目つきが悪いと仲間に捨てられてから、魔眼で全てを射貫くまで。
高校二年生の横伏藤太はある日突然、あまり接点のないクラスメイトと一緒に元いた世界からファンタジーな世界へ召喚された。初めのうちは同じ災難にあった者同士仲良くしていたが、横伏だけが強くならない。召喚した連中から「勇者の再来」と言われている不東に「目つきが怖い上に弱すぎる」という理由で、森で魔物にやられた後、そのまま捨てられた。……こんなところで死んでたまるか! 奮起と同時に意味不明理解不能だったスキル[魔眼]が覚醒し無双モードへ突入。その後は別の国で召喚されていた同じ学校の女の子たちに囲まれて一緒に暮らすことに。一方、捨てた連中はなんだか勝手に酷い目に遭っているようです。※小説家になろう、カクヨムにも同じものを掲載しています。
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21話 伯母が助けた子供の両親が多額の損害賠償 のくだりはよくわかりません。
主人公に賠償請求したようにも読めます。
事故の相手に多額の損害賠償を請求してその支払い先を主人公にした、
とかでしょうか
子供の両親が受け取って主人公に渡すと、税金が凄いので要注意!
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