八年間の恋を捨てて結婚します
八年間愛した婚約者との婚約解消の書類を紛れ込ませた。
無関心な彼はサインしたことにも気づかなかった。
そして、アルベルトはずっと婚約者だった筈のルージュの婚約パーティーの記事で気付く。
彼女がアルベルトの元を去ったことをーー。
八年もの間ずっと自分だけを盲目的に愛していたはずのルージュ。
なのに彼女はもうすぐ別の男と婚約する。
正式な結婚の日取りまで記された記事にアルベルトは憤る。
「今度はそうやって気を引くつもりか!?」
あなたにおすすめの小説
砕けた愛
篠月珪霞
恋愛
新婚初夜に男に襲われた公爵令嬢エヴリーヌは、不義密通の罪を被せられた。反逆罪に問われた彼女の一族は処刑されるが、気付くと時間が巻き戻っていた。
あなたへの愛? そんなものとうに、砕け散ってしまいました。
「義妹に譲れ」と言われたので、公爵家で幸せになります
恋せよ恋
恋愛
「しっかり者の姉なら、婚約者を妹に譲ってあげなさい」
「そうだよ、バネッサ。君なら、わかるだろう」
十五歳の冬。父と婚約者パトリックから放たれた無慈悲な言葉。
再婚相手の連れ子・ナタリアの図々しさに耐えてきたバネッサは、
その瞬間に決意した。
「ええ、喜んで差し上げますわ」
将来性のない男も、私を軽んじる家族も、もういらない。
跡継ぎの重責から解放されたバネッサは、その類まれなる知性を見込まれ、
王国の重鎮・ヴィンセント公爵家へ嫁ぐことに。
「私は、私を一番に愛してくれる場所で幸せになります!」
聡明すぎる令嬢による、自立と逆転のハッピーエンド。
🔶登場人物・設定は筆者の創作によるものです。
🔶不快に感じられる表現がありましたらお詫び申し上げます。
🔶誤字脱字・文の調整は、投稿後にも随時行います。
🔶今後もこの世界観で物語を続けてまいります。
🔶 『エール📣』『いいね❤️』励みになります!
[完結]本当にバカね
シマ
恋愛
私には幼い頃から婚約者がいる。
この国の子供は貴族、平民問わず試験に合格すれば通えるサラタル学園がある。
貴族は落ちたら恥とまで言われる学園で出会った平民と恋に落ちた婚約者。
入婿の貴方が私を見下すとは良い度胸ね。
私を敵に回したら、どうなるか分からせてあげる。
婚約破棄されたので公爵令嬢やめます〜私を見下した殿下と元婚約者が膝をつく頃、愛を囁くのは冷酷公爵でした〜
nacat
恋愛
婚約者に裏切られ、蔑まれ、全てを失った公爵令嬢リリアナ。
「あなたのような女、誰が愛すると?」そう言い放った王太子と元友人に嘲られても、彼女は涙を見せなかった。
だが、冷たく美しい隣国の公爵セドリックと出会った瞬間、運命は静かに動き出す。
冷酷と噂された男の腕のなかで、彼女は再び自分を取り戻していく。
そして――彼女を捨てた者たちは、彼女の眩い幸福の前に膝をつく。
「これは、ざまぁを通り越して愛された令嬢の物語。」
婚約破棄される前に、帰らせていただきます!
パリパリかぷちーの
恋愛
ある日、マリス王国の侯爵令嬢クロナは、王子が男爵令嬢リリィと密会し、自分を「可愛げのない女」と罵り、卒業パーティーで「婚約破棄」を言い渡そうと画策している現場を目撃してしまう。
普通なら嘆き悲しむ場面だが、クロナの反応は違った。
白い結婚の末、離婚を選んだ公爵夫人は二度と戻らない』
鍛高譚
恋愛
白い結婚の末、「白い結婚」の末、私は冷遇され、夫は愛人を溺愛していた――ならば、もう要らないわ」
公爵令嬢 ジェニファー・ランカスター は、王弟 エドワード・クラレンス公爵 のもとへ政略結婚として嫁ぐ。
だが、その結婚生活は冷たく空虚なものだった。夫は愛人 ローザ・フィッツジェラルド に夢中になり、公爵夫人であるジェニファーは侮辱され、無視され続ける日々。
――それでも、貴族の娘は耐えなければならないの?
何の愛もなく、ただ飾り物として扱われる結婚に見切りをつけたジェニファーは 「離婚」 を決意する。
しかし、王弟であるエドワードとの離婚は容易ではない。実家のランカスター家は猛反対し、王宮の重臣たちも彼女の決断を 「公爵家の恥」 と揶揄する。
それでも、ジェニファーは負けない。弁護士と協力し、着々と準備を進めていく。
そんな折、彼女は北方の大国 ヴォルフ公国の大公、アレクサンダー・ヴォルフ と出会う。
温かく誠実な彼との交流を通じて、ジェニファーは 「本当に大切にされること」 を知る。
そして、彼女の決断は、王都の社交界に大きな波紋を呼ぶこととなる――。
「公爵夫人を手放したことを、いつか後悔しても遅いわ」
「私はもう、あなたたちの飾り人形じゃない」
離婚を巡る策略、愛人の凋落、元夫の後悔――。
そして、新たな地で手にした 「愛される結婚」。
『婚約者を大好きな自分』を演じてきた侯爵令嬢、自立しろと言われたので、好き勝手に生きていくことにしました
皇 翼
恋愛
「リーシャ、君も俺にかまってばかりいないで、自分の趣味でも見つけて自立したらどうだ?正直、こうやって話しかけられるのはその――やめて欲しいんだ……周りの目もあるし、君なら分かるだろう?」
頭を急に鈍器で殴られたような感覚に陥る一言だった。
彼がチラリと見るのは周囲。2学年上の彼の教室の前であったというのが間違いだったのかもしれない。
この一言で彼女の人生は一変した――。
******
※タイトル少し変えました。
・暫く書いていなかったらかなり文体が変わってしまったので、書き直ししています。
・トラブル回避のため、完結まで感想欄は開きません。
いいえ、望んでいません
わらびもち
恋愛
「お前を愛することはない!」
結婚初日、お決まりの台詞を吐かれ、別邸へと押し込まれた新妻ジュリエッタ。
だが彼女はそんな扱いに傷つくこともない。
なぜなら彼女は―――
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
なかなか、ルージュに穏やかな幸せが訪れず、気の毒です。
メーデアには何度目かのざまぁがあるのかな?
きっとイリアにも…。
でも、この神官も嫌なヤツですね~
続きを楽しみにお待ちしております。
メーデアがいよいよ妖怪じみてきましたね
こわーい
作者様 更新ありがとうございます
待っていました~
またまた波乱がありそうですね~
どうか盛大なざまぁとなりますように…
更新ありがとうございます🙇
返信ありがとうございました🙇
ゆっくりしながら更新待っています。
ごめんなさい🙇♀️作者さんにも事情があると思いますが…この物語どうなるのですかね?待っていてよいのですか?
abangです。
ご心配、ご迷惑をお掛け致します。
プライベートな事情で更新が遅れておりますが、
この後のお話しはきちんと用意しております。
もう数日のお時間を頂くかと思いますが、お休みが続く頃にはゆっくり読んでいただけるように調整中です。
ご質問を下さり、ありがとうございます。
(大変申し訳ありません( ; ; )abang頑張ります!)
勘違いイリア寛大な処置で済んで良かったとは本人だけが思っていないんでしょうね(^_^;)
イリア、嫁入りで良かったじゃん😂🤣
修道院入りも有りだったんだから、寛大な罰だ事😏(何の資格も無いし、全く反省してないけど、好きな相手とは添い遂げられないという高望みした罰😆)
ルージュが言うようにイリアはメーデアみたいに醜悪ではなかったようで安心。テンタシオンにもあまり会えなかったようですし、実質的な嫌がらせもできなかったみたいですね。でもそれもただ単に母親を筆頭に、近寄れないようにしていた可能性もありますが………。
恩人なのはイリアの父親に対してです。だから母娘が飢えないように仕事を斡旋。気遣っていたわけですよ。恩があるからと大公家の跡取りと下位貴族の使用人と結婚させるわけないじゃん。させるつもりなら、始めから使用人にしないで、夫人教育とは言わず、大切に養育してますよ。そして高位貴族への養子縁組もしているはず。
使用人の枠をはみ出して「お兄様」なんて言うから結婚もいう追放をされるんですよ。
正しく自業自得。
婚約者なのに離縁状?
滅多に姿を見せられない雑用係なのに、このメイドはテンタシオンを支えてたと思ってるの?
乳母もいつまでも恩に囚われてはいけない…と思いながら娘に甘くて、結果的に大公家に甘えてる。
たまに顔を合わせていたらテンタシオンはメイドに声をかけていたのですよね?
それが気にかけてくれてると思わせた。
妹のように可愛がられて、テンタシオンのことを一番よく知ってると自負してるであろうメイド、いつまでも婚約者が居なかったしもしかして私のことを…なんて思ってた?
屋敷の使用人達は乳母が恩人一家だと思ってたから遠慮してメイドの不敬を咎められなかったの?
侍女たち女性陣もだけど家令や執事も?
だとしたらメイドもだけど乳母の存在がよろしくないし、使用人達も役目を全うしてない。
それとも屋敷の雰囲気はゆるゆるっぽいから、使用人達はそんな疑問も持たなかった?
乳母は夫人付きの侍女にでもしておいた方が良かったのでは…
政略結婚という名の追放が功と出るか??
意外と手負いの獣程捨て身で来るから、最後まで気を抜かないようにね。
他作品で捨て身で媚薬爆弾かまされて、愛する人と婚約解消になって、好きでもない寧ろ性犯罪者と結婚せざるを得なかった作品があったので。あれほど後味の悪い話はなかったから………。
恩情がいいかどうかは、頭の中がピンクの娘相手だといいとは言えないんだよねぇ。
このメイドちゃんは何歳なのでしょうか?10歳くらい?でないとおかしいかなぁ。
このくらいの年ならまぁ100歩譲ってテンタシオンさんやらメイド母などなど大公家の皆様がお兄様呼びしても許容範囲かもしれませんが。
随分ゆるくてお優しい大公家でよかったね。
だから婚約破棄された傷物ルージュが良かったのかと納得しました。
テンさまとアルさま、どっちがよりクズ婚約者なのか!?
まだまだ続くとのことなのでルージュは何回目の婚約でまともな人と巡り合えるのか更新楽しみに待ってます。
また婚約破棄になったら可哀想さすがに…好感度下がりました
屋敷の中にメイド派の使用人は居ない?
テンタシオンもだけど、ルージュも嵌められたりして…
使用人達を皆いい人ばかりとテンタシオンは言うけど、このメイドもその中の一人ということですよね?
テンタシオンは何かを感じたからメイドに対して冷たい対応だったはずなのに、メイドをそのままでいさせるならアルベルトと同じく無能だと思う。
初対面から身の程知らずなライバル視と嫉妬を隠しもしないメイドが居る屋敷に妻となる女性を迎える気なのかな?
大公夫妻も乳母一家に恩を感じてメイドに甘そうだなぁ…
テンタシオンと兄妹のように育ったから仲良くしてちょうだいね、とか言いそう。
ルージュも、最初から全員に認められると思ってない、とか思ってたけど、大公妃となるならそんな下手に出ていてはダメでは?
認められる相手が大公の一族ではなく使用人達なのだから。
そして乳母とメイドの家名が違うのは何故なのか…
テンタシオンが残念な婚約者になりそうな予感…。わかってない奴的な
メイドやってるってことは、媚薬盛るのも簡単だよね。媚薬盛られて純潔奪ってもらって子供できて、テンタシオンとルージュの婚約を白紙にして、それでも周囲の白い目を気にせず夫人に収まり、テンタシオンに愛されてないルージュのせいだとまた嫉妬して怒るっていう未来が見えるわ。
実際こんなことやったら母親自殺するだろうし、留学中の兄も将来潰すだろうし、何代も続いた忠臣としての立場も転落。テンタシオンは安心して家でお茶も飲めないだろうし、領地にはもう帰ってこないでしょうね。そして自分は使用人から白い目で見られて針の筵。義両親となる大公夫妻も許さないだろうから、夫人としての予算も最低限で無視。子どもも可愛がらないような………。特に夫人が。
それでも私のせいじゃないと逆レイプ犯の女は騒ぐんだろうね。
そんな未来にならないことを祈ってます。
自分で立派に勤めてきたと言う人ほど、たいしたことはなかったりする。
テンタシオンが継いだ時に居場所がないと言われても、そんなはずないと自信過剰だけど、テンタシオンもきちんと線引きして来なかったのだろうな…
メイドの祖父母と父親に大恩があるのでしょうけど、メイド本人は害にしかならないと今回のことでもハッキリしたし、まさか放題しませんよね?
恩があるから…と考えてるなら、メイドを妻に迎えた方が手っ取り早いし恩返しになりますね。
そして母親に娘が、主の婚約者に意地悪した、と宣言したのに、娘が理解してくれたと引く母親も甘過ぎる。
テンタシオンに懸想してることも、ルージュにマウント取ったことも気付いてるのに、「しっかり仕えなさい」?無理に決まってる…
う〜ん、最新話を読めば読むほど、大公家に仕える使用人達の雰囲気とは思えないというか…
そして侍女長は居ないの?
侍女やメイドを任せてるのが乳母?侍女長の上に乳母ということ??
その娘がテンタシオンに懸想しているのは周知のことなのだろうから、他の使用人達は意見出来ない?
ただのメイドが客人の前で主をお兄様と呼び駆け寄り、客人への無礼な態度が許されるのだから。
普通は侍女長がメイドを母親である乳母と一緒に叱責すると思うけど。
主であるテンタシオンがそんな女を「有能なメイド」と言うくらいだから、大公家の使用人のレベルはかなり低いのでは。
テンタシオンの世話は誰にも譲らないとばかりに先回りしてきて、それを気が利いて有能だと思ってる?
よくある、「お兄様はこのお茶とあのお菓子がお好みなの!」と他の使用人に指図するとか。
そしてテンタシオンの手を握ろうとした?
お兄様呼びといい、日頃から当たり前のように「妹のようなもの」だからと触れ合いを許してたのでは?
乳母には恩があるのでしょうけど、この乳母も身の程を弁えない娘を放置してるようなものだし、テンタシオンは娘を可愛がってるしあわよくば…なんて思ってない?
普通は娘のためにも分家や他家に働きに出すとか、テンタシオンと離れるようにすると思うけど。
お兄様呼びを許してるテンタシオンもダメだけど、乳母が一番ダメだよね。真剣に怒っていない。自分の貢献度からテンタシオンに甘えてるのかな?
また波乱かな~⁇
妹のようななんて言っているうちは、好感度ダダ下がりだけどね。
テンタシオンがルージュの残念な婚約者となりませんように!!
更新ありがとうございます
「有能なメイド」がお兄様呼びするのでしょうか?
それともテンタシオンが使用人との距離感がおかしい「無能な貴族」なのでしょうか?
乳母の娘。優秀で信頼のできる乳母の立場を守ろうとすると、娘の扱いが難しいですねぇ。不敬に関しては、年齢的に今が許されるギリギリラインでしょうか。でも、幼児じゃないので、主人たちの前からどう排除するのか、どこまで排除するのかという、処罰処遇レベルを決める最終段階とも言えるのでしょうか?
しかし、叱っても不貞腐れ、その後に仕方なく仕事をしている状態が平常となり、上の者が甘ければ、主人に仕える意識なく、何をしても自分は特別だから排除されないと信じている、メイドの皮を被った危険人物がこのままでいられるほど、貴族トップの家は甘くないでしょう。
この規模のお家だと、家令と執事両方いるでしょうし、メイド長ももちろんいるでしょう。使用人スリートップや、そろそろ本気のダメ出しが出そうな?
コメントにあるように、メイドであると突き放してはいても「妹のようなもの」というテンタシオンの甘さがよろしくないですよね。
自称であれ、我は公爵の妹である。お前など認めない!と、高位貴族令嬢に言い放った段階で、厳罰を与えられないのであれば、平民のメーデアの二の舞で、アルベルトのことを批判できない愚かさですから、このまま許す道はないと思いますが。
テンタシオンと公爵家を守り動かしている幹部の皆様の動きが楽しみであります!それとも、ルージュの魅了で下僕になるのでしょうかね。その場合も公爵家の良さが台無しになってしまうので、お姉様呼びは許さないでいただきたい。(笑)
「妹のようなもの」他のお話でも目にしますが。
ルージュにライバル意識があって嫉妬、きっと略奪を目論んでいるであろう性悪女をなぜ「妹のよう」と紹介出来るのでしょうか?
それが幼馴染や従姉妹などテンタシオンとある程度釣り合ってる立場ならまだしも、乳母の娘でメイドなのに、「妹のようなもの」で主従関係を教えなかったの?
テンタシオンと釣り合う身分ならメイドのわけないし。
留守を任せられるほど乳母のことを信頼してるみたいですけど、こんな娘の母親を本当に信頼出来るのかな?
それにメイドになぜ「お兄様」呼びを許すの?
テンタシオンがそれなりに可愛がってきたから、本人を目の前に「良くして貰ってきた」とルージュにマウントを取ったとしか。
このメイドは自分はテンタシオンの特別と思ってるし、テンタシオンが勘違いさせて来たのだな、と感じました。
テンタシオンの好感度が下がりました。
乳母の娘なのだから大公夫妻はこのメイドの存在は知ってますよね?
このメイドが大公夫妻へはどう接してるのか、大公夫妻の前でもテンタシオンを「お兄様」と呼び馴れ馴れしくしてるのか。
もしそうなら咎めることはなかったのか。
二人が幼い頃から知ってる古株の使用人達は、テンタシオンとメイドが結ばれるものと思い込んでたりしませんか?
身分的に正妻は無理だから愛人として迎えられると思っているとか。
乳母の娘に「妹のようなもの」と「お兄さま」呼びは改めさせるべき。
一介のメイドが「身内」を匂わせると、使用人間でも軋轢を生むし、反対に数人がルージュへの不敬な態度をするかもしれません。そして本人が絶対に諦めないと思います。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。