字数 111,303 最終更新日 2025.10.08 登録日 2025.08.15
31
歴史・時代 連載中 長編
太平洋戦争、かの戦争において零戦に次ぐ日本最優秀機と呼ばれた水上機がいた H8K二式飛行艇、二式大艇と呼ばれた四発水上機 戦後日本の航空機開発の技術は途絶えたと思われた だが川西は諦めなかった PS−1、US−1と繋いだ二式大艇の系譜 その集大成 70年のUS−2までの物語を描く
24h.ポイント 0pt
小説 218,613 位 / 218,613件 歴史・時代 2,886 位 / 2,886件
文字数 1,875 最終更新日 2025.09.25 登録日 2025.09.25
32
歴史・時代 連載中 長編
ミッドウェー海戦は、まさに日本の分岐点となった。 この海戦で正規空母4隻と一騎当千の搭乗員を失った日本海軍はこれ以降、国力が10倍以上のアメリカとイギリスを相手に絶望的な防衛線を繰り広げていくことになる。 だが、日本海軍が攻勢から守勢へ周るその移行期間に日本海軍にとって最後の攻勢作戦が行われた。 それは、南方戦線だった。 MO作戦の失敗以来、日本軍と連合軍が対峙していた戦線であったがこれを日本軍勝利の形で終結させようというのが、海軍とりわけ軍令部の考えだった。 だけども、ミッドウェー海戦の勝利以降攻勢に周ろうとしていた連合軍がそれを安々と許すはずもなく… 焼かれた鳥さんという方の二次創作です
24h.ポイント 0pt
小説 218,613 位 / 218,613件 歴史・時代 2,886 位 / 2,886件
文字数 1,103 最終更新日 2025.08.28 登録日 2025.08.28
33
歴史・時代 連載中 長編 R15
「ワレ幻影艦隊ナリ。コレヨリ貴軍ヒイテハ大日本帝国ヲタスケン」 ミッドウェー海戦より史実の道を踏み外す。第一機動艦隊が空襲を受けるところで謎の艦隊が出現した。彼らは発光信号を送ってくると直ちに行動を開始する。それは日本が歩むだろう破滅と没落の道を栄光へ修正する神の見えざる手だ。必要な時に現れては助けてくれるが戦いが終わるとフッと消えていく。幻たちは陸軍から内地まで至る所に浸透して修正を開始した。 ※何度おなじ話を書くんだと思われますがご容赦ください ※案の定、色々とツッコミどころ多いですが御愛嬌
24h.ポイント 63pt
小説 13,711 位 / 218,613件 歴史・時代 93 位 / 2,886件
文字数 25,335 最終更新日 2025.08.27 登録日 2025.08.05
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歴史・時代 連載中 長編
南太平洋海戦で日本航空隊によって撃破された米空母ホーネット 日本海軍は彼の艦を鹵獲 正規空母龍鶴として三航戦に編入 生まれた国の敵として波乱の太平洋を駆け抜ける
24h.ポイント 85pt
小説 11,410 位 / 218,613件 歴史・時代 74 位 / 2,886件
文字数 20,673 最終更新日 2025.08.25 登録日 2025.08.19
35
歴史・時代 完結 長編 R15
2024年、ノーベル平和賞を被団協──日本原水爆被害者団体協議会──が受賞する。二度と核兵器が使われない世の中を目指し、1956年に被爆者の全国組織として長崎で結成されたこの組織の活動が評価されたことは大変意義深い。  しかしながら、未だに核は廃絶の道を進まず、世界に広がる事を止めてはいない。 人が日常生活を送る街に非道の兵器が投下されて80年が経とうとしており、生き証人も1人、また1人とこの世を去ってゆく。これからの人々が、少しでも核兵器廃絶もしくは使用の岐路に立った時の判断材料になることを願って、私はこの物語を描こうと思う。
24h.ポイント 0pt
小説 218,613 位 / 218,613件 歴史・時代 2,886 位 / 2,886件
文字数 11,669 最終更新日 2025.08.15 登録日 2025.08.05
36
歴史・時代 完結 短編
 戦後80周年寄稿作品  那覇出身の浦崎は特攻隊員として鹿屋基地に配属されていた。無二の親友渡口はすでに飛び立って久しく、浦崎は戦友九重と出撃命令を待っていた。  結局浦崎と九重は出撃することなく終戦を迎える。が、それは浦崎が、沖縄占領、長崎への原爆投下、対馬丸事件という悲劇に触れることを意味していた。
24h.ポイント 0pt
小説 218,613 位 / 218,613件 歴史・時代 2,886 位 / 2,886件
文字数 2,817 最終更新日 2025.08.15 登録日 2025.08.15
37
歴史・時代 連載中 長編
1940年ドイツが快進撃を進める中 日本はドイツと協働し連合国軍に宣戦布告 もしも日本が連合国が最も弱い1940年に参戦していたらのIF架空戦記
24h.ポイント 85pt
小説 11,410 位 / 218,613件 歴史・時代 74 位 / 2,886件
文字数 21,194 最終更新日 2025.08.10 登録日 2025.07.30
38
歴史・時代 完結 短編
佐賀県鳥栖駅前の公共施設「サンメッセ鳥栖」には、古いグランドピアノがある。戦後、廃棄寸前だったこのピアノは、ある女性教師が語る逸話によって「月光のピアノ」「フッペルのピアノ」と呼ばれるようになった。彼女は戦時下における若者たちの思いを、今も静かに語り継いでいる。
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文字数 2,499 最終更新日 2025.08.09 登録日 2025.08.09
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歴史・時代 連載中 長編
大和型戦艦二番艦武蔵 大日本帝国海軍最後の戦艦の一生を巡る物語 戦艦武蔵抜錨セヨ 
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文字数 18,552 最終更新日 2025.08.06 登録日 2025.08.01
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歴史・時代 連載中 長編
1945年4月 天一号作戦は作戦の成功見込みが零に等しいとして中止 大和はそのまま柱島沖に係留され8月の終戦を迎える 米国は大和を研究対象として本土に移動 そこで大和の性能に感心するもスクラップ処分することとなる しかし、朝鮮戦争が勃発 大和は合衆国海軍戦艦大和として運用されることとなる
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文字数 62,699 最終更新日 2025.08.02 登録日 2025.07.14
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