王太子に「戦友としか思えない」と言われたので、婚約を解消しました
婚約者である王太子ヘンリーから「君のことは戦友としか思えない」と告げられた、公爵令嬢アリスティア。
十年以上の王妃教育を積んできた彼女は、静かに婚約解消を受け入れる。
一年後、幸せな結婚を迎えた彼女にとって、ヘンリーのその後は――もうどうでもいいことだった。
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感想ありがとうございます。
王族としての権力と義務について、深く読み取っていただけて嬉しく拝読しました。
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読んでくださり、ありがとうございました。
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王位継承を生まれ順・血統・能力と、どの順番に優先するか。
徳川家みたいに生まれ順最優先ってパターンもあるし、血統+生まれ順ってパターンもある。
能力最優先だと血で血を洗うことになりそう。
感想ありがとうございます。
第二王子や正妃の立場について、いろいろと想像しながら読んでいただけて嬉しいです。
本作では、王家の継承や家同士の思惑などに少し独自の事情がある、という形で描いておりますが、いただいたような視点も確かにあり得るだろうなと思いながら拝読しました。
継承の優先順位について触れていただいた点も興味深く、読んでくださる方の読み取りに励まされます。
読んでくださり、ありがとうございました。
何故恋愛ものの王太子や皇太子は、自分が何故その立場でいられるのかをすぐに忘れるのか……。
感想ありがとうございます。
いろいろな視点で読んでいただけて嬉しいです。
私の作品では、王族の描き方は軽めのタッチにしていますので、
そのあたりはふんわり楽しんでいただければと思います。
半分は王の血が入ってるんですもん、ヘンリーは一応去勢してから平民に堕とされたんですよね?
というか、もし王子と知ってて誑かしたんだったらカフェの娘にも何らかのバツ(王命による強制婚姻)とかあってもおかしくなさそうな・・・・・
感想ありがとうございます。
いろいろ想像しながら読んでいただけて、とても嬉しいです。
私自身はそこまで深く設定していなかったので、
そのあたりはふんわりと受け取っていただければと思います。
解り易くてサラサラ読めてとても面白かったです。
素敵なお話を有難うございました~♪
感想ありがとうございます。
そう言っていただけて、とても嬉しいです。
少しでも楽しんでいただけたのなら、書いてよかったなと思えます。
こちらこそ、素敵な感想をありがとうございました。
面白かったです!
読みやすい短編で、すっごく良かったです😊
感想ありがとうございます!
楽しんでいただけてとても嬉しいです。
また読んでいただけるように頑張ります。