あなたが選んだのは私ではありませんでした 裏切られた私、ひっそり姿を消します
旧題:贖罪〜あなたが選んだのは私ではありませんでした〜
言葉にして結婚を約束していたわけではないけれど、そうなると思っていた。
お互いに気持ちは同じだと信じていたから。
それなのに恋人は別れの言葉を私に告げてくる。
『すまない、別れて欲しい。これからは俺がサーシャを守っていこうと思っているんだ…』
サーシャとは、彼の亡くなった同僚騎士の婚約者だった人。
愛している人から捨てられる形となった私は、誰にも告げずに彼らの前から姿を消すことを選んだ。
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素敵なイラストや追加エピソードも楽しんでいただけたら幸いです♪
続きが気になる〜〜と、楽しく読ませて頂いてます。
更新、待ってます!
退会済ユーザのコメントです
この作品に初めてコメントさせて頂きます。
皐月さんの感想は余りにも酷いです。
私が作者だったら途中で筆を折って完結させていません。
それ程酷い言葉をはけるあなたの方が、よっぽど気持ち悪いと私は思います。
どんな育ち方をしたのでしょうね。
何故この様なコメントをしたのか、全く想像もつきませんが、関係ない私まで、このコメントを読んで涙が出てきました。
作品はあくまで作者様の物です。
いくらあなたの好きな展開にならなくても、作者様の思う様に書いて良いのです。
このコメントは承認しなくて良いですが、皐月さんのコメントに怒りで震えた読者がいたという事をお伝えしたくてコメントさせて頂きました。
感想有り難うございます。
今まではあまりに酷い内容なので承認は控えておりました。
しかしそれによって自分の感想がいけなかったのだろうかと心を痛めている読者様がおりました。
誤解させたこと大変申し訳なく思っておりますm(_ _)m
なので今回だけ公開させていただきました。
いつも更新を楽しみにしています。
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