アルバートの屈辱
『詰んでる不憫系悪役令嬢はチャラ男騎士として生活しています』の10年ほど前の話ですが、ほぼ無関係なので単体で読めます。
悪女化ってあるから期待したのにその前段階で話が終わってしまってガッカリ。
屈辱ってんならカス夫をゴミのように扱うところが見たかったのに肩透かしをくらった。
エピローグでまた別のお話とあるから続編で足蹴にされるカスが見られるかと思ったら何も無いし。
羊頭狗肉だなって感じ。
タイトルが気になり一気読みしてしまいました!
途中の文章に姉よりリーンリアナに気持ちが行っているのかな?と思う文章があったように思うのですが、最後まで王太子は自分の気持ちに気づかなかったのですかね。
私は後悔する男子好きなので‥‥(てへっ)
もう少しリアナに執着して追い縋ってくれたらいいなー。
なーんて思ってしまいいましたー!
でも、とてもハラハラ読ませて頂き楽しかったです。
ありがとうございました(*´∇`*)
はじめまして。
タイトルにひかれて読みに来ました。
確かに屈辱な内容でしたがw
男女の心のすれ違い、男のあんまりな態度、女の心が冷めていく過程…。
あまり読まない表現のストーリーだったので、一気に読んでしまいました。
「とても面白くて」「楽しく読めました」なんて表現はできない内容でしたが、引き込まれるものがあったので最後まで読めました。
タイトルで損をしている作品が多いですね。読んでみると、「次の話」をポチリとしてしまいます。
作品を最後まで読ませてくれたのは嬉しかったです。
途中で終わってしまう作品があまりにも多く、風呂敷を畳むところまで付き合わせてくれたのは読者として嬉しいんです。
これからも創作活動を頑張って下さい。
他の作品も楽しみにさせていただきます。
それでは失礼します。
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