恐怖体験や殺人事件都市伝説ほかの駄文
個人的な記録用のブログが削除されてしまったので、データを転載します。
まぁ、霊能者、予言者と詐欺師は紙一重と言いだすしねり。
昭和50年前半には、地方では狐付き(動物霊付き)と言って殴る蹴るの暴行を加え悪霊を追い出す名目で殺してしまう事が多々、ありました。
50年代過ぎると情報の伝奪が早くなり警察出動案件で霊能者と暴行参加者が捕まる事が多くなりました。
まぁ、言える事は霊能者、予言者は曖昧な事を言って本人の思い当たる心の弱い部分を着いてくるので詐欺師と変わらない人も多いと言えるでしょうね。
後、千葉から東北地方太平洋側の地震や津波が起こるとすれば揺り戻しか前回は堪えたが断層の弱いが崩れるかのどちらかでしょう。ただ、人間の生存サイクルと同じかは不明ですが。
インドに関しては何とも言い難いですね。
インドでは聖なるガンジス川を中心に生活してる方が大半ですから。
人が死亡したら神の身許に届ける為、死体をガンジス川に流すと。さらに、洗濯や食事、飲料水もガンジス川に頼っている為、一歩間違えば疫病はすぐに蔓延するでしょう。
たまたま、疫病の予言と重なっただけだと思います。
ノストラダムスの予言については2000年の意味の捉え方が学者や聖職者によって解釈が違うと。
一番、多かったのは単純に西暦2000年に滅びるとゆう奴です。
大多数の意見の影に隠れてしまいましたが、西暦元年とキリストが殺された時期が違うと。
確か確か、2030年は少数意見に入ってましたね。後、2050年の少数意見もありました。(2010年、2020年も有りました。)
まぁ、本音は他国を侵略し都合の良い神はキリスト教に取り込み、その他の神は悪魔や邪神に落としてますから、どこかで話がごっちゃになってるんでしょうね。
まぁ、日本人の場合、お祭り気質で見境無しに海外の神や祭りをどんどん取り込んでるのである意味平和なのかと。
日本は一応、仏教国ですから、末世が来ると弥勒菩薩が現れるはずなんだが😅
キルドーザー写真を見た時、アメリカのアクションドラマ 特攻野郎Aチーム を思い出しました。
オープニングのキャラ紹介でコングの「大統領でもでもぶん殴ってみせらぁ。でも、飛行機だけは勘弁な」のセリフは今でも覚えてます。
興味深い話がたくさんあって、時間を忘れて読みふけっております。
『ノウケン様』のお話にあった庚申講ですが、私の地元に現在もあります(ちなみにご出身地の隣のM県N市です)。
昭和の終わり〜平成初めまでは年に数回開催、集落でも加盟してる家の世帯主が参加していて、実家が開催当番(ヤドメ…家止め?家泊め?と言いました)に当たった際は、幼かった私もお酌を手伝った思い出があります笑。
2000年代以降は、加盟者も高齢になった事から年一回、場所も自宅ではなく集会所になりました。去年から例により休止中です汗。
こうやって昔ながらの行事は廃れて行くんですかねぇ…、何か寂しくもなります。
あら?岡山の心霊スポット行ったんですね♪
よくご無事で・・・
さて 私は情報提供を(笑)
《エコエコアザラク》知ってますか?
あれの漫画は文庫版になってますが・・・
これ ドラマにもなってて
レンタルビデオやDVDにもなってます。
そして使用されてる魔方陣やシジル 呪文がヤバい!
あれ 実は本物なんです♪
若かりしころその手の本を調べていた時期があり
「これ不味いなぁ~真似するか実際使うとヤバイ(汗)」と しばらく封印&忘却してました。
もし興味があったら調べては?
ではでは 頑張ってください♪♪
子供の頃、学校の宿題で『家に祖父母がいる人は、【地元の昔話を聴いて来て》。】と言われたので、祖父に尋ねたところ……
教えてくれたのが【戦前近隣で起こったリアル猟奇殺人事件】だった件。
それは【昔話】じゃなくて【昔の話し】だ❗️
もちろん、宿題にならなかったので仕方なく祭の時に近所の人達がやる《神楽》の話を提出しました。
(祖母は地元出身者ではなく、そういう者にも興味がなかった。)
おそらく現在【その事件の話】を知っている人は、地元でもほぼ居ないと思います。
えっ?行ったんですか『お札の家』!?
あそこかなりヤバいですよね?
(噂で聞いた事がある。)
ウチは、父方の祖母と母方が女性だけ霊感が強い家系なので、何の装備(数珠やお札や御守り)無しで、市内ですら歩けません。
というか、心霊スポット怖くて近づけませんよ!!
更新乙です!
丁度2日前から家で心霊現象っぽい事象が連続で起こってタイムリー過ぎwww
因みに時系列で言うと「2日前、母が送ったメールの宛先が勝手に追加され一斉送信扱いに、それが数年前に亡くなった叔母の物」→
「昨日、母がスマホで通話中突然繋がっているのに音声が互いに聞こえなくなった」→
「約5時間前の深夜、電池を換えて1年ちょいの壁掛け電波時計が勝手に時間合わせでクルクル針が回り始め一向に止まらないまま電池切れまで回り続ける」
という終わらない怪現象w
先月の回忌をド忘れして叔母が怒ったのかもしれないと母ビビり倒しておりますw
伊集院光氏、私も好きです。博学で、言葉遣いが正しくて。
ウルトラマンの都市伝説、それは、子供達びっくりだったでしょうね。
こういう話、大好きです。長さが、汽車に乗ってる間にちょうどいい!
楽しみにしています!
こんちわ❗
ワラビ取り殺人事件の現場に行ったことあります。
赤文字で、目撃情報求む❗
夜中やったんで、見つけた時はびっくり。
あわてて逃げました。
奇妙な話が好きなんで、いろんな場所に行きましたけど其処では、変わった人によく出会います。
楽しく読ませていただいてます。
日本書記の謎
はじめまして!
前文は誤訳、この難解な童謡を解読していたら、投稿が目に留まりましたので、感想投稿いたしました。
正しい解読ですが長文なので投稿できません、当方ブログに次、次、次回に
魏志倭人伝の後半解読の前の休憩に投稿的に掲載しようと思っていますが、お急ぎになるなら、当方ブログ閲覧していただきコメントを記載していただければ、メールでお送りは可能です。
前文→科野國言 「蠅群向西、飛踰巨坂。大十圍許、高至蒼天」
科野國(借字)=伽耶国、蠅群→誤訳→蠅群れて=ハエが群れ。
蠅群(借字)=ようぐん=羊群=羊のむれ。転じて、臆病者のむれ。
本文は鵜飼いのように唐に紐で縛られて税を取られるか、戦う道を選ぶのか
鵞鳥のようにガーガー騒ぐ童謡で唐の検吏に当てつけの詩。
魏志倭人伝 卑弥呼 日本古代史 万葉集 甲骨文字 史記の特殊文法の解読
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