戦艦 小説一覧
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39件
1
憑依と巻き戻しで進む太平洋戦争
突然上位存在により召喚され太平洋戦争に放り込まれた俺は、AIだらけの世界で米軍と戦う羽目に。
特殊能力『憑依』と『巻き戻し』で戦い続ける俺に、上位存在は冷たい笑みで告げる。
「最終目標は、アメリカに勝つこと」
それが叶ったら解放してやる、と。
感想数 0
文字数 28,647
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.05.03
2
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文字数 52,592
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.05
3
自衛戦艦、出動す━The Beginning Story━
それは一国の総理の発言から始まり、予想だにしない方向へ転がった世界の物語
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文字数 1,888
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.12.23
4
戦艦大和航空科 大艦巨砲のその裏に
46cm三連装三基九門という世界に類を見ない巨砲を搭載し
大艦巨砲主義のトリを飾るような形で太平洋の嵐へと
生まれ出た日本海軍の技術力の粋を集結した大和型戦艦一番艦大和
その巨砲の弾着観測を行う航空科
あまり注目されることのない彼らだが竣工から沈没まで哨戒や対潜に多く従事してきた
そんな彼らの物語をご覧あれ
感想数 0
文字数 24,459
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.11.29
5
感想数 0
文字数 62,699
最終更新日 2025.08.02
登録日 2025.07.14
6
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文字数 78,389
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.07.07
7
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文字数 15,528
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.24
8
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文字数 56,512
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.09
9
大和型戦艦、異世界に転移する。
第二次世界大戦が起きなかった世界。大日本帝国は仮想敵国を定め、軍事力を中心に強化を行っていた。ある日、大日本帝国海軍は、大和型戦艦四隻による大規模な演習と言う名目で、太平洋沖合にて、演習を行うことに決定。大和、武蔵、信濃、紀伊の四隻は、横須賀海軍基地で補給したのち出港。しかし、移動の途中で濃霧が発生し、レーダーやソナーが使えなくなり、更に信濃と紀伊とは通信が途絶してしまう。孤立した大和と武蔵は濃霧を突き進み、太平洋にはないはずの、未知の島に辿り着いた。
※ この作品は私が書きたいと思い、書き進めている作品です。文章がおかしかったり、不明瞭な点、あるいは不快な思いをさせてしまう可能性がございます。できる限りそのような事態が起こらないよう気をつけていますが、何卒ご了承賜りますよう、お願い申し上げます。
感想数 19
文字数 317,910
最終更新日 2025.06.06
登録日 2024.07.07
10
感想数 10
文字数 129,737
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.04.07
11
感想数 0
文字数 63,102
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.05.09
12
感想数 0
文字数 11,586
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.04.12
13
感想数 0
文字数 38,125
最終更新日 2025.03.18
登録日 2025.02.26
14
感想数 2
文字数 68,183
最終更新日 2025.03.03
登録日 2024.07.28
15
感想数 0
文字数 12,425
最終更新日 2025.01.10
登録日 2024.06.06
16
日本帝国陸海軍 混成異世界根拠地隊
太平洋戦争も終盤に近付いた1944(昭和19)年末、日本海軍が特攻作戦のため終結させた南方の小規模な空母機動部隊、北方の輸送兼対潜掃討部隊、小笠原増援輸送部隊が突如として消失し、異世界へ転移した。米軍相手には苦戦続きの彼らが、航空戦力と火力、機動力を生かして他を圧倒し、図らずも異世界最強の軍隊となってしまい、その情勢に大きく関わって引っ掻き回すことになる。
感想数 4
文字数 471,242
最終更新日 2024.10.14
登録日 2024.03.22
17
暁のミッドウェー
一九四二年七月五日、日本海軍はその空母戦力の総力を挙げて中部太平洋ミッドウェー島へと進撃していた。
真珠湾以来の歴戦の六空母、赤城、加賀、蒼龍、飛龍、翔鶴、瑞鶴が目指すのは、アメリカ海軍空母部隊の撃滅。
一方のアメリカ海軍は、暗号解読によって日本海軍の作戦を察知していた。
そしてアメリカ海軍もまた、太平洋にある空母部隊の総力を結集して日本艦隊の迎撃に向かう。
ミッドウェー沖で、レキシントン、サラトガ、ヨークタウン、エンタープライズ、ホーネットが、日本艦隊を待ち構えていた。
日米数百機の航空機が入り乱れる激戦となった、日米初の空母決戦たるミッドウェー海戦。
その幕が、今まさに切って落とされようとしていた。
(※本作は、「小説家になろう」様にて連載中の同名の作品を転載したものです。)
感想数 0
文字数 195,646
最終更新日 2024.08.23
登録日 2024.05.31
18
感想数 3
文字数 30,658
最終更新日 2024.06.28
登録日 2024.06.24
19
狂人英雄は相棒を探す
第二次世界大戦終結後、連合軍最恐の英雄『幻影鬼』として数々の勲章を受賞した『神風凪兎』は相棒を失い、多くの味方を失って、それでも生き残ってしまい、自殺でもしようと考えていた。
が、そんな凪兎のもとに一つの情報が届く。「ある場所に相棒が運び込まれたかも知れない」その情報だけを頼りにその場所へ赴く、そこは大日本帝国パイロット養成学校『八咫国際学校』であった。
ーーーーーー
プロローグ的なやつで簡単に短く書いた物です。人気だったら、再編して続きを書きます。(大体コメントとかの合計が100ぐらい?)
感想数 0
文字数 30,580
最終更新日 2024.06.05
登録日 2024.05.31
20
感想数 2
文字数 112,470
最終更新日 2024.06.03
登録日 2023.05.08
21
忘却の艦隊
新設された超弩級砲艦を旗艦とし新造艦と老朽艦の入れ替え任務に就いていたが、駐留基地に入るには数が多く、月の1つにて物資と人員の入れ替えを行っていた。
大型輸送艦は工作艦を兼ねた。
総勢250艦の航宙艦は退役艦が110艦、入れ替え用が同数。
残り30艦は増強に伴い新規配備される艦だった。
輸送任務の最先任士官は大佐。
新造砲艦の設計にも関わり、旗艦の引き渡しのついでに他の艦の指揮も執り行っていた。
本来艦隊の指揮は少将以上だが、輸送任務の為、設計に関わった大佐が任命された。
他に星系防衛の指揮官として少将と、退役間近の大将とその副官や副長が視察の為便乗していた。
公安に近い監査だった。
しかし、この2名とその側近はこの艦隊及び駐留艦隊の指揮系統から外れている。
そんな人員の載せ替えが半分ほど行われた時に中緊急警報が鳴り、ライナン星系第3惑星より緊急の救援要請が入る。
機転を利かせ砲艦で敵の大半を仕留めるも、苦し紛れに敵は主系列星を人口ブラックホールにしてしまった。
完全にブラックホールに成長し、その重力から逃れられないようになるまで数分しか猶予が無かった。
意図しない戦闘の影響から士気はだだ下がり。そのブラックホールから逃れる為、禁止されている重力ジャンプを敢行する。
恒星から近い距離では禁止されているし、システム的にも不可だった。
なんとか制限内に解除し、重力ジャンプを敢行した。
しかし、禁止されているその理由通りの状況に陥った。
艦隊ごとセットした座標からズレ、恒星から数光年離れた所にジャンプし【ワープのような架空の移動方法】、再び重力ジャンプ可能な所まで移動するのに33年程掛かる。
そんな中忘れ去られた艦隊が33年の月日の後、本星へと帰還を目指す。
果たして彼らは帰還できるのか?
帰還出来たとして彼らに待ち受ける運命は?
感想数 1
文字数 169,169
最終更新日 2024.03.17
登録日 2023.12.02
22
感想数 9
文字数 81,338
最終更新日 2023.10.25
登録日 2023.09.09
23
幕府海軍戦艦大和
IF歴史SF短編です。全3話。
ときに西暦1853年、江戸湾にぽんぽんぽんと蒸気機関を響かせて黒船が来航したが、徳川幕府はそんなものへっちゃらだった。征夷大将軍徳川家定は余裕綽々としていた。
「大和に迎撃させよ!」と命令した。
戦艦大和が横須賀基地から出撃し、46センチ三連装砲を黒船に向けた……。
感想数 4
文字数 3,574
最終更新日 2023.04.08
登録日 2023.04.08
24
感想数 0
文字数 60,589
最終更新日 2023.03.03
登録日 2023.02.10
25
無職ニートの俺は気が付くと聯合艦隊司令長官になっていた
■■アルファポリス 第1回歴史・時代小説大賞 読者賞受賞■■
無職ニートで軍ヲタの俺が太平洋戦争時の聯合艦隊司令長官となっていた。
これは、別次元から来た女神のせいだった。
その次元では日本が勝利していたのだった。
女神は、神国日本が負けた歴史の世界が許せない。
なぜか、俺を真珠湾攻撃直前の時代に転移させ、聯合艦隊司令長官にした。
軍ヲタ知識で、歴史をどーにかできるのか?
日本勝たせるなんて、無理ゲーじゃねと思いつつ、このままでは自分が死ぬ。
ブーゲンビルで機上戦死か、戦争終わって、戦犯で死刑だ。
この運命を回避するため、必死の戦いが始まった。
参考文献は、各話の最後に掲載しています。完結後に纏めようかと思います。
使用している地図・画像は自作か、ライセンスで再利用可のものを検索し使用しています。
表紙イラストは、ヤングマガジンで賞をとった方が画いたものです。
感想数 406
文字数 832,468
最終更新日 2023.02.26
登録日 2016.11.28
26
エバーラスティング・ネバーエンド──第三人類史
"心"が込められたものは、そうでないものより、その存在が優位する──
存在を維持する「鼓動」、創造する「律動」、そして破壊する「波動」。
人間の"心"を原動力としたこれらの特殊な能力によって、能力を操る兵士が戦争で活躍する世界。
戦争に徴兵された少年カウル=ハウンドは、重巡洋艦『アマネ』に艦上歩兵科守備隊として乗艦する。
そこで目にしたのは、銃弾で戦艦の砲弾を撃ち落とし、身一つで空を駆け、創り出した刀剣で敵を切り裂く異能の兵士たちであった。
しかし、これらの能力は強大な力をもたらす反面、人の『心』を消費するものだった。
すり減らされる精神、失われていく心──『人間らしさ』を犠牲にして、戦う兵士たち。
給弾員として配属されたカウルは、パートナーの対空迎撃要員シーナ=スレヴィアスに心ない扱いを受けながら任務に従事するが、ついに発生した戦闘に心を削りながら戦うことを余儀なくされる。
戦闘が終わり小康状態になったある夜、絶望したカウルは命を絶とうと艦の縁に立つ。
身を投げようとしたその時、カウルは黒衣の女性軍人、ラヴァース=アルトカノンと邂逅する。
才能がなければ死ぬ世界──『特別』でなければ生き残れない戦いの中で、ただ普通に生まれ育ったカウルは己の凡庸さを嘆くが、それでも地を這いずり回る思いで、己の『心』だけを武器に立ち向かっていく──
感想数 2
文字数 93,895
最終更新日 2023.02.14
登録日 2021.03.20
27
宇宙戦艦、太陽を目指す ~地球は超AIに支配されました~
わたしは佐藤花子。宇宙船の雑用係をしている。今回もいつもの仕事と思っていたら遠い太陽まで行く事になってしまった。ベテランの艦長はやる気を出しているけどただの雑用係に過ぎないわたしは困惑するばかり。この旅の行く末は果たして。
AIと行く宇宙の旅。
AIのべりすとの文学賞用に書いた長編。
感想数 0
文字数 87,251
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.10.31
28
海獣使いのファスラン
魔物が絶滅してから5年、魔物は海獣という形で再び姿を現した。勇者落第生の柳田原信吾は力を誇示するために一人海に出るが、そこで海獣に襲われる少女ファスランに出会う。
海を支配する海獣
それを操る謎の組織『クリティアス』
対抗する謎の潜水艦『アモーニス号』
海と陸と宙を結ぶ物語。
感想数 0
文字数 117,559
最終更新日 2022.09.27
登録日 2022.06.06
29
異世界宇宙SFの建艦記 ――最強の宇宙戦艦を建造せよ――
主人公の飯富晴信(16)はしがない高校生。
ある朝目覚めると、そこは見たことのない工場の中だった。
この工場は宇宙船を作るための設備であり、材料さえあれば巨大な宇宙船を造ることもできた。
未知の世界を開拓しながら、主人公は現地の生物達とも交流。
そして時には、戦乱にも巻き込まれ……。
感想数 2
文字数 114,259
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.07.17
30
感想数 0
文字数 2,234
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.08.27
31
感想数 0
文字数 10,989
最終更新日 2022.06.26
登録日 2022.06.15
32
オストメニア大戦
惑星オストメニアの北部に位置する冬国、ルンテシュタット王国。
中世時代では北方騎馬民族として北オストメニア大陸を駆け回り、遂には大国を築いた。
それから約1000年。
世界は技術革新に勤しみ、空は航空機が、陸は戦車が、海は戦艦や空母が発明され戦闘に投じられた。
時は南暦1936年。
ルンテ王国貴族であるアンカー・ラインは25歳の若さで第2艦隊の司令を務めていた。
彼は生粋の貴族でありながら貴族らしさを嫌い、ルンテ王国の伝統である奴隷制を忌み嫌っていた。
いつかは彼らを解放することがアンカーの野心だった。
感想数 1
文字数 134,879
最終更新日 2021.08.22
登録日 2020.08.13
33
Al戦艦と異世界ドラゴン
西暦2052年、第二次アジア大戦末期。
敗戦寸前の日本には世界初のAlを搭載した戦艦があった。
その名を「紅蛍」
侵略軍により軍事要所が押さえられていく中、開発責任者である「赤城博士」は紅蛍に最初で最後の任務を与えたのだった…。
感想数 0
文字数 75,087
最終更新日 2021.03.11
登録日 2017.03.27
34
感想数 0
文字数 110,214
最終更新日 2020.09.20
登録日 2019.11.15
35
感想数 0
文字数 105,356
最終更新日 2020.08.30
登録日 2020.08.28
36
新星間戦記CIVILIZATION
西暦2048年。大崩壊というかつてない戦争と大災害により人類の大半が失われることとなった。
そして、の大崩壊から3000年以上の月日が流れた時代・・・。
再び繁栄を極めた人類は繰り返される歴史の運命に翻弄されることとなる。
「第一次星間大戦」である。
その人類初となる星間大戦で多くのものを失った少年がいた。
彼の名はジェス・ディーン。
彼を含めた人類皆が沢山のものを失い、傷つきながらその戦争はようやく終結することとなる。
そして、終戦したその大戦からたった4年・・・。
ようやく訪れた平和を感じる間もなく、再び宇宙は激しい戦いの炎へ巻き込まれていく。
第二次星間大戦の勃発・・・。
いろいろなものを経験し、失いながら大人になった少年は・・・。
片腕と片目を失った幼馴染の操艦士
異星先住民の血を引く砲撃手
数奇な運命で行動を共にする民間人の索敵手
姉との確執を持つ凄腕の整備士
そして百戦錬磨の二足機動兵器小隊長の少女たちとの交友を育みながら、
父の残した人智を超えた性能を持つ機動戦艦を駆って宇宙の戦場を駆け抜ける。
その先にある未来は人類の安寧か、それとも再び訪れる滅びか・・・・。
全宇宙の運命は一人の少年に託されようとしていた・・・。
(本作品は2007年に作者が公開した同タイトルのシミレーションゲームのシナリオを小説化したものです。設定など一部原作と異なります。)
*小説家になろうにも投稿しております。
感想数 0
文字数 72,826
最終更新日 2020.05.27
登録日 2020.04.26
37
感想数 0
文字数 2,489
最終更新日 2019.11.17
登録日 2019.11.17
38
学園都市型超弩級宇宙戦闘艦『つくば』
学園都市型超弩級宇宙戦闘艦『つくば』の艦長である仮面の男タイラーは、とある病室で『その少年』の目覚めを待っていた。4000年の時を超え少年が目覚めたとき、宇宙歴の物語が幕を開ける。
少年を出迎えるタイラーとの出会いが、遥かな時を超えて彼を追いかけて来た幼馴染の少女ミツキとの再会が、この時代の根底を覆していく。
常識を常識で覆す遥かな未来の「彼ら」の物語。避けようのない「戦い」と向き合った時、彼らは彼らの「日常」でそれを乗り越えていく。
彼らの敵は目に見える確かな敵などではなく、その瞬間を生き抜くという事実なのだった。
――――ただひたすらに生き残れ!
※小説家になろう様、待ラノ様、ツギクル様、カクヨム様、ノベルアップ+様、エブリスタ様、セルバンテス様、ツギクル様、LINEノベル様にて同時公開中
感想数 0
文字数 393,092
最終更新日 2019.08.08
登録日 2019.07.23
39
悪とのたたかい
西暦 2119年 ヨーロッパの一角で第一次世界大戦が勃発 各国は総力戦により 消耗し 特に欧米諸国では 経済も衰退したが、日本や戦火に巻き込まれていない国など、特に日本 金・銀を輸出 輸入とし石油 鉄くず 鉄鉱石 石炭などを大量に輸入
日本はコレにより 輸出> 輸入 となり
また 国内景気回復 日本平均株価は26000円まで上昇した
当時の三井 翔内閣はパリでチャーティスト条約に調印
日本は東南アジアの委任統治権を獲得し
サイパン グアム周辺諸島にも 日本の委任統治権があったが 日本政府は コレを米国に移譲 その対価として 東南アジアの油田は日本の国営企業が経営することをアメリカに認めることを求めた
アメリカは日本の移譲と提案に関して
ヘンリー トルーマン大統領は承諾の意を表し 米議会も承認したのであった
この物語に出てくる人物 名前 企業名 艦名 その他は実在のものと全く関係がありません この物語はフィクションです
感想数 0
文字数 1,329
最終更新日 2019.03.22
登録日 2019.03.22
39件