第二次世界大戦 小説一覧

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残影の戦車兵

残影の戦車兵
 戦場を冷徹な数式で支配した孤高の戦車兵。  ベルリンの廃墟で彼が撃ち抜いた、第三帝国最大の「禁忌」とは。  歴史から抹消された男の、誰にも語られぬ孤独な戦いの記録。
歴史・時代 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 292,622 最終更新日 2026.09.02 登録日 2026.05.11
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電子の帝国

電子の帝国
少しだけ電子技術が早く技術が進歩した帝国はどのように戦うか 明治期の工業化が少し早く進展したおかげで、日本の電子技術や精密機械工業は順調に進歩した。世界規模の戦争に巻き込まれた日本は、そんな技術をもとにしてどんな戦いを繰り広げるのか? わずかに早くレーダーやコンピューターなどの電子機器が登場することにより、戦場の様相は大きく変わってゆく。
歴史・時代 連載中 長編
感想数 2 文字数 1,229,837 最終更新日 2026.05.28 登録日 2025.04.02
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転生一九三六〜戦いたくない八人の若者たち〜

二〇二〇年の現代から、一九三六年の世界に転生した八人の若者たち。彼らはスマートフォンでつながっている。 第二次世界大戦直前の緊張感が高まった世界で、彼ら彼女らはどのように歴史を改変していくのか。
SF 完結 長編 R15
感想数 1 文字数 292,105 最終更新日 2025.01.24 登録日 2025.01.10
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シベリア出兵成功セリ

シベリア出兵成功セリ
これはあり得たかもしれない。シベリア出兵は大成功に終わった。そこから世界史は狂い始めたのである。これから世界は日独同盟が支配するのだ。 ※カクヨムでも投稿中ですが、アルファポリス中心です
歴史・時代 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 40,199 最終更新日 2026.08.01 登録日 2026.07.20
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皇国の栄光

1929年に起こった世界恐慌。 日本はこの影響で不況に陥るが、大々的な植民地の開発や産業の重工業化によっていち早く不況から抜け出した。この功績を受け犬養毅首相は国民から熱烈に支持されていた。そして彼は社会改革と並行して秘密裏に軍備の拡張を開始していた。 激動の昭和時代。 皇国の行く末は旭日が輝く朝だろうか? それとも47の星が照らす夜だろうか? 趣味の範囲で書いているので違うところもあると思います。 こんなことがあったらいいな程度で見ていただくと幸いです
歴史・時代 完結 長編
感想数 2 文字数 75,469 最終更新日 2023.11.11 登録日 2023.08.14
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戦神の星・武神の翼 ~ もしも日本に2000馬力エンジンが最初からあったなら

戦神の星・武神の翼 ~ もしも日本に2000馬力エンジンが最初からあったなら
架空戦記ファンが一生に一度は思うこと。 『もし日本に最初から2000馬力エンジンがあったなら……』 よろしい。ならば作りましょう! 史実では中途半端な馬力だった『火星エンジン』を太平洋戦争前に2000馬力エンジンとして登場させます。そのために達成すべき課題を一つ一つ潰していく開発ストーリーをお送りします。 そして火星エンジンと言えば、皆さんもうお分かりですね。はい『一式陸攻』の運命も大きく変わります。 しかも史実より遙かに強力になって、さらに1年早く登場します。それは戦争そのものにも大きな影響を与えていきます。 え?火星エンジンなら『雷電』だろうって?そんなヒコーキ知りませんw お楽しみください。
歴史・時代 完結 長編
感想数 15 文字数 74,928 最終更新日 2024.06.10 登録日 2024.05.25
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Black Prince 戦場の黒狐

第二次世界大戦時、日本の軍人である松久清正は、日本の降伏後、戦争が続く欧州に連合国軍の援軍として派遣される。松久は、イギリス製のブラックプリンス戦車に乗り、各国から集まった訳アリな軍人達と困難な任務にあたることになる。はたして彼らは、無事に任務を遂行し、生き残ることができるのか。
歴史・時代 完結 長編
感想数 0 文字数 111,513 最終更新日 2026.07.18 登録日 2026.05.30
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総統戦記~転生!?アドルフ・ヒトラー~

総統戦記~転生!?アドルフ・ヒトラー~
21世紀の日本に生きる平凡な郵便局員、黒田泰年は配達中に突然の事故に見舞われる。 目覚めるとなんとそこは1942年のドイツ。自身の魂はあのアドルフ・ヒトラーに転生していた!? 黒田は持ち前の歴史知識を活かし、ドイツ総統として戦争指導に臨むが…。 果たして黒田=ヒトラーは崩壊の途上にあるドイツ帝国を救い、自らの運命を切り拓くことが出来るのか!? 更にはナチス、親衛隊の狂気の中ユダヤ人救済と言う使命も…。 お後姉妹作「零戦戦記」も。
歴史・時代 連載中 長編
感想数 5 文字数 93,435 最終更新日 2023.01.15 登録日 2020.12.25
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世界はあるべき姿へ戻される 第二次世界大戦if戦記

1929年に起きた、世界を巻き込んだ大恐慌。世界の大国たちはそれからの脱却を目指し、躍起になっていた。第一次世界大戦の敗戦国となったドイツ第三帝国は多額の賠償金に加えて襲いかかる恐慌に国の存続の危機に陥っていた。援助の約束をしたアメリカは恐慌を理由に賠償金の支援を破棄。フランスは、自らを救うために支払いの延期は認めない姿勢を貫く。 ドイツ第三帝国は自らの存続のために、世界に隠しながら軍備の拡張に奔走することになる。 また、極東の国大日本帝国。関係の悪化の一途を辿る日米関係によって受ける経済的打撃に苦しんでいた。 その解決法として提案された大東亜共栄圏。東南アジア諸国及び中国を含めた大経済圏、生存圏の構築に力を注ごうとしていた。 この小説は、ドイツ第三帝国と大日本帝国の2視点で進んでいく。現代では有り得なかった様々なイフが含まれる。それを楽しんで貰えたらと思う。 またこの小説はいかなる思想を賛美、賞賛するものでは無い。 この小説は現代とは似て非なるもの。登場人物は史実には沿わないので悪しからず… 大日本帝国視点は都合上休止中です。気分により再開するらもしれません。 【重要】 不定期更新。超絶不定期更新です。
歴史・時代 完結 長編
感想数 3 文字数 96,511 最終更新日 2023.10.25 登録日 2019.03.23
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大東亜架空戦記

大東亜架空戦記
太平洋戦争中、日本に妻を残し、愛する人のために戦う1人の日本軍パイロットとその仲間たちの物語 ⚠️あくまで自己満です⚠️
歴史・時代 連載中 ショートショート
感想数 2 文字数 231,441 最終更新日 2026.02.19 登録日 2021.07.29
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☆Kuritakeのけそうぶみ

☆Kuritakeのけそうぶみ
「けそうぶみ」というタイトルですが、内容はエッセイです。 中国、韓国、反日勢力などによる歴史戦など、現在の日本はかなり力を削がれているような気がしてなりません。 そんなことについて、私が思うことを書き連ねていこうと思います。
感想数 0 文字数 4,124 最終更新日 2021.01.09 登録日 2017.10.29
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万歳の対義語。

万歳の対義語。
敗戦直後、日本人は貧困、飢餓に喘いでいた。 満州にいた人々は戦争に負け、居住地を失った。。母なる大地、日本目指して脱走する人が現れたそうな。今回はそれに焦点を当てて見ました。 主人公、野上 賢治(のがみ けんじ)は17歳。大東亜戦争で両親を亡くし妹弟3人を抱えていた… 万歳は万国共通でbannzai. (この出来事はノンフィクションですが、この小説はフィクションです。)
感想数 0 文字数 3,209 最終更新日 2024.06.14 登録日 2024.03.20
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爺ちゃんの時計

爺ちゃんの時計
就職活動中の新一は祖父から、想い出の懐中時計をもらう。それは太平洋戦争の末期、海の特攻である回天隊員であった祖父が、当時上官であった相良少尉から頂いたものだという。そのルーツをたどる為、新一は好意を寄せている床枝秀美と共に、回天の基地があった山口県大津島に行ったが、そこで新一の意識だけが、昭和20年の相良の意識のなかにタイムスリップしてしまう。新一の意識のタイムスリップは偶然なのか、それとも…… この物語を書き始めた頃、大津島の回天記念館に行ってきました。この時代、恋人や家族を想い、この国の為に戦い散っていった若者達。彼等の遺品を目にすると、涙が溢れ出てきました。戦争の是非はともかく、興味のある方は一度訪れてみてください。泣きます…… この小説は数年前に書いたものを投稿にあたり手直ししました。興味を持って頂けたら幸いです。
青春 完結 長編
感想数 0 文字数 115,920 最終更新日 2023.06.29 登録日 2023.06.08
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ザ・パラレル・ワールド・ウォー(FPSプレイヤーが1939年にタイムスリップ)

ザ・パラレル・ワールド・ウォー(FPSプレイヤーが1939年にタイムスリップ)
第二次世界大戦を舞台にしたFPS(一人称視点のシューティングゲーム)で遊んでいた5人の男子大学生が、プレイ中に1939年の世界にタイムスリップ。5人は日本、ドイツ、ロシア(旧ソ連)にバラバラに飛ばされてしまう。激動の時代の中で5人はそれぞれの立場から世界を変えていく。   【ご説明】  この作品は、過去の日本に転生(タイムスリップ)して新兵器の開発や、未来の知識を駆使して、日本が戦争に勝ちまくるというif小説とは違い、経済や外交で世界の覇権国家を目指す、これまでとは少し違った視点を楽しめる小説となっております。 戦争の話ではありますが、生々しい描写は避けておりますので、戦争ものが苦手な方でも安心してお読みいただけます。 また、過去の戦争を賛美するものではなく、逆に反戦を訴えるというようなメッセージ性もありません。第二次世界大戦を舞台にした歴史娯楽小説として、楽しんでいただければと思います。
SF 完結 長編 R15
感想数 15 文字数 301,225 最終更新日 2023.04.01 登録日 2023.01.03
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チータープール

チータープール
舌の上が粉を噛んだようにざらつく、乾いた戦場。少年兵が手にしたのは、親から譲り受けた重い銃と、ありふれた「ギフト」だった。 絶望が日常となった泥濘の中で、しかし少年だけは美しく、明るく笑い続ける。 ――「あはは、見て! 空に大きな花が咲いたよ!」 偶然か、あるいは必然か。放たれた大砲の一撃が、絶対に墜ちぬはずの鉄の翼を叩き落とす。 これは、最強のチート能力を「戦場の狂気」へと塗り替える物語。 異常なまでの肯定感を武器に、少年は硝煙の空に何を刻むのか。 事実のみを積み上げた先に現れる、最も美しく、最も残酷な福音。
歴史・時代 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 55,705 最終更新日 2026.03.05 登録日 2026.02.05
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勇者の如く倒れよ ~ ドイツZ計画 巨大戦艦たちの宴

勇者の如く倒れよ ~ ドイツZ計画 巨大戦艦たちの宴
とある豪華客船の氷山事故をきっかけにして、第一次世界大戦前にレーダーとソナーが開発された世界のお話です。 潜水艦や航空機の脅威が激減したため、列強各国は超弩級戦艦の建造に走ります。史実では実現しなかったドイツのZ計画で生み出された巨艦たちの戦いと行く末をご覧ください。
歴史・時代 完結 長編
感想数 3 文字数 30,658 最終更新日 2024.06.28 登録日 2024.06.24
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歪められた日本の歴史改竄を正す為に大東亜戦争時にタイムスリップした戦闘艦の物語

西暦20××年、C国最大の山峡ダム崩壊から始まった世界規模での天災・人災の影響で世界経済及び世界治安は大混乱になり国際連合も形骸化して何の機能も果たしていなかったのである。 日出る国、日本もその例外では無く天災の影響で国内は無茶苦茶になり国防の要である自衛隊も災害救助に追われていて肝心の国防と言った本来の業務は疎かになっている状況である。 そんな中、老舗であるが無名の造船会社が独自に戦闘艦を建造したのである。 勿論、防衛省の管轄に入っていない船である。 それは、旧日本海軍陽炎型駆逐艦”雪風”を詳細に模して建造した巡洋駆逐艦である。 この船は世界の何処の国も開発していない未来技術の塊でありこの単艦で世界の艦隊と互角以上に渡り合える性能を持つ。 しかし、この船の処女航海時に高天原女王である天照神の導きで何と大東亜戦争時にタイムスリップしてしまうのだった。 その目的は本来の歴史を取戻してこの日本の国の本来の姿に戻すことである。 西暦一九四四年、昭和一九年マリアナ沖海戦前の時代である……。
SF 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 71,394 最終更新日 2020.03.05 登録日 2019.12.16
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【架空戦記】狂気の空母「浅間丸」逆境戦記

【架空戦記】狂気の空母「浅間丸」逆境戦記
開戦劈頭の真珠湾攻撃にて、日本海軍は第三次攻撃によって港湾施設と燃料タンクを破壊し、さらには米空母「エンタープライズ」を撃沈する上々の滑り出しを見せた。 それから半年が経った昭和十七年(一九四二年)六月。三菱長崎造船所第三ドックに、一隻のフネが傷ついた船体を横たえていた。 かつて、「太平洋の女王」と称された、海軍輸送船「浅間丸」である。 ドーリットル空襲によってディーゼル機関を損傷した「浅間丸」は、史実においては船体が旧式化したため凍結された計画を復活させ、特設航空母艦として蘇ろうとしていたのだった。 ※過去作「炎立つ真珠湾」と世界観を共有した内容となります。
歴史・時代 完結 長編
感想数 2 文字数 77,911 最終更新日 2025.06.22 登録日 2025.05.31
19

武蔵要塞1945 ~ 戦艦武蔵あらため第34特別根拠地隊、沖縄の地で斯く戦えり

武蔵要塞1945 ~ 戦艦武蔵あらため第34特別根拠地隊、沖縄の地で斯く戦えり
史実ではレイテ湾に向かう途上で沈んだ戦艦武蔵ですが、本作ではからくも生き残り、最終的に沖縄の海岸に座礁します。 海軍からは見捨てられた武蔵でしたが、戦力不足に悩む現地陸軍と手を握り沖縄防衛の中核となります。 無敵の要塞と化した武蔵は沖縄に来襲する連合軍を次々と撃破。その活躍は連合国の戦争計画を徐々に狂わせていきます。
歴史・時代 完結 長編 R15
感想数 9 文字数 81,338 最終更新日 2023.10.25 登録日 2023.09.09
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異聞第二次世界大戦     大東亜の華と散れ

1939年に世界大戦が起きなかった世界で 1946年12月、日独伊枢軸国が突如宣戦布告! ジェット機と進化した電子機器が飛び交う大戦が開幕。 真珠湾奇襲、仏独占領。史実の計画兵器が猛威を振るう中、世界は新たな戦争の局面を迎える。
歴史・時代 連載中 長編
感想数 0 文字数 48,011 最終更新日 2025.06.17 登録日 2025.05.23
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伊豫の神風

「報道班員、日本もおしまいだよ。僕のような優秀なパイロットを殺すなんて。僕なら体当たりせずとも、敵空母の飛行甲板に50番(500キロ爆弾)を命中させる自信がある。僕は天皇陛下のためとか、日本帝国のためとかで行くんじゃない。最愛のKA(海軍の隠語で妻)のために行くんだ。命令とあれば止むを得まい。日本が敗けたらKAがアメ公に強姦されるかもしれない。僕は彼女を護るために死ぬんだ。最愛の者のために死ぬ。どうだ。素晴らしいだろう。 」 -Wikipediaより引用 今から74年前の10月25日。一人の青年が命を落とした。23歳の若い盛りであった。1921年の8月29日に愛媛県新居郡西条町(現愛媛県西条市)に生まれ、成績優秀、運動も出来、正に文武両道。眉目麗しく、一見すると非の打ち所がなかった。海軍兵学校へ入学すると高身長故に姓名申告の折に上級生にも褒められる。しかし心の何処かでは、何か違うと感じていたのではないだろうか。____...時代は第二次世界大戦の真っ只中。自分の意見を言わんとすれば、罰せられ命をも奪われかねない国で、うら若い青年がもがき苦しみ最後に出した答えは..._____。 こちらの作品は戦争物でございます。この時代を生きていなかった私が調べられる限り、また想像の限りで書いていきたい作品です。戦争を体験した方が高齢化していく昨今、生の声を聞く機会が少なくなってきていると思います。けれど、忘れてはいけません。自分の家族を守ろうと命を散らした人が居ることを。私の出身地に近い所でご誕生なさった方が神風特別攻撃隊として命を落としたことを知り、今作の執筆に至りました。この作品を通して、一人でも多くの方が辛く苦しい時代を確かに生きていた人が居たということを感じて頂ければ幸いでございます。
歴史・時代 連載中 長編
感想数 0 文字数 1,412 最終更新日 2019.12.20 登録日 2018.10.07
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俺は特攻隊員として死んだ

特攻隊員の話です…… 俺は特攻隊員として華々しく散った。愛する日本を守るため、愛する人を守るため、死の棺に乗り込んだ。俺と治郎は見事、空母に特攻した。そして、死んだ。 死んだ後、約束の場所である靖国神社に向かった。門をくぐると白衣を纏った老人に一つだけ願いを叶えてやろうと言われた俺は考えた末、未来の日本に連れて行ってくれとお願いした。 未来の日本へ来た俺は数々の衝撃を受ける…… ※感想やお気に入りバシバシお願いします。皆様のご感想は大変ご貴重なものであり、執筆の参考にさしていただきたく思っております。どうぞよろしくお願い申し上げます。
SF 連載中 長編
感想数 4 文字数 58,088 最終更新日 2023.12.02 登録日 2019.02.11
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【架空戦記】狂気の空母「浅間丸」逆境戦記 (2)――第二次珊瑚海海戦!

【架空戦記】狂気の空母「浅間丸」逆境戦記 (2)――第二次珊瑚海海戦!
ドーリットル空襲による損傷を機に航空母艦に改装された「浅間丸」はインド洋の通商破壊戦に投入され、遭遇した英空母二隻をからくも退け、内地に帰投した。 補給と整備の後、輸送船団を護衛してトラック島へと赴いた「浅間丸」に新たな任務が与えられる。 角田中将率いる第二機動部隊に加わり、真珠湾から出発した大輸送船団を攻撃し、米空母機動部隊を誘い出すという重要かつ危険な役回りである。 しかし、米軍の動きは連合艦隊司令部の予測を超えたものだった——! 油圧式射出機を装備し、群青色の飛行甲板を持つ異形の空母「浅間丸」の戦いが再び始まる。 ※過去作「炎立つ真珠湾」と世界観を共有した内容となります。
歴史・時代 完結 長編
感想数 3 文字数 65,774 最終更新日 2026.06.23 登録日 2026.05.30
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異聞対ソ世界大戦

ソ連がフランス侵攻中のナチスドイツを背後からの奇襲で滅ぼし、そのままフランスまで蹂躪する。日本は米英と組んで対ソ、対共産戦争へと突入していくことになる
歴史・時代 連載中 長編
感想数 0 文字数 20,510 最終更新日 2025.11.20 登録日 2025.11.17
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ヒトラー最期の日 -ドイツ第三帝国の終焉-

ヒトラー最期の日 -ドイツ第三帝国の終焉-
1945年4月、大ドイツ第三帝国は死につつあった。ナチス・ドイツは歴史から消されようとしていた。 絶望に抗う者、ただただ翻弄される者、様々な悲劇から目を背ける独裁者は奇跡を信じて運命に抗うが……
歴史・時代 完結 長編
感想数 3 文字数 37,551 最終更新日 2025.07.09 登録日 2025.05.31
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いつかまた ~ 坊ノ岬沖海戦の追憶 ~

いつかまた ~ 坊ノ岬沖海戦の追憶 ~
昭和二十年、坊ノ岬沖。片道分の重油しか積まぬまま、戦艦大和は沖縄への特攻に出撃する。「幸運艦」と呼ばれながらも、失った僚艦たちの死を見届け続けてきた駆逐艦雪風は、生還なき戦いに大和を送り出すことができず涙する。それでも大和は静かに問う――「人は死んで何を残す」と。矢矧をはじめ護衛の艦たちが次々と盾となって散る中、大和もまた壮絶な最期を迎える。彼女が雪風に託したのは、未来へ生きて伝えるべき「名」だった。少女たちの姿を借りた艦(ふね)たちが、絶望の中でなお未来を信じて命を燃やす、鎮魂と再生の物語。
歴史・時代 完結 短編
感想数 0 文字数 4,850 最終更新日 2026.08.19 登録日 2026.08.19
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縄師

縄師
「縄師」というタイトルの小説です。
現代文学 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 14,292 最終更新日 2022.04.10 登録日 2022.04.10
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100日後に玉砕する島

100日後に玉砕する島
秘匿名「X島」に配属された指揮官・兵は、その日から100日後に玉砕を経験する。 【参考文献】 「玉砕の島」 佐藤和正 「タラワ」 H・I・ショー 「ペリリュー島戦記」 ジェームズ・H・ハラス 「沖縄シュガーローフの戦い」 ジェームズ・H・ハラス  「地獄のX氏まで米軍戦い、あくまで持久する方法」 兵頭二十八 「英霊の絶叫」 舩坂弘
歴史・時代 連載中 短編
感想数 0 文字数 2,306 最終更新日 2020.06.01 登録日 2020.05.28
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明日の海

明日の海
4月7日、天一号作戦の下、大和は坊ノ岬沖海戦を行う。多数の爆撃や魚雷が大和を襲う。そして、一発の爆弾が弾薬庫に被弾し、大和は乗組員と共に轟沈する、はずだった。しかし大和は2015年、戦後70年の世へとタイムスリップしてしまう。大和は現代の艦艇、航空機、そして日本国に翻弄される。そしてそんな中、中国が尖閣諸島への攻撃を行い、その動乱に艦長の江熊たちと共に大和も巻き込まれていく。 世界最大の戦艦と呼ばれた戦艦と、艦長江熊をはじめとした乗組員が現代と戦う、逆ジパング的なストーリー←これを言って良かったのか 主な登場人物 艦長 江熊 副長兼砲雷長 尾崎 船務長 須田 航海長 嶋田 機関長 池田
歴史・時代 連載中 長編
感想数 0 文字数 2,489 最終更新日 2019.11.17 登録日 2019.11.17
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永艦の戦い

時に1936年。日本はロンドン海軍軍縮条約の失効を2年後を控え、対英米海軍が建造するであろう新型戦艦に対抗するために50cm砲の戦艦と45cm砲のW超巨大戦艦を作ろうとした。その設計を担当した話である。 (フィクションです。)
歴史・時代 連載中 長編
感想数 0 文字数 17,675 最終更新日 2020.09.19 登録日 2019.09.26
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満月に飛んだ曾お祖父ちゃんの零式艦上戦闘機 ~時を越えて~

満月に飛んだ曾お祖父ちゃんの零式艦上戦闘機 ~時を越えて~
 曾お祖父ちゃんの祖国、日本へやってきた「サクラ」だったが、日常に疲れビルの屋上から飛び降りて自殺しようとしていた。ふと、見上げると綺麗な満月が見える。  そして、父と祖父から伝え聞いた、あの曽祖父の『零戦』の話。太平洋戦争時に起きた奇跡の物語が今、始まる。  あの満月の夜にブーゲンビルで「タマラ」が見た曽祖父の『零式艦上戦闘機』。それは、「タマラ」と「サクラ」を、国と時代を超えて結びつけた。  「サクラ」はそのまま、ビルから飛び降りて、曽祖父の元へ旅立つのか?  「自殺と戦争」、「日本とブーゲンビル」、「満月と零戦」……。  時間、場所、人種、国籍、歴史、時代が遠く離れた点と点が繋がる時、 一つの命が救われる…。あなたの手で…。  国と時代を超えた、切なくも希望に満ちた歴史ファンタジー。  あの曽祖父の操縦する『零戦(ゼロ戦)』が、ひ孫「サクラ」の人生を救う……。
歴史・時代 完結 短編
感想数 0 文字数 9,310 最終更新日 2022.05.31 登録日 2022.05.29
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【架空戦記】炎立つ真珠湾

一九四一年十二月八日。 日本海軍による真珠湾攻撃は成功裡に終わった。 さらなる戦果を求めて第二次攻撃を求める声に対し、南雲忠一司令は、歴史を覆す決断を下す。 「吉と出れば天啓、凶と出れば悪魔のささやき」と内心で呟きつつ……。
歴史・時代 完結 短編
感想数 0 文字数 9,321 最終更新日 2024.02.04 登録日 2024.02.03
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葉桜

一九四二年一二月八日より開戦したアジア・太平洋戦争。 その戦争に人生を揺さぶられたとあるパイロットのお話。 この話を読んで、より戦争への理解を深めていただければ幸いです。 ※一部話を円滑に進めるために史実と異なる点があります。注意してください。 ※初投稿作品のため、拙い点も多いかと思いますがご指摘いただければ修正してまいりますので、どしどし、ご意見の程お待ちしております。 ※なろう、カクヨム、ノベルアップ+でも投稿中
歴史・時代 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 37,718 最終更新日 2023.03.19 登録日 2022.07.04
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俺たち終戦四人組ー太平洋戦争を終結に導いた官僚たちの戦いー

俺たち終戦四人組ー太平洋戦争を終結に導いた官僚たちの戦いー
「この戦争は、もう勝てない」 昭和十八年。 陸軍参謀本部の中で、その現実を直視していた男がいた。 松谷誠、陸軍大佐。 英米の国力を知り、補給と物量を重視する異端の幕僚。 敗北を口にすることさえ許されない軍中央で、彼は密かに終戦への研究を始める。 やがて彼のもとに、外務省の加瀬俊一、宮中の松平康昌、海軍の高木惣吉がつながっていく。 陸、海、外、内 交わるはずのなかった四人の官僚たち。 【陸】悲観論を恐れず和平案を練り続ける陸軍大佐・松谷誠。 【海】海軍大臣の特命で海軍を善導し、活路を探る海軍少将・高木惣吉。 【外】外務大臣の傍らで外交の道を拓く外相秘書官・加瀬俊一。 【内】天皇の御意向を汲み、宮中から静かに策を巡らす内大臣秘書官長・松平康昌。 彼らの敵は、連合国だけではない。 徹底抗戦を叫ぶ軍部。 和平派を監視する憲兵。 敗北を認められない国家の空気そのもの。 どう勝つかではない。 どう終わらせ、日本を残すか。 【作品について】 この物語は公式記録、専門家の分析、関係者の証言を基に構成しています。なお、なるべく忠実をベースとしてますが、演出上、筆者の創作箇所や小説用に再構成している箇所もありますのであらかじめご承知おきの上お読みください。 ※執筆に先立ち、熊本県人吉市の「高木惣吉記念館」にて、四人組の一人である高木惣吉氏のご遺族の方に長時間の取材と貴重な史料のご提供を頂きました。ご協力に心より感謝申し上げます。
歴史・時代 連載中 長編
感想数 4 文字数 880,949 最終更新日 2026.08.09 登録日 2026.04.24
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陛下への恩義 「滅びなければならなかった大日本帝国」

第二次世界大戦に関わる、御伽噺である。  最近、非常に多くの資料が、様々な観点から構築されて出版されるようになった。  お爺ぃのテーマは、「滅びなければならなかった、大日本帝国」である。  昭和16年夏の時点で、困ったことに日米開戦は、必然であった。 参考資料  CGS動画 「目からウロコの日本の歴史」 小名木善行&神谷宗幣  CGS動画 「じっくり学ぼう!日本近現代史」 倉山満&神谷宗幣  ハワード・ジン著「学校では教えてくれない 本当のアメリカの歴史 上下」  猪瀬直樹著 「昭和16年夏の敗戦」  前泊博盛著 「日米地位協定」  C.K.Ogden著「意味の意味」  荒木 博之著 「日本語が見えると英語が見える」  今野真二著 「日本語の歴史」  山口仲美著 「日本語の歴史」  西澤泰彦著 「図説 満鉄」  歴史読本編集「関東軍全史」  文献資料:明治大学、黒曜石研究センター関連資料  誉田亜紀子著「ときめく縄文図鑑」  植田文雄 著 「縄文人の淡海学」  瀬川拓郎 著 「縄文の思想」  松木武彦 著 「縄文とケルト」  西田正規 著 「人類のなかの定住革命」  安田喜憲 著 「森と文明の物語」  鬼頭宏  著 「人口から読む日本の歴史」  滋賀県立安土城考古博物館「人・自然・祈り」共生の原点を探る  滋賀県立安土城考古博物館「水中考古学の世界-琵琶湖湖底の遺跡を掘る-」  サンライズ出版「滋賀県の歴史」  山形県教育委員会「押出遺跡発掘調査報告書」  山川登 著「倭国大乱は二王朝の激突だった」  寺本克之 著「倭国大乱 軍事学的に見た日本古代史」  倉本一宏 著「内戦の日本古代史」  兼好法師 著「徒然草」  清水克之 著「喧嘩両成敗の誕生」  関 幸彦 著「武士の誕生」  網野善彦 著「日本の歴史をよみなおす」  本郷和人 著「承久の乱」「軍事の日本史」  作者不詳   「伊勢物語」  原田信男 著「義経伝説と為朝伝説」  出雲隆  編 「鎌倉武家辞典」  講談社  編 「難波大阪 全三巻」  桃崎有一郎 著「武士の起源を解きあかす」  山内 譲  著「海賊の日本史」  呉座勇一  著「応仁の乱 戦国時代を生んだ大乱」  桃井治郎  著「海賊の世界史」  曲亭馬琴  著「椿説弓張月」  本居宣長  著「日本人のこころの言葉」  太安万侶、鈴木三重吉、武田祐吉「古事記」  紀貫之   著「土佐日記」  菊池寛   著「応仁の乱」  日下雅義  著「地形からみた歴史」  関裕二   著「地形で読み解く古代史」  鴨長明   著「方丈記」  黒嶋敏   著「海の武士団」
歴史・時代 連載中 ショートショート
感想数 6 文字数 42,845 最終更新日 2019.04.25 登録日 2019.03.06
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東亜の炎上 1940太平洋戦線

東亜の炎上 1940太平洋戦線
1940年ドイツが快進撃を進める中 日本はドイツと協働し連合国軍に宣戦布告 もしも日本が連合国が最も弱い1940年に参戦していたらのIF架空戦記
歴史・時代 連載中 長編
感想数 0 文字数 21,194 最終更新日 2025.08.10 登録日 2025.07.30
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スターリングラードの聖母

スターリングラードの聖母
一九四二年一二月二四日、絶望の中でひとりのドイツ人が描いた聖母像の物語
歴史・時代 完結 短編
感想数 0 文字数 4,893 最終更新日 2025.05.31 登録日 2025.05.31
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上位位相神学論 外伝― 創作のための「破綻しない」世界構築体系

『上位位相神学論外伝資料』 ​■ コンセプト 本書は、主に旧帝国大学等(東大・一橋大・九大等)の学術リポジトリ、および専門論文の知見をベースに、物語構築のための「世界の仕様書」として独自に再構成した第二次世界大戦関連の資料集です。 ​■ 著者の願い 「あなたの創り出す世界に、論理という名の楔(くさび)を。」 本資料はクリエイティブ・コモンズ(CC BY 4.0)に基づき、全ての表現者へ開放します。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 23,831 最終更新日 2026.01.06 登録日 2026.01.06
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ディバイン・インキュベーター1946~東京天魔揺籃記~

ディバイン・インキュベーター1946~東京天魔揺籃記~
「敵は怪異か人間か――戦争の闇に堕とされた力が今、目覚める」  焼け落ちた帝都、ままならぬ復興。占領された極東の島国で怪しく蠢く怪異の影。国際霊会組織『神聖同盟』にヘッドハントされたウラベを待っていたものは、強大な怪異と戦争が生んだ人間の闇だった……。  ナチスドイツ、大日本帝国が残した遺産を求める組織、国、そして怪異――。欲望と思惑が複雑に錯綜し、硝煙と陰謀が渦巻く中、不可能を超える壮絶な戦いが今、始まる。 ※本作は「小説家になろう」にも連載しております ※時代考証にガバはありますが、ファンタジーです。(頑張ってますが)大目に見てやってつかぁさい。 ※本作の表紙画像やキャラはstable diffusion(model:ageless_v2)で出力し、加工編集しています。TIPSの画像は筆者作成です。 ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体とは関係ありません。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 348,987 最終更新日 2025.05.02 登録日 2025.03.13
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大戦を生きた者たちへ

大戦を生きた者たちへ
《大戦を生きたものたちへ》 時は1940年代。 初の大戦によって荒廃したこの世界は、悲しみ、怒り、憎しみに溢れていた。 そして人々は様々な感情や欲望を満たすため、思想[イデオロギー]を生み出し、 ますます混沌とした世界になっていた。 そして、国々が作り出したイデオロギーを確固たるものにする為、国を象徴し、国を守り、国を統治するもの。 その名も【国家元首】 彼らは自国の国力を自分の【能力】として利用し、戦った。 それは、愛する国の為。 或いは、愛する人の為。 或いはそれ以外かもしれない。
SF 連載中 長編
文字数 1,341 最終更新日 2019.09.08 登録日 2019.09.08
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